スタッフブログ

iPhoneのコピー機能について

こんにちは、なかしーです
私だけなのかもですが、iPhoneで作成中の文章をコピーをする際に、結構な確率でコピー出来てない時があります。貼り付けた時に前のコピーが出てきて、あれれ、ってなるのです。
なので、最近は対象テキストを選択してコピーのメニューが出たら、それを大体3回位は急いでタップします。
ダダダって。(笑)
そうすると大体うまく行くようです。
皆さんもやってみて下さい。
(もし正しい対処法ありましたら教えて下さい!)
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明日は小沢さんです。

「ドラゴンクエスト展」が面白そう!

こんにちは。
スタッフの阪倉です。
“ドラクエ”ファンの方、朗報ですよ!!
“ドラクエ”の愛称で人気のゲームソフト「ドラゴンクエスト」シリーズの
魅力を膨大な資料で見せる展覧会が開催されるそうです。
■「誕生25周年記念?ドラゴンクエスト展?勇者の数だけ冒険がある?」
期間:10月8日- 12月4日
@東京・六本木の森アーツセンターギャラリー
ドラクエと言えば、1980年代に社会現象を巻き起こし、
今もなお親しまれる国民的ゲームソフトですね。
ボスキャラを倒すために徹夜でレベル上げをした人も
多いのではないでしょうか。
日本のゲームファンを熱狂させ続ける伝説的ゲームが、
まさに“美術品的”価値を得て、ギャラリーに進出となるのです。
主催者サイドによると、特定のゲームをテーマにした本格的な展覧会が
開かれるのは、日本のゲーム史上初めてとのこと。
<展覧会の内容>
・ドラクエの歴史を振り返る
・ゲームが創り出した世界観や手法を紹介
・ドラクエの社会的意義
ポータルサイトもオープンしています

http://www.dragonquest.jp/25th/
これは行くっきゃない!
ぜひデートコースとしていかがでしょうか。
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明日は中島さんです。

8/20は定例勉強会です

こんばんは、八須です。
来週土曜は定例勉強会です。
今回の勉強会は
『会社に使われる人・会社を使う人』
 ?企業内でも、独立しても成果を挙げる方法?
と題して、ソフトブレーン・フィールド株式会社代表取締役
木名瀬博氏にお話を伺います。
木名瀬社長は新卒でアサヒビールに入社され、36歳で新規事業を行う
戦略子会社を立ち上げ、取締役に就任、その後独立支援制度を
活用して起業されたという、大企業の中でも外でも成果を挙げてこられた方です。
今現在務めている会社の中でも、起業してであっても、「成果を挙げる」ということに
関心がありましたら、とても勉強になるお話が聞けると思います。
詳細はこちらから。
明日は阪倉さんです。

まずは動いてみよう

こんにちは、樋口です。
「やるからできる」
以前も書いた内容ではありますが、
最近このことを痛感させられる。
事例を見れば見るほど説得力を増していく。
これは本当だと改めて感じる。
みんなやればできる。やらないとできない。
みんなに動いてもらいたい場合は、強制的にでもやる仕組みを
作ってしまえばよいということですね。
会社がサマータイムを開始してはや1ヶ月。
始業時間が7時半になり、皆さんの起床時間も1時間近く早くなっているようだ。
周囲は眠そうzzz
一日、特に午前中の長さを感じると共に、生活の充実感を感じるのでした。
これは確かに生産性あがりますね。来年もやることになりそうですね。
限られた時間を感じることができるようになれば、
人間は限られた時間のなかで努力しようと工夫し始める。
工夫は、新しい可能性を育んでいく。
新しい可能性は、小さな小さな発明を生む。
小さな小さな発明は、積み上がって行って大いなる改善となる。
周りのみんなが頑張っていると自分も頑張りたくなってくる。
人に影響されやすくて単純な自分に気付きつつも、
下期から新しいチャレンジを開始。
・3時30分起き
・週に最低2回はジムに行く。1回は家で自主トレ。
・夕食は抜き。
一見無茶苦茶にみえるこの生活も悪くはない。
慣れればいくらでもできますね。4時起きの壁も超えることができたし。
自分に対してのマインドコントロール(よくいえば自己暗示)なんて
いくらでも簡単にできるんだな?と感じるのでした。
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明日は八須さんです。

