スタッフブログ

自社株の購入

おはようございます、樋口です。
経営者の視点、起業家の視点というものを
RBCの活動を通じて学ぶ機会が多いです。
PMとして、コーディネーターとして
多くの起業家や起業を支援するかたとお会いするなかで
徐々にではあれ培われている感覚です。
自分にとってはとても新鮮で、かつ楽しいです。
しかしながら、自らが従事している会社のなかで、
経営者の視点を学ぶのはなかなか難しいものです。
財務諸表を読むというのも機会がないとハードルが高いですね。
(『東京ビジネス読書会』)
そんななか、「自分の会社の株を買う」というのは
ひとつ大きな助けとなること間違いありません。
身銭を切って投資家になることで、
株主の視点から物事を観ることができます。
日経新聞やニュース番組から飛び込んでくる情報も色が変わるはずです。
財務諸表の見方も変わってくるはずです。
私は持株会に加えて個人的に株を買っていたりするのですが、
経営や財務の考えかたが変わってきているのがよくわかります。
何よりも業務のなかで感じ取れる「数字」に対してとても敏感になっていますし。
まぁ、上記の方法は、インサイダー取引でないポジションのかたに限りますが。。
会社を客観的に見つめるよき手法かと思います。
是非、お試しください。
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明日は、満木さんです。

出会いの機会の連鎖

友部です。
最近、人との出会い方に変化がでてきました。
以前は、ある件について、ある人と、1回のみ会う、
というケースが多かったのですが、
最近は、何らかの形で、そこに変化が見られます。
・xという件で知り合ったAさんと、
 yという件で知り合ったBさんが同窓生だとわかり、
 一緒に会う機会が生まれること。
・社外で知り合ったCさんと、社内のメンバーのDさんが、
 以前に同じ職場で働いた、先輩・後輩の関係であったこと。
・zという件で、私からDさんに依頼をして承諾を頂き、
 別件で、Dさんから依頼を頂いたこと。
人と会う量が増えると、発生する、
うれしい反応です。
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明日は樋口くんです。

『ビジネスクリエーターとして大切なことは全てサッカーから学んだ』-その36-

こんにちは。のむらです。
引き続き、このシリーズです。
全国のサッカー経験者の方、また、サッカー小僧のご家族、ご友人の方に、
サッカーに打ち込むことで、ビジネスパーソンとしても一流になるための素養
が身につく、というご理解を頂ければ幸いです。
↓過去の記事↓
その1
その2
その3
その4
その5
その6
その7
その8
その9
その10
その11
その12
その13
その14
その15
その16
その17
その18
その19
その20
その21
その22
その23
その24
その25
その26
その27
その28
その29
その30
その31
その32
その33
その34
その35
↑過去の記事↑
■変化は徐々に、しかし確実に起こる■
ひとつのゲームの中では、急な展開により、
劇的に局面が変わることがあります。
たった一本のパスで局面が変わったり、
たった一本のシュートで戦況が大きく変わったり、
たったひとつのミスが試合を決めたり、、
そういうことがあります。
もちろん、それがサッカーの醍醐味でもあります。
ただ、一方で、
そうやって局面を変えるような選手が一夜にして生まれるか?
戦況をガラっと変えてしまうような素晴らしい勘を持った監督がすぐに現れるか?
ということに始まり、
ミスの数が急に9割少なくなるか?
蹴ることのできるボールの種類が突如として増えるか?
と考えると、そういうことはまずありません。
つまり、現場の状況は一瞬で、小さなアクションで変わりますが、
優れた小さなアクションをするようになるには、しかるべき準備が必要です。
一番分かりやすいのは肉体造りでしょう。
今日、プロテインを摂取したからといって、
明日、カラダが一回り大きくなる、なんてことはありません。
仮に、ドーピングしてたとしても(笑)
1時間後にカラダが大きくはなりません。。
とはいえ、何もしなければ、
どれだけ時間がかかっても、変化は生まれません。
ですから、
蹴ることのできるボールの種類を増やす、
肉体を改造する
より適切な判断を下せるようにする
ということに焦点を当て、日々、小さな変化を疎かにしないようにすることが、
結果的に大きな変化へとつながります。
これは、ビジネスにおいても同じです。
それこそ、1日の変化は劇的ではないことのほうが多いかもしれません。
しかし、その1日の変化がなければ、大きな結果がでることもありません。
RBCもそのような観点からすると、
1回の定例勉強会で、必ずしも劇的な変化が起こるかどうかは分かりません。
(もちろん、個人差がありますが)
ただ、ビジネスクリエーターとして活躍する
というビジョンを見誤らずに日々活動し続けることが、
ビジネスクリエーターとしての大きな変化を生み出します。
大きな変化に向けて、RBCへの会員登録をどうぞ。
明日は友部くんです。

