スタッフブログ

アイデア×アイデア⇒価値

おはようございます。樋口です。
■「アイデアを混ぜる」
この感覚が最近心地よいです。
一見関係なさそうなふたつの要素を掛け合わせて、
新しい価値をつくりだす。
価値の源泉が具体的な形を織り成してビジネスの形を作り上げていく。
『アイデアのつくりかた』にも似た記述がありますね。
来週土曜日の定例勉強会では、
「価値を創造する会計」を取り扱います。
 1) 価値を創造する
 2) 会計的思考
一見、クロスしそうもないふたつの発想を組み合わせることによって、
新しい価値を生み出すと言う意味でも、
立教ビジネスクリエーター塾にとって新しい試みです。
日本でこのような勉強会を唯一開催できる、
公認会計士の天野敦之さんをお迎えしました。
私も、今回の機会を心から楽しみにしています。
まだ、席に余裕がございますので、
スケジュールに余裕のあるかたは申込お願いします。
※申込はこちらから。
価値を創出するビジネスパーソンになるために、RBCへの会員登録をどうぞ。
明日は、満木さんです。

『ビジネスクリエーターとして大切なことは全てサッカーから学んだ』?その23?

こんにちは。のむらです。
引き続き、このシリーズです。
全国のサッカー経験者の方、また、サッカー小僧のご家族、ご友人の方に、
サッカーに打ち込むことで、ビジネスパーソンとしても一流になるための素養
が身につく、というご理解を頂ければ幸いです。
↓過去の記事↓
その1
その2
その3
その4
その5
その6
その7
その8
その9
その10
その11
その12
その13
その14
その15
その16
その17
その18
その19
その20
その21
その22
↑過去の記事↑
■事象の要素を抽象化して抽出する■
サッカーの選手であれば、試合だけやって生活しているわけではありません。
試合におけるパフォーマンスを高めるために、トレーニングを行ないます。
そして、トレーニングと試合とでは、
圧倒的にトレーニングの時間のほうが多いです。
トレーニングの内容によって、試合でのパフォーマンスに差が出てきます。
では、良いトレーニングとはどんなトレーニングでしょうか?
答えは単純で、
試合におけるパフォーマンスを高めるトレーニング
です。当たり前ですが。
となると、次に考えることは、
試合におけるパフォーマンスを高めるトレーニングは、どうやってつくったら良いか?
です。
この時に不可欠な思考の流れが
・試合における理想的なパフォーマンスは?
・理想と現状とのギャップは?
・ギャップが生まれる原因は何か?
・原因となる事象を改善する対策は?(何が出来れば良いか?)
という流れです。
しかも、ある試合の中でギャップを見つけたといっても、
同じ時間と空間を再現することはできませんから、
事象の本質を掴み、抽象化された事象の要素をつかって思考する必要があります。
と書くと、堅苦しいですが、上述の思考の流れは、タイトルを色々と変えつつ
様々な研修やセミナー、もしくはフレームワークで見聞きしたことがあると思います。
それを、大の大人が一生懸命学ぶわけです。
一方で、このような思考を子供の頃から当り前のようにできるので、
サッカー少年は恵まれています。(お金も殆どかかりません。)
もちろん、サッカー少年といえども、油断すれば、与えられたトレーニングだけを
何も考えずにこなしてしまいかねません。
自分でトレーニングを考えるというのが前提にはなります。
私自身は、中学時代は自主的にトレーニング内容を考えるしかありませんでしたし、
高校時代も、個人的な課題は個人的にトレーニングするしかなかったので、今思えば、とても良い経験でした。
このような経験があればこそ、例えば、RBCのスタッフ合宿では、
近々のメンバーの動きを元に、独自の研修プログラムを作成したりもしています。
※若干手前味噌な気もしますが、、、正直なところ、私自身が色々なセミナーや研修に出てきましたので言いますが、けっこう良いお値段になる内容だと思います。それもこれも、サッカーのおかげです。
トレーニングの初歩として、RBCへの会員登録をどうぞ。
明日は友部くんです。

