スタッフブログ

GoogleとApple

こんにちは、スタッフの大久保です。
最近、AppleがGoogle離れしていることが騒がれています。
iphoneが発売された当初は、
外出先でもGoogleMapを使える便利さに
感動しましたが、
今後はiphoneにGoogleMapがデフォルトで入ることはなくなりそうですし、
YouTubeもデフォルトにはならなくなりそうです。
たしかにAndroidはiphoneのパクリっぽくはあり、
Appleが不快に思うのは分かりますが、
ユーザが不便になることは避けて欲しいなと
個人的には思います。
Appleの完璧主義なところも好きだし、
Googleのストイックさも好きなので、
仲良くなってもらいたいものです。
明日は吉村君です。
お楽しみに!

「ボケる」意味

こんにちは。小沢です。
ただいま、大阪に帰省中です。
やはりホームタウンというのはいつ帰ってもいいものです。
ついついテンションがあがります。
特に大阪に帰ると、一番変わるのは、「ボケる」ことが多くなることです。
ボケるといっても、ツッコミ&ボケのほうのボケです。
東京にいてもツッコむことは日常茶飯事ですが、ボケることはなかなかしません。
何故か。
ボケるには勇気がいるんです。
ボケてもいない人にツッコむことはできるのですが、
一人でボケて誰にも突っ込まれないと、まあ虚しいんです。笑
完全なボケ損です。
それどころか、その後の冷ややかな空気を乗り切ることがいかに辛いか。笑
ボケるには突っ込んでくれる人とのある程度の信頼関係ができていないと、思いっきりボケれないんです。
それでもボケたい場合は、自らボケて自ら突っ込むという一人漫才をやってその場を笑いに包みます。
これも勢いがありすぎると、周囲がついてこれません。
高度な技です。笑
ちなみに私にとって、ボケるという行為は「甘える」の意味に近いです。
ボケるというのは、自分がおバカをやって笑いを取りにいったり、突っ込む相手を信頼してアクションを起こすことです。
それは相手に腹を見せる行為に似ており、相手を信頼しきって甘えていることに近いのです。
東京でもボケ倒せるよう温かいオモロな人間関係を築いていきたいものです。
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明日は大久保さんです。

あなたがオリンピックに参加出来る方法

こんにちは、なかしーです。
4年に一度のスポーツの祭典が終わってしまいましたね。
世界で1つの金メダルという目標めがけて戦っている選手達に感動した方も多かったと思います。
さて、、質問です。
前回のオリンピックから、今回のオリンピックの間に、あなたはどれだけ頑張りましたか?
仮にビジネスという競技があったとして今回のオリンピックに参加していたとするならば、自分は何メダルですか?
なぜそんな質問をしたかというと、オリンピックについての誰かのつぶやきで、「彼らが4年間必至に頑張ってる間に、自分はどう頑張ったんだろうか」というのを見て、確かにと思った自分が居たからです。
ビジネスの世界では、オリンピックのような
・たった一つの金をめがけて
・4年に一度の
・世界中のトップクラスが競う
というような仕組みはあんまり見当たりません。むしろ、
・自分の決めた目標
・自分の決めた期限
・自分の決めたレッドオーシャン(あるいはブルーオーシャン)
の方が大多数とも言えるのかも。(あるいは何も無いのかも)
次の4年後の彼らを見た時に、自分は果たしてどう変わっているのか。
ただ選手がオリンピックで走っているのを見るのではなく、自分も次のオリンピックまでにどういう結果を出してオリンピックに「挑む」のか。
ある意味で彼らをライバルにして、負けないように違うフィールドで頑張ってみる事で、次回のリオは格段に思い入れの有る大会になるのではないでしょうか?
私達も、4年後のオリンピックの際に気持よく挑める様に、目的・目標を見直して毎日頑張りたいと思いました。
一緒に頑張りましょう。
あ、宣伝ですが、、(笑)
RBCは、ビジネスクリエーターを輩出・応援する事が使命です。
継続クレド講座で毎日毎日コツコツと力をつけて
定例勉強会でセルフイメージ・知識・テクニックを磨き、仲間と近況報告で切磋琢磨する
■インテグレートでとある起業スタイルを学ぶ
■3月のプレゼン大会で年間のまとめを行う
■年末年始のクレド講座/ビジネスクリエーターシートで一年の振り返りや次の一年を考える。
毎日・毎月・四半期・毎年のレベルで、皆さんの次回のオリンピック参加へのお手伝いができますので是非ご利用下さい!
一緒に活動出来るスタッフも募集していますので、定例勉強会などでお声掛け下さいね!
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明日は小沢さんです。

オリンピック閉幕

こんにちは!
スタッフの阪倉です。
12日夜、閉会式が行われ、
ロンドンオリンピックが閉幕となりました。
とてもとても、
多くの感動をもらいました!
今回のオリンピックでは日本は過去最多の38個の
メダルを獲得。
金7、銀14、銅17のメダルを獲得したわけですが、
メダルの難しさを感じた大会でもありましたね。
4年間、このために生きている。
そんな選手達の努力、生き様を見ていると勇気をもらいました。
特に体操の内村選手の演技には感動しました。
団体戦でミスを連発した後の個人総合優勝。
天才と呼ばれても一人の人間なのだなと気づかされると共に
精神力、演技力には涙が出そうでした
選手のみなさん、おつかれさまでした。
また4年後、オリンピックが待ち遠しいです。
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明日は中島さんです。

Wデビュー!

