スタッフブログ

スーツに遊び心を♪

こんにちは。 松葉佐です!
4月に入ってから気温差の波が落ち着いてきて、オンオフ
問わず、コート無しでも出歩ける様になりましたね。
特に会社勤めの身のため、スーツを着て仕事をしていますが
身軽になって、外出しやすくなりました。
ただし、様々な業種の顧客へ伺う事もあり、スーツ自体は
ドコかに外しの要素を加える事なくしっかり着こなさなけ
ればいけないのですが、何かしらスーツにアクセントを
加えたいと思うこの頃…
ですが、こんなものがありました!
http://blog.monoco.jp/post/83699661776
仕事柄あまりオシャレというか着飾る事が出来ないのですが
これならさり気な~く、スーツに外しを加える事が出来ますね♪
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明日は平さんです。

『35歳を超えて転職が難しくなる現実への対策(その1)』

こんにちは。のむらです。
普段は裏方仕事がメインですので、
具体的な仕事の話を書くことは難しいことが多いのですが、
最近関わったものから、ひとつ、これは汎用的に考えても良いかな?
ということがありましたので、書いてみたいと思います。
「35歳転職限界説」
というのがあります。
そもそも「事実」として、
年齢によって職能が決まるかどうかというと、
あまり関係なかったりします。
どの年齢であっても、優秀な方とそうでも無い方はいますし、
職種や業界、会社の文化によってパフォーマンスが変わることもあります。
とはいえ、
世の中の「常識」というのは、
「何も考えずに習慣的に判断する」
ようなことだったりもしますので、
現実的には、35歳転職限界説というのは、あると思います。
というのが、求人企業が応募者の年齢が35歳を超えていると、
面接までいかない、という現実はけっこうあります。
もちろん、事実ではない常識というのは、
どんどん壊していくのが良いというのもあるのですが、
一方で、一夜にしてそのような常識が消えるというのもまた、
現実的ではありません。
となると、35歳を超えた方は、
35歳転職限界説があることを前提に、
自分の行動を考えたほうが現実的かと思います。
選択肢を考えるときの最上位概念を、
「ビジネスの世界で生きていく」
というところからいきましょう。
そうすると、まずは、以下の大まかな選択肢があるでしょう。
1.今いる会社にずっと居続ける
2.別の会社に移る
3.会社員ではなくなる
今回は、1について考えてみましょう。
今いる会社にずっと居続けるとして、
この場合のリスクを最初に明らかにしておくと、
今いる会社の寿命>自分のビジネスパーソンとしての寿命
ということが成り立つということが大前提になります。
もし、この図式が成り立たないとしたら、
今いる会社の寿命が、そのまま、
自分のビジネスパーソンとしての人生におけるリスクになってきます。
個人的な意見ですが、最大のリスクというのは、
「自分でコントロールができないこと」
だと思いますので、このリスクは自分の力で回避することが難しい、
極めて大きなリスクだと思っています。
さて、今いる会社に居続けるとして、
その次の選択肢は、
1.1.会社の中で偉くなる
1.2.会社の中で偉くならないけどクビにはならない
というところになるかと思います。
1.1.会社の中で偉くなる
出世の仕方というのは、会社の文化に依存する部分もありますので、
自分のいる会社がどういう人を偉くするのか、というのを
まずはよく知る必要があると思います。
それをよく知った上で、必要な行動に集中する。
それが偉くなる場合の対策になると思います。
また、自分が素晴らしい成果を出したとしても、
他の人がさらに素晴らしい成果を出した場合、
ポストが限られていると、うまく出世できないという可能性もあります。
ですから、社内での競争相手の動向も
よく知っておく必要があるでしょう。
そして、その競争相手よりも、より出世できるように行動します。
場合によっては、他人の足を引っ張る必要もあるかも知れません。
自社に残り続けて偉くなるというのは、
そういうシビアな競争があることも珍しくありません。
1.2.会社の中で偉くならないけどクビにはならない
これもまた、ボーっとしていては、クビになるかも知れませんので、
ボーっとしているわけにはいきません。
どういう人がクビになるのか?
というのをよく知った上で、クビになるような行動は全力で避けることです。
更に、会社が人をクビにするというのは、
会社の状況によって変わることもありますので、
似たような会社の状況をチェックしたり、
事業の未来予測を少なくとも、数年レベルではしておく必要があります。
ですので、自社のこと、似たような他社のこと、
新たな競合の出現、顧客や市場の変化等、
知るべきことは非常に多いです。
しかも、それらの予測の精度を高めるためには、
かなり多くの情報量が必要でしょう。
会社や事業の状況によっては、会社や事業を劇的に改善する必要もあるかも知れません。
※それができれば、たいがいの会社では偉くなりそうですが。。
と、単純な場合分けで、
「自社に残り続ける」
ということについて考えてみました。
どちらも、しっかりとやり抜くには、かなりの労力が必要になりそうです。
難易度はあまり変わらないようにも見えますね。
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明日は八須くんです。

