スタッフブログ

引っ越しで必要な手続きを超速で済ます:前編

こんにちは。八須です。先日7年弱住んだ部屋から引っ越しました。
徒歩3分の引っ越しなので生活はあまり変わらないのですが、久しぶりに色々な手続きをしたので、知っておくと役に立つよ、ということで共有します。
今日は引っ越し前にやっておく手続きです。
まず、電気・水道・ガス・電話などの公共料金系ですが、実は一括で手続きできるサイトがあります!
引っ越しれんらく帳

対応している事業者
list

一度だけ情報入力すれば済むのですごく便利です。
郵便は一年間の転送ができます。下記サイトから申し込めます。
e転居
ヤマト運輸も転送が可能です。ただし郵便の転送が始まっていることが条件。郵便の転送を利用して往復ハガキが送られてくるので、それを返送すると転居の確認がされてヤマトの転送が始まります。
宅急便転送サービス
他の運送会社には転送サービスはありません。引っ越し間際の配達は避けるか、引っ越すことを発送元に連絡しておきましょう。
残りは引っ越し後に。次回ご紹介します。

兜町にFintechカフェが登場!

こんにちは、Fintech大好きNocchiです。
さて、Fintechの新しい情報をお届けします。

兜町に、新たなコミュニティスペース誕生

兜町?
金融勤務以外での勤務の方の場合、どこそれ?と
なる方もいらっしゃるかもしれません。。
場所としては、東京駅の南側、日本橋エリア。
東京証券取引所のある日本の金融街です。
今でこそ銀行の本店が大手町・丸の内に集中してしまっているものの、
銀行のバックオフィスや証券会社等は兜町に残っているところも。
三菱地所が、銀行会館を利用して開始した
イノベーションラボ(というかインキュベーション施設)のFinolabが
不動産系ではまず話題をさらいましたが、
今度は平和不動産が兜町で対抗します。
カフェの提供元は、電源&Wi-fi完備のWIRED CAFEを展開するカフェカンパニー。
カフェの形態は、以前丸の内仲通りにもあった、Salvador。
SalvadorTOP
英会話で週1くらいで行ってましたが、大体コーヒー1杯500円くらいです。
シリコンバレーよろしく、コールドドリンクをガラスのジャーで提供するのが特徴。
なんとなく西海岸のイメージの店内ですが、サードウェーブではないです。
(豆で飲ませるのではなく、スタバなどシアトル系のラテ、モカ展開)
FacebookのTLでみていると、どうもカレーが美味しいみたいです。

Fintechの情報は、ここで!

さて、突然ではありますが
実は、私は4月を最後にスタッフを退職させていただくこととなりました。
独立・・・?というわけではないですが、自身でメディアを始めます。
その名も「Fintech media」。名前の通りです笑
FM top
2人で英語を和訳したり取材しながらやっているので先行き未知数ですが、
様々な情報をお伝えしていこうと思っています。
今後、Fintechの情報はこちらでチェックいただければ^^
短い間ではありましたが、
多くの企画で関わらせていただいた皆様、
ありがとうございました。
4月Liveが一応ラスト企画となります!
50名近くのお申し込みを頂くことができた4月Live、
皆様おたのしみくださいませ。
それでは。
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Snapchatはやっぱり日本でも流行る

