スタッフブログ

誕生日に思う

こんばんは、樋口です。
実は今日は誕生日でした。
会社は休暇をいただいて、入院している祖母を退院させて、
家事やらなんやらしているうちに一日が過ぎていきました。
夜ごはんは自分でじっくりとスペアリブに塩コショウを揉みこんで焼き上げて、
奮発して豪華に料理をつくってみたりしました。
自分が27年前に産まれた病院の前を通って祖母を帰宅させるなか、
充実した、深く考えさせられる一日を過ごすことができました。
RBCスタッフ、会員、そして会社のかた、昔からの友人、
RBCを通じて知り合ったかたなど多くのかたに
祝福していただけました。
昨年はmixi経由でのメッセージが多く、
今年はFacebookのウォールへの書き込みが多く、
時代の流れを象徴するのが興味深かったですね。
何よりも驚かされたのは、自宅に届いたひとつの荷物。
感動的なプレゼントと直筆のお手紙が入っていました。
私にとって心に刺さるプレゼントでしたね。。
「人に今までに味わったことのない感動を与える」
RBCのミッションに通じるものを感じました。
世界中の皆さんへ。
心からの感謝を込めて、ありがとうございます。
RBCと共に飛躍していけるように、謙虚な気持ちで精進します。
感動を生みだす手助けに、RBCへの会員登録をどうぞ。
明日は八須さんです。

RBCのスタッフをやっててよかったこと

友部です。
昨日の野村氏が、
RBCのスタッフをやっててよかったことを
書いていますが、私もそれに乗じます。
・人に会いやすくなったこと
RBCの勉強会にお招きしたいという、
やはり、会う名分がありますので、アポイントの成功率が高いです。
そこに、参加していただいた講師の方の
紹介や推薦が交じることもあり、そうすると、もう強いです。
良好な印象をもっていただいた上で、
おはなしを始められることの良さは、
みなさんもご経験があると思います。
・マルチ(ダブル)キャリアの経験
自分の価値を高めるには、
ある業務での質と量を高めることもあれば、
出来ることを増やす、という観点もあります。
RBCでの活動は、後者につながります。
出来ることの幅、経験の幅は、成功体験につながり、
何かを始めようと思ったときの原動力になります。
・自分や自分達の良し悪しを比べられる
会員の皆様の中でも多様な業種・職種の方が
いらっしゃいますが、それはスタッフ間でも同様です。
SI系、Web系、通信系、官公庁関連、教育系、メーカー、
みな、バックボーンがそれぞれで、やることに
得意不得意があったりします。
自分が何が得意で、何が不得意か、
自分の何が、どの局面で通じそうか、
これらが、実感をもって比較・把握できます。
雑感でした。
明日は樋口くんです。
RBCへの会員登録おすすめします。

