スタッフブログ

あなたの理想の生活スタイルは?湘南の新スポットで考える♪

皆様おはようございます!
スタッフの小林恵です。こばめぐと呼んで下さい(^^)
 
突然ですが、あなたの理想の生活とはどんなものですか??
日常的にインターネットに触れ、多くの広告や情報に触れいていると、
どれが本当に求めていることかわからなくなることもしばしば…
人とのリアルな繋がりや、自然とのふれあいを求めていたりしませんか??
 
さて、そんな中、湘南に新しいモールが誕生したのをご存知でしょうか?
湘南T-Site
こちらの施設のテーマは、大きく三つ
・スローフード、スローライフの提案
・ 趣味とデジタルライフの楽しみ方の提案
・ 親と子のコミュニケーションの提案
とのことで、様々な生活スタイルを提案してくれています。
 
また、アップルユーザーの皆様も注目です!
アップル関連製品の専門店「T-SITE Apple Authorized Reseler」のほか
アップル製品の修理を実施する「T-SITE Apple正規サービスプロバイダ」
こちらはカメラのキタムラが運営する店舗で、
事前予約の必要なく先着順で修理が受けられます。
修理を待つ間は、店内で本を読んだり、
コーヒーを飲んだりしながら過ごせるようです。
 
私は、先日イベント参加のために訪れたのですが、
店内を眺めているだけでも楽しくてわくわくする空間でしたよ♪
イベントも多数行われているので、ご興味のある方はぜひチェックを☆
 
駅からは少し離れているのですが、休日にのんびりと訪れて、
理想の生活を描くひとときを過ごすのはいかがでしょうか?
 
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富裕層ビジネスというのを真面目に考えてみる

こんにちは。のむらです。
日々、色々なビジネスモデルを研究しているという性質上、
だいたい、一日に一個以上は、ビジネスモデルに関する話をしているような
気がします。
最近、富裕層ビジネスというのを考える機会が多いです。
以前、宝石商の話を聞いたことがあります。
ダイヤモンドは元々、デビアス社が世界の流通のほとんど全部のシェアを持っていましたが、
今はそのシェアも半分程まで落ち着いているそうです。
とはいいつつ、価格の変動は殆ど無く、純金よりも安定的な資産のようにも思いました。
実際、アメリカではそういった市場もあるそうです。
日本でダイヤモンドを売っている会社の社長さんに聞いたところ、
なかなか、資産としてダイヤモンドそのものを売るような市場は無いとのことでした。
というのが、日本で流通しているダイヤモンドは殆どが宝飾品となっていて、
宝飾品の場合、ダイヤモンドそのものの値段は、
宝飾品の販売価格の2割程度となっているそうでして、
ダイヤモンドの原価がオープンになるようなビジネスを始めると、
「宝飾品業界からそうとういじめられるだろう」
と仰ってました。
さすがに、そこに切り込むような勇気は私もありませんから、
そういうことはしませんが。。。汗
ある宝石商の方のお話で、
「一番良い石は日本には入ってこない」
という話がありました。
アジアであれば、香港になるそうです。
これはいくつかの解釈ができる話ですが、
そのひとつとして、
「日本には一番良い石を買う富裕層がいない」
と、宝石業界ではそう評価されているという見方があります。
世界的に見れば、日本は結果平等を求めるお国柄だと言われます。
格差は比較的少ない方だと言われ、
例えば、インドの富豪となると、
日本円で1000億円くらいで自宅を建てたりということがありますが、
日本ではあまりそういう話は聞きません。
世界規模での高額な買い物等のニュースだと、
なかなか日本人が出てこなかったりもします。
ただ、ビジネスをグローバルに見た場合、
日本では見かけることのなかったような、
そういう世界レベルでの富豪に選ばれるようなものを提供することを
考えるのも大事ではないかと思うのです。
ちょうど時期的には中国の春節だったりするわけでして、
銀座や新宿に中国から来られる方がたくさんいることでしょう。
先日も、ある百貨店では中国語で福袋の案内がありました。
※日本語表記は最後に小さく書いてありました。
トレンドとして、今は、
中国の方の喜んでお金をつかって頂けるようなビジネスに
勢いがあるように思います。
また、世界ではインフレ傾向できていましたが、
日本はデフレ傾向が続いてきました。
これは、グローバルに見た時には、
少しトレンドが実感し難い環境にあったとも思います。
この間、ある方に
「一番高い夕張メロンの価格は2つでいくらか?」
という質問をされまして、
この質問を恥ずかしながら、脳内で
「価格帯で最上位の夕張メロンの価格」
で自動変換しておりました。
250万円というのが正解だったのですが、
10万円くらいだと答えてしまいました。
実際、事前情報無しだと、数万円という回答に寄ったそうですが、
これはつまり、
「量産型ビジネス」
というのを無意識的に想定してしまっているのですね。
一番というのはふたつもみっつも無いので一番なのです。
そして、そういうものを手に入れるには、
相応しい価格というのがあるわけでして、
誰でもちょっとがんばれば手に入る、
という価格帯ではいけないわけですね。
買う方からすると、
物質を買っているのではなくて、
そこにあるブランドや名誉であり、
そういう話に関わることの出来る自分のポジションというものを
実感しているわけです。
これは、そうとう頭を切り替えないといけません。
つまり、
「それがひとつしか無いとして、ビジネスとして成り立つか?」
というのが、本当の富裕層ビジネスになるわけです。
かなり意識してチューニングする必要があります。
これはこれで、
具体的なことをそれこそWebで書くようなことではありませんが、
真面目に考えてみる価値のあるテーマだと思っています。
今回はあまりにも事例が具体的に紹介できないものだったので、
ひとつ、ヒントになりそうな公開情報を。
ブガッティのサイト
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【アレも?】世界で一つ自分だけのオリジナル商品を作ることができるサービス。


