スタッフブログ

Googleに頼りっぱなしの件。。

こんにちは、なかしーです。
先日、PCでトラブルが発生してリカバリを2回行いました。
もはや慣れっこではあるんですが、いずれにしてもWindowsは
レジストリを使うからTarで固めてたものを戻して完了!とは
いかないので時間がえらいかかります。。
再インストールと、再設定やっているだけで数時間。。。
個人用のPC設定を丸ごと保管してくれるサービスないですかね。
chromeの設定をPC間で共有できるような、そんなの。
うーん。やっぱりGoogleに頼りっきり。。
Googleのバックアップだけするサービスとかでてこないのかな。。
ぶつぶつ。。。
ということで、まだだいぶバタバタしてたりするのでこの辺で、、
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明日は小沢さんです。

日本人の寿命

こんにちは。
スタッフの阪倉です。
「男の平均寿命は79.29年、女の平均寿命は86.05年」
厚生労働省平成20年のデータです。
両方とも過去最高です。
うーん、男性と女性では6年以上も違うのですね。
高齢化社会と言われますが、
80歳がもはや平均とは驚きです。
逆に、最近自分より年下の社会人の方とも
会う機会が増えてきました。
「若さ」は「強み」だという言葉を聞くことが
ありますが、本当にそうだなと思います。
迷ったらやってみる!
自分から動く!
年を重ねても、『攻める姿勢』は
大事にしたいですね。
『攻める』ならぜひRBCの会員登録をどうぞ!!
明日は中島さんです。

上海万博が閉幕、過去最多の入場者数を記録

こんばんは。スタッフ八須です。
上海万博が今日、終わったそうです。
上海万博が閉幕、過去最多の7300万人
これまでの最多入場者数記録を持っていた大阪万博(約6400万人)を
900万人上回る7300万人の入場があったということでした。
大阪万博は1970年の開催で、日本は世界第2位の経済大国と
なっていましたが、奇しくも今年4-6月期のGDPは中国が
日本を逆転
しています。
ここしばらく不穏な空気が漂う日中関係ですが
この先どうなっていくのでしょうか。
今月末に中国ビジネスのセミナーに出てきますので
またご報告できればと思います。
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明日は阪倉さんです。

ハッピーハロウィン☆

こんにちは。満木です。
今日はハロウィンですね。お気づきでしたでしょうか?
10月あたまくらいからお花屋さんや雑貨やさんの飾り付けで
なんとなくハロウィンが近々らしいと思いながら、
気が付いたら終わっているというのが恒例でしたが、
昨年くらいから、街中を仮装姿で歩いている人で
あ、今日はハロウィンだと気がつくようになりました。
メイドさんくらいでは驚きませんが、
六本木の交差点でミニスカポリスやバニーちゃんをみかけたときは
さすがにびっくりしました。
ハロウィンは「子どもが仮装」しておやつをもらってまわるもんだと思っていましたが、
日本ではなんとなく「大人が公然とコスプレ」して街中を歩いてまわるお祭りに
なっている気がします(笑)。
「仮装」というのと「コスプレ」というのではこれまたずいぶん違って聞こえますよね。
それにしても、何年か前までは一部でしかもりあがっていなかったハロウィンが
ここしばらくでどうしてこんなにもりあがるようになったのでしょう。
バレンタインはお菓子やさんがしかけたとか明確ですが、
ハロウィンは・・・イベントで集客したいキャバクラがとか?
なんでしょうねー。ご存知の方いらしたら教えてください。
仮装ではなく、中身から自分を変えたい!という方、
RBCにご登録を。
明日ははちすくんです。

自責の念

おはようございます、樋口です。
最近、自責・他責という概念についてよく考えます。
 「雪が降っても自分の責任」
2009年6月に定例勉強会にお越しいただいた
浜口隆則さんからお聞きしたフレーズです。
何か悪いことやトラブルが起こると、
ついつい自分以外の誰かの責任にしがちです。
私も、思うところはありますし、
必死に人のせいにしようとしている自分に気づかされたりと、
自己嫌悪に陥ることもあります。
しかしながら全ては習慣によって変わるはず。
「自分の責任で動く」
そう宣言することによってストレスは成長する糧に変わるでしょう。
一見、自分以外の誰かが悪いと思しき件についても
一旦自分の責任として捉え直してみると、
新しい世界観が広がるかもしれません。
物事を考えるときのヒントとして使っていただけたら幸いです。
更なるヒントは、RBCへの会員登録から。
明日は満木さんです。

