スタッフブログ

茄子に棒

みなさんこんにちは
なかしーです。
皆さんのお盆はいつ頃ですか?
今日家に帰る途中に、自動販売機の横に、
ナスに棒を刺してあるあいつを見かけました。
ご先祖様を迎える為の儀式だったと思うんですが、
そう言うのをちゃんとやられているシーンをみれて、
ちょっと心が温かくなりました。
ついつい日々に追われて、そういう事を忘れてしまいそうですが
日本人としてのそういう文化もちゃんと大切にしたいな、と、
改めて感じた今日この頃です。
(ちなみに、東京のお盆は今頃なんですね、、、知らなかった。。。)
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明日は大久保さんです

会社で英語公用化??

スタッフの阪倉です。
ファーストリテイリング、楽天といった好業績を上げている著名な企業が
英語を公用語化しようとしているそうです。
日本では人口減、マーケット減が今後続くため、
日本企業は海外に進出し、活路を求めなくてはならなくなっています。
英語を社内での公用語化すると、どんなことが起きるのか想像してみましょう。
プラス面
・全体の英語レベルが上がる
・海外支店との連絡がスムーズになる
・優秀な外国人材の確保
 (日本語の壁があって出世できない人が減る)
マイナス面
・仕事はできないが英語ができる人が出世するケースがおきる
・英語ができる部下が外部の要人と課長を差し置いて会話する
・意思疎通がうまくいかないケース
すでに社内食堂のメニューが英語になっている企業もあるようです。
ただでさえ、英語のレベルが低いといわれる日本。
英語公用化については今後も目が離せない問題ですね。
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会社に感謝

こんばんは。スタッフ八須です。
最近よく考えることがあります。
それは、どんな仕事をして、社会にどんな影響を与えて、
どんな会社にしていきたいのかということです。
いわゆるビジョンやミッションということですね。
正直に言うと、あまり先々のことまで考えずに
えいやと会社を作ってしまったところがあるので
ビジョンやミッションはまだまだ不明確です。
先日受講した営業のセミナーで、とてもいいワークがありました。
自分に愛を注いでくれた人、影響を受けた人、お客さま、自分の会社、
自分が売っている商品や仕事といったものの、「素晴らしい点」
「感謝できる点」を書き出して、受講者同士でその対象になりきって
伝え合うというものです。
何に対してやってみても新しい発見があり、感謝の気持ちを持てたのですが
「自分の会社」に対してこのワークをやってみたのがとても新鮮でした。
会社を擬人化して、その素晴らしい点、感謝できる点を書き出し
相手に伝えるわけです。こんなことをやったことのある方は
あまりいないんじゃないかと思います。
実際やってみると、自分の作った会社でありながら、どれだけ
ありがたい存在か(会社があるから仕事ができ、生活できる等)、
どれだけ素晴らしいか(素晴らしいお客さまやパートナーさんがいる等)、
初めて気付かされることが多々ありました。
その後から、「この会社をどうしていくか」ということを
真剣に考え出しました。だって、ありがたい存在ですから
適当な扱いはできませんからね。
まだその答えは探し中ですが、少しずつ明確になってきています。
あなたももし会社や事業を興そうとお考えなら、どんなビジョンや
ミッションを持ってそれをやっていくか、少し考えてみてはいかがでしょうか。
だって、その会社や事業をやれるのって、とても幸せなことですから!
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明日は阪倉さんです。

参院選の結果が出ました

こんにちは。満木です。
参院選が終わりましたね。
いろいろ思うところはありますが、
なんだか日本が心配、です。
消費税10%も、借金だらけで返すためにはいたしかたない
(ただし食糧とか生活必需品以外に関して)と思いますが。。
直感的に日本のやばさを理解できるブログパーツがありますのでご紹介。
↓↓↓
「日本の債務残高」
日本をどうするかは、政治家だけが背負うことではなく
わたしたちひとりひとりが真剣に考えることだと思います。
さ、明日ははちすくんです。
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勉強会のつくりかた