こんにちは、スタッフの大久保です。
今回もビジネスのトピックについて書きます。
個人の趣味嗜好が多様化したと言われて久しいですが、それに合わせて商品の多様化も進んでいます。
デジタル技術が進歩したことにより、スマートフォンから、個人個人にカスタマイズされた商品を1点から注文できる、ということが普通に出来るようになりました。
有名なところでいうと、ユニクロのUT
スマートフォン上でデザインを自由に作成して、自分だけのオリジナルTシャツが作成できます。
最近出来たのが、好きな写真で自分だけのオリジナルスニーカーを作ることができるadidasのサービス、mi ZX Flux Photo Print(マイ ゼットエックス フラックス フォトプリント)。
これもUT同様スマートフォンから作成して、注文ができます。
今後、このように自分だけのオリジナルを売りにした商品が続々出てくることが予想されますが、とても楽しみです!
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話題のブルーボトルコーヒーは日本のおもてなし文化から

皆様おはようございます!
スタッフの小林恵です。こばめぐと呼んで下さい(^^)
 
コーヒー界のアップルとして話題のコーヒーショップ
ブルーボトルコーヒーが清澄白河にオープンしましたよね♪
私はまだ足を運んでいないのですが、コーヒー好きの方は
すでにお出かけになりましたでしょうか??
 
ブルー・ボトル・コーヒーのコンセプトは
『個人の香りがするコーヒーチェーン』。
ブルー・ボトル・コーヒーの創設者である ジェームス・フリーマンさんは、
「コーヒーは心を込めている物で、 マニュアル化され効率化されるものではない。」
とのお考えで、それを体現したお店づくりをしているようです。
日本の喫茶文化に魅了されながら発展してきたというのですから、
非常に興味深いですよね。
 
効率化やスピードの求められる社会の中で、
地域密着型でファンを増やすモデル♪
2号店は青山、3号店は春に代官山にオープン予定と
今後の展開に注目です!
 
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水素自動車VS電気自動車

おはようございます、BCスタッフの平田です。
次世代の車をめぐり水素自動車 VS 電気自動車の構図が鮮明になってきましたね。
一昔前のVHS VS ベータみたいな感じ、どっちが主導権を取るのか楽しみです。
その水素自動車ですが、面白い話を車関係の仕事をしている友人から聞きました。
「水素自動車は水だけを出しながら走ります。というのが売り。(※実際は水を作る際、CO2がちょっと出ちゃうみたいですが)
環境を汚さないのはいいけど、もし、日本中の車が水素自動車になったら、大量の水が道路にまかれることになる。
さて、大量の水が道路にまかれた場合、日本の湿度は上しコンクリートジャングル東京は夏の時期、
スコールが大量発生するんじゃないかな。」
うーん、そうなると保湿パックが売れないですね(笑)
私は専門家でないので、どこまでこの話が現実的かわからないですが、面白い視点ですね。
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【学生限定サービス】大人は大人買いしましょう!