こんにちは。のむらです。
昨年くらいから、
「最近はFacebookよりもInstagramが流行ってるんですよ」
みたいな声を聞くようになりました。
日々、新しいサービスや新規事業を見ているのがお仕事なので、
「何をいまさら」
という感も満載なのですが、そういうナウでヤングな人が現れたら、
温かい目で見守るようにしています。
というのが、ビジネスとしては、
4年前にFacebookに売却して既に出口を迎えたところもありまして、
それこそ、4年前には、
「売上ゼロ、メンバー16人で800億円とかで売却とか激アツだな」
と興奮していたものです。
Facebookも、
「何それおいしいの?」
「日本は匿名文化だからmixiには向いてるけどFacebookは流行らないでしょ」
なんて言ってる人がたくさんいる中で、
Googleをどう超えたのか?
という「論理的な未来予想図」と共に、
セミナー開催なんかもやりました。
私には特殊能力やオカルト的な何かはありませんが、
ちゃんと観察して
「オトナが言う思考停止したもっともらしいうわさ話」
を一回忘れてみると、
意外と未来予測は当たります。
※というか、もはや、ちゃんと考えれば気付くことに
 人よりもちょっと早く気付く というだけだと思います。
FacebookがInstagramを買収したのは、
アメリカでInstagramに時間をつかう人が多かったから、
「じゃあ、買っちゃえばInstagramの時間もFacebookの時間じゃん」
というのがすごい雑な解釈だと思います。
サービスのグローバルな競争というのは、
言い換えるならば、
「世界一の時間泥棒になるには?」
という問いに対して日々回答していくことでしょう。
現状は、Facebookが世界一の時間泥棒ということになりそうですが、
それだけに、彼らの動向を見ると、
ある程度の未来は、有名な方がテレビで言う何年も前に分かるものです。
Facebookの大型買収といえば、
Instagramも話題にはなりましたが、
WhatsApp
をざっくり2兆円くらいで買ったというのもありました。
WhatsAppが出てきたのが09年です。
その対抗馬として、NaverがLINEを11年につくりました。
電話番号をつかうことでスピーディなネットワーキングを行うことができました。
※日本で他社も競争しようとした頃には規制が入ったこともあり、
 国内での先行者利益をガッツリ得られた事例にもなりました。
ここにある種のファイア・ウォールが出来たのが見えたので、
その時点で
「WhatsAppが日本では勝てないだろうなぁ」
というのがこれまた確度の高い予測になりました。
そして、アメリカでFacebookを脅かしている存在といえば、
Snapchatです。
もう、4年くらい前から十分に脅威だったのですが、
4年前というと、日本ではようやくFacebookが少しずつ知られ始めたところでしょうか。
ちなみに、私は自分の出身高校のFacebookページをつくる人がいなかったので、
作っちゃいましたが、これが5年くらい前で、11年の3月4日です。
(この時点で、そもそも卒業生でFacebookをつかっている人も殆どいませんでしたし、URL変更のために25いいね!が必要だったので、卒業生でも何でもない私の友達にいいね!をお願いしていたくらいです)
SnapchatはIT(ICTと言ったほうが良さそうです)の歴史を変えているところがあります。
Yahoo!の時代→Googleの時代→Facebookの時代
という変遷は、いずれも「インターネット上の情報を増え続ける」
というパラダイムが大前提でした。
が、
Snapchatは、情報が無くなるがコミュニケーションを成り立つ
ということを証明しています。
そして、若者によく利用されるサービスとして、
次の時代の主役になるポテンシャルがあります。
そういうわけですから、
何年も前からSnapchatのアプリをiPhoneに入れていたのですが、
私の周囲でつかっている人がいなくて、
全然ユーザとしての体感を得られないで過ごしてきました。
しかしついに、
「一番つかわれているSNSはSnapchatですかねぇ」
という生の声を聞きました。
そう言っていたのは17歳の高校生でした。
若者から流行るというところまで忠実に、
アメリカの再現という気もしますが、
そうなった以上は、やはり流行るだろう、と思います。
LINEの時のように、日本で生まれた類似サービスが既にユーザを増やしているか?
というと、
実は、Snapchatのコピーサービスをミクシィさんがつくってました。
ちょうど、SNSが過疎化していって会社がピンチという状態で、
あらゆる方面で色々と手数を出していた時に、
Snapchatのコピーサービスもつくっていました。
その後、モンストが大当たりしたので、会社的には一安心という感じだったかも知れませんが、
もう少しプラットフォーマーっぽい勝ち場所は、こっちだと思っていましたが。。
少なくとも、LINEの時のようなファイア・ウォールは築かれていないと思いますので、
またいつものパターンで一気に行くようにも思います。
しかし、自分と同世代の人たちは誘ってもなかなか使いませんでしたし、
とはいえ、こういうことはこれからも色々と起こるでしょうから、
やはり、色々な世代、色々な属性の人と意識的に交流していかないと、
どんどん世界が見えなくなっていきそうだと危機感も覚えます。
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白無地Tシャツ専門店「#FFFFFFT(シロティ)」


こんにちは、スタッフの大久保です。
季節は、すっかり春になりましたが、先日洋服を買いに行ったところ、すでに夏物の洋服が出始めていました。
夏に着る代表的な洋服の一つとして、Tシャツが挙げられますが、今日は今月オープンしたばかりのTシャツ販売店についてご紹介します。
それは白無地Tシャツ専門店「#FFFFFFT(シロティ)」
専門店なので、白無地Tシャツしか置いていません。
国内外のブランドの白無地Tシャツを取り揃えているので、あなたにぴったりの白無地Tシャツが見つかるのでは??
Amazonをはじめ、なんでも揃っているお店が溢れているからこそ、こういう一点突破でブランディングしていくお店が出てくるし、いまの時代におけるビジネスの正攻法なのかもしれませんね。
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会話の最初の一歩を恐れない♪