営業や企画の話

友部です。
最近、感じること。
企画営業の話です。
なので、大勢を占めるBtoBの話です。
営業形態のある切り口においては、
【A】
クライアントが限られがちでが、深くつきあい、
テーマ(案件)を得て、提案から納品までをしていく仕事
【B】
クライアントはあまり限定されないが、そこそこでつきあい、
テーマ(案件)を得て、提案から納品までをしていく仕事
に、乱暴にいうと、この2つに大別できます。
※ここでいう付き合いは、酒やゴルフではなく、
 相手の担当者とのミッションや課題や不安点不満点の共有と、
 それを共有し、解決にかける主には人的なリソースの投下程度のことです。
みなさんは、どちらの仕事をされていますか?
私は、初夏に異動があり、【B】から【A】の形態に、変わりました。
想定はしていましたが、中々に変化が大きく、
自己的な適応を進めつつある、最近ですが、
行動方法が、だいぶ違うところもあり、思考を変化させつつあります。
会社や、業界でが、同じでも、営業形態が同じともかぎりません。
同じ業界同じ会社でも、扱う商材によって、それはことなります。
それを、よくよく感じています。
適応の経過などは、また別の機会に書かせていただきます。
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明日は友部くんです。

『1人会社の良いところ』

こんにちは。のむらです。
今日は、いつものシリーズではありません。
RBCの話シリーズでもありません。
Tumblrからの引用にします。
私の周囲には1人会社の方がけっこういらっしゃいます。
ビジネスを進めるには、大まかには
・商品やサービスを提供する
・お金を頂く
という2つの要素が必要です。
この2つの要素について、お金がぐるぐると回り続けると、
事業が成立します。
1人会社においては、
自社の中に2つの要素があるか、
いつも安定的に「足りない要素を補う取引先」があるか、
の、どちらかが経営していくには必須です。
大企業であれば、この両方について、
社内に細かくあれもこれも揃っていたりします。
1人会社の場合は、それが揃っているとしたら、
お金を頂く力が非常に高く、なおかつ、
強い商品を持っているか、本人がハイパフォーマーか、
という社長ということになります。
そうでない場合、常に外部との連携が必要になります。
ですから、自己完結できない場合であれば、
今度は社外のリソースと自社の特徴をうまく組み合わせて、
事業を成立させるようなコミュニケーション能力が必須です。
ここで言う「コミュニケーション能力」は、実にたくさんの要素を含みます。
ビジネスモデルを描く力から、相手の状況を理解する能力、
さらに、関係するプレイヤーに気を回して持続可能な状態をつくるとか、
もう、本当に多岐に渡ります。
分かりやすく説明するとか、クリティカルな質問をするとか、
それはもちろんのことです。
その意味で、1人会社の経営というのは、
自己完結しようと思えば、人を選びます。
これは、従来のRBCインテグレートの講義では、
強調が十分ではなかったように思います。
さて、1人会社の良いところは、
顧客へのコスト転嫁が最小化されるところにあります。
なんと言おうが、その点は「1人」というのが
最大ポテンシャルになります。
※ただし、業態によって1人会社が成り立たないケースもあるので、
 万能ではありませんが。。
また、
必要なものを必要なだけ組み合わせて事業をつくることができます。
必要なものを必要なだけ組み合わせるスタイルであれば、
利益率は良くなりやすいです。
これは、例えば、大企業の利益率を見ても、
ハードウェアの製造をしているIT企業と、
製造という機能の無いIT企業とでは、
後者のほうが利益率が高い傾向にあります。
「自社のもの」が増えれば増えるほど、
利益率は下がりやすい。
特に、解雇規制の厳しい日本で企業経営をすれば、
1人会社は極めて優秀なコスト構造にしやすいです。
コスト構造が優秀であれば、
顧客のことを大事にしやすい。
それは、スピードについてもそうです。
かなり柔軟に動ける可能性が高いです。
なんといっても、社内に階層構造がありません。笑
ただ、勘違いしてはいけないのは、
これは、構造的なポテンシャルである、ということです。
1人会社をつくってさえいればそうなる、ということではないです。
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明日は友部くんです。