『RBCのスタッフをやっててよかったこと』

こんにちは。のむらです。
今日は、いつものシリーズではありません。
また、RBCそのものシリーズです。
前回は、マーケティングの話をしました。
今回は、ちょっと個人的な話をしてみたいと思います。
私は、どんな体験からでも、学ぶべきことがあると思っています。
その意味では、何をしても良いといえばそうなんですが、、、
RBCのスタッフになってよかったことは何か?
というのをちょこっと書いておきたいと思います。
1.0→1を経験できた
まず、私はRBCのできた時からスタッフをやっています。
単純に、何もない、どうなるか想像もつかないところからやってみたというのは、
いい経験だったと思います。
というのも、手取り足取り教えてもらえたり、想像力をあまり発揮しなくても、
完成イメージが描けるような場であれば、創造的な想像をする力は、
殆ど養われなかったのではないか?と思います。
「叩き台があったり、前例があれば動けます」
正直言って、こういう人なら山ほどいますし、
こういう経験なら山ほどできます。
何だか知らないけど、やってみた。
それは、世間知らずだったからできたのかも知れません。
はたまた、世間知らずだったから想像がつかなかったのかも知れません。
とはいえ、とにかく、何もないところから何かをつくりだす、ということに関われたのが、
最も大事だったことだと思います。
これはベタな話ではありますが、やっぱり言うほど甘くはないと思います。
2.人に会う理由ができた
次に、人に会う口実ができたこと、です。
社会人になったと言っても、私は大企業に入ったので、
何の権限もない一社員でしかありませんでした。
もちろん、本気で相手のことを考えれば、何かしらの価値を生み出すことはできるはずなので、
それが、異なる属性や、異なる価値基準の人に会えない言い訳にはなりません。
とはいえ、油断するとすぐに怠けてしまう私ですから、
「積極的に起業家・経営者の方とお会いしなければならない立場」
とも言えるRBCのスタッフでいられたことは本当によかったと思います。
そのおかげで、何とかそういう方々と少しでも会えないか?ということを考え、
また、会社員としてはお仕事を受発注し難い立場でしたが、
RBCはお仕事と言ってはいけないレベルの話だとは思いますが、
お願いをする口実にはなりました。
そうすると、どんな方にお会いしても、お会いする理由がある、お話する理由がある、
という状態が常に用意されていました。
常に手ぶらな状態にはならないので、このことは非常に大事なことでした。
3.マルチキャリア
そして、次世代型のキャリア構築というのを、自分自身で試せたことです。
成熟した社会においては、
→人と同じことをやり続けることの価値が生まれ難い(同じ仕事をやり続けにくい)
→事業そのものの寿命が短くなる(今ある仕事が急に必要なくなったりする)
→知識やノウハウのコモディティ化が早い(仕事が習熟しやすい)
といった性質が強まります。
しかし、それに抗おうとして、
沈みゆく産業、必要とされない仕事に生活をのっけてしまって、
生存権を盾に、あまり世の中全体にとって効率的ではない行動をするオトナも少なくありません。
こういう人に対して、
「君たちは無能だから消えてください」
と言うのはカンタンですが、
「じゃあ、どうしたら良いのか?」
というのを示しておかないと、「太陽と北風」でいうところの北風みたいなオチになる気がします。
成熟した社会において、
同時に複数のキャリアを構築する、
というのは、もう、あまりにも当たり前なリスクヘッジの方法だと思います。
これは、個人のリスクヘッジにもなっていますが、
世の中の最適化にもなっていると思います。
不要な産業に世の中の資源を投じることになったニュースが日本でもありましたが、