阿佐ヶ谷アニメストリートに行ってみた


こんにちは、スタッフの大久保です。
先日、今年の3月29日にオープンしたばかりの阿佐ヶ谷アニメストリートに行ってきました。
アニメが好きだから行った、というよりかは、長年住んだ阿佐ヶ谷に何やら新しいスポットが出来たので行ってきたのですが、
高架下の空きスペースをうまく利用している事例として、とても参考になりました。
阿佐ヶ谷にはアニメのイメージがなかったのですが、アニメ制作会社が阿佐ヶ谷に多いとのことで、
このたび阿佐ヶ谷アニメストリートをつくることになったとのこと。
お店はアニメグッズや10店舗くらい並んでいて、アニメグッズやコスプレ衣装、
アニメキャラにまつわるカフェなどがありました。
秋葉原や中野など、すでにオタクの聖地?がある中で、どれだけ今後知名度および集客をあげていくかが課題となると思いますが、頑張って欲しいなと思います。
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明日は野村君です。

GODIVAチョコレート、アメリカで通じないゴディバとは?

こんにちは、大岡です。
既に有名かもしれませんが、
この前アメリカ人と仕事をしていて気がついたので、
ご紹介します。
日本では高級チョコレートとして有名なGODIVA、
日本人はゴディバと発音しますが、アメリカ人には通じない
のをご存知ですか?
アメリカ人に対して「ゴディバチョコレートって美味しいよね。」
と言っても通じません。
それは知らないからではなく、発音が異るからです。
ではアメリカでは何と発音しているかというと、”ゴダイバ”と言っています。
初めて聞いたときはお台場か御殿場の話をしているのかと思い、
話が噛み合ず、気がつくのに時間が掛かりました。
ちなみにゴダイバが正しい発音だという人がいますが、
アメリカ特有の発音ではないでしょうか?
先日ドイツ人の同僚に確認を取ったところ、
ゴディバと発音していましたし、
本場ベルギーでも同じくゴディバと発音するようです。
同じ単語でもいろいろ地域性があって面白いですね。
みなさんも発音に関する面白い
発見があればぜひ教えてください。

暗号解読がやばい。現代人が知っておくべき暗号とは?

おはようございます、ひらたです。
先日、スタッフのなかしーこと中島さんにある本を紹介されました。
それは
「暗号解読」著サイモン・シン
難しそう・・・・。
文字小さい・・・・。
専門書っぽい・・・・。
ネガティブな言葉が頭を駆け巡りましたがとりあえず読んでみることに。
すると・・・・
面白い!!!
読みやすい!!!
賢くなった気になる!!!
読み終わった後はこんな気持ちになっていました。
何が良かったのか、ポイントは2つ
①暗号の歴史はドラゴンボールみたい!
②オンラインショップのセキュリティーってだから安全なのかー!
まず①暗号の歴史はドラゴンボールみたい!ですが、
暗号の歴史って、常にいたちごっこです。
敵に作戦がばれないように暗号を作っても
敵はその暗号を解読する方法を見けてやられてしまう。
なのでより強力な暗号を作って対抗して、
また破られて、
また作って
って事が繰り返されてきました。
まるでどんどん強い敵が現れるドラゴンボールの世界みたいです。
まぁドラゴンボールみたいに勧善懲悪ではないですが、
ほんとは生臭いであろう暗号の歴史を暗号作成者と解読者に焦点を絞って書いているため
全体的にさわやかで嫌な気にならず、次はどんな暗号が?と引き込まれていきます。
そして②オンラインショップのセキュリティーってだから安全なのかー!ですが
オンラインで物を購入する時、こう思った事無いですか?
「クレジットカード情報とかはSSLで保護されてるとか言うけど
みんながそれ使ってたら誰でも解き方わかってるし安全じゃないのでは?」
私はそう思っていました。
でも安全な伝達方法があるんです。
わかりやすい著書の例を1つ紹介しましょう。
アリスとボブとイブがいます。
アリスはボブにプレゼントを贈りたいがイブに中身を知られたくない。
なのでアリスはプレゼントを箱に入れて南京錠で鍵をします。
それをボブに郵送し、ボブもその箱に南京錠をかけてアリスに送り返します。
(南京錠が2つついている状態)
アリスは自分の南京錠の鍵を開けて、ボブに送れば残っているのはボブの鍵だけ。
この間イブはどうやったってプレゼントを見ることはできません。
(あーかわいそうなイブ。)
こうやって安全にプレゼントを贈る方法があるのですが、
同じような事がインターネット上で行われています。
じゃあ実際、鍵となる暗号は?というのは
一言では説明出来ないので著書を読んで見て下さい。
著書ではこの具体的な方法が載っていて、もう目から鱗です。
まだの方はぜひ!
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明日はべっきーです。

