スタッフブログ

★アドバンスの今後★

皆様
お世話になっております。友部です。
先月、アドバンスでこんなことをしてみよう会、を実施しました。
ですので、そのフィードバックをさせて頂きます。
MTGの中で、「学ぶ」軸以外でも、多様なテーマでの集いをしてみては、
という意見がありました。例えば、「体を動かす」「読む」「詠う」などの活動です。
これらの活動を、場所や時間に対して、特定の限定をせず実施をしていこうと考えています。
講師1:参加者N という構図にも限定せず、みんなが参加者、というのもありです。
「新宿御苑の木漏れ日の下で、みんなで将棋」など、素敵ですね。
実は、こういう取り組みは、RBCの中で、既に存在しています。
「フットサル」「釣り」などです。これらの集いは、既に独自に活動していて、
他のコミュニティの方と、交流することもあります。
今後は、ユニークな活動の会の案内もでてきますので、
自分の趣味嗜好に合いそうなテーマの際には、ぜひ、ふるってご参加ください。
明日は樋口くんです。
会員登録はこちらから。

『ビジネスクリエーターとして大切なことは全てサッカーから学んだ』?その18?

こんにちは。のむらです。
引き続き、このシリーズです。
全国のサッカー経験者の方、また、サッカー小僧のご家族、ご友人の方に、
サッカーに打ち込むことで、ビジネスパーソンとしても一流になるための素養
が身につく、というご理解を頂ければ幸いです。
↓過去の記事↓
その1
その2
その3
その4
その5
その6
その7
その8
その9
その10
その11
その12
その13
その14
その15
その16
その17
↑過去の記事↑
■小さな労が大きく影響する■
まずは、こちらをどうぞ。

これは、94年のワールドカップ、決勝トーナメント1回戦。
ルーマニアVSアルゼンチンにおける
ルーマニアの3点目のシーンです。
見ての通り、見事なカウンターアタックで、
コーナーキックから一気に攻撃に転じてゴールまでもっていっています。
このシーンでゴールを決めたのは東欧のマラドーナと称されたハジです。
*ちなみに、この試合はマラドーナとハジの対決になる予定でしたが、
マラドーナが薬物使用で出場停止になった為に、実現しませんでした。
ただ、アルゼンチンサポーターも、「ディエゴはいなかったけど、ハジがいたから良かった」
と唸るほどのプレイでした。
また、アルゼンチンはその後マラドーナに代わって活躍するオルテガ選手が
出てきた試合でもあります。(件のシーンでコーナーキックを蹴っていますね)
件の映像ではスロー映像が2種類ありますが、
最初のスロー映像で、ハジが元々どこにいたのかを見てみてください。
アルゼンチンの選手より、少し長く、少し早いタイミングで、
ダッシュをしたことにより、最後のシーンが生まれたことが分かるでしょう。
このことは、逆に、アルゼンチンの選手がもう少し早いタイミングで、
長い距離をダッシュしていたら、
最後のシーンが生まれなかった可能性を示唆しています。
サッカーは点の入り難いスポーツですから、1点を取るのはたいへんです。
しかし、点が入るシーンでは、点が入るであろうシーン、つまり、
カンタンに点が入るほどのチャンスが生まれています。
そして、大チャンスと呼べるシーンが生まれる過程では、
往々にして、ほんの小さな労の差しか、なかったりもします。
守る側よりも、0.5秒早く動き出す、
とか、
守る側よりも、少しだけ長い距離をダッシュする
とか、
そういうことです。
ビジネスシーンで考えてみると、色々なシーンと共通するところですが、
資料をつくって提案をするシーンが想起されます。
例えば、提案書に書く内容がとても立派であっても、
オブジェクトの間隔やサイズがムダにバラバラだったりすると、
「この資料、ホントに提出用ですか??」
と、内容以前のことが気になったりします。
PPTだったら、そもそもオブジェクトを[Ctrl]+[Shift]でドラッグしてコピーするとか、
オブジェクトのサイズを調整する時に、複数オブジェクトを選択して調整するとか、
位置を調整する時に、[Ctrl]と矢印で調整するとか、、
些細な労を惜しまないだけで、まるで見栄えが違ったりします。
(もちろん、見栄えが良いだけで良い資料ということにはなりませんが。。)
私の場合、PPTの使い方については、
とある会員の方から、手取り足取りとまではいかないまでも、
細かくレビューして頂いたり、実際に、資料を一緒に作成し、
作業の様子を目の当たりにしたことで、そうとう叩き込まれました。
その時に最も印象的だったのが、誰でもできるようなことでも
手抜きをしない姿です。
そして実際、そういう手抜きをしている資料と比べてみると、
まるで違う話をしているように見えてしまいます。
小さな、誰にでもできるようなことについて
労を惜しむかどうかによって、結果としては局面がまるで変わったりします。
そういうことをカラダに教えてくれるサッカーは、
素晴らしき師となっているに違いありません。
労を惜しまないことの最初のステップとして、RBCへの会員登録をどうぞ。
明日は友部くんです。

地震対策

みなさんこんばんは、吉村です。
あっという間に夏が終わっちゃいましたね。。。今年こそは海に出れる身体を目指しましたが、、
またまた来年に持ち越しました。。。
さて、8月は関東大震災を思い浮かべる程、各地で色々地震が起きましたね。
地震大国の私たちは、ちょっとぐらいの揺れではなんとも思わないのですが・・・
先日、職場で初めて地震を体験した海外の人がこの世の終わりだ?!!っと言いながら、
パニック起こしていました。笑 慣れって怖いですね・・・。
しかし、世界でも類を見ないほど地震対策が進んでいる日本ですが、詳細を見ていくと
やはり場所によっては危険な所もあります。
特に、中枢機能が集中している東京が一番リスク高いでしょう。
では、一体どこが一番危ないのかというと・・・・このサイトが教えてくれます。
みなさんが住んでいる地区は大丈夫でしょうか?
いざ!!っと言う時のためにも一度確認した方が良いのかも知れません。
RBCにご興味のある方・勉強会に参加されたい方はまず会員登録をお願いします
※会員限定、毎月4回のメルマガを配信中。
明日は野村さんです。お楽しみ!

台湾新幹線(台灣高鐵)の切符を日本で予約する方法(4)

第1回
第2回
第3回
第4回
第5回
第6回
第7回
番外編
第8回
こんばんは、スタッフの村上です。
引き続き、日本での台湾新幹線の予約方法をご案内します。
なお、この記事を参考にされたことにより発生した損害について、
筆者と当団体は一切の責任を負いかねますので、
ご利用は、自己責任でお願いいたします。
前回は、乗車する列車の情報を入力するところまできました。
今回は、購入内容の確認と、乗客情報の入力です。
乗車