仲間との呼吸

友部です。
今日、日中の仕事において、仲間に助けれました。
プロジェクトの進行上、品質管理/担保用のフォーマットを
再策定することになったのですが、
要件に合うたたき台が、なかなか見つからない。
でも、今日当日のMTGに、フォーマットのたたき台必要。
そこで、何百人もいる同僚の中から、
・業務に能動的
・顧客から逃げない
・アクションが早い
・何度も一緒に飲んでいる
人に、HELPメールを展開しました。
結果、ほぼ全員が、該当フォーマットを
リクエスト時間内に提供してくれた。
多忙な中で、応答してくれたみんなに感謝。
呼吸の合う仲間との関係は、心強いし力強いと、
改めて感じた。
相手にとって、私もそうでありたい。
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『ビジネスクリエーターとして大切なことは全てサッカーから学んだ』-その48-

こんにちは。のむらです。
引き続き、このシリーズです。
全国のサッカー経験者の方、また、サッカー小僧のご家族、ご友人の方に、
サッカーに打ち込むことで、ビジネスパーソンとしても一流になるための素養
が身につく、というご理解を頂ければ幸いです。
↓過去の記事↓
その1
その2
その3
その4
その5
その6
その7
その8
その9
その10
その11
その12
その13
その14
その15
その16
その17
その18
その19
その20
その21
その22
その23
その24
その25
その26
その27
その28
その29
その30
その31
その32
その33
その34
その35
その36
その37
その38
その39
その40
その41
その42
その43
その44
その45
その46
その47
↑過去の記事↑
■自分で決める面白さ■
先日、前日本代表監督である岡田さんがカンブリア宮殿に出演していました。
その中で、「リスク」に関するお話をされていました。
監督は、「こういう時はこの位置にいろ!」というルールを与えます。
しかし、実際のところ、各種条件が固定普遍だということは有り得ません。
例えば、
「一般的には監督の言うとおりかも知れないが、今は相手の選手がモタついている。
じゃあ、待ってないで自分から行っちゃえ!」
なんて考えることもあるわけです。
監督はお作法を指示するが、
それに従うか、それを破るか、というのは、選手によって判断することが出来ます。
そうやって、失敗したら監督に怒られるかも、とか、次から試合に出られないかも、、
なんていうリスクを取ってチャレンジしたことが成功すると、気持ち良いわけです。
面白いのです。
そこで岡田さんが言われていたのは、
「だから、そうやってチャレンジして失敗したら怒る」
ということです。
世間を見渡せば
「リスクを取ってチャレンジしたんだから、それで十分じゃないか」
みたいに、チャレンジしたこと自体を褒めてしまう傾向もありますが、
岡田さんは、その傾向を否定しました。
というのも、
「怒られなくなったら、リスクがリスクじゃなくなるから」
だそうです。
とても当たり前なのですが、けっこう、多くの人が忘れていることではないか?と思いました。
サッカーにおいては、監督がそのチームの秩序をつくりますが、
その秩序から外れ値とも言うべきプレイこそが、サッカーの最も芸術的で美しいシーンを生み出します。
伝説のプレイは常にそういう中で生まれます。
86年の、ディエゴ・マラドーナの5人抜きであれば、自陣からドリブルして、GKまでかわすなんてことは、
お作法的に考えれば「どう考えても非効率な選択」なわけです。

ゲオルゲ・ハジが94年のワールドカップで見せたロングシュートなんかは、
明らかにシュートレンジではない位置からのシュートでした。

例を挙げればきりがありません。
お作法はある。
でも、それとは違う選択をしてもっとスゴイ結果を出す。
そこにリスクを超えた面白さがあるのです。
そういう意味では、「監督やコーチに怒られる」というリスクがある中でプレイした経験は、
サッカーの面白さを味わう重要なスパイスだったのでしょう。
ビジネスにおいても、それは同じです。
失敗すれば、痛い目に遭う。
だからこそ、リスクを超える姿というのは、常にアンビリーバブルであって、美しいのです。
一起業家としては、死ぬまで起業しないとしたら、
ビジネスパーソンとしての面白さを9割方手に出来ないのではないかと感じます。
美しくリスクを超える一歩は、RBCへの会員登録から。
明日は友部くんです。

