スタッフブログ

No Cellphone Day

こんばんは、吉村です。
最近は梅雨のせいで、あまりテンションがあがりません。
天気次第でテンションが上下するわが身を何とかしたいと思いますが、
やっぱピーカンは日は最高に気分がいい!!
常に微笑んでる・・・(軽く気持ちわるいかもしれんw)
さて、私事ですが、この間外に出かける時にうっかりケータイ
を忘れてしまった。
アウチ!
仕事も普段もデジタルにかなり依存している私としては
半狂乱(かなり誇張)になったわけですよ。
ま、何を考えたかって言いますと、解説(かなりフィクションあり)
と共に以下のようにリストします。
・電話
仕事もプライベートも一つで兼用しているので、いきなり昇進
(絶対ないけど。。)といった急務な事や 素敵なお誘いを逃してしまう
のではないか!!
・メールのチェック
「ハハキトク・スグカエレ」といったチェーンメールはどうでもいいが、
これもやはり上記と同じ理由&未返信メールが大量にありまして、
それにより自分が行方不明と勘違いされ、捜索願いだされても困る!!
・ウェブサーフィン
ケータイからmixiをチェックすることはかなり稀ですが、
webメール、乗換案内、映画案内などの最新情報チェックができない!!
・音楽&ワンセグ
これは大したことではないのですが、じっとしていられない性格なので、
暇つぶしの最終兵器も忘れて。。。
かなり痛い!!
 
っと考えたが、、家に帰るのも面倒だし・・・仕方がない、
今日一日は我慢しよう・・・。
・・そして1日が終わりました。
なんてこった!
久々に有意義な一日を過ごすことが出来ました!
・電話やメールの事を気にしなくて、心に余裕を持つことが出来た。
・電車の中でケータイの画面とにらめっこだったのですが、
 周りの景色や周囲を観察したり、何かについて思慮することも出来た。
・紙とペンで将来の事を書いてみた、いつもはTODOリストで整理するが、
 デジタルで行うより、発想が豊かになったような気がした。
・いつも電話で待ちあわせとかするが、意外となくても出来たりした。
・乗換がわからない時、駅員に聞いてみたりして、最善の方法を
 知ること出来た。
・時間つぶしに読書とかしてみた。
と些細なことかもしれませんが、ケータイを忘れたことにより、
普段しないような事を体験や発見をすることが出来、
自分としてはかなり充実した一日でした。もちろん帰った後に、
たくさんの呼び出し&メールが待っていたのは言うまでもあるまい。。
毎日ケータイを忘れていたら大変だと思いますが、
たまにはケータイから離れる時間を意識的に作ってみると
意外な発見があるかもしれませんね。みなさんはどうでしょうか?
次は、野村さんです。
お楽しみに!!
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銀座のママ

仕事で、というか仕事が終わってから、
銀座に行くことが時々あります。
実は昨日の夜も銀座に行って、
ちょっと飲みすぎて、大分日付を超えてしまったのですが(苦笑)、
そこで働くママさんに学ぶことって多いような気がします。
まずは、その人脈!
様々なビジネスを進めていく上で、
人脈って不可欠だと思うのですが、
そのレパートリーやら人数やらがハンパでない!!
時として、人に自分たちの仕事の話を紹介してくれたり、
その人脈力はすごいと思うのです。
次に、さりげない気配り!
下らない笑い話やから、文学・政治経済の話まで、
話している相手の話題にすぐにあわせられる
あの知識の量には脱帽します。
場の雰囲気を見て、お酒を注いだりしてくれるのは、
言うまでもないわけですが。
冒頭で銀座に行くと書きましたが、
まだまだ連れて行ってもらうことが多い今日この頃。
銀座という雰囲気に緊張してしまうことも多いのですが、
いつかこの街に似合う、
そんな大人になりたいなと感じる今日この頃です。
次は、吉村さんです。
お楽しみに!
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年金問題

あまり詳しくは知らないが、
最近、何かと公的年金が騒がしい。
何かにつけ、バッシングされる。
友人が有名な(?)社会保険庁のコールセンターで働いているが、
気の毒だ。
でも、年金受給者には切実な問題なのだろう。
公的年金にかかわらず、
企業年金もあまり当てにできないそうだ。
もらえるはずの金額
がもらえないこともあるらしい。
年金を当てにしていたのに、
それが減額されたり、受け取れないというのは
どういう気持ちなのだろう。
やはりこの騒動を見るにつけ、
頼るべきは自分のビジネスの実力だということだ。
いざというとき、
国は当てになるか、会社は当てになるか。
若いうちにビジネスクリエーターとなり、
たとえ何を失っても、
自分ひとりで生きていくことができるようになる。
そのお手伝いを
立教ビジネスクリエーター塾は、させて頂きたい。
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次は村上君です。
お楽しみに♪

