スタッフブログ

夏の旅におすすめ!ご当地ソフトクリーム

梅雨が明けると、いよいよ夏本番。
そろそろ夏の旅行を考える人も多いのでは。
仕事柄、全国を旅することが多いのですが、
旅をすると、色々な「ご当地モノ」に出くわします。
その中でも私が一番楽しみにしているのがソフトクリーム。
枇杷ソフト、桃ソフトなど、ご当地の果物を使ったソフトクリームは勿論、
その土地の名産品を使った
そばソフト、しょうゆソフトといった変わり種まで
全国には様々なご当地ソフトクリームが存在します。
そんなご当地ソフトクリームの中で、
僕が一番気に入っているのがこの「もみじ饅頭ソフトクリーム」。
残念ながら、お店の名前は忘れてしまいましたが、
JRや広電の宮島口を下りて、
宮島行きの船に乗る寸前の所にあるお店で売っていました。
ユニークなのは、宮島名物「しゃもじ」の形をした瓦煎餅が
スプーンの代わりについていること。
味はもみじまんじゅうのカステラを思い浮かべて下さい。
日本三景宮島の「もみじまんじゅうソフト」。
ぜひお試しあれ!!
次は、吉村さんです。
お楽しみに♪
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夢を実現する方法

先日、人から勧められて今村暁さんの『3分間日記』を読んだ。
いろいろと学ぶべき点が多かったが、
その中でも特に興味深かったのが、

「『紙に書いたら実現した』という流れを頭に叩き込む」

という箇所だ。
今までは、漠然と「紙に書けば、それが実現する」ということは
頭ではわかっていたし、実際に書いて実現した夢もあった。
でも、本書では
どんな小さなことでも書いて実行することを毎日繰り返すことによって
「?やりたいことがあるので、
 ?紙に書いてみると、
 ?実現した」
という思考回路が頭にインプットされ、
「やりたいことを紙に書けば、実現するんだ」と
無意識に思うようになるそうです。
紙に書いて待つだけではなく、
実際に動くことで、
それを実現させるエネルギーが大切なことに気づきました。
次は、村上君です。
お楽しみに♪
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朝4時起きの仕事術、とはいかないもののせめて。。。

こんにちは。満木です。
学生時代、受験に勝つには朝方になるべし、とさんざん耳にし、
とりあえずベッドから出て机の上で参考書を広げ、手を枕にして寝て満足していました。
そして社会人になると、仕事は朝が勝負、と耳にし
これまた目覚ましの設定を6時くらいにして
そこから二度寝するという自堕落な日々を送っていたのですが、
今度こそ本気で朝方に転換をはかろうとしています。
というのも、ここしばらく朝早くにいかないと仕事がまわらず、
いたしかたなく早朝に出社したところ、仕事がはかどることはかどること。
電話はこないし、人がいないので話しかけられないし、
何よりも頭がすっきりしてさえている感じで。
これはやはり朝方に転換すべし、と身をもって感じ、
決意した、の、です、が・・・
どうもせっぱつまらないと起きられず、
結局早く寝たけど、いつもどうりギリギリまで寝ていて、
なんのこっちゃない、睡眠時間が増えただけ、という
ていたらくで。。。
「朝4時起きの仕事術」(著:中島孝志さん)を読み、
気合とノウハウを注入するも・・・眠気に勝てず、
ビタレストを服用するも、これは疲れがとれやすいだけで、
早起きには気合が必要なワケで・・・
誰か早起きと睡眠時間を短縮する極意を知っていたら教えてください!
風邪薬と同じでノーベル賞ものかもしれませんが(笑)
明日こそ早起きするゾ?!
ということで、明日は大久保くんです。お楽しみに。
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南へ

樋口です。こんばんは。
最近色黒になったとよく言われます。
その秘訣は内緒です。
先週九連休を頂いて南に旅立ちました。
大分→湯布院→別府→八幡浜→松山と回りました。
まさに温泉三昧。
足湯入れると1日4回くらいは入ったかと思います。
出発日に会社に1本電話入れてバックアップの補足をしておいたので、
何事にも束縛されることなく癒やされた・・・
ちなみに弊社ではこの有休システムを活かして海外へ旅立つ人が多いのですが私は敢えて国内。
昨年は京都に出かけましたし。
オンオフの切り替えの重要性を痛感した連休でした。
こういうオフの時間に仕事を完全に忘れてリフレッシュできるかで、
オンの時間の集中力も高まるのだな?と感じますね。
我を忘れて楽しめる趣味があるといいですね。
学生の皆さんは一心不乱に打ち込める趣味を持っておくと、
人生豊かになると思いますよ。
私ももっとオフの時間を磨いていかないとね。
次は満木さんが語ります。

