スタッフブログ

ライブ

こんにちは、樋口です。
スポーツ観戦も音楽もやっぱり「ライブ」が一番。
昔は野球やら相撲やらよく足を運んだのですが、
最近は余裕がなかったり都合がつかなかったりと、
なかなか出かける機会がなくて残念です。
そんな私が大学時代足しげく通ったチャペル。
そこでは圧倒的な広がりを魅せる教会音楽に魅了され、
パイプオルガン奏楽奉仕に携わることができました。
今も私の感性を司るひとつの大きなエネルギーになっています。
ビジネスも講演会もある意味ライブです。
デジタルなデータとのにらめっこがどうしても多くなってしまいますが、生き物と闘うという時点で考えなければならないのでしょう。
こういったライブの舞台に立つことができる新鮮さと興奮を忘れずにいたいですね。
そしてそこで試行錯誤を繰り返し、
センスを磨いていきたいと改めて思ったのでした。
ライブのステージで輝きたいかた、是非RBCへの会員登録を。
明日は、満木さんです。

『IKUZO』

こんにちは。のむらです。
ちょっと前の話になりますが、
(会員の皆さんにはメールでもお話しましたが)
IKUZOブームがきました。
しかも、ご本人の交通事故のニュースで、さらにブームは加速しました。
概念としては、「マッシュアップ」という言葉が台頭し、
皆さんも耳にしたことがあると思います。
その好例として、後々の教科書にも載るかもしれないのが、
IKUZOブームだと思います。(笑)
さて、そもそもIKUZOブームとは何か??
といえば、ゴチャゴチャ説明するよりも、
見て頂いた方が早いと思います。

↑こんな感じです。。。
ジャパニーズラップのパイオニアが、実はIKUZO氏であったことを確認しつつ、
マッシュアップの凄さに、ただただ唖然とするばかりです。
(「スンクロ率441.93%」なんていうキーワードも生まれました。
由来や意味は、、、ちょっと頭をつかってみてください♪)
また、IKUZOボタンなるものをつくった方もいます。
マスメディアとインタラクティブメディアということで、Webの世界は従来型メディアと
異なるものとして語られることが多いです。
その中で、インタラクティブメディアの本質的な価値のひとつとして挙げたいのが、
「誰の、誰のためのツールか?」
という点だと思います。
従来型メディアは、
「媒体主の、広告主のためのツール」
というのがしっくりきますが、
インタラクティブメディアは、
コンテンツの流通にしても、利用目的にしても、かなり緩い状態となっています。
その為、「誰の、誰のためのツールか?」が、かなり曖昧だと思います。
このことは、裏を返せば、ビジネスモデルがカッチリと描けていない、
ということにも繋がるのですが、それだけに、色々な仕掛けができるので、
ビジネスの舞台としても、やっぱり面白いと思います。
個人的には、
何より、流通しているコンテンツがべらぼうに面白い、と感じます。
さて、今度はどんなアイディアが生まれるでしょうか??(笑)
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明日は友部くんです。

写真のちから

みなさん、こんばんは。吉村です。
最近は色々なWorkに忙殺され、、、そろそろ限界かもしれません。(笑)
さて、本日は最近見つけたNET記事をご紹介します。
ちょっとシリアスなトピックですが、何か感じ取れるものがあれば幸いです。
言葉は、時として無力な存在になります。
http://farm4.static.flickr.com/3012/2522544597_6a5ff3e122_o.jpg
※今回はあえて感想を延べません・・・みなさんの心に感じた事がすべてです。
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明日は野村さんです。お楽しみ!

怪しい日本語

ちょっと息抜きの話題を。
ここのところ、仕事で台湾へ行く機会が多いのですが、
台湾に行くたびに楽しいのが怪しい日本語です。
台湾では、中国語が公用語、
台湾語は親しい人との会話で使い、
外国語は英語と日本語がよく通じます。
場所によっては、英語の方が通じますが、
日本語も英語と同じくらい通じます。
タクシーの運転手さんにもstationで通じなくても、
「駅」なんていったら通じたなんてこともあります。
そのくらい日本語が通じたりする台湾ですが、
ちょっとどことなく日本語がおかしいのです。
例えば、この写真。
20080603-Image119.jpg
シャンプーがツゃンプになっています…。
シャワーキャップは、「へやかブ」…。
なぜ一部分だけひらがななんだろう…と
不思議になると同時に、一生懸命日本語にしようと思ったんだろうなぁと
ちょっとかわいい感覚を覚えます。
極めつけは、この写真。
やはりシャワーキャップの説明なのですが、
20080603-Image118.jpg
「帽子に入浴します」
…いや、帽子に入浴はできないでしょう…。
加油!台湾人!(がんばれ、台湾人)
そんなわけで、明日は吉村君です。
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食事と睡眠