岩盤浴と役員のポリシー

こんにちは。満木です。
昨日久々に岩盤浴にいってきました。
白金にあるお店で、家からも近いので、深夜に友人と現地集合して
1時間くらい岩盤浴をしながらおしゃべりをして、
帰りはすっぴんでタクシーで帰るという週末のお気に入りの過ごし方のひとつです。
こういうときに都心にすんでてよかったー、といつも思います。
わたしは代謝がもともと悪いのかあまり汗をかきません。
仕事でいやーな汗を手にかく、とかはたまにありますが。。。
なので岩盤浴を筆頭に汗をかく系のものは大好きで、
岩盤浴、酵素風呂、砂蒸し風呂、スマーティーにゲルマ温浴・・・と
話題のものはひととおりお試ししています。
これらのものはどれにしても、「5分で発汗!完了!」というものではないので
30分からものによっては2時間くらいみのむし状態になっている必要があり、
時間貧乏性のわたしには一人で耐えることができず、
で、岩盤浴なら個室をとれば友人といっしょに受けることができ、
安心してマシンガントークもかませるので愛用しています。
しかし、岩盤浴はむしむしした部屋に1時間くらいいるので、
けっこうのぼせるんです。
時間のみではなく貧乏性としては、熱いからといって
30分で出る、とかって選択肢はありません。
時間いっぱいがんばると、けっこうぼーっとします。
スマーティーとかゲルマとかだと顔は出せて涼しいので
頭に血が上るとかはなく効率的に汗をかけるのですが。。。
昨日は水の摂取量が少なかったのか、明け方に湯あたり状態で目が覚めて、
寝ぼけたあたまに思い浮かんだのが、
「仕事はウォームハート、クールマインドで行うべし」
という弊社の役員の言葉でした。
うん。たしかにそうだ。
頭が熱でかっかしていては冷静な判断はできない。。。
次回からはやはり体だけ温めて顔は出せるゲルマにしよう。。。
と、びみょーにつながっているようなつながっていないような
(まちがいなく使うところまちがってます)ことを
考えた朝なのでした。
まあこんなところで自分の仕事のポリシーが思い出されているとは
きっと夢にも思っていないことでしょう。。。
それだけ共感しているということでお許しいただきたい。
さ、次は大久保くんです。お楽しみに!
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ビジネスの必要条件

こんばんは、樋口です。
冷奴が美味しい季節になってきました。
だし醤油と和芥子で食べると意外といけるものです。
社会人になって研ぎ澄ましたいと思っていたもの。
それは嗅覚。
噛み砕いていうところの「好奇心」というものです。
大学4年でキャリア塾スタッフに従事して就職活動を振り返っているときに
考え至ったキーワードが好奇心。
あらゆることに興味をもつこと。
あらゆる人から話を聞いて共感しあう能力。
そして自分自身をアウトプットする力。
RBCで関わる人たちはみんなずば抜けた好奇心があります。
ついつい自分の会社での仕事のことで完結しがちなライフスタイルですが、
それでいて業務時間外には他の活動に自らの足で参加する。
休日にも自分を磨き刺激を与え続けることに労を惜しまない。
そんな生活を今後もずっと続けていきたいと思っています。
また、世界中の出会った人たち全てに刺激を与えられる存在であり続けたいですね。
そのためにはもっともっと自分自身鍛えていかないといけませんね。
スペシャリストたること。
口で言うだけなら簡単なことではありますが、
一歩一歩踏み出していきたいです。
次は満木さんお願いしますね♪
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立教大学の変遷 観光クラブにて。