こんにちは、樋口です。
昨日は、第74回定例勉強会を開催させていただきました。
講師に新田龍さんをお迎えして、
『仕事で成果を出しながら、やりたいことを全て実現するための行動要諦』
というタイトルのもと、共に学ぶ場を設けました。
常連さんや会社の同僚だけではなく、
今回初参加というかたにも多くいらしていただき、
楽しい場を共有することができました。
初参加のかたがランチ会までお越しくださったのは、
何よりも嬉しい限り。
語らいの場でもサービスレベルも必然的に上がるわけです。
勉強会自体は、ワークを適宜取り入れつつ、
波乱万丈かつ起伏に溢れる新田さんの人生を振り返りながら、
私たちの行動に活かすことのできるエッセンスを
夫々が感じ取ることができました。
当日の内容はメールマガジン及び、ホームページで
記載させていただくとして・・・
刺激だったことは、新田さんの行動分析。
 ・やってきたこと【事実】、
 ・やっておいてよかったこと【繋いでいく学び】、
 ・やっておけばよかったこと【次なる学び】、
人財のスペシャリストが、
自分自身という人財を振り返るという経験からも、
学び取ることができることは多かったと思いました。
自分以外のひと全てから学び取るという姿勢、
そして貪欲な好奇心は、
これからの生活で更に深く育んでいきたいと思います。
今回は私がPMとして主催させていただいた勉強会。
定例勉強会のPMを担当するのは、4回目。
テーマ設定・講師探し・会場確保・内容の調整・
告知文の配信・集客・当日運営・役割分担・・・
自分でいちから手作りで企画したからこそ、
学びが最も多い勉強会だった気がしています。
RBC以外の勉強会に出たときも、
大いに活かすことのできる内容です。
何よりも、主催者が一番楽しんでいなければ、
参加される皆さんも楽しめないですよね♪
そう思って、今日も一日を全身で楽しんでいきたいと思います!
RBCを通じて、あなたがご希望の勉強会を作ることができるかもしれません。
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明日は満木さんです。

決戦の日曜日

友部です。
日曜日は、選挙ですね。
与野党の攻防の結果が、出る日です。
しかも、深夜にはワールドカップの決勝戦があるわけで、
まさに決戦の日曜日になりますね。
話を選挙に戻して。
最近呼んだ、共産党宣言や資本論(マンガでですが)、
月9ドラマ「月の恋人」のレゴリス上海工場における労働者の座り込み、
ホンダなどの中国進出企業の現地工場の労働ストライキ、
などを考えると、
その国や人々の政治的主義はどうであれ、
自分達の権利を主張して、ステークホルダーに影響を与えている、
という点において共通項なのだと思いました。
これは日本の若い世代も、大いに気にすべきことだと思います。
年金制度、税制、日本の借金返済、などの長期的な政策は、
特に、若い世代の生活に大きな影響を与えます。
「年金受給開始年齢」が、いつであるかは、
年金を既にもらい始めている人にとっては関係ありませんが、
これから長く生きる私達にとっては、文字通り「死活問題」となります。
その自分達の処遇を決める政治に、影響力を及ぼすのが
「選挙」です。
グループリーグ突破を願って、南アフリカの日本代表に、エールを送ったように、
自分の望む政治の実現を願って、党や個人の代表に、票を送ることを、
ぜひしましょう。
明日は樋口くんです。