PHPでWebサービスを作ってみよう3

こんにちは、スタッフの平です。
前回に続き投稿型クイズWebサービスについて進捗状況も含めて少し解説していきます。
今までのお話
PHPでWebサービスを作ってみよう
PHPでWebサービスを作ってみよう2
さて、今回はなぜ投稿型クイズWebサービスなのかについて簡単にお話したいと思います。
以前、第5回ビジネスクリエーターズのビジネスモデルの改善案を考えてみたで以下の様なことを記述しました。
◆分析から箇条書きで対策を記述しますと、
1.無料コンテンツを増やす
2.無料コンテンツを学ぶユーザを獲得し、
  有料コンテンツも学ぼうとするように育成する
3.無料コンテンツは他社と差別化を図る必要がある
4.無料コンテンツは低コストで作る、または作れる仕組みを作る。
5.無料コンテンツで別の収益構造を探す(広告費が妥当)
6.得た収益を有償ユーザに還元する仕組みを設け集客力を上げる
結論から言うと、この条件を全て満たす解の一つとして
投稿型クイズWebサービスがあてはまったためです。
1.無料コンテンツを増やす
コンテンツってクイズという文字媒体なので非常に簡単に増やせます
2.無料コンテンツを学ぶユーザを獲得し、
  有料コンテンツも学ぼうとするように育成する
私の座右の銘の一つに”アイデアはインプット量に比例する”があるのですが、
これと少しだけ似ており、
有料コンテンツ(外での勉強会等)を学ぼうという気持ちになってもらうためには
事前に土台としてビジネス知識や世の中の旬な情報を大量にインプットされている方が意識レベルが向上しやすいと考えています。
情報を得て知識が身についたその時に、
もっと他者よりも質の良い知識を得たい、
知恵を育みたいという方(つまりビジネスクリエーター候補)
の学び場を提供できればと考えています。
(世間で言われているコンテンツマーケティングに近い発想というか同じ?)
3.無料コンテンツは他社と差別化を図る必要がある
実はここがまだ考えきれていないところだったりします^^;
本来なら先行者優位でユーザの囲い込みをする!というのも一手かもしれませんが、
本業があるためスピードアップが難しいのが悩みの種だったり。。。
4.無料コンテンツは低コストで作る、または作れる仕組みを作る。
投稿型クイズWebサービスつまり、CGM(Consumer Generated Media)なのでOK
5.無料コンテンツで別の収益構造を探す(広告費が妥当)
ぶっちゃけ本サービスをクイズゲームとして見れば、
お金の取り方なんていくらでもあるのですが、
(例えばクイズに育成キャラつけて、そのキャラ育成でオプション課金とか)
あくまでも趣旨は学びの一環ですので、
ユーザの学びの阻害にならないやり方を考えなければいけないと思っています。
ただ、最近AWSも安くなってきたので、単純に広告費だけでサーバ代ペイできるのでは?
と思わないこともなかったり。(外注しない限り開発費が0なので)
6.得た収益を有償ユーザに還元する仕組みを設け集客力を上げる
ビジネスクリエーターを創出するという理念に則っと使い方をすれば、
本サービスの集客にも繋がり、既存ビジネスと相乗効果が生み出せるように出来ればと考えています。
ということで、相変わらず進捗遅いですが
現状の開発画面です。
前回からログイン機能が追加されました。
メイン画面(未ログイン)

メイン画面(ログイン済み)

新規登録画面

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食のフュージョン!