こんにちは友部です。
昨日、立教観光クラブの総会・講演会・懇親会に出席してきました。
友人に紹介をされて初めて参加をしたのですが、
宿泊業界、旅行業界の重鎮が数多くいらっしゃいました。
以前RBCで講演して頂いた玉子屋の菅原様もお見えでした。
その懇親会にて、立教大学の総長至近の方のご挨拶があり、
受験競争における
(どちらかといえば、立教学園として受験者市場を見た場合ですが)
最近の立教大学のポジショニングが紹介されていました。
最近の立教大学は、学部の設置に注力をしていて、
10年ほど前の「観光学部」「コミュニティ福祉学部」の設置に続き、
直近では「現代心理学部」、そして来年度には「異文化コミュニケーション学部」を
設置するそうです。
その、市場ニーズを捉えた戦略が当たったからなのか、
池袋という山の手沿線ターミナル立地を維持しているからなのか、
受験者数が増加しており、その増加率は(?)東大に次いで第二位だそうです。
おかげで経営も安定していて、この活況に、大学は学生レベルの向上を予感しており、
上智大学の背中(?)が見えてきたそうです。
立教と競合の位置づけの変遷に注目すると、
?立教大学がまさに「六大学」だったころ
?上智、青山、立教というミッション系でのくくりだったころ 頭文字はJAR
?明治、青山、立教、中央、法政というMARCHでのくくりだったころ
?上智に立教が近づいている今日このごろ
と、おおよそこうなり、
?から?までを例えるなら
不安定な航空会社から、軽自動車にまで堕ちたが、
地に足のついた鉄道会社になった、立教大学なのだそうです。
言い得て妙な感覚でした。
以前、WBSによく出演している立教大学の教授が
面白い事を言っていました。
19世紀は武力の時代、20世紀は経済力の時代、
21世紀は魅力の時代になるだろう、と。
規模で勝てない立教大学が、
魅力で他大学に勝る事瞬間、
それを体現する事を期待しています。
立教大学への愛校心を刺激された方は、ぜひ会員登録をどうぞ。

ビリーズブートキャンプ

こんばんは。
立教ビジネスクリエーター塾スタフの庄司です。
最近流行ってますよね?ビリーズブートキャンプ。
普段から運動不足を痛感している私・・・
やっぱり運動しないといけないよなぁ?と思って、少しはチャレンジしてみようがんばるのですが、全然ついていけない・・・・すぐにクタクタになってしまいます。
「あれだけ体を動かしゃ、そりゃ痩せるでしょ?!!」と愚痴を言いたくなりますが、
そもそも“楽して痩せよう”と考えてるからいけないんですよね。
ちゃんと努力した分だけ結果がついてくる。考えてみれば当たり前のことなんですけどね。
ただ間違った努力をしないように、ちゃんとした「方法」を教えてくれるのが、
あういうプログラムなわけで・・・
でも、やっぱり私はブートキャンプよりストレッチ体操の方が好きだなぁ?
テレビみながらストレッチ、
音楽聴きながらストレッチ、
本を読みながらストレッチ、、、、
“ながら”ストレッチなら何時間でもできそうです(笑)
次は友部くんです!!
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聞くということ

こんばんわ!
RBC学生スタッフの名倉岳志です。
僕は今年でもう20歳になりました。
しかし20歳でようやく気づいたことがあります。
それは聞くということです。
広辞苑で調べると、
いろいろな事が書いてありますが、
 
? 言語などに対し、聴覚器官が反応を示し活動する。
? 人の言葉を受け入れて、意義を認識する。
主にこの二つのことが書いてあります。
小学校の先生などがいう『人の話を聞きましょう』とは、?番のことを言っていると思いますが、
僕が気づいたことはこの言葉は実はとんでもなくすばらしい言葉だったということです。
話を聞くとは、
授業など講演会の時、
?の場合
今日のご飯どうしようかな?っとか思いながら聞くこと
?の場合
真剣に先生の話を聞き理解すること
だと思います。
しかし僕が最近わかったのは?にはもう二種類あったということです!
つまり『自分の考えと比べたり、分析しながら聞く』と『相手が何を考えその話をするのか、など自分の考えを一切排除して聞くということです』
僕がすごいと思ったのは、後者のほうです。
『相手が何を考えその話をするのか、など自分の考えを一切排除して聞く』
もしこれをすると、相手の考えを自分のものとすることができるのです!
つまり相手の話を聞くことで、その結論にいたったプロセスや時間などを自分の物とすることができるのです!
唯一人間がコントロールできないもの、それは時間だと思います。
しかし、聞き方を変えるだけで、時間は無限となるのです。
時間が無限となったら人は何をするのでしょうね。
次は庄司さんです☆
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『上位0.3%』