正直なところ、当事者の方々が、他の分野でも活躍できるようにキャリア構築を
行ってきていれば、あまり大きな問題ではなかったと思います。
私は、マルチキャリアという概念(ケータイではありません。。。笑)だと思っていますが、
これはもっと世の中に浸透すべきです。
個人にとっても、世の中にとっても、実は、会社にとっても良いことです。
RBCは私にとってはそういう場になりましたし、
法人化した時の仕組みも、そのように設計されています。
これを全部話せば、何回かの講座にもなりました。
4.知識やスキルが増えたこと
勉強会に何度も参加しているというのもありますが、
開催する側になれば、ここでこんなことを書いてしまって良いのか
ちょっと微妙ではありますが、、、汗
正直、参加者の方よりも学習効果が高い場合が多いです。
それは当然で、
その勉強会の価値がどこにあるのか?
何が狙いなのか?
どうしてその講師の方をお招きしたのか?
講師の方はどんな方なのか?
ということを、多くの参加者の方よりは、
勉強会の主催者のほうがよく知り、よく考えているからです。
そういう状態で勉強会に臨んでいるわけで、
しかも、ちょっと眠いとか、そういう理由で欠席するわけにもいきません。笑
単純に、学習量が強制的に確保されます。
また、マルチキャリアの話とも絡みますが、
いろいろな種類の作業をやることになります。
会社員としては、知らないうちに意外と色んな方に作業を丸投げしていたわけですが、
そういうわけにもいかず、やったことのない作業がたくさん出てきます。
そういう時に、自分は知らないと言ってられず、調べてやるしかないのです。
さらに、異なる会社の人たちと、仕事を進めていくことで、
勉強になることも多いです。
例えば、私のパワーポイントのスキルは、就職先の企業では
殆ど教わったことがない状態で構築されていきました。
実は、某外資系コンサルファームの先輩から連日のようにご指導を頂いた時期がありました。
たった1枚のスライドを褒めて頂くまでに半年くらいかかった気がしますが、
自分のつくったスライドが初めて褒められたことは、今でも鮮明に覚えています。
近視眼的に見れば、パワーポイントの扱い方と思われてしまうかも知れませんが、
その背景にある考え方であり、もっと言えば、頭のつかいかたであったりと、
たくさんのことを学んだ本当にかけがえの無い経験でした。
いつも寝不足でしたが、あの時にぐっすり寝ていたらと思うと、とても恐ろしいです。
5.人の動きを見れた
あとは、RBCというのがコミュニティであることに関係が深いのですが、
人がどんな情報に対して、どう動くのか?
というのを定点観測できていることはとても恵まれています。
これは、人が集まっている場を運営していけば、
ほぼ共通的にできることです。
もちろん、当事者がどの程度のアンテナを立てているかによって、
だいぶ差があるとは思いますが。。
【おまけ】
よかったことを話せば、じゃあ、よくなかったことは?となるかも知れませんが、
あまり思いつかないですね。。
思い通りにいかないことであったり、失敗したなぁ、、ということはありますが、
しかし、それらは全て貴重な学びとなって、生かされていたりします。
ちょっとだけ例を出すと、
私は、
「RBCのスタッフに人を誘うこと」
というのをある時から一切しないようにしました。
スキルだとか知識だとかを見れば、
「戦力になりそうな方」
というのは、色々なところにいらっしゃいます。
ただ、そういう一見強そうな方であっても、
「自分で決めていない」
という方は、実は、とても弱いです。
ピンチになるといともカンタンに倒れます。
これは、過去にそういう失敗があったので学んだわけですが。。。汗
と、今回は個人的なことを書いてみました。
RBCへの会員登録はあなたの意志でどうぞ。
明日は友部くんです。