台湾鉄道の旅2(台湾の駅弁事情編)

こんにちは、スタッフの村上です。
今日も前回に引き続き、台湾の鉄道の旅をお送りします。
今日は、台湾の駅弁をご紹介します。
日本にも駅弁があるように、台湾にも駅弁があります。
現地では、「鐵路便當(てぃえるーびぇんだん)」と呼ばれているようです。
文字を見てわかるとおり、台湾で使われている中国語「便當」は、
日本語の影響を受けています。
現在の日本では、弁当という表記が一般的ですが、
日本でも昔は「便富」と書いていました。
一番有名な駅弁は、東部幹線の「池上駅」の弁当らしいのですが、
台北からはちょっと遠い(列車で4?5時間)ので、
今回は、台北に近い瑞芳(るぇいふぁん)駅の駅弁を紹介します。
台北から東部幹線の自強號(ずーじゃんはお、日本で言う特急)で約30?40分、
莒光號(じゅーぐわんはお・急行)區間車(ちゅーじえんつぁー)で約40?50分、
電車に揺られていると、目指す瑞芳駅に到着します。
20091005-P1060386.jpg
この駅は、千と千尋の神隠しのモデルになったといわれる九份に向かうバスが出ていたり、
天燈祭りで有名な平溪(ぴんしー)や十分(すーふぇん)に向かう
平溪線の列車が出発していたり、日本人観光客も多く利用しています。
駅に列車がつくとプラットホームで若いお兄さんが「便當~~便當~~」と、
声をあげて売り歩いていました。
日本では絶滅しかけている懐かしい光景が目の前に広がります。
ちなみに、瑞芳(るぇいふぁん)駅には列車は通常それほど長く停車しませんので、
列車に乗り続けながらホームで買おうと思ったら、
駅に着く前にドアのところまで出ている必要があります。
20091005-P1060383.jpg
早速、お兄さんからお弁当を購入。1個60元(日本円約180円)でした。
駅弁の名前は、「九份廣工鐵路便當(じょうふぇんぐわんごんてぃえるーびえんだん)」。
観光地・九份は、以前ゴールドラッシュでにぎわった鉱山の町なので、
この鉱山の工夫のお弁当をイメージした弁当のようです。
早速蓋をあけて食べてみましょう!!
20091005-P1060387.jpg
中身は、見ての通りです。
台湾の駅弁は、名前こそ違っていたりするのですが、
だいたいご飯の上に、豚肉と、キャベツの炒めたのと、煮玉子と…という、
このパターンのお弁当が多いです。
豚肉は、骨つきでちょっと食べづらかったりするのですが、味は結構おいしいですよ。
ホームランはないですが、ヒットや内安打っていう感じですかね。
三振はまずないと考えていただいてもいいと思います。
個人の味覚にもよるところなので、絶対とは言い切れませんが、
個人的には、日本の駅弁が1000円はすることを考えると、
この値段で、このボリュームであれば、十分満足できると思います。
さて、おなかも満たされたので、次回はここ瑞芳からバスに乗り、
観光地・九份に向かいたいと思います。
明日は、吉村君です。
ビジネスクリエーターへの乗車券はこちら

歴史に学ぶビジネス:武田信玄?