皆様こんにちは!
新しいチャレンジが大好きなこばめぐです♪
春は新しい出会いの季節。
職場では新入社員さんが入ったり
異動で新しいメンバーが増えたり
新しく習い事を始める方もいますよね。
「はじめまして」な場面で
あなたはいつもどうしていますか?
私は、迷わず自分から話しかけます♪
座右の銘的に
「挨拶と笑顔は先手必勝☆」
と考えているので、まずは自分から!
でも、相手のことが何もわからないと
話しかけるのに躊躇してしまいますよね?
私も昔はそうでした。
今、なぜ自分から
話しかけられるようになったのか?
それは、案外みんな
優しいなってことに気付いたから♪
もちろん嫌な思いをしたり
なんかよくわからないですけど
話しかけて失敗した~~~
ということも多々あります。
でも、それよりも、
「素敵な人と出会えてよかったな。」
という確率の方が圧倒的に高いんです!!
そして、心の中にはお守りの言葉。
「私のことを嫌いになる人なんて
いるわけないよね?!」
と強く思い込むこと(笑)
実際は嫌われていたりするかもしれませんが、
そういう人は自然に離れて行ったり、
そもそも気付かなかったり。
自分の周りには素敵な人しかいない!
そう信じるだけでも
最初の一歩は踏み出しやすくなるのでは??
スタッフになりたての頃も
似たような内容のブログ書いてましたね。
自分から話しかけてみる
会話の最初の一歩を恐れず
ぜひ自分から踏み出してみましょう(^^)
ではまた♪
明日は中島さんです(^^)
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大人になると難しい、◯◯友達の見つけかた

こんにちは、Fintech大好きNocchiです。
先日、お友達のイベントで講師をしてまいりました。
いろいろなアプリの紹介をしてきまして、
「知らない〜!」という声を多くいただいたため
今回はそのうちの一つを紹介したいと思います。

学生時代は良いけれど…?

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学生時代。
時間はあって、お金がなくて、周りの友達は大体同じ状況。
そんな人が多かったのではないでしょうか。
そんな時に何をするかというと、
まとまった時間が取れた時に、ためたお金でしたことといえば
旅行!
という方が多かったかと思います。
幼馴染、地元の友達、大学の友達。
最初はそういうメンツで行くことが多かったであろう、旅行。
だんだんと、
「あ、彼女と」「彼氏と」
「結婚しちゃってさ」「子供がいるから」
と、あれれ・・・気がつけば、会社の同期か、家族と行くことになったり。
意外と見つけにくい、旅行友達。
けれども、気兼ねなく旅行くらいいきたい!

旅行の企画・応募が簡単に!

日本でmixiが流行っていた頃、オフ会がとても頻繁に開催されました。
それはFacebookに継承された後、
コミュニティを超えた、友達が紹介するオープンイベントとしてつながっていき、
LINEにも”真の友達と楽しむクローズドイベント”としてつながっていきました。
mixi時代、メインのオフ会は、朝活か飲み会。
私も「海外旅行好きな人が集まるオフ会!」やら「朝活読書会!」など
いろいろと足を運びました。。
しかし、若干ハードルの高い”知らない人”との”遠出”や”お泊まり”。
これをマッチングするサービスが登場しました。
その名もTrippiece。
トリッピースTOP
イベントの企画、告知、募集および応募、参加など。
どんな人が参加するか、何人集まったか、主催者が誰かなどを見ることができ、
Trippieceそのものが主催してくれる企画もあります。
CouchsurfingやAirbnbもそうですが、間に事業者がいると、
その事業の質を保つために、変な企画は除外してくれるだろうという
期待が働くのもいいところ。
まずは国内イベントあたりから、ご参加されてみては!
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普段から学ぶことの効果