こんにちは。
松葉佐です!
今回は学生さん限定サービスの話です(学生さん見てますか!?)
知る人は知るサービスですが、敢えてご紹介(笑)
Amazon Studentです!
どんなサービスかと言いますと
・お急ぎ便・お届け日時指定便が使い放題
・本 10%ポイント注文確定とともに付与
・対象のKindle本から毎月1冊読める
大まかに上記3つの特典があります!
なお当初は6ヶ月間は無料で、6ヶ月経過した後サービスを継続
利用だと月1,900円となります。

学生ならAmazon Student – amazon.co.jp‎

ちなみに2月28日までに新規会員登録すると、1000円分のポイントが
おまけで付与されます♪
ブログ案内の画像は高校生ですが(苦笑)、Amazon Studentは大学生、大学院生
短期大学生に加え、専門学校生と高等専門学校生を対象です。
学生以外の方は、Amazonプライムというサービスがありますので
こちらを使ってみては如何でしょうか☆

アマゾンプライムとは Amazon‎

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【常識をちょっと変える】巨人の足元を見るビジネス

こんにちは。のむらです。
日々、色々なビジネスモデルを研究しているという性質上、
だいたい、一日に一個以上は、ビジネスモデルに関する話をしているような
気がします。
今日は、お客様の具体的な話はここで書けませんけど、
打合せの中で、人材紹介系のサービスについて考える機会がありました。
今、世界最大のサービスは何か?と考えると、
LinkedInだと思います。
「LinkedInはビジネス系SNSじゃないか」
というツッコミもあるかも知れませんが、
転職を仲介するヘッドハンターなんかがお金を払って詳細プロフィールを見たり、
というところがキャッシュポイントになっていたりもするので、
人材紹介系のサービスとして成り立っていると思います。
これは、従来のヘッドハンティングをインターネットというインフラによって、
より効率化する手助けをしていると思います。
ヘッドハンティングのビジネスプロセスに新たな関所をつくって
キャッシュポイントにしているという点では、
新たなビジネスを生み出した、と見ることもできます。
LinkedIn自体は、Webサービスとしても、
このところの状況では世界でトップ20には入るような
利用数だと思います。
さて、国内の話に移りますが、、、
(実は、日本国内ではまだあまりLinkedInは流行っているとは言えないようにも思います)
人材紹介系のサービスとして、
リクルートという会社が戦後に出来た会社としては、
巨人と言えるのではないでしょうか?
スタートは求人広告というところになると思いますが、
インターネットの時代になっても、
ビジネスモデルとしては、広告掲載モデルを核としていると思います。
このモデルを支えられるだけの、強烈なセールス能力のある人がたくさんいることでも、
リクルートは目立っています。
いわゆるセールスに関する書籍やセミナー講師のプロフィールでも、
「リクルートNo.1営業」という肩書の方は、
たくさんいらっしゃるかと思います。
さて、広告掲載モデルの巨人に対して、
少し競合軸をずらしている人材紹介系サービスというのが、
色々と出てきました。
巨人と競合軸をずらすというのはどういうことかというと、
既にその市場で大きくなっている事業に対して、
すぐにその大きな事業が自分たちと同じようなモデルには、
シフトすることが難しそうなところで、
着実に収益を上げていく、ということです。
いくつかピックアップします。
まずは、リブセンスが運営するジョブセンスです。
ジョブセンスは求人情報の掲載を無料にしている求人メディアです。
Webのメディアですが、SEOに注力して、人の流入を増やしました。
そして、採用毎課金という方法で課金をしました。
求人企業側としては、効果が出なければ広告出稿費用がかかりません。
成果報酬型のサービスですね。
既存の出稿費用がそれなりにかかってしまう媒体がいきなりこのモデルに切り替えるのは、
既存の組織を維持するという点からも、そうそうカンタンなことではありません。
次にピックアップしたいのが、
ビズリーチです。
こちらは、少し変わっているのが、
求職者側に課金するという課金方法を採用しました。
年収の高い人を対象に、会費を取るモデルでして、
サイトとしても、自分の市場価値に敏感な層のビジネスパーソンを想定したつくりにしました。
これも、広告掲載モデルとは、ちょっと違った課金方法ですね。
もうひとつ、
ウォンテッドリーを挙げたいと思います。
こちらのサービスの特徴は、
Facebookで求人情報が拡散していくということをかなり想定してつくられています。
求人メディアがメディア単体で人を呼び込んでくるというところから、
他のサービスも利用しながら、文字通り人伝で情報が拡散していくということで、
メディアの性格が新しく定義されていると思います。
このように、既に市場で大きな成果を出している事業があっても、
その足元を見て、別の競合軸の事業が育ったりするものです。
大きな成果を出している事業を見ると、
ついつい何でもかんでも真似したくなってしまう気持ちも湧いてくるかも知れませんが、
完全コピーであれば、ユーザがわざわざオリジナルを辞めてコピーの方に移るには、
様々な厳しい競争が待っています。
こういうところが、事業をつくる時の頭の使いどころであり、
また、完全な成功事例が無いからこそ、
勝てるチャンスがある、という部分もあると思います。
余談になりますが、
そうは言いながらも、意外とWebサービスのキャッシュポイントは単純だったりもするものでして、
だいたい、4種類+1種類に分類できると思います。
1.広告モデル
→広告費を頂く
2.会費モデル
→サービス利用料を頂く
3.直接課金
→サービス内でつかうものを直接買って頂く(アイテム課金等)
4.EC
→物販をWeb上に持ってくる
これらのどれか、もしくは掛け算で、
だいたいのキャッシュポイントは成立していますし、
また、事業全体としては、複数の方法で課金することもできるでしょう。
ちなみに、+1種類というのは、Webのサービスだけでは完結しない課金ポイントでして、
ざっくり言うならば「データ販売」です。
Webサービスの運営によって得られた情報を換金できるようにする、
ということです。
ひょっとしたら、今、目の前にあるサービスも、少し競合軸をずらした
新たなサービスを追加できるかも知れませんし、
自分で新たに何かのサービスを始める時に、
自分のいる市場の巨人の足元を見て動くというのも役に立つ視点かも知れません。
こういうことを色々と考えると、
ビジネスを見たりつくったりすることの
面白さというのも、さらに増すのではないでしょうか?
さらに言うと、
自分が当たり前のように利用している巨人たるサービスに、
何か、対応できないような対策が思い浮かんだりしたら、
今、目の前にチャンスが見えている、ということかも知れません。
ますます、ビジネスを楽しんでいきましょう。
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日々忘れないために、花にするサービス。