中国との合弁事業(4) ちょっとしたことで違う・・・

外国人とコミュニケーションを取る時、
うまくやる方法というのはいろいろあると思うのですが、
「現地の言葉をはなすこと」
当たり前ですが、これがすごく大切なのです。
作業場であれ、事務所であれ、ヒトとヒトうまくいっている関係のところは
中国人と日本人がうまいこと、コミュニケーションが取れているように見えました。
現地の中国人であっても、日本語を一生懸命話そうとするひとは
いつのまにか、通訳を通しても話ができる。
作業員であれ、「コンニチワ」という笑顔で話し掛けてくれるひとは
見ていても仕事が熱心なんですね。
逆に、中国人として、日本人固執している人は、
やっぱりなんかうまくいっていない。
お互いが近づき、ジョークでも言いながら話せる関係、
前向きに協調しようという「姿勢」がとても大切なのだと感じました。
ということで、私も何のチャンスがあってか、
中国語研修を受けることになりました。
先週1週間週40時間以上の特訓をしてきました。
来週もあり、その後北京で1ヶ月かん短期留学してきます。
少しずつコミュニケーションが取れるようになっていくことはとても楽しいですね。
良い関係をつくる一つの手段としてしっかり学んできたいと思います。
それだけだなく、日本人同士であっても、お互いに向き合う「姿勢」というのが
大切なんだと思いました。
合弁事業ネタもとりあえず収束させましょうかね。
次は樋口くんです。
今度はどんな話でしょう。期待してます。

WOMOW通信5 WEBで物々交換

こんにちは、友部です。
今日は、あらたなEC「物々交換」です。
その名も物々交換ネット
小さいころによくやった「取替えっこ」に近いでしょうか。
通常の物々交換だと、自分がいらないものを相手が気に入ってくれる必要が
ありますが、これは、「ポイント」を介在させることで、その大きなハードルをなくしています。
自分のいらないものが、「自分のほしいものを持っている人」にとって需要がなくても、
「ネットの向こうの誰か」に需要があれば良いわけです。
定価ならぬ定ポイントがあることが、金額自体を競るオークションとは異なります。
イーコマースで売買を行う感覚がもっとも似ているでしょうか。
「もったいない」という素敵な概念を生んだ日本らしいサイトなのかもしれません。

人を動かす

こんばんは。
立教ビジネスクリエーター塾スタフの庄司です。
■最近、社内のいろんな部署の人を巻き込んで新しい体制を構築するために奔走しています。
大きな会社だと特になのかもしれませんが、既存の業務範囲を超えた新しい仕組みを作ろうとすると大変ですね。
関係しそうな部門を1つ1つまわり、やりたいこと・その必要性を説明する。
部門ごとの事情を考慮しながら、どういう体制だったらワークするかを検証していく。
自分が思っているとおりに伝わらないこともありますし、
反対されたり、無理だといわれることもある。
予想外の反応が返ってきて、うまく対応できないこともある。
■やはり、「人を動かす」にはそれなりのエネルギーがいるものです。
納得してもらうための材料をそろえるためいろいろな調査をして知識を身につけたり、
どうやったら伝わりやすいか、どうやったら惹きつけられるか、を考えて話の順番を組み立てたり。
■ただ、私が思うに、
最終的に人を動かすのは、「知識」でもなければ「ロジック」でもない。
  【情熱】 だと思うんです。 
  その人がいかに【本気】かだと思うんです。
多少、知識が不足していたって、話がとんでいたって、自分の「本気」は相手にリアルに伝わります。
その人が「本気」だとわかれば、相手も「本気」になって話を聞いてくれます。
■まずは納得できる、本気になれるところまで自分の中に落とし込んでいくこと。
小手先の技術よりも、「人を動かす」だけの情熱をもった「自分」になること、これが大事かな、と思いました。
明日は友部くんです!

