スタッフブログ

就職活動の経験値

こんばんは、樋口です。
縁あって学生時代から就職活動の支援を
させていただいています。かれこれ4年。
 大学時代の立教キャリア塾、
 社会人になってからの個人的なご縁、
 立教ビジネスクリエーター塾を通じての企画、
おかげさまで、多くの学生と会うことができています。
それが現在進行形で続いているのは恵まれています。
昔就職活動を支援した後輩に、
社会人になってから会う機会があります。
 「一年後の定点観測」
 「二年後の定点観測」
 「三年後の定点観測」
     ・
     ・
     ・
定期的に同じひとに会っていると、
自分がお手伝いした後輩の仕事観・人生観の移り変わりを、
リアルなものとして考えることができます。
PDCAに例えると「C」の部分です。
例えばガテン系のアドバイスをして、
ガテン系の就職をした後輩が2年後、
ストレスフルな環境で転職に興味を持っていたとき。
私の就職活動支援は成功だったのか?
という疑問をふと頭がよぎります。
まぁ、僅か3年サイクルの捉えかたでしかないので、
「人生のなかでのプレゼンス」というところまでは
アプローチできていないのが現状。
そして、後輩の更なる後輩へアドバイスを送るときに、
建設的なイメージを作ることができるようになります。
まさに、量が質に転化しているようなイメージ。
大切なのは変化を捉える力と、予見力。
現時点でのアドバイスは、
「三年後にどう暮らしていたいか」という程度。
自らの経験値を活かしてお話できるので。
更に先の生活を見ることができるかどうか、
そこに視野の深さと人間力を養うキーがありますね。。
意識していきたいものです。
予見力をつけたいかたは、RBCへの会員登録からどうぞ。
明日は満木さんです。

『ビジネスクリエーターとして大切なことは全てサッカーから学んだ』?その29?

こんにちは。のむらです。
引き続き、このシリーズです。
全国のサッカー経験者の方、また、サッカー小僧のご家族、ご友人の方に、
サッカーに打ち込むことで、ビジネスパーソンとしても一流になるための素養
が身につく、というご理解を頂ければ幸いです。
↓過去の記事↓
その1
その2
その3
その4
その5
その6
その7
その8
その9
その10
その11
その12
その13
その14
その15
その16
その17
その18
その19
その20
その21
その22
その23
その24
その25
その26
その27
その28
↑過去の記事↑
■キレたら負け■
サッカーは、走る/蹴る/飛ぶ/ぶつかる、、、と様々な肉体による表現があります。
ですから、一般的な労働に比して、過酷な労働だと言えますし、
体温は上がる、心拍数も上がる、血流も早くなる、という変化があります。
そういった状況ですから、
感情的になる、感情を剥き出しにするシーン、
というのもよくあることです。
しかし、だからといって、頭に血が上り過ぎて自制心を失うと、
ろくな結果になりません。
パフォーマンスが不安定になるだけならまだしも、
相手選手と喧嘩になって退場する、、、なんていうシーンもたまにはあります。
先ほど触れたような、「激しい運動」というのもカッとなる一因ではありますが、
ひょっとしたらもっと大きな原因になることが多いのが、
相手選手による挑発的な行為かも知れません。
これは、
相手を精神的に不安定にするために、確信犯的に行われることが多いです。
近付いた時にさりげなく足を踏んだり、
意味も無く肘で相手の体をツンツンしたり(笑)
小声で悪口を言ったり
悪口ではなくても、何かゴチャゴチャ言ってみたり
顔をひっぱたいてみたり
軽く頭突きをしてみたり
反則を受けた時に、必要以上に騒いでみたり
急にストップして体当たりしたり
蹴っ飛ばしたり
転倒するついでに相手を踏んだり蹴ったり、、
ちなみに、
南米に行ったときに言われたのは、
目を狙われるから注意しなさい
ということでした。
昔の映画の影響かは分かりませんが、
日本人→視力が低い→みんなコンタクトレンズを使用している
と、勝手に思われていたようでした。
ともかく、精神を動揺させられる要素はたくさんあります。
そういった挑発や嫌がらせによって腹を立ててしまうと、
あからさまな報復行為なんかが審判に見られて、
カードをもらったりするわけです。
有名な例では、
前回、2006年のワールドカップの決勝において、
フランス代表のジダンが、イタリア代表のマテラッツィに頭突きを
くらわせて退場になりました。
フランスは優勝を逃しました。
他にも、1982年のスペイン大会では、若きスーパースターの
ディエゴ・マラドーナが、相手選手の度重なる激しいプレイに苛立ち、
相手選手に思いっきり蹴りを入れて退場になっています。
その試合、アルゼンチンはブラジルに大敗しています。
番外編として(?)
マンチェスター・ユナイテッドのファンであれば、誰もが知っているであろう、
エリック・カントナが、観客席からのヤジを聞いて観客に飛び蹴りを食らわせた
こともありました。
(これは、スポーツニュースではなく、一般のニュースとして日本でも流れました)
スーパースターと言われる選手でも、
こうやって失敗することがあります。
全力で走り回っている中で、腹を立てないようにするのは、
それなりにたいへんなことです。
その意味で、
タイトな状況でも平常心でいられるような訓練の場がサッカーです。
ビジネスにおいても、それはとても大事なことです。
少し昔の話ではありますが、
日本ではとある大手牛乳ブランドが潰れてしまうことがありました。
不祥事だけであれば、同時期に製薬メーカーでも似たような問題があり、
記者会見をしていましたが、その2社の対応が大違いでした。
一方はブランドの消滅、という結果、
もう一方は何事もなかったかのように今も強固なブランドを維持しています。
潰れたブランドの役員は、
詰め寄るマスコミ関係者に対して、「昨日から寝てないんだよ!」という捨て台詞。
キレてしまったわけです。
こうなると、売り言葉に買い言葉というか、マスコミ関係者のほうも、
「こっちだって寝てないんですよ!」と応戦。
それが、マスメディアで流されるわけです。
サッカーを通して、キレない大人になりたいものです。
ビジネスクリエーターとしての訓練は、RBCへの会員登録からどうぞ。
明日は友部くんです。