読書

みなさんこんばんは、吉村です。
もうすっかり秋ですね?私の大好きな夏が過ぎたのがさみしいです。
そのせいか夏が終わったと同時に風邪を引いてしまい・・・しばらくダウンしてしまいました。
秋にはいろいろなテーマありますが、やはり【読書】っていうテーマは外せませんね♪
今回は、某サイトで高収入の方たちがおすすめする書籍ランキングを紹介します。
何冊かは既に読みましたが、冬が来るまでに全冊コンプリートが目標です。
みなさんも興味ある一冊あれば、ぜひ一読してみてください。
1. 7つの習慣―成功には原則があった! スティーブン・R.コヴィー
2. マネジメント ピーター・F.ドラッカー
3. 人を動かす デール・カーネギー
4. ビジョナリー・カンパニー― 時代を超える生存の原則 ジェームズ・C・コリンズ、ジェリー・I.・ポラス
5.孫子(孫子の兵法) 孫武(『孫子の兵法』著者は守屋洋)
6.論語 孔子
7. 坂の上の雲 司馬遼太郎
8. コトラー&ケラーのマーケティング・マネジメント フィリップ・コトラー、ケビン・レーン ケラー
9. ザ・ゴール ― 企業の究極の目的とは何か エリヤフ・ゴールドラット
10.竜馬がゆく 司馬遼太郎
RBCにご興味のある方・勉強会に参加されたい方はまず会員登録をお願いします
※会員限定、毎月4回のメルマガを配信中。
明日は野村さんです。お楽しみ!

RBCのプロジェクターを格安でレンタルします。

こんにちは。スタッフの村上です。
少し前になりますが、先日まで募集を行っていたRBCインテグレートや、
RBCアドバンスなどの講座で毎月プロジェクターを使用することから、
RBCでは自前のプロジェクターを購入しました。
と、いっても毎日毎日プロジェクターを使用しているわけではないので、
大半の期間は私が預かっているような状態です。
そんなのもったいない!と、いうわけでプロジェクターのレンタルを
本格的に始めたいと思います。
大前提として、RBCの行事での使用を優先させていただきますが、
たとえば、ちょっとしたパーティーでの盛り上げに使いたい、
ミニ講演会を開きたいので利用したい、
社会人サークルのイベントで使いたい…
迫力の大画面でトレインシュミレーターを動かしたい!(僕だけですね、はい)などなど、
買ったり、うんと高いお金をはらってまで使うことはないけど、
「プロジェクターがあったらちょっといいな?」というときに、
きっとお役に立つことができると思います。
現物の引き渡しに交通費もかかりますので、
無料というわけにはいきませんが、
貸会議室の備品代よりは割安な値段でご提供できるのではないかと思います。
詳細は、こちらのお問い合わせフォームから、村上宛にご連絡ください。
皆様のご利用をお待ちしています!!
明日は吉村君です。
プロジェクターレンタルは会員限定サービスです。
RBCの会員登録はこちらからどうぞ!

これからの日本に求められる人材

こんにちは、大久保です。
先日、10月RBCアドバンスにて
「これからの日本に求められる人材」について
ディスカッションする時間がありました。
政府や企業などが出している「人材像」は見聞きしているものの、
自分の頭できちんと考え、ディスカッションするという機会は意外と少なく、
とても充実した勉強会でした。
講師の河本様ならびに企画した吉村君、ありがとうございました。
いろいろと意見が出たのですが、個人的にはRBCのビジョンの中にある
「世界のビジネスシーンにおいて、人に今まで味わったことの無い感動を与える人財」
という言葉が改めてピッタリきました(短い文の中にキーワードがおさまっている、という点で)
「理想」を「現実」にしてこそ、
真のビジネスクリエーターといえるもの。
一つ一つ着実に行動して実現したいものです。
RBCの勉強会への参加はまず会員登録から。
明日のブログは村上君です。
お楽しみに♪