こんにちは。
8月よりRBCのスタッフになりました、堀川 直美です。
本日このブログが、スタッフとしてのデビューになりますが、今後は勉強会の運営企画等でも徐々に活躍できるようがんばっていきますので、どうぞよろしくお願いします。
ところで、わたくし本日はもう一つのデビューを果たしました。
それは、ゴルフ♪
今まで練習場では5〜6回やっていたものの、いざラウンドしようとすると天候に恵まれず、なかなかコースに出られずにいました。
それが、ショートコースではありましたが、本日ようやくデビュー!
練習場では、ドライバーフルスイングのみだったため、パターは散々でしたが、周りの方に教えてもらいながら、どうにか大きな迷惑をかけることなく、回り切ることができました。
澄み切った空の下、風を感じながらやるゴルフは最高ですね!
それだけでも日常を忘れられ、いいストレス解消になると思います。
何か新しい趣味をはじめてみようと思っている方は、是非、ゴルフ又はRBCをご検討ください!w
RBCの勉強会への参加はまず会員登録から。
明日は阪倉さんです!

返品無料のECサイトが流行っていますが

こんばんは、八須です。
返品無料のECサイトが多くなってきていますね。
有名どころでは靴のザッポス、靴・バッグ・財布のJavari(Amazon)、
Amazonでは服も返品無料になってきているようです。
自分のお客さんで家具の通販をしている会社も、30日以内は返品無料にしています。
そして、最近業績を伸ばしているというのが下記。
返品無料で快進撃のメガネ専門販売サイト「Oh My Glasses」が業界を変える
なんとメガネ。メガネを買うときは視力検査をしますから、ECで売るのはかなり難しい。
それを返品無料にすることによって安心して買えるようにしたということですね。
そして、他の返品無料ECと違うところは、「ほとんどの場合、返品されるのが当たり前」と
いうところ。通常の返品無料ECサイトは、基本的に「実際には返品率は低い」と
いうことで成り立っています。
しかしOh My Glassesは、一度に5フレームまで注文でき、家で試着をして全部返送、
気に入ったものにレンズを入れてもらうという仕組みです。
つまり、運送コストがかなりかかるということ。
でも成り立っているのは、単価が高いからです。
平均客単価は3万円台ということですから、Zoffや眼鏡市場などの
格安販売店とは全然違いますね。
「これまでにないサービス」を実現するために、「高単価の客層に絞り込んだ」ことが
成功の秘訣だと思います。
ECサイトが登場してから、既に15年以上が経過し、単なるリアル→ネットの置き換えでは
これまでにないサービスを提供することはできなくなっています。
リアルでは決して不可能な多数の顧客にリーチするネットの特性を活かして
顧客の絞り込みをすることで、新しいサービスを提供し、
利益をあげることを考えるべきなのかもしれませんね。
明日は初登場!堀川さんです。

夏の決意

おはようございます、樋口です。
この夏にやろうと決めたことがあります。
いま現在、会社は夏モードの勤務時間帯にシフトしています。
勤務時間は8:00-16:15、残業も原則禁止。
必然tね気に時間にゆとりができるため、
退社後のタイムテーブルが非常に充実しています。
寝たいと思えば存分に眠ることができるし、予定も複数入れることができる。
ジムでのトレーニングもいつも以上に時間をかけて綿密に練ることができるし、
ストレッチやランも取り入れて生産性を向上させている。
そんななか、電撃的な質問を受ける。
先日、労働組合の関係者から、
「この夏、何か新しく始めた習い事などはありますか?」
という質問をされました。
2011年は、料理や読書や減量や早起きといったスケジュールを立てて、
日々達成感を味わいながらワクワクした日々を過ごしていました。
一過性のものとして終わらせることなく、
その延長線上に現在のライフスタイルを構築することができています。
しかしながら、今年の夏に限ってチャレンジしていることは少ないです。
強いて言うならば、体脂肪率10%切りの
「川澄奈穂美プロジェクト(仮)」を発動したことくらいですかねw
ということで主観的&客観的な実績をつくるという意味も込めて、
友人のススメで習い事を増やすことにした。
詳細は追々書いていきますが、先日、契約書にサインしてきました。
日々の進化の加速度を向上させる。
そんな思いを込めて、ハラを括ります!
「この夏、大きな成長の一歩を踏み出しました。」
そう自身を持って言える自分を見据えます。
オリンピックに湧く日本、そして世界。
そのテンションに乗じるのもよいかとは思いますが、
皆さんも、何かチャレンジしてみてはいかがでしょう。
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明日は八須さんです。