こんにちは。 松葉佐です!
最近、進撃の巨人以外にハマるものが出来ました(笑)
http://www.narinari.com/Nd/20140325094.html
キャッチフレーズは「ニューヨーカーがハマった魅惑スウィーツ」 との事です。
まだミスタードーナツのクロナッツは食べた事はありませんが 山崎パンから販売されている別名「ドーワッツ」を夜食で頻繁に 食べているこの頃…
実際に食べてみてですが、表面はクロワッサンの様なパリッとした 食感ですが、内側はドーナッツの様なもちもち感で柔らかい食感が たまりません♪
ドラゴンボールで例えると悟空とベジータがフュージョンでベジット になったみたく、もう向かうところ敵なしといったところでしょうか(笑)
本当かどうかわかりませんが、去年ニューヨークではどうしても食べたくて ブラックマーケットで買う人がいるくらいだそうです。 http://courrier.jp/blog/?p=14902
日本ではちゃんと買えるので良かったですね♪
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『新しいWindowsパソコンにすぐに入れておくソフト』

こんにちは。のむらです。
前回に引き続き、Windowsのお話です。
基本的に、OSを初期状態にするにあたって、
バックアップ作業もいらないような感じでしたが、
そんな便利でタフな環境をつくるには、
入れるソフトは重要ですね。
というわけで、
私がWindows7にOSを変えた際に
どんなソフトを入れたのかを紹介してみます。
まず、最初に入れるのは、
ウイルス対策ソフトです。
これは、最初に入れます。
私は動作の軽さから、ESETを入れてます。
それから入れたものは、こんな感じです。
1.Google Chrome
2.Google日本語入力
3.dropbox
4.Microsoft Office
5.TeraPad
6.Paint.net
7.Lhaplus
8.Foxit Reader
9.cubePDF
10.LINE
11.QMAIL3
といったところでしょうか?
その他にもちょこちょこつかっているうちに
ありそうですが、細かいので端折ります。
あと、dropboxに置くようにしていたファイルのうち、
a.Google日本語入力の単語登録のバックアップファイル
b.フォント
も入れます。
とりあえず、だいたいこれだけ入っていれば、
当面は困ることなく仕事ができそうなので、
オッケーですね。
ちなみに、基本的には、
いかに仕事が捗るか、
もっというと、
いかに仕事の邪魔をしない環境にするか、
ということを重視していたりします。
そういうわけで、いかにして高速化するか、
ということも意識しています。
こちらのサイト
参考になるかと思います。
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2014年GWに観ておきたい映画

こんにちは、スタッフの大久保です。
久しぶりの映画ネタですが、
今年はゴールデンウィークに向けて
大型作品が上映されるので、3つ紹介します。
アメイジング・スパイダーマン2
言わずと知れたスパイダーマンの続編。
なるべく3D、できればIMAX 3Dで観たいところ。
テルマエ・ロマエ2
古代ローマ浴場設計技師が現代の日本にタイムスリップするコメディの続編。
気楽に映画を楽しみたい方にオススメです。
白雪姫殺人事件
これは現在すでに公開されている湊かなえ原作の映画。
Twitterを始めとするSNSの使われ方が見どころ。
簡単な紹介となりましたが、私も観たらレビューをアップします。
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明日は野村君です。

ウェアラブル機器の危機?

こんにちは、大岡です。
みなさんはウェアラブル機器を知っていますか?
アメリカでは知名度がかなり高くなってきていますが、
日本ではまだ市場も小さいため、名前は聞いた事あるけど
よく分からないという人が多いのではないかと思います。
日本で身近な製品だとソフトバンクが展開している
fitbitのバンドではないでしょうか?
使い方は簡単、バンドタイプなので腕に付けておき、
スマホに同期すると歩数や距離などが分かる、
いわゆる活動量計です。
私の周りにも使っている人が多く、
一日の歩数を見て、「もっと運動しないとー。」など
健康管理の一貫として使っているようです。
では何が危機か?
それは、一ヶ月程度使っていると飽きてきてしまうようです。
バンドを常にしていないといけない、
毎日同期をさせないといけない、
一週間程度で充電をしなければいけない
などが生活に浸透させる足枷になっているようです。
ただし、時代はIOT(Internet of things)で、
この流れが逆行することはないでしょう。
ではどのようなウェアラブル機器がトレンドになってくるのか?
バンドの他にはグラス、時計、衣服など様々な製品アイデアがあります。
面白い事は、新規プレイヤーがアイデア次第で参入出来る市場であることです。
様々な企業がkickstarter, Indiegogoなどで資金調達をして製品を開発しています。
日本企業でもログバー社「Ring」がKickstarterで
88万ドル程度調達して話題になりました。
何でもアイデア次第ですね!
みなさんはどんなウェアラブルデバイスが欲しいですか?
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