こんにちは、スタッフの大久保です。
最近知ったサービスについて紹介致します。
ビジネスといってもいろいろありますが、今日は人の「死」に関することについて。
死を、忘れない「メメント・モリ」
このサービスは故人の遺灰で育てた花をアクセサリーやウェディングブーケにするというサービスです。
遺灰に関する考え方や扱いは人さまざまですが、墓をたてて、その下に遺骨を納めるのが一般的とされています。
しかし、墓をたてる土地が足りなくなってきています。
そのような中、今回のように遺灰で育てた花をつくって、自分の身近な場所に置くことで、故人を偲ぶ、というサービスができてもおかしくないのかもしれません。
今後も同様のサービスが増えるかもしれませんね。
参考になったよ、という方は、 Facebookページにいいね!もして頂けると嬉しいです
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家事代行も新時代に突入!家事サービスをシェアリング

皆様おはようございます!
スタッフの小林恵です。こばめぐと呼んで下さい(^^)
 
カーシェアリングが話題になっていたことは
記憶に新しいと思うのですが、今度は、家事代行を
シェアリングするサービスが誕生したことをご存知でしょうか??
 
ちょっとした家庭の困りごとから、プライベートレッスンまで!
頼れるご近所さんがお手伝いする「ご近所サポーターズネットワーク」。
Any+Times
依頼人と家事代行をする方とをマッチングするサービスなので、
他社の家事代行サービスよりも低価格でサービスを利用できるようです。
代表の角田さん(超美人!)のお言葉をご紹介すると、
「会社に限らず家庭でも、ちょっとした用事を誰かに頼みたいけれど、
頼める人が近くにいない状況が、多くなっているように感じます。
こういった地域コミュニティ内の互助関係をインターネットを使って
再発見・再構築したいという思いが、サービスの開始に繋がりました。」
とのこと。確かに、一人で頑張りすぎてしまう方が多い世の中。
もっとお互い助け合って、支えあう社会になると良いですよね。
 
家事ハラなんて言葉が話題になるくらい、
家事についての論争がアツイ今日この頃。
まだ必要ないな~とか、関係ないな~という方でも、
世の中に誕生してくるサービスを見て、
世の中の問題点やニーズに気付いたりすることってありますよね。
 
自分から進んで、世の中に潜むニーズをキャッチしていければ、
ビジネスにつながってくるのでしょうけれど…
それが難しいな~って思う方は、まずは今あるサービスに注目☆
してみることから始めるのも楽しいものですよ♪
 
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明日は大岡さんです。

【トイレの新革命】えっ、トイレの新革命。ウォシュレットの次は?

おはようございます、BCスタッフの平田です。
面白いトイレがKickstaterで出ているので紹介します。
その名もThe Main Drain
これ、どういう風に使うのか分かりますか。
男性ならピンとくるかもしれません。
そうです。これ男性用の便器なのです。
従来の便器の問題は、男性が立った状態で用を足す時、どうしても跳ねて飛び散ってしまうという事があります。
特に背の高い男性だとどれだけ気をつけても跳ねさせずに用を足すことは不可能です。
(特に背の高い男性。お母さんや奥さんから「座ってやってよ!」と怒られた経験があるはず。)
そんな男性(いや、女性かな?)のニーズに答えた商品ですね。
資金が集まるかはわかりませんが、ちょっと注目です。
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