こんにちは、大久保です。
野村君、村上君に引き続き、
私もブログをシリーズ化します。
題して『歴史に学ぶビジネス』。
最近の歴史ブームに
のっかっているように思われるかもしれませんが、
数年前までビジネス書を読み漁っていた大久保が
ここ最近は歴史小説を読むことが多くなったことが発端にあります。
第一回は、武田信玄です。
『疾如風徐如林
 侵掠如火不動如山』

「はやきこと風の如く
 しずかなること林の如し
 しんりゃくすること火の如く
 動かざること山の如し」
「風林火山」といえば武田信玄の代名詞ですが、
孫子の兵法に書いてある上記の言葉が元になっています。
生まれつき戦略・戦術の天才だった信玄には
当たり前のことだったらしいのですが、
この言葉を旗に書き、陣中に立てて置くと勢いが良いし、
何よりも家臣や兵など誰もが自然と口ずさみ、
実際に馬を風のように走らせるようになったそうです。
(参考図書:武田信玄 風の巻 (文春文庫)
このように分かりやすい言葉を掲げることで、
他に対して分かりやすいメッセージを発信することができるのは
現代のビジネスにも通ずるところがあります。
いまならビジョンやミッションを掲げる会社は珍しくなくなりました。
立教ビジネスクリエーター塾であれば、
「ビジネスクリエーター(=世界のビジネスシーンにおいて、
人に今まで味わったことの無い感動を与える人財)の輩出」
というビジョン・ミッションがあります。
これを軸にすべての活動は行われています。
逆に、この軸をはずした途端に、
RBCはRBCでなくなります。
あなたの会社のビジョン・ミッションは何でしょうか?
それを軸に仕事が設計されていますか?
お互いよくよく確認させて頂きましょう♪
☆ビジネスクリエーターになるための第一歩は会員登録から☆
明日は村上君です。
お楽しみに!

山手線

こんにちは。
スタッフの阪倉です。
先日、茶色い山手線の復刻調電車が目の前に。
思わず写真をとりました。
この車両は昭和30年代まで走っていた当時の車両を模して焦げ茶色に塗装し、
電車1編成の走行を始めたものとのこと。運行は12月4日までだそうです。
ラッキー感を生み出す、宣伝効果が加えられたものだとは一瞬考えてしまいましたが、
ちょっと幸せな気分になりました。
こういうことがあると毎日が楽しいですね!
日々新たな発見をしていきましょう。
ちなみに私はそこまで電車に詳しくはありませんが、
RBCスタッフには詳しい方がいますので、ぜひ今度
探してみてください!!
RBCへの登録はこちらから
明日は大久保さんです。

株式会社チェンジイット設立しました

こんにちは。スタッフの八須です。
私事で恐縮ですが、10/1付けで株式会社チェンジイットを設立しました。
RBCスタッフでは野村さんに次いで2社目、
インテグレート卒業生では東さん、○○さんに次いで3社目になるのかな?
経営の大原則を外さず、着実に伸ばしていけるようがんばります。
一人会社ですから、量より質、高い価値を提供できるように努力と思考あるのみです。
どうぞよろしくお願いします!
実際に会員が起業しているRBCへの登録はこちらから。
明日は阪倉さんです。

女心と秋の空。今日着ていく服に困っています。

こんにちは。満木です。
寒くなったり日が照りつけたり雨が降ったり、
「女心と秋の空」のことわざどおり、
気候の変動が激しいですね。
おかげさまで毎朝何を着ていったものだか迷ってしまいます。
前日寒かったし雨が降っていたので、
長袖のニットにブーツで出ていったら日が照りつけて汗をかいたり
なんだかちぐはぐなことになってしまっています。
季節感が。。。
で、今日何を着ていけばいいのか教えてくれる天気予報はないかと
探したら、ありましたー!
エキサイトの運営している「スポット天気」
です。
自分の住んでいる地域名称をいれると、地域詳細のページに。
で、「生活指数」をクリックすると・・・
スポット天気
きっとわたし以外にも困ってる人がいっぱいいるってことですね。
ちなみに「女心と秋の空」は変わりやすいことのたとえですが
イギリスにも同じようなことわざがあります。
「A woman‘s mind and winter wind change often」
女心は世界各国で変わりやすいと思われてるんですねー。
どおでしょう?(笑)
学びたい!と思ったら、心変わりしないうちにすぐに会員登録(無料)を!
明日ははちすくんです。お楽しみに。