アフター7に行くシチュエーション別グルメリスト5:ニルヴァーナNY

みなさんこんばんは、吉村です。
連日の寒さと業務の忙しさに忙殺されながらも、なんとか生き残ってます。
大の寒さ嫌いな性格なため、本気で海外脱出を考えてます。
さて、今回は連載シリーズを再開したいと思います♪
独断と偏見ではありますが、興味あれば是非行ってみてください!
そして、私と遭遇する可能性も高いです(笑)
では、第5弾の店を紹介したいと思います。
あの伝説の名店が東京で復活!?・・・創作インド料理!!
NIRVANA New York
この店を見て「え?」っと思う人がいるかもしれません。
まさか、、、インド料理!?
ご安心ください。ここの料理はお墨付きです!
なぜなら、この店は以前NYにあり、多数の著名人が訪れる知る人ぞ知る名店です。
しかし、2002年に不慮の事故により閉店してしまいました。
その美味しさを再度味わいたいと願う人々は少なくないと思います。
それがなんと東京ミッドタウンで復活しちゃったんです!!
これはもう行くしかありませんね(笑)
ただのインドだと思ったら、痛い目にあいますよ?
今回はあえて個人的の好きな料理を紹介しません。
なぜなら、すべてがおいしいです!
あえて言うなら・・・・「ナン」に注目です!
因みに、
ここはテラスもありますので、
夏にランチビュッフェをテラスで食べるのも良いかも知れません♪
如何でしょうか?もし興味が沸きましたら、是非一度足を運んで見てください♪
さて、次回からこのグルメシリーズを合わせながら新シリーズを始動させたいと思います。
お楽しみに!
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明日は野村さんです。お楽しみ!

台鐵(台灣鐵路管理局、台湾国鉄)の切符予約方法(4)

第1回
第2回
第3回
第4回
第5回
こんにちは、スタッフの村上です。
今回も引き続き、台鉄の予約方法です。
今回は、予約した切符の費用の支払いです。
まずは、台鉄のホームページの左上から、
網路信用卡付款をクリックしましょう。
クレジットカード使用規定の画面が出てきますので、
「我接受~~~」のチェックボックスにチェックをして、
「開始付款」をクリックしましょう。
受取が、片道切符か、往復切符かを選択しましょう。
「外籍人士」のチェックボックスにチェックをして、
身分証の欄に予約の際に使ったパスポート番号を入力します。
また、予約時に取得した予約番号を
「電腦代碼」の欄に入力し、送出をクリックします。
予約情報の確認画面が出てきますので、
予約情報が正しいか確認をして「成人票」に人数を入力します。
そして、「確認」をクリックします。
情報が正しいか再度確認が出ますので、確認をすると、
クレジットカード情報の入力画面が出てきます。
信用卡卡號…カード番号
卡片背面末三碼…カード裏面のシークレット番号下三けた
信用卡有效期限…カードの有効期限
をそれぞれ入力して、「確認付款」をクリックします。
カード会社の確認認証画面などが表示されるので、
必要に応じて情報を入力しましょう。
(この部分は日本語で表示されると思います。)
成功した場合は、「信用卡付款成功」という画面が出てきます。
この画面が出てきたら、画面中ほどより下にある
「列印本頁明細」と「列印網路信用卡付款取得單」をプリントアウトします。
これを印刷しないと、駅での受け取りが困難になります。
かならずプリントアウトして持って行きましょう。
尚、インターネットでのクレジットカード支払いの注意事項として、
以下のようなことが書かれています。
1.出発時刻の30分前までに駅の窓口でパスポートと、
 印刷をした「列印網路信用卡付款取得單」を提示して、切符を受け取って下さい。
2.ホームページは予約証明の発行だけで、これで乗車はできません
3.払い戻しの際は、出発時刻の2時間前までにネットで払い戻しの申請をしてください。
4.払い戻しは予約番号単位で行われるので、人数の変更などは、
 インターネットでできないので、駅の窓口で行ってください。
5.払い戻しの際は、手数料として、1枚あたり13台湾元が必要になります。
次回はいよいよ窓口での受け取りです。
役に立ったよ、という方は、
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歴史に学ぶビジネス:源義経03