本当の英語力

みなさんこんばんは、吉村です。
先日、日本語の提案書を英訳する業務がありました。
パワーポイントで20枚弱の資料を海外のアジア統括マネージャに提出して、
承認得るのが目的ですが・・・久しぶりに壁にぶち当たりました。
英語での会話ならば、まぁまぁ自信ったのですがが・・・
文章で表現するとなると、かなり難しいですね。
おかげさまで夜明けまで作業してなんとかアウトプットにしましたが、
改めて英語で話す事と書く事の違いを痛感しました。
そしてビジネスにおいて、魅せる英語力も大事だと事も判りました。
というわけで、「英語力のさらなる強化」を今年の目標に入れて、
本物の英語力を手に入れたいと思います!
RBCにご興味のある方・勉強会に参加されたい方はまず会員登録をお願いします
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明日は野村さんです。お楽しみ!

E5系新幹線「はやぶさ」試乗会に参加してきました。

こんにちは、スタッフの村上です。
先日、3月のダイヤ改正でデビューする新幹線「はやぶさ」(E5系)の
試乗会に参加してきました。
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3月のダイヤ改正では東京・新青森が2往復、
東京・仙台が1往復の設定で運転が開始されるそうですが、
知人の話だと、最初の列車のチケットは40秒で売り切れたそうです。
(新しい「グランクラス」のシートは20秒だったとか)
ここで、ちょっぴり車内を見学してみましょう。
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シートピッチは、1040mmで、
これまでの「はやて」で使われているE2系車両の980mmより60mm広くなりました。
青森まで乗ると早くなったとはいえ3時間以上かかるので、
空間はちょっとでも広い方が助かりますね。
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個人的に助かるなぁと思ったのは、
普通車の窓側の座席にパソコン用のコンセントがあること。
最近東海道山陽新幹線に導入されているN700系にもついていますが、
携帯の電源が…パソコンの電池が切れる…
そんな時に、列車の移動中に充電できるので、とても便利ですね。
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女性の方には女性専用トイレなんかもありました。
そして、こちらがグリーン車。
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かなりゆったりとしたリクライニングで、全ての席にパソコン用の電源がありました。
最後に、こちらが話題のグランクラス。
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通常の鉄道車両のシートと違い、航空会社のファーストクラスを目指して、
飛行機のシートメーカーと共同開発したという代物です。
リクライニングは45度まできくそうですが、
この日は座席に座ることはできたのですが、
残念ながら電動リクライニングのシステム電源を切っているとのことで、
リクライニングは体験できませんでした。
グランクラスはお弁当がついて、
ソフトドリンク、アルコールも無料で飲めるとのことですし、
一番青森よりの車両(10号車)に18席だけしかないので、
しばらくは入手困難な状況かもしれませんが、一度は乗ってみたいですね。
「はやぶさ」の詳しい情報は、こちらからどうぞ!
次は吉村くんです。
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アイデアのつくり方

こんにちは、大久保です。
最近、友人と一緒に毎日とあるワークをおこなっています。
それは任意のキーワードを組み合わせて
ブレスト形式でアイデアを出し合う、といったことです。
たとえば以下の通りです。
 「信号機」×「虫」
 「カレンダー」×「包丁」
 「経理」×「ビール」
これをかけ合わせると何ができるか、というようなブレストです。
普段の思考の枠組みから外れたような
突飛なアイデアほど面白く、とても役に立っています。
アイデア系の本では古典といわれる
ジェームズ・W・ヤング『アイデアのつくり方』
という本には
以下のような記述があります。
「アイデアとは既存の要素の新しい組み合わせ以外の何ものでもない」
ビジネスでいえば、あなたが持っている知識は
他の要素と掛け合わせることによって新たな価値が生まれます。
立教ビジネスクリエーター塾の勉強会で得た知識や人との出会いが
あなたにとっての「掛け合わせる要素」となれば幸いです。
RBCの勉強会への参加はまず会員登録から。
明日は村上君です。
お楽しみに!

『シェア』ビジネス

こんにちは。小沢です。
先日、『シェア <共有>からビジネスを生みだす新戦略』を読む読書会に参加しました。
その読書会ではいくつかのグループに分かれ、ディスカッションを行うのですが、
同じグループに岡田斗司夫さんがいらっしゃいました。
そこで岡田さんが言っていたのは
「所有は労働である」
ということです。
これまではモノを所有することが豊かさのしるしとされてきましたが、
モノを所有するには
それを選ぶためにコストがかかり
それを持ち続けるためにコストがかかり
それを処分するためにもコストがかかる。
所有することはもはや快楽ではなく労働になっているのでは、
というようなことだったと思います。
そこで、登場してくるのが『シェア』です。
シェアすることは昔々からされていたのですが、
最近では所有することがあたりまえだと思われていたものが、シェアされ始めています。
たとえば、車は一昔前まで所有することが当たり前であり、ステイタスシンボルでした。
ところが、今はカーシェアリングが特別なことではなくなってきています。
モノも空間も情報もシェアする時代。
消費者は所有よりもシェアに価値を見出し、
シェアがビジネスになる時代です。
シェアすることにより、所有に比べコストは非常に小さくなります。
選択肢の幅も広がります。
エコでもあります。
そこで、ひとつ疑問。
「一体どこまでシェアできるのか?」
なんでもかんでもシェアできるのか?
車はできる。
部屋もできる。
鞄もできる。
では
恋人は?配偶者は?
シェアできますか?
ここまでくると大半の人は「NO」と答えるでしょう。
(法律上の問題はおいといて心理的な意味で。)
所有よりシェアに利点があることがわかっていても、できるものとできないものがある。
その線引きは何か。
ディスカッションの結果、
「それにアイデンティファイしているかどうか」
ということになりました。
つまり、モノであれ人であれ、それが自分の一部になってしまっていると、
それを所有することがアイデンティティにつながっていると、シェアはできないのではないか。
この答えが正しいかどうかはわかりませんが、そう考えるとシェアできるものの限界は見えてきそうです。
ただ昔に比べ、そもそもアイデンティティを見出すものが少しずつ変わってきているような気がします。
私としては、こちらのほうが興味深いテーマだったりしますが・・・。
実のある時間をシェアしたいという方はRBCにどうぞ!
明日は大久保さんです