『サッカーワールドカップ 日本代表 パラグアイ戦の振り返り』

こんにちは。のむらです。
いつものシリーズはさておき、しかし、
サッカーのお話です。
今回は、ちょっと言いにくいことも含めて、、、(汗)
ワールドカップのパラグアイ戦について書いてみたいと思います。
まずは、惜しい試合でした。残念です。
今日は駒野選手の調子がイマイチだと感じていたので、
まさかの登場、出てきた瞬間に「今日の彼はヤヴァイ」と言ってたら、
その通りの展開になってしまいました。
さて、戦前の予想通りで、
「センターバックの足元」
というのがこの試合を勝ち抜くには足りなかったギャップでした。
前半、押し込まれる展開になり、
しかも、走らされる距離が長くなってしまったのは、
センターバックから前にボールが繋げなかったことに起因します。
遠藤選手、長谷部選手が殆ど前を向いてボールを受けられませんでした。
※あと、地味に大きな誤算だったのは、遠藤選手の調子がイマイチだったこと。
パラグアイはゴール前を固めていましたので、
中盤でパス交換ができないと、かなり崩すのが難しいところでした。
前半、苦労した上に、だいぶ走らされてしまったのは、
中盤より前でボールを繋げなかったことにあります。
それもこれも、中澤選手・田中M選手のビルドアップが出来ていないことに辿り着くわけです。
後半は、遠藤選手、長谷部選手が前を向けるシーンが出てきました。
ハーフタイムにいくつかのプランを考えていましたが、、、
まずは相手の体力を削る方法ということで、
サイドにロングボールを蹴っていって、相手DFをジャンプさせてはどうか?
と思っていました。
そうやって体力を削ったところに玉田選手投入。と。
松井選手が65分で下がるので、
そこに誰を入れるか?と考えて、
後半の最初20分をつかって、
→松井選手はどんどん勝負
→中澤選手、田中M選手は松井選手の前にゆるいロングボールで、相手DFをどんどん飛ばす
ということをやっておきます。
相手がヘバったという理由で交代してきたら、
その分、攻撃のカードが減るわけですから、
今度は長友選手なんかが前に出て行けるようになるわけです。
おそらくパラグアイもそういう交代はしてこないので、
やはり、体力を削ることで、65分で玉田選手投入。
そこからギアを上げる、という展開ができたことでしょう。
実際には、
松井選手→岡崎選手
という交代でした。
※意図的に相手の体力を削ることもなく。。
ここでいきなり玉田選手だと、後ろの駒野選手がだいぶ狙われていたので、
ちょっと、右サイドが崩壊したかな、、と。
守備の走量という観点では、分からないでもないチョイスでした。
その点では、矢野選手というチョイスもアリだったと思います。
松井選手の交代を必須とした場合、あの状況下では、
妥当なチョイスではあったと思います。
※しつこいですが、、相手の左サイドの体力を削っておけば、
 このタイミングで玉田選手を投入して、90分での勝負もかけられたはずです。
 ここが最も惜しまれるところです。
岡崎選手を生かそうということで、中村(憲)選手というのは、
なるほどね、という選択でしたが、、、
遠藤選手でも長谷部選手でもなくて、阿部選手。
これはひとつのチャレンジでした。
結果的には、これでボールが繋がるようになりました。
ひとつ、できたはずなのは、
サンタクルスが下がったタイミングで、
右サイドと左サイドを総入れ替えしたらよかったと思います。
特に、延長戦では、
大久保選手・長友選手を右サイドにしとけばよかったかと。。
岡崎選手はビルドアップのボールに絡むと、
ボールが止まらなくて残念な結果になるので、
裏を狙ってシュートしやすいように、左サイドから裏を狙うべきでした。
岡崎選手の起用法については、あまり有効ではなかったと思います。
延長後半に
大久保選手→玉田選手
にして、ひとつ良いカタチができました。
ちょっと遅かったかな。。と。
大久保選手も守備はまぁまぁ良かっただけに、
あのタイミングで
岡崎選手→玉田選手
だったら、ある意味スゴイと思ったのですが。。。w
パラグアイは、全般的に寄せが厳しかったので、
今日の試合で効果を出す最低条件は、
しっかりとボールを止めることができる
という、足元の技術でした。
中盤より前の選手で、その基準に満たない選手が、岡崎選手でした。
もちろん、彼の特徴として、裏のスペースを狙って走る、
というのはあるのですが、今日のオプションではなかったです。
TBSでは、中田英寿さんが、今日の試合の課題を挙げていましたね。
あの話は、けっこう重要で、
テレビ的に感動路線に持っていくために話の流れを切ってしまいましたが、
あれは、また国民のフットボールリテラシーを下げると感じずにはいられませんでした。
もう、ああいうのやめたほうが良いと思います。
負けて泣くより、勝って泣く日本にしませんか??
ということで。
そもそも今大会、マスメディアの中身の無い事前の批判なんかも、
全ては、そういうリテラシーの低さの産物です。
無駄で的外れな批判を減らし、より建設的な議論が出来る日本にするために、
変わらなければならない部分です。
話を戻して、
おそらく、中田英寿さんは、
長友選手がもっと前に行ける、ということを感じてたのだと思います。
これは、上述の通り、私も同じ展開にできたと思っています。
選手のポテンシャルとして、
目先の成績もそれなりには参考になりますが、
もっと重要なことは、
どのスピードまで、ボールを止めることが出来る選手なのか?
が、まずあります。
岡崎選手が、アジアの弱い国を相手に活躍できて、
ワールドカップ本大会でサッパリなのは、そこに関係があります。
足元の技術というのは、その選手がどのレベル、どのスピードの中でできるのか?
を決めるのだ、ということを改めて考えさせられたのが今大会でした。
さぁ、これからの日本はセンターバックを育てましょう!
そして次の大会は、宇佐美くんなんかが活躍する大会です。
期待しています。
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明日は友部くんです。