こんにちは、大久保です。
『歴史に学ぶビジネス』シリーズを続けます。
今回は源義経の第3回目です。
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 「常法は殿輩(とのばら)が守られよ。
  私は常法よりも勝つことのほうが大事である」
              『義経・下』 (司馬遼太郎・文春文庫より)
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有名な一ノ谷の戦いに向かう途中の一場面です。
一ノ谷へは自ら兵を率いる、
しかも兵も三十騎だけでよい、と言い出した義経に対し、
もっと常識的な戦いをするよう助言した軍事専門家・土肥実平。
その土肥実平に対して言った義経の言葉です。
当時は、大将の首をとられたら負けだったため、
大将は大勢の兵が囲んて守るのが常識でした。
しかし、義経にとっては
常識を守るよりも戦に勝つことが目的だったのです。
そのような義経だったからこそ、
一ノ谷の戦いを勝利に導くことができました。
この話を読み、2009年4月の定例勉強会のときに
講師の鶴岡秀子さんがお話しくだされたことを思い出しました。
「ウサギとカメ」の話です。
有名な「ウワギとカメ」の話で、
なぜウサギはカメに負けたのか?
それはウサギはカメにフォーカスしていたのに対し、
カメはゴールにフォーカスしていたという話でした。
カメにフォーカスしていたウサギは
カメを追い抜いた時点で気がゆるんでしまい、寝てしまいました。
それに対して、カメはゴールにフォーカスしていたので
途中で寝ているウサギを見ても気がゆるむことなく
ゴールまでたどりつきました。
義経も戦に勝つことにフォーカスしていたからこそ、
常識にとらわれない戦い方で勝ったといえます。
仕事に関していえば、日々の仕事の中で
一体何にフォーカスをしているかで
結果がまるで違ってきます。
例えば、今は大企業に勤めていても
将来起業しようと思っている人、
つまり起業にフォーカスしている人であれば
企業で働くことそのものが起業準備のための経験となり
その後に活かされていきます。
スポーツの世界でも、
世界を目指している人は世界に行くけれど、
日本一を目指している人は、
本当に日本一になったあとは
その後も日本ででしか活躍できなかったりするらしい。
毎日の生活でも言えます。
たとえば、
誰かとの待ち合わせが10時だったとき。
10時にフォーカスしていれば
10時ギリギリにたどり着きます。
9時50分にフォーカスしていれば
10分前に余裕をもって到着します。
9時30分にフォーカスしていれば
多少の電車の遅れにも対処できます。
要は自らが何にフォーカスし
どのように仕事をし生きているか、
ということが問われてきます。
ビジネスクリエーターであれば、
目線を上に、意識して背伸びしたいものです。
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 明日は村上君です。
 お楽しみに!

チョコレートは太らない?

こんにちは。スタッフの阪倉です。
今日はバレンタインデー!!
「浮かれまい!」と思っていても、なんかソワソワしてしまいますね。
今年のバレンタインデーは日曜日ということで、
がっかりしている男性社員の方々も多いのではないでしょうか。
なぜなら、会社でチョコがもらえないから。
女性の方々にとっては準備が大変な日でしょうが、
男性にとってはたとえ義理チョコでももらえるとすごいうれしいのです。
しかも日本チョコレート・ココア協会にこんな記事を発見!
– 引用 –
チョコレートは太る! こんなよくある誤解に挑んだ実験があります。
標準飼料育ちのラットと、飼料の20%をチョコレートでおきかえたラットを比べた場合、
カロリーがおなじなら体重の差はなく、肥満もみられませんでした。
「何が」太るかの原因探しより「どれだけどう」食べたかのほうが大切なことが確かめられたわけです
– 引用終わり –
ということで、女性のみなさま。
ぜひ男性諸君に「チョコ」を恵んでくださいまし。
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明日は中島さんです。

東京京都大学プレプレオープン?

こんにちは。満木です。
主催のわぐりたかしさんにお声がけいただいて
日本フードジャーナリスト会議におじゃましてきました。
雨の中100人くらいが集まっていたでしょうか。
食関連の会社や出版・メディア関係の人で大盛況でした。
今回のテーマは
プレプレオープン!東京京都大学
「京都ツウ!傾向と対策2010」
というものでした。
パネラーは
京都に関する著書も大人気の関谷江里さんや
オールアバウト京都ガイドでもいらっしゃる株式会社のぞみ社長 藤田功博さんです。
わたしは実家が奈良にあるのですが京都は通過するばかりで・・・
でもこの2時間でにわかに京都への関心が高まりました。
パネラーの方たちの京都への思いの強さに刺激されたといいましょうか。
それだけなにか魅了するものがあるんでしょうね。
同じ関西圏でも奈良や大阪ではここまでない気がします。
藤田さんが基調講演で京都についてお話をされたのですが
京都観光客の中心と思っていた20代の女性が
実は7%しかいないというのは意外でびっくりしました。
年齢・性別とかでくくる「数字的マーケティング」から
テーマやコンセプトにこだわった「感性的マーケティング」へ
シフトしているとおっしゃるのも納得です。
京都をテーマに本を出す際でも「寺社観光」ではなく「恋愛寺社めぐり」など
ニッチなマスを狙っていっているとか。
たしかに最近クレアでもどどーんと「パワースポット」しばりでの
寺社紹介とかしてましたし、そういうのが目につきますね。
あ、東京京都大学というのは、東京で京都について学ぶ学校を開こう、
ということのようです(笑)
これもニッチなマスをターゲットにしていますね。
なんにつけ、何かを極めている人のお話しっておもしろいものです。
RBCもビジネスクリエーターになるぞ!というニッチなマスを狙っていきます!
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明日ははちすくんです。

ハブ⇒コネクターへ?人脈のつくりかた?