手帳再考

みなさんこんにちは、吉村です。
今年もあと1/3になりましたね。早いものです。
さて、みなさんはスケジュールやプロジェクトの管理はどのようなツールを活用していますか?
私はGoogleカレンダーとタスクにスケジュールやTodoを記載し、
iphoneなどでクラウドで管理してましたが・・・
最近どうも自分のスタイルに合わなくなってきました。
というのも、
長期or未着手のプロジェクトの管理や思考をサポートするためのスペースを欲しくなりました。
もちろんevernoteや普通のノートに集約する方法もありますが、やっぱりスケジュールなどと
一緒に一元管理したいという事から、再度手帳を活用してみたいと思います。
候補はいろいろ以下の三つに絞り、
・ほぼ日手帳 2011 WEEKS
・能率ダイアリーリスティ2
・陰山手帳
最終的にこれにしました。
みなさんもおすすめの管理方法やおすすめの手帳ありましたら、教えてください。
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明日は野村さんです。お楽しみ!

燃油サーチャージの不思議

こんにちは。スタッフの村上です。
皆さん「燃油サーチャージ」という言葉はご存知でしょうか?
飛行機の燃料代金が法外に高いので、
航空会社が「自助努力を超えている」ということで、
乗客に負担を求めている運賃の他に徴収している料金のことです。
不思議なことに、同じ路線に乗っても、
日本発の航空券を買うのと、海外発の航空券を買うのでは、
この燃油サーチャージが大きく異なることがあります。
全日空の例をたとえであげると、
日本→香港のサーチャージは、片道8500円(11年8月現在)ですが、
香港→日本のサーチャージは、34香港ドル(約3500円・11年8月現在)と、
日本出発の航空券のサーチャージの半額以下です。
往復すると、日本出発の人は17000円を払うのに対し、
香港出発の人は68香港ドル(約7000円)で済んでしまうのです。
各国政府のサーチャージの認可状況により、異なるらしいのですが、
同じ距離を乗るのに、何だか不思議な現象ですね。
頻繁に同じ一地点を往復される方は、
航空券のチケットを海外発の旅程で組んだ方が、
経費の節減になるかも知れません。
(日系航空会社のチケットも、海外発の値段の方が安かったりします)
もし、機会があれば、試してみてはいかがでしょうか?
明日は吉村君です。
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時間出納帳

こんにちは、スタッフの大久保です。
先日、時間管理をするために、ためしに時間出納帳をつけてみました。
金銭の出し入れを金銭出納帳でつけるとするならば、
時間を何に使ったかを出納帳につけてみたらどうなるか、という変な発想です。
よく「宝くじに当たったら何に使うか」という話を聞きますが、
別に宝くじに当たらなくても、人それぞれに時間という貴重な財産があり、
それをいかに有効的に使えるか、という考えです。
別に特別なことではなく、
皆さんがスケジュール帳などでされていることを
少し角度を変えてやってみただけですが、
小さな一工夫で時間の使い方が変わるものだなと思いました。
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明日は村上君です。
お楽しみに!

大学のプロモーション

こんにちは。小沢です。
今日は大学のオープンキャンパスでした。
うら若き高校生たちがどっさりやってきます。
各大学、彼らに魅力をプロモーションすべく様々なイベントを開催しています。
今回は私が模擬授業を担当し、それを高校生に体験してもらうというものでした。
授業内では、簡単にマーケティングについてレクチャーし、
その後、グループに分かれ課題に取り組んでもらいます。
今回の課題は、米飲料のマーケティング戦略の提案です。
韓国ではメジャーな米飲料ですが、それを本格的に日本で発売するという設定のもと、マーケティング戦略を考えてもらいました。
大学生+高校生の6人チームになってもらい、
実際にそのドリンクを試飲しながら、グループディスカッションをしてアイデアをだしてもらいます。
最初は緊張し気味の高校生でしたが、
大学生の先輩のリードの元に、最終的には和気あいあいとアイデアをだしていました。
大学生にとっても、いかに高校生の緊張をほぐしながらアイデアを引き出すかという体験は勉強になったようです。
こういった活動を通して、未来を支える若者たちが大学や経営学に興味を持ってもらえると嬉しいですね。
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明日は大久保さんです。