社外勉強会

こんばんは、樋口です。
RBCにスタッフとして参加して3年が経とうとしています。
※PMをさせていただく、10/17の
 第65回定例勉強会『価値を創造する会計』もお楽しみに!
課題が与えられたときに得る/獲るものが、
最近顕著に増えてきたような気がします。
勉強会に参加するのでも、
・「主催者として運営するならばどうしたらよいか」
・「どうしたらよりよく運営することができるかどうか」
・「テーマに対してのアンチテーゼは何だろうか」
・「自分だったらどのようにプレゼンするか」
・「今日学んだ内容をどこでどのように活かすか」
・「ネタ帳に落とし込んだ内容をどうblogに落とすか」
等、自らの課題設定を行うことができるようになったのが原因でしょう。
読書をするのでも、
・「ネタ帳にメモして吸収する」
・「著者にメールしてアポをとる」
・「結果をシェアしてblogにアップする」
・「明日からのビジネスに繋げる」
等の目的意識がはっきりとしてきたことが理由でしょう。
「主体的」というテーマを明確にすると、
世界の見えかたが変わってくるようです。
ことに、定例勉強会のPMを始めてからは、
勉強会からの吸収力が大きく跳ね上がりました。
同じロジックで考えてみると・・・
ご存知のとおりRBCは合同会社でもあります。
ビジネス主体としての合同会社の経営/運営を進めるうえで、
主体的にビジネスを回すことができるようになれば、
吸収力は同様に上がっていくのでは・・・
そんなことに気づくこともできた先週末のRBC合宿でした。
更にブラッシュアップするにはどうしたらよいか、
もう少し考えて動いてみることとしましょう。
会員もスタッフも飛躍的に成長できる、RBCへの登録はこちらから。
明日は満木さんです。

すれ違い、仲間集めるルイーダの酒場

こんにちは、友部です。
スタッフ合宿でも、少し話をしたことです。
何をやるにしても、自分だけでやれることは少ないのかなと思います。
人間一人には、
目は二つしかないし、口は一つしかないし、脳も一つしかありません。
しかし、もう一人加わっただけで、その全てが×2となり、
元に比べて、なんと倍増するわけです。
やりたいことが、
大きければ大きいほど、
多ければ多いほど、
難しければ難しいほど、
インプットも、アウトプットも、プロセスも多様である必要があります。
たとえ選択と集中をするとしても。
その人達を仲間とよぶとして、
自分の仲間が集められるているかどうかは、
挑戦の決意の早さと、結果の良さに大きく影響を与えるのだと
思います。
一期一会のすれ違いの中からも、
自分の仲間となってくれる人をもつこと、
自分が仲間となりたい人をもつこと、
ドラクエ以上に、現実の私たちに必要なことです。
そんな出会いのできるルイーダの酒場をもつことが、
私がRBCで目指していることです。
会員登録はこちらから。

『ビジネスクリエーターとして大切なことは全てサッカーから学んだ』?その22?