こんにちは。のむらです。
この間、
とある喫煙所でたまたま、けっこう有名な起業家の方と会いました。
元々、多くのルートで「知り合いの知り合い」という状態だったので、
「何か必要があればどっかで会うだろう」
くらいに思ってましたが、
かなり不意打ちに近い状態で出会いました。
とはいえ、
その方の経歴や大まかなプロフィール、
最近の動向くらいはニュース等でチェックしてありましたので、
何を会話のきっかけにして、
どんなことを質問しようか?を考えるのに、
10秒もあれば十分でした。
もちろん、後から考えると、
他の切り口もあったとは思ったのですが、
それでも、
「あー、◯◯さんだ」
となってから、
会話が成り立つまでにスピード感があったことは良かったと思います。
よく、
「チャンスは突然にしかやってこない」
ということを思います。
また、そもそも目の前にチャンスがあることに気付くかどうかも、
実は、どれだけの準備があるか?
にかかっていると思います。
一見、すぐに役に立つかどうか分からないような学習であっても、
自分が今よりも大きなチャンスを見つけ、掴むところから逆算すれば、
もはや、必須だと思います。
ビジネスクリエーターズLiveでは色々なテーマを取り上げていますが、
正直なところ、一見、すぐに役に立つか分からないようなテーマこそが、
自分の可能性を拡げるチャンスなので、
興味のないテーマの月こそ来て頂きたいと思います。
毎月開催しているので、
継続的なインプットを行うための仕組みとして活用して頂けると良いと思います。
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手書きのメモやイラストをそのままデータ化!「Slate」


こんにちは、スタッフの大久保です。
あなたは普段、メモをとるときは、何に書いていますか?
私は以前は紙のノートを使用していましたが、紙はかさばるので、いまはスタイラスペンを使用してiPadに書いています。
ところが、電子機器の持ち込みができない場所では、iPadでメモをとることができないので困っていました。
それを解消できると思ったのが、今回ご紹介する「Slate」。

これは、いつも使用しているペンにリング型のデバイスをつけて、Slate本体の上で紙にメモをとるだけで、手書きメモがデジタルデータとしてiPhoneやiPadにそのまま転送できるというもの。
手元にiPhoneやiPadがない場合でも、Slate上で描いたメモやイラストは後で転送できるので、とても便利です。
現在、日本への発送は行われていないそうですが、アメリカ・ヨーロッパ・香港などでは手に入るので、手に入れようと思えば買えるはず。
今後もこういう便利なデバイスが出るといいですね!
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たまにはリフレッシュ☆

皆様こんにちは!
新しいチャレンジが大好きなこばめぐです♪
新年度が始まり、なんとな~く疲れているな…
そんな声が聞こえる今日この頃。。
季節の変わり目のだダルさだったり
花粉症を発症していたり…
体調を崩しがちなこの時期
体調管理はとても大切です。
体調を崩さないために、皆様は、
日頃どんなことに気を付けていますか?
お食事の内容?
定期的な運動?
睡眠時間の確保??
色々と対策はあると思うのですが、
たまにはリフレッシュとして
スパはいかがでしょうか?
私、ちょっと前までは、
スパに行くのは“贅沢なこと”
という認識でしたが、
最近は予防的に活用しています。
疲れがたまりすぎて体調を崩す前に!
温泉に行くほどの時間がなくても
ちょっとスパへ行ってリフレッシュ☆
ラウンジなどでは、
PCを持ち込んでお仕事できたりするので
のんびりリラックスモードで取り組めます。
ぜひ、ご自身のアクセスしやすい
スパをチェックしてみてくださいね。
ではまた♪
明日は中島さんです(^^)
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一味違う結婚式なら、ここ!

こんにちは、Fintech大好きNocchiです。
先日、英会話の友人同士が結婚しまして、
挙式、披露宴、パーティと参加してまいりました。
その場所があまりに意外だったので、ご紹介。

こんなところで結婚式?!

まず驚いたのが、式の招待状。
えっ!?と思いました。
集合場所:羽田空港
・・・!?
どういうこと!?海外挙式!?
と混乱しました。
集合場所は、国内線ターミナル6Fのギャラクシーホール。
なんと、チャペルと会場が用意されていたのですね。
仕事終わり、バタバタとドレスを買いに走り、
やっばい髪セットする時間ないなーと思っていたら、
B1にもアトリエはるかが入ってたり。(ヘアセットしてくれるサロン)
式が始まると、お料理などは割と普通だったのですが
「本日は、快適な旅をお楽しみください」
「機長は◯◯(新郎)、なお、副機長の◯◯(新婦)は機長専属です」
など、フライトを意識した、クスっと笑ってしまう気の利いた演出。
そして、驚いたのが、ケーキカットの後の、カーテンオープン!
会場奥のカーテンが開くと、そこには飛行場が。
思わず歓声。
ほかの、外資系のホテルでも見ることのできない、スペシャルな演出でした。
明るい時間から始まり、夜までの式だったので、
夕暮れ、夜のライトアップと、景色の変化を楽しむことも出来ました。
外資系に勤める、海外帰りの二人らしい、素敵な結婚式でした。
国際派の方はぜひ。
海外や遠方の方をお呼びする場合にも、移動がスムーズなのでおすすめです。
みんなのウェディング:羽田空港
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