台湾鉄道の旅7(地下鉄+バスで行く温泉無料入浴の旅・その2)

こんにちは。スタッフの村上です。
今日も前回に引き続き、
台湾の温泉の旅をお送りします。
烏来のバスターミナルに着くと、目指す温泉はすぐ近くです。
バスを降りて、道沿いにまっすぐ行くと、
烏来老街(商店街)が見えてきます。
雰囲気は日本の温泉街そのものです。
今回お邪魔したのは明月温泉という旅館の温泉。
まずは上の階のフロントで、チケットを渡します。
お風呂には何種類かあって、水着着用の男女共用の温泉と、
男女別の裸で入る浴室があります。
やっぱり温泉は、裸で入りたいので、今回は男性の裸の浴室に入ってみました。
下の階の大浴場に行くと、コインロッカーがあり、
そこが脱衣場になっていました。
風呂場の中に入ると、あとは、日本の温泉と一緒です。
ちょっと違ったのは、風呂場にトイレがあったことくらいでしょうか。
一緒に入っていた台湾人のおじさんも日本語で演歌を歌ってたりして、
なんだかほのぼのしていて、とても気持ちよかったです。
温泉は、無色透明で、体もぽかぽかになりました。
日本よりもあったかい台湾ですが、
冬は時々冷え込む日もあるので、そんな日に温泉はお勧めですよ。
明日は、吉村君です。
RBCの会員登録はこちらからどうぞ!