こんにちは。のむらです。
引き続き、このシリーズです。
全国のサッカー経験者の方、また、サッカー小僧のご家族、ご友人の方に、
サッカーに打ち込むことで、ビジネスパーソンとしても一流になるための素養
が身につく、というご理解を頂ければ幸いです。
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その13
その14
その15
その16
その17
その18
その19
その20
その21
↑過去の記事↑
■考えて走る■
これは、
日本にオシムさんが登場して言われたことですが、
何のことはないです。
極めて当たり前のことです。
サッカーのゲーム中、ピッチ上での行動の目的は
2つしかありません。
それは、
⇒得点を増やすこと
⇒失点を減らすこと
です。
これが、サッカーというゲームの基本です。
オシムさんは、新しいことを教えたわけではなく、
基本原則を念押ししていたわけです。
では、なぜこの基本原則を念押しする必要が出てきたのでしょう?
サッカーにおいては、チームのフォーメーションを、
ああでもない、こうでもない、と考えています。
もちろん、フォーメーションによって戦局が変わることも多いので、
これはこれで重要なことです。
ただし、一旦ゲームがはじまってしまうと、
人の動きは複雑ですから、
当初のポジション通りに人が配置されていることは、
保証できません。
それこそ、味方が退場になったり、相手選手が退場になったり、
ということにはじまり、一時的にバランスが崩れていて、
元々いたはずの選手がいなかったり、、なんてことはザラです。
そんな時に、
「ぼくはFWだから」
とか、
「ぼくは右サイドの選手だから」
なんて言っていられません。
状況に応じた判断をして、動かなければなりません。
そうしないと、得点は入りませんし、失点は防げません。
ですから、
・考えて走る
というのは、サッカーの基本原則です。
しかし、オシムさんが来た頃の日本代表に関する議論は、
フォーメーションと、各ポジションに起用する人材の議論が中心でした。
それに対する警鐘でしょう。
余談ですが、多くのサッカー選手は、ただ走るのが嫌いです。
トレーニングのメニューとして、
ただ走る、というメニューもあったりはしますが、
けっこう、皆さん、嫌いです(笑)
これは、もはや、それがサッカーではなくなりつつあるからでしょう。
さて、話を戻して、、
ビジネスでも同じようなことはよくあります。
よく言われることですが、大手のコンサルファームやVCなんかで
活躍していた人が、起業しても、そこまで高い確率では成功しない
と言われています。
確かに、経営コンサルティング、戦略コンサルティングのプロフェッショナル
であって、高いパフォーマンスを発揮した方であっても、
創業社長として活躍できるパーセンテージは、劇的には高くないのが現実です。
要因はいくつかあるとは思いますが、今回の話が一因になっていることも考えられます。
高度に仕組み化された企業は、
洗練された業務フロー、マニュアル化しないためのマニュアル、
それらが、世界で標準化されていたりします。
ひとりひとりのポジションも、業界/ファンクション/工程、、、といった具合に、
キレイにプロットされています。
さしずめ、サッカーゲームの如き、キレイなフォーメーションです。
もちろん、成熟した大企業が効率的に成果を出そうとすれば、
これは、今の世の中ではあるべき姿ですから、
とても重要なことです。
しかし一方で、基本原則は、
⇒売上を上げる
⇒コストを減らす
ですから、
その軸をぶらさずに「考えて走る」のが鉄則です。
お金が足りない、人が足りない、仕組みが足りない、、、
と、言ってる暇があれば、「考えて走る」しかないのです。
ここは、創業する時はもちろん、限られた予算で事業をはじめる場合にもそうですし、
はたまた、RBCのようにマルチキャリア設計の会社をつくる時にも当てはまります。
ここで、「昨日までの常識」や「他の仕事の常識」に縛られてしまうと、
⇒自分の単金がもっと高いから、こんなことはバカらしくて出来ない
とか、
⇒こんなのは自分の仕事じゃない
とか、
⇒売上規模に対して割に合わない
なんて言ってしまう人もいるようですが、
これでは、ビジネスクリエーターとしては、「何も考えていない」に等しいです。
そうやって、何もしなければ、成果はゼロです。ゼロなのです。
オシムさんも、
「走らないでどうやってサッカーができますか?」
と言っていましたが、
⇒点を取りに行く
⇒失点を防ぐ
というシーンにおいては、ポジションがどうだとか、利き足がどうだとか、
そんなことを言っている暇にも、走るべきです。
これは、サッカーのように複雑に人の位置が入れ替わる競技では、当然のことです。
そういうことを身をもって知っているサッカー少年はとても幸せです。
考えて走れるビジネスクリエーターに向けてRBCへの会員登録をどうぞ。
明日は友部くんです。