『先を見る』

こんにちは。のむらです。
今日は、いつものシリーズではありません。
RBCの話シリーズでもありません。
先を見るか、横を見るか、後ろを見るか、
これは、人の行動を変えます。
やや、余談ではありますが、
ホットな話題なので触れておきます。
このところ、学校でのいじめ問題がよく話題になっています。
私が聞く限りでは、だいたいどの学校でもいじめはあるようです。
ただ、実は、私は小学校のある時期までと、高校においては、
おそらく、いじめのない環境で育ちました。
どちらも何か特徴的な条件があるか?というのを考えてみましたが、
高校についてはけっこう分かりやすい特徴がありました。
私の通っていた高校は、日本一になる部活動が多数ありました。
そして、1学年300名程度の公立高校ですから、それらの生徒が
様々な部活に振り分けられると、もう、それでいっぱいいっぱいというか、
部活のために入学した人ばかりです。
かくいう私も、実家を離れてサッカーをしに行っていたわけですが、
サッカー部は1学年で80名くらいいました。
※学年の男子生徒の半分近くがサッカー部ですね。
他にも、ボクシングで日本一になる選手、
ソフトボールは全国制覇、吹奏楽部も毎年全国制覇、
その他、剣道やバレー、はたまた、甲子園でも有名な野球部等、
学生生活というよりは、各種セミプロの合宿生活に近いものがあります。
こういう条件だと、そもそも「教室内の時間」というのの、
人生における位置づけが極端に小さいのです。
正直、いじめやってるほど暇じゃないという感覚です。
私自身、出席日数が足りていればOKだと思っていたので、
授業のコマ単位で出欠を計算しておいて、
「コマ数は最低ラインをクリアして赤点取らなければOK」
というスタンスでした。
教室での人間関係等、あまり横を見る時間がありませんでした。
そうすると、いじめることもなければいじめられることもありません。
というか、やっぱりどう考えてもそんな暇無いのです。
じゃあ、世の中の学生がみんな日本一や世界一を目指して人生かけた勝負をするか?
といえば、現実的には、厳しいチャレンジを避けようという欲求のほうが強いのが、
人の姿ではないでしょうか?
大人だって一緒だと思います。
横見て生きていれば、やたらと周囲の人間関係が気になるとか、
足の引っ張り合いだって起こると思います。
職場でのいじめの話というのもたまに聞くことがあります。
もし、自分の仕事を通して世界を変えよう、業界をより良くしよう、
と、最低限でもそのくらいの志があれば、
隣の席の同僚をいじめようだとか、もっといえば、
そんな狭い人間関係に囚われることもなくなるでしょう。
先を見て、先を見る人と一緒に歩んで行きたいものです。

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明日は樋口くんです。

ThinkpadX1carbonがかっこよすぎる!

こんばんは、スタッフの吉村です。
真夏真っ只中ですね!
熱中症患者急上昇中ですが、皆さんも気をつけてくださいね。
さて、仕事でもプライベートでも専らThinkpadを活用してますが、
久々に欲しいと思う新しいPCを見つめました!
え?Mac BooK Air?まだまだ当分ないですね(笑)
今一番欲しいノートパソコンはずばり!
Thinkpad X1 carbon】です!
見れば判る思いますが、かなりSEXYです。
まだ日本市場に登場してませんが、発売したら即買いしそうな予感です。
最近はちょっとレアキャラになりつつあるThinkpadですが、
この機種でぜひ巻き返し欲しいです!
明日は野村さんです。お楽しみ!

おいしい缶コーヒー

おいしい缶コーヒー
こんにちは、スタッフの大久保です。
日頃、仕事の休憩時に缶コーヒーをよく飲むのですが、
スタバなどのコーヒーに比べて、
缶コーヒーは甘すぎたり、水っぽかっりして、
今までなかなかおいしい缶コーヒーがありませんでした。
でも、ここ1〜2年の間に、おいしいと思える缶コーヒーが出てきたので、
三つだけ紹介しておきます。
一つ目はPOKKAのaromax
他の飲料メーカーだと、「微糖」と書かれていても
実際飲んでみると甘すぎることが多いのですが、
aromaxの微糖はちょうどいい甘さです。
ブラック無糖も、味が深くてとても美味しいです。
何よりも缶コーヒーに蓋がついているため、
仕事でコーヒーを飲みながらPC作業をするときには安心です。
(私は過去にコーヒーをこぼして、新品のPCを壊してしまったことが
 あるので、蓋があるかどうかは大きなポイントです)
二つ目はタリーズの缶コーヒー。
値段が130円だったりして、ちょっと上乗せしているものの、
クオリティも値段に相応しています。
最初飲んだときは
「缶コーヒーでここまでの味が出せるんだ」と思いました。
ラインナップも増えているので、今後に期待です。
三つ目はWONDAのオン・ザ・ロック
他のWONDAはあまり好きではないのですが、
このオン・ザ・ロックは適度に甘いので最近よく飲んでいます。
番外編として、話題のエスプレッソーダも飲んでみましたが、
こちらは1回飲めばいいかなぁと。。。
以上、あくまでも個人の好みですが、
おいしいと思える缶コーヒーを挙げてみました。
コーヒーを飲むようでしたら、お試しください☆
RBCの勉強会への参加はまず会員登録から。
明日は吉村君です。
お楽しみに!