歴史に学ぶビジネス:上杉謙信02

こんにちは、大久保です。
『歴史に学ぶビジネス』シリーズを続けさせて頂きます。
今回は上杉謙信の第二回目です。
   生を必するものは死し、死を必するものは生く。
  要はただ心の如何にあり。
                        (上杉謙信)

戦での心構えを説いた言葉。
優勢だから勝てるだろう・生き残れるだろうと思うものは死に、
死を覚悟して戦うものは生きる、という意味。
戦場はまさに生きるか死ぬかの瀬戸際。
負ければ自分の命はないし、それだけでなく、
家族が奴隷や遊女として売り飛ばされてしまうこともありました。
そうなると、多勢か無勢かに限らず、
死を賭して戦っているかどうかが勝敗を分けます。
ビジネスでも、大企業に勤めているからといって
安穏に働いていると突然足元をすくわれることがあります。
一方で、どこで勤めているかに限らず、
必死に仕事をすることで成果を挙げ、
また、たとえ自分が働いている会社がダメになっても、
一人で稼げるチカラを身につけている人もいるでしょう。
要は心がけ次第。
RBCの勉強会が、必死でビジネスをされている方の
成長の場となればと思います。
☆RBCの勉強会への参加はまず会員登録から☆
明日は村上君です。
お楽しみに!
 追伸 今日のブログを書いていたら、一年前のこのブログを思い出しました。
      ご参考までに。

年末が迫ってきました

スタッフの阪倉です。
11月も終わりに近づき、今年ももうすぐ終わりですね。
流行語大賞のページを見ていると、
今年の出来事を思い出して楽しいです。
ユーキャン 流行語大賞ページ
ノミネートされている60ワードから
ここで一つ予想を!!
個人的には「政権交代」かなと思います。
一方、気になるのが「実物大ガンダム」。
お台場・潮風公園に出現したときはびっくりしましたね。
高さ18メートルとはすごいです。
52日間で415万人以上の来場者を集めたそうです。
神戸の鉄人28号も見てみたいですね。
いろいろ、ビッグが流行した一年だった気がします。
今年も残りわずかですが、頑張っていきましょう!
RBCへの登録はこちらから。
明日は大久保さんです。

またまた「東京ビジネス読書会」が記事になりました

こんにちは。スタッフの八須です。
先日の日経新聞、R25に引き続き、今度はYahoo!ニュースに掲載されました。
読書をビジネスに役立てよう! 若い人集まる「読書会」が人気
配信元はJ-CASTニュースというインターネットメディアなのですが
実はこの記事、電話取材のみで書かれています。
前に日経に載った時は記者さんが話を聞きに来ましたが。
勉強会や読書会はこの頃本当に注目されていますね。
ますます濃い内容のものをやっていかなくては、と思いを新たにしました。
次回12月5日は、以前RBCにもおいでいただいた佐藤義典さんの
『図解 実践マーケティング戦略』がお題本です。
色々な人との交流や学びを求めるなら、RBCへの会員登録をどうぞ。
明日は阪倉さんです。

「3日に1人子どもが死ぬ国」はどこでしょう?

こんにちは。満木です。
「3日に1人、子どもが死ぬ国」と聞いてどこの国を思い浮かべましたか?
アジアの後進国でしょうか?
医療が行き届かない貧しい国でしょうか?
これは、「日本で虐待で亡くなっている子ども」です。
かなり衝撃のデータではないでしょうか?
今年のあたまから日本の子どもの貧困問題に取り組む活動をはじめて
今までとは日本が違ってみえてきました。
これまで入ってこなかった情報がたくさん飛び込んできます。
今までも存在していたけれど気づかなかった、通り過ぎていた情報がはいってきて、
自分のもっている「世界を見るフィルタ」ーの色が変わったような感覚です。
「自分はどこにいるのか?」
にわかに足元が気になってきます。
自分がまったく縁のなかった世界、興味をもっていなかった世界にふれることって
大切だなと気づかされますね。
ここ数年社会起業が話題になったりしたこともあり
ビジネスの世界に住んでいる人における社会問題への意識の高まりはかなり感じますが
まだまだ接する情報量は少ないのではないでしょうか?
少し目を向けてみるのはいかがでしょうか?
さ、明日ははちすくんの登場です♪
RBCの会員登録(無料)がまだの方はいますぐどうぞ!