始める力

こんにちは、なかしーです。
次回の2月定例会では、始める力というテーマについてのお話なのですが、
始める力についてちょっとだけネタ出しです。
当日は、まず参加者の皆さんに目標設定と自己分析シートを書いてもらう予定です。
その時の項目なのですが、
「やる気」
「やる事」
「リソース」
「○○○」(当日のお楽しみ)
の4つの大項目が有ります。
この観点で自己分析するだけでも、結構見えてくるものがあると思います。
何かを始めたいという方は是非ともご参加下さい!
まずは会員登録からどうぞ!
明日は小沢さんです

記憶力自信ありますか?

こんにちは。
スタッフの阪倉です。
記憶力世界選手権大会なるものが開催されているようです。
このニュースを見て
人間の記憶力の可能性を感じました。
2010年12月5日、第19回記憶力世界選手権大会(ワールド・メモリー・チャンピオンシップ)が
中国の広東省広州市で開催され、中国チームが金メダル5個、銀メダル3個、銅メダル6個を獲得し
総合優勝に輝きました。6日付けで羊城晩報(電子版)が伝えています。
中国の王峰(ワン・フォン)選手は5種目で1位を獲得。
総合得点9486点という驚異的な好成績で世界一の記憶王になったそうです。
王選手は2進法の数を記憶する競技で30分間に3555ケタを記憶して優勝。
1時間で十進法の数を記憶する競技でも、これまでの世界記録2080ケタを大きく上回る
2280ケタの数字を記憶して1位となっています。
この大会では、たとえばこんな競技が・・・
「顔と名前」
ルール:15分間で暗記し、30分間で解答する。
100人分以上の人物の顔写真・姓・名を記憶する。
「スピードカード」
ルール:5分間で暗記し10分間で解答する。
シャッフルしたトランプの順番を記憶する。
顔と名前を記録する競技では、
ドイツ人選手が5分間に157人を記憶して世界一となったとのこと。
人間の隠された能力のすごさを強く感じました。
わたしたちはもっとできる!
頑張っていきましょう!!
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明日は中島さんです。

あるべき論

こんにちは、樋口です。
最近「あるべき姿」というものを念頭に置いて、
仕事のイメージを作るように心がけています。
本来どの組織がどのような役割をもつべきなのか、
誰がどこまでの裁量をもって、どのような役割を果たすべきなのか。
業務設計という話は経営の視点なくしては実現できないと思っています。
これもRBCの定例勉強会に紐づけた膨大なインプットと、
運営に携わりながらアウトプットを自然と出す仕組みのなかで
考えがまとまってきたことなのかもしれません。
RBCにとっては、まずはあるべきコミュニティーの姿があり、
その価値観を共有できるような仲間が集い、
力強く成長できる場を培っていく。それが理想の姿だと信じています。
時代の流れで多少変化しようとも、揺るぎない理念。
足元をしっかりと固めつつ前に進んでいきたいものですね。
理念に共感できるかた、RBCへの会員登録をどうぞ。
明日は八須さんです。