人と会うことのすばらしさ、

最近僕は、本当に人ってわかわないなって思います。
もちろんこれにはいろいろな意味を含みますけどw
強くそう感じたのは、人と人のつながりについてです。
こんな体験をしました。
簡単にいうと、ある人にとても会いたかったのですが、なかなか会えませんでした。
しかし、こういう人に会いたいんだといい続けているうちに、
会えちゃう。皆さんも体験あるとは思いますが、
こういうことってあるんですよね。
しかも、わざわざ苦労してたのが馬鹿らしくなるような人からだったりします。
やはり人のつながりって『縁』だと思うし、
これからも周りの人を大事に、そして幸せにしていきたいな
っと思いました。
次は庄司さんです。

『売れる』

こんにちは。のむらです。
気になることがあります。
それは、「売れるかどうか?は差別化」ということです。
かなり使い古された感のある話ではありますが。。。
なぜそのことが気になったかというと、
池袋駅のあたりを夕方とか夜に歩いていると、
ストリートライブをしている人たちがいるからです。
不思議なのは、だいたいああいうところにいる人たちは、
「あ、○○(既に売れている方)っぽいよね。」
と感じてしまう雰囲気を持っています。
あくまで、「売れたいと思っている」のが前提で話を進めますが、、、
本気で売れようと思えば、「差別化」
これは、多くの人が知っている原則です。
では、なぜ路上では「差別化」が弱いのでしょうか?
そもそも、「路上というチョイスが差別化にならない」
という声も聞こえてきそうですが、そこは大目に見るとして、
意外と重要なのは、
「差別化には勇気がいる」という背景だと思います。
誰かのコピーであれば、
評価軸は「いかにルーツとなる人に近いか」
ということで、存在や路線が全否定されたりする可能性は
低くなります。
ところが、世の中に全く出回っていないものであれば、
そもそも、存在を全否定される可能性が大いにあります。
これは、言うほど低いハードルではないように思います。
「差別化」というのは、言い換えれば、
「差別化という原則を実践するだけの勇気」
といっても良いかも知れません。
人間なんてそんなに強いものではありません。
だから、出来れば否定されたくはないし、
みんなに認めてもらいたいものです。
ただ、そうやって過ごした人が、
結局何もせずに終わってしまうのではないかと
そういう危機感を、池袋駅前を通ったら感じたのです。
「差別化」と書いて「勇気」と読んでいきたいですね♪
明日は、なぐらくんです。

Think Different

こんばんは&初めまして!
名倉君に続きまして、新スタッフの吉村です。
現在、社会人2年目ですが、今初めての出張で大阪に来ています。学生時代に一度軽いノリで強行した一泊二日旅行以来、約2年ぶりに舞い戻ってきたのですが、やっぱすごいね!
何がすごいって?あのテンション!?半端ない!!
いったいどこから元気が出てくるのかびっくりするぐらい・・・
もちろん仕事もがんばってるが、それよりも楽しみなことが・・・そう!たこ焼き!
何を隠そう、私はたこ焼きが大好きです!!
以前に百○十マンもする全自動たこ焼き機を本気に買おうと考えたことあるぐらい、惚れ込んでます!
今回はメタボなんて知るか!!ってぐらいにガッツリ食べきます☆
さて、みなさんは”Think Different“って言葉聞いたことありますか?
え?英語の授業で聞いたことある??いやいや・・・
このキャッチコピーは、今ではすっかり有名になったAppleが、
1998年に起死回生をかけて行ったCMキャンペーンの言葉です。
(YouTubeで探せばまだ見れるかも・・・)
当時のコンピュータ業界は、ビル・ゲイツ率いるWindows軍団が圧倒的で、Appleがもはや倒産寸前まで追い込まれていました。そんな時、どん底の状態にあったAppleがジョブズを再び迎え入れて、自社の存在価値を取り戻すために、
このようなキャッチコピーをつけたのだろう。
CM自体非常にシンプルで、Thomas EdisonやJohn Lennon、Pablo Picasso、日本からは黒澤明など、当時の映像を流し、以下のナレーションで締めくくった。
<ナレーション>
クレイジーな人たちがいる。
反逆者、厄介者と呼ばれる人たち。
彼らをクレイジーという人もいるが、私たちは天才だと思う。
自分が世界を変えられると、本気で信じる人たちこそが、本当に世界を変えているのだから。
これはどういうことか?
僕は思うに、世の中人と同じ事をしてちゃダメだよ、今まで人が考えもつかなかった事をすれば、変人と言われてようが後に絶対に人々は認めてくれる。そういう意味が込められてるんじゃないかな。
(実際に、Appleはipodというハードディスクに音楽を搭載し、持ち運ぶという端末を開発し、世の中に発売した。それが瞬く間にHitし、現在の音楽業界をリードしている事は言うまでもない。このような事を当時のだれが予想できたのだろうか?)
僕もそうなんですが、知らず知らずのうちに他の人と同じこと行っている時ってありますよね?
でも、そこから一歩抜け出して、違うことにチャレンジするのも悪くないと思います。
もしかしたら、それが自分にとって新たな扉を開くきっかけになるのかもしれない・・・
明日も今日と同じことしますか?それとも新しいことにチャレンジしますか?クレイジーになれますか?
Think Different
次は野村君です!!