気持ちのスイッチ

こんばんは、樋口です。
不調なときに自分のコンディションを戻してくれるスイッチのようなもの。
それがあるとないとでは仕事の進捗確認が大きく異なります。
先日、朝一から幾つかアンラッキーなイベントが続いてしまい、
ネガティブスパイラルに陥ろうとしていたことがありました。。
こういうときは自分への「スイッチ」を知っておくと、
瞬間的に自らをゾーンに導くことができます。
先日は、リズムを与えてくれるようなルーティンを徹底的にやってみると、
不思議と仕事とリズム感が軌道に乗ってくれました。
勢いがついた状態を止めるのは難しく、
自分のなかでよきスパイラルを回すことができるようになります。
パラレルに深々とした業務を行わなければならないからこそ
編み出すことのできた業なのかもしれません。
広義でいうところの自己分析かしら。
まだまだ思考の上には限りが見えません。
日々の日常に溢れる情報を拾いつくして、
最良のアウトプットに変えて世の中に創造していきたいところです。
良質のインプットとアウトプットのサイクルを回したいかた、
RBCへの会員登録をどうぞ。
明日は満木さんです。
<追伸>
1)RBC会員のヘッドハンターから紹介されました♪
 詳細はこちらから。
2)そういえばポケットが温かい季節ですね。。

『ビジネスクリエーターとして大切なことは全てサッカーから学んだ』?その28?

こんにちは。のむらです。
引き続き、このシリーズです。
全国のサッカー経験者の方、また、サッカー小僧のご家族、ご友人の方に、
サッカーに打ち込むことで、ビジネスパーソンとしても一流になるための素養
が身につく、というご理解を頂ければ幸いです。
↓過去の記事↓
その1
その2
その3
その4
その5
その6
その7
その8
その9
その10
その11
その12
その13
その14
その15
その16
その17
その18
その19
その20
その21
その22
その23
その24
その25
その26
その27
↑過去の記事↑
■評価は目的と紐づけてされるべきである■
前回登場したコーチとのお話を続けます。
件のコーチが実践的な技術として教えたことのひとつに、
「球際で相手の前に出る」
ということがありました。
マラドーナといえば、ドリブルが注目されがちですが、
マラドーナの極めて注目すべき技術に、
「ルーズボールに対する球際での強さ」
があります。
どういうことかと言えば、
相手と1対1の局面であり、
しかも、
ボールが相手のボールでも自分のボールでも無い状況
において、
高い確率でボールを自分のものにすることができる
(併せて、相手の裏に抜け出すことができる)
ということです。
概念図としては、、、
———-



———-
[凡例]
△…自分
▼…相手
○…ボール
といったところです。
なお、このような局面で相手の前に出ることができると、
———-



———-
こういった状況になります。
この場合、ドリブルで相手を抜いた場合とも同じに見えますが、
ゲームの中では、若干、結果が違います。
というのも、ドリブルで抜いた場合というのは、
ドリブルする選手の味方の選手は、
自分達が攻撃をしている時だと認識しています。
(相手側はその反対)
ところが、
上記のようなルーズなボールの状況が生まれた場合、
この局面に登場しない他の選手は、
自分達が攻撃中なのか、守備中なのか、
どちらであるかの判断ができません。
従って、このようなルーズボールの局面で、
相手の前に出ることができると、
その向こう側(つまり、相手の前に出た前方)の選手達は、
守備の準備ができていません。
ここに、球際を制することの本質的な価値があります。
ということで、件のコーチは、私たちに対し、以下のようなトレーニングを行いました。
?2人の選手が少し距離をとって向かい合う
 ボールは、3人目の人間が持っている
——————