加圧トレーニング

みなさんこんばんは、吉村です。
今日はいつものトピックから離れて、健康ネタをひとつ紹介したいと思います。
最近加圧トレーニングを始めまして、
週一のペースでまだ1.5月しか経ってませんが、
体脂肪が3%も落ちたのがびっくりです。しかも食事やお酒の制限もありません。
無理なく、短期間に効果を出したい人にはピッタリなトレーニング手法です!
これから夏に向けて、ちょっと体を絞りたいやプロポーションを維持したい人には
かなりおすすめなので、是非一度体験してみてください!!
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明日は野村さんです。お楽しみ!

成田空港のANAラウンジのおそば

空港には、ビジネスクラス・ファーストクラスのための
ラウンジが用意されています(当然無料)。
各社ラウンジのサービスにしのぎを削っているみたいですが、
先日全日空のラウンジへ行ったら、おそばを食べることができました。
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味はというと…可もなく不可もなく、普通に美味しく頂きました。
かまぼこにちゃんと青い文字で「ANA」という文字が入っているのが、
なんか、ここまでやるかっていう感じで、とてもすごい気がしています。
大体離陸してちょっとすると、機内食が出るので、
ここでの食べすぎは禁物ですが、
もし機会があれば、ぜひ食べてみてください。
明日は、吉村君です。
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iPhone3GS × iPhone4 vol.02 (機種変更編)

こんにちは、大久保です。
前回に続き、iPhone4について書きます。
今回は機種変更・買い増し編です。
タイトル通り、
iPhone3Gもしくは3GSユーザーが
iPhone4に機種変更(買い増し)したい
場合のことについて書きます。
01.iPhone3Gもしくは3GSを割賦で購入した方
 iPhone4を購入した後も3G・3GSの割賦残金は残りますので、
 一時期だけ端末の割賦代金が2重で請求されることになります。
02.iPhone3Gもしくは3GSを一括で購入した方
 3G・3GSを一括購入したことにより、
 月月割で毎月基本料から引かれている分の
 アドバンテージが無くなります。
 つまり、結果的に端末の代金が高くついてしまう
 ということですね。
 (それでも、iPhone4が欲しいという方も
  いらっしゃるでしょうねw)
最後に、ビジネスクリエーター的な視点で
iPhone4の機種変更・買い増しを考えると
「iPhone4に機種変更したことをビジネスにつなげる」
という姿勢が大事なんじゃないかと思います。
例えば、以前に定例勉強会で講師をしてくださった
税理士の吉澤大さんは
iPadや新しいiPhoneは必ず購入して、
それを持って顧問先に訪問されるそうです。
発売直後のiPadやiPhoneは、
持っているだけで価値があるもの。
持っていくだけで喜ばれるものです。
そうやってお客様とのコンタクトをとることで
コミュニケーションがとれて、お客さまと継続的な関係づくり
更には口コミで新しいお客様を紹介いただくそうです。
単なるツール好き・ガジェット好きに終わらない、
ビジネスにつなげるのがビジネスクリエーター。
そんなビジネスクリエーターが集まるRBCのの勉強会への参加は
まず会員登録から。
明日は村上君です。
お楽しみに!