「食べると眠くなる」
当たり前のことだが、
甘く見ると結構大変な目にあう。
特に自宅にいるとなおさらで、
「ソファの上でちょっと休憩…」のつもりが
2時間・3時間の睡眠につながったりする。
何もやることがないのであればいいが、
そうでもない場合が多いので、
ぜひ気をつけなければならない。
かといって食べないとおなかがへるので、
そのさじ加減も重要だ。
僕の場合は、食べたらさっさと喫茶店のような
他人の目があるところに行ったりしている。
いかに無駄な時間(この場合で言えば睡眠時間)
を削るかもビジネスをしていく上では必要となってくる考え方だろう。
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明日は村上君です。
お楽しみに!

クリームソーダ

こんにちは。満木です。
六本木ヒルズで行っている「BMWアート・カー展」に行った帰りに
ミュージアムカフェに行ってきました。
お店に行くとそこにしかないようなものとか、珍しいものを選ぶようししているのですが、
取り立てて珍しいものはありませんでした。
暑い日だったので、好物のクリームソーダを頼みました。
さて、頼んだクリームソーダがきてびっくりしました。
透明な液体にアイスがぽかっと乗っています。
さらに飲んでみてびっくりしました。
メロンの味がしたのです。
クリームソーダはメロンクリームソーダの略だけど、
メロンとは名前だけで、色だけ緑で味はふつうのソーダ、と思っていたのに
ちゃんとメロンの汁をソーダにいれてつくってあるようで、かなり美味です、
これって新しい価値だなって思いました。
「今は当たり前になされていないけれど納得されているものを当たり前にやる」
岩瀬さんのライフネット生命の発想にもつながるように思います。
ちなみにクリームソーダの定義はけっこう曖昧で、国によってもちがうようです。
一般にはクリーム味とかなんか甘い風味がついていて緑の色がついているものが
クリームソーダと呼ばれていて、ただ喫茶店ではクリームソーダというと
アイスクリームが乗っかっているのがスタンダードです。
またソーダフロートと呼ばれていることもよくあります。
さ、明日は大久保くんです。お楽しみに!
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メディア

こんにちは、樋口です。
突然ですが先日”anan”を読みました。
私にお会いしたことのあるかたは、
想像もつかないような図柄だと思います。
DoCoMoショップでついつい待ち時間に・・・
女性向けの雑誌って結構面白いものですね。
新鮮な感覚です。
ちなみにananに記載されていた、
ダイエット法であったり食生活提案は、
大いに活かさせていただいています。
普段とは違った切り口のものに触れるということは
最初は受け容れがたいものがあるのかもしれませんが、
新しくクリエイティブな発想を抽出したいかたは、
自分の趣味と全く異なるものに触れるのも手かもしれません。
既存の自分の価値観に対するCritical Thinkingともいえるでしょう。
新しい価値観を見出したいかた、
是非RBCへの会員登録を。

第3回RBCアドバンス 6/28 セールスライティング

こんにちは、スタッフの友部です。
次回のRBCアドバンスの内容がきまりました!
ずばり、セールスライティングです。
これは仕事上で、だれもが行うことでありつつ、
その重要性に、あまり気づいてないものかもしれません。
BtoBやBtoCでお客さんと商品を結びつけるもの、
それがセールスライティングです。
いいお客さんと、よい商品があれば、
あとはそれを結びつける技術があれば、
ビジネスが達成されます。
今回は、RBCの代表の野村が講師を務めます。
日程は、6/28です。
詳細は、別途ご案内します。
明日は樋口くんです。

『ビジネスクリエーターになる人の基礎』

こんにちは。のむらです。
先日、最近何かと話題の
日本電産の永守社長がTV出演とあって、家で観ていました。
その中で興味深かった話ですが、
創業したばっかりの時に、
来客があったら、「どうやって工場を見せないで帰すか?」
と考えていたそうです。
というのも、当時はホントに小さな工場だったので、
工場を見せたら仕事が取れなくなる、という状態だったそうです。
(今は逆に、工場を見せれば仕事が取れるそうですが。)
同社がモノづくりの会社であることは、今も昔も変わりませんし、
経営とは「出て行くお金<入ってくるお金」という状態を継続させることです。
そういう点で、
・「状況なりに」やりかたを考える
という基本に忠実であることを窺い知りました。

ありえないビジネス

みなさんこんばんは、吉村です。
最近週末に限って雨というありえないお天気ですが・・・・
ビジネスの世界でもあり得ない方法で儲けてる人たちが居ました。
その方法とは・・・・単語を売ることです!
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