こんにちは、樋口です。
先日、『出逢いの大学』で有名な、
千葉智之さんとお話する機会を得ました。

著書のなかで千葉さんは、
「ハブ型」ではなく「コネクター型」の人脈を築くべきである、
と話を展開しています。
顔の広いひとにはふたつのパターンがあるそうです。
 会社や業界等の特定の部門を深彫りする「ハブ型」。
 そしてバラエティに富んだ友人のいる「コネクター型」。
よくよく考えると私はハブに過ぎない存在です。
私は確かにマイミクが817人(うち芸能人10名強)います。、
しかしながら、大半がひとつひとつの団体に関わったひととの繋がり。
小学校のときの隣の席だったやつや、
他大学のサークルの繋がり。
少なくともハブに過ぎません。
会社にいるだけでも同じ部署の同僚の個人情報を覚えても
外の人脈は広がってきません。
これから考えていくべきステップは、
いかに「コネクター」になっていくか。
幅広く業界や世代を超えた人間関係を築いていきたいところ。
・・・やはり仕組みづくりに限るのです。
そこから「勉強会」「交流会」というワーディングに話は繋がっていくのですが・・・
立教ビジネスクリエーター塾というインターフェイスは、
ある意味でも可能性を広げてくれるようなもの。
ここに留まることなく人間として広がっていくことで、
ますます大きく成長いきたいと思うのでした。
つまりはハコを超えて築いていくべきということです。
コネクター型の人脈をつくりたいかたは、
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明日は、満木さんです。

『ビジネスクリエーターとして大切なことは全てサッカーから学んだ』-その35-

こんにちは。のむらです。
引き続き、このシリーズです。
全国のサッカー経験者の方、また、サッカー小僧のご家族、ご友人の方に、
サッカーに打ち込むことで、ビジネスパーソンとしても一流になるための素養
が身につく、というご理解を頂ければ幸いです。
↓過去の記事↓
その1
その2
その3
その4
その5
その6
その7
その8
その9
その10
その11
その12
その13
その14
その15
その16
その17
その18
その19
その20
その21
その22
その23
その24
その25
その26
その27
その28
その29
その30
その31
その32
その33
その34
↑過去の記事↑
■個人とチームとは不可分である■
個人とチーム(組織)というのが、時として、
二分法的に語られることがあります。
「会社のためなのか、社員のためなのか」
とか、
「自分のためなのか、世の中のためなのか」
といった語られ方をすることがあります。
サッカーにおいても、
「個人のためなのか、チームのためなのか」
と、二分法的な議論が起こることがあります。
ただ、これはあまり本質的な議論ではありません。
というのも、チームは色々とあって、
そもそも選手の側にチームを選択する機会があります。
少し、サッカーを離れた話にもなりますが、
高校にはサッカーをしに行くと決めていた私は、
地元にはどうしても自分の入りたいチームがなかったので、
アパート暮らしをして地元以外の高校に入ることになりました。
高校進学に際して、
「自分の偏差値を見て、近くにある相応の学校に行ってみる」
という選択をする人が多かったですが、私にはここでひとつの
自律性を放棄しているように見えていました。
発想の枠とでも言いましょうか、思考の壁とでも言いましょうか。。
もちろん、あらゆる「思考の壁」を出来る限り自覚し、
しっかりと自分で考えていた人もいるでしょう。
(遠くに行けば良いというわけでもないです。
大事なのは、そういう選択肢を本気で考えたのか?ということです)
つまり、ここには個人の側の裁量がほぼ100%あるのです。
ですので、「チームありき」だとか「個人ありき」というのは、
本来考えるべきことを考えるのをサボった時にしか、
生まれないイメージなのです。
チームの持つ目的や文化は様々ですが、
それを選択するのは個人の側です。
一方で、その選択の結果、個人がチームの構成要素となります。
さらに、チームというのは構成要素の集合体でしかないので、
目的に向かうのも、文化を維持したり変容させるのも、
個人の動作を積み重ねた結果でしかありません。
このようなことを13歳くらいで気づかせてくれたのは、
少なくとも私にとってはサッカーの存在でした。
思考の壁を自覚し、変化するには、
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