こんにちは。のむらです。
RBCの勉強会で、講師として来られた方が度々言われていたこと。
それが、「殆どの人は行動しないから成功しない」というお話。
何かを達成しようと思えば、それこそ当たり前すぎる話ですが、
しかし、殆どの方に共通しているのがこのお話です。
確率論的に、「行動する人」が1%である、というお話も、
過去の講師のうち2人の方が実際、言葉にされていました。
また別のところで、
「3年継続する人」
というお話を聞きました。
ある大手企業の創業社長のお言葉ですが、
「どんな市場に参入しても、3年続ければ、周囲の7割はいなくなっている」
というお話がありました。
これらの話を組み合わせると、
実際に行動する人=1%
3年継続する人=30%
ということで、
実際に行動して3年続ける人=0.3%
という計算になります。
分かりやすいのでお金の話をしますが、
いわゆる「億万長者」(=不動産以外の金融資産が1億を超える人)
という人が、現在の日本には141万人います。
これが、人口の約1%
となると、
「実際に行動して3年続ける」
というのが、いかに価値のあることかが分かります。
ズバリ、「あなたは億万長者ですか?」
と聞かれて、
NO
なのであれば、その理由は至ってシンプル。
確率論的には、
「億万長者になるために行動していないから」
に他なりません。
RBCでは、年度末に「プレゼン大会」を実施してきました。
そこでは、ビジネスプランを考えて発表したわけですが、
エントリーに際しては、「事業規模不問」でした。
これは、何を意味するのかと言えば、
「あなたにとって実現可能なもので、全然構わない」
ということでした。
実際、そこそこの社会経験や知識があれば、
ビジネスモデルをプレゼンすることは誰でも出来ます。
(例えば、1日くらいの研修でそういう発表をすることもありますし。)
ただ、そこまでは、誰でもできる「99%の人」というステージなのです。
(ビジネスプランだけなら、居酒屋に数時間座っていれば聞けます。)
そうして、思い描いたプランを実行するところで、1%の人。
さらに、3年続けたら0.3%の人に、自動的になります。
RBCは、「上位0.3%の集団」という状態なのが理想的です。
そのために、今年度最後のプレゼン大会では、
「実行」に、評価として重きをおきたいと考えています。
ぜひとも、
皆さんがビジネスクリエーターとして成功していくプロセス
を聞かせて頂きたいと思っています。
明日は、名倉くんです。
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三つの目

こんばんは、吉村です。
先日、会社の同期たちと運動合宿を企画して、ラフォーレ修善寺っていう場所で、
2日間テニス・バスケ・ゴルフ三昧で、日頃溜まりに溜まった脂肪を燃やしてきました!
おかげさまで、今全身筋肉痛で身体が痛い・・・・
やっぱ社会人になると運動不足になり、ジムか最近はやりのビリーズブートキャンプ(すでに持ってるw)
に頼るわけですが、たまには友人たちとどこかに篭って、運動漬けになるのも悪くないと思います。
さて、話変わりますが皆さんは「三つの目」ってご存知でしょうか?
三つ目がとおる?いやいや(笑)
これは以前とあるセミナーで知ったエッセンスですが、ビジネスや日常生活において、
常にその瞬間を予測し、先を読む力が大事だと言うことです。
それを磨くためにはこの三つの目を鍛えることが重要になります。
具体的に言いますと、三つの目とはそれぞれ・・・「鳥の目」「虫の目」「魚の目」のことです。
「鳥の目」とは、物事の全体を鳥瞰する“マクロ”的な視野が必要であることを示しています。
これに対して「虫の目」は精緻な“ミクロ”の目であり、一つひとつの物事やプロセスに関して細心の注意や配慮が要求されるというわけです。
一方、「魚の目」とは“潮目”を読むことを意味します。潮の流れは一定不変ではなく、止まることもあれば逆流することもあります。ここの潮目は、社会や環境も同様であり、その変化やうねりを読んで即応し、軌道修正や適応していかければなりません。
目は目でも、このように様ざまな視点から物事の本質を捉えるには、非常に効果的だと思います。
もちろん、私もすべて出来てるとは言えませんが、徐々に実践していきたいと思います。
皆さんも物事の本質を捉えるために、是非この「三つの目」を試してはいかがでしょうか?
次は、野村君です。
お楽しみに!!
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