         ○■

——————
?3人目の人間が向かい合う2人の間にゆるいボールを出す
——————

        ←○■

——————
?2人の選手はボールに向かって行く
——————


    ○←←←←■


——————
?ルーズボールにおける球際での争いのシーンが出来る
——————

○←←←←←←←■

——————
そして、どうやって前に出たら良いか?
という肝心のテクニックについては、ここでは触れませんが、、
(必要な方は個人的に聞いて下さい。笑)
こういうトレーニングを多くの選手がやっている中を、
件のコーチが歩いて見て回っていました。
ちょうど、私のところにコーチが回ってきたタイミングで、
私は、相手選手よりもほんの少しだけボールに早く到達できたので、
スルっとドリブルで相手をかわしました。
それを見ていたコーチが、
「そ?でしょ♪」
と、褒めてくれました。
というのも、本来は、ドリブルで相手をかわすトレーニングではないのですが、
わざわざ球際での競り合いになるのを待っていては、
それは、実践的なトレーニングではありません。
球際での競り合いにおいて、相手の前に出る技術は、
もちろん大事ですが、その技術は、そもそも、相手の前に出るためにあるわけで、
球際での競り合いに勝つことが目的では無いのです。
そういうことから、咄嗟の判断を褒めて頂いたのを
とても鮮明に覚えています。
いわゆるトレーニングにおいて、
言われた通りのことしかやるのを認めない、という指導者も、
残念ながらけっこういらっしゃると思います。
もちろん、日本の社会で生きていく上で、
年長者の面子を意識しておくことも重要ではありますので、
いわゆる「体育会系」みたいなノリで、
言われた通りのことしかやらない、言われたことは絶対にやる、
みたいなことも、それなりには知っておくべきだとは思います。
しかしながら、それだけでは、
いわゆる部品のような人材ばかりになってしまいます。
優秀な部品も、大組織、大規模プロジェクトではとても大事な役割ではありますが、
そもそも、その部品をどう生かすか?を考える人財が足りなくなってしまいます。
そして、最近の日本では、そういう人財が足りていません。
その意味で、本質的な目的に適った咄嗟の判断を評価してくれたコーチは、
とても大事なことを私にカラダで教えてくださったわけです。
人材では終わらない。人財を目指すあなたは、RBCへの会員登録をどうぞ。
明日は友部くんです。

台湾鉄道の旅6(地下鉄+バスで行く温泉無料入浴の旅・その1)

こんばんは。スタッフの村上です。
今日も第1回第2回第3回第4回
第5回に引き続き、
台湾の鉄道の旅をお送りします。
寒くなってきた今日この頃、やっぱり温泉が恋しい季節です。
実は、今台湾観光協会さんが温泉無料入浴券を配布するキャンペーンをやっていて、
台湾全国の温泉施設に無料で入浴することができるのです。
(入手はこちらからどうぞ。)
と、いうわけで、今日は、台北の地下鉄(MRT)に乗り、郊外の温泉を目指したいと思います。
今日これからご紹介するのは、台北の郊外・烏来(うーらい)温泉です。
烏来までは、台北駅からMRT新店線で約30分、
終点の新店(しんでぃぇん)駅からさらにバスに乗り換え30分です。
が、バスに座れないと、新店から先、烏来までの山道の運転がけっこう揺れるので、
行きに限って言えば、台北駅から烏来ゆきのバスに乗るのがお勧めです。
台北駅からバスにのると、80?90分くらい(70元)かかります。
バスに乗るときは、台北駅の地下鉄8番出口を出て、公園路という道を左へ進み、
警察署の前の横断歩道を渡ったマクドナルドの向かいあたりに、
新店客運バスの烏来(うーらい)行きのバス停があるので、そこにいましょう。
日中は、15分に1本の運転間隔です。
以前もいったかもしれませんが、台湾のバスはおつりが出ませんので、
おつりがなくてもいいように、小銭を用意しておきましょう!
台湾版Suica「悠遊卡」も小銭の心配がないから便利ですよ。
バスの中には、路線図こそあるものの、
日本のように「次は??」という放送もないので、最初はドキドキするかもしれませんが、
目指す温泉は、終点ですので、ご安心を!!
バスに揺られて90分、目指す烏来(うーらい)に到着!
山の中なので、台北市内より少しだけ気温が低く感じられます。
肝心の温泉は・・・次回(11月29日予定)に続きます。
明日は、吉村君です。
RBCの会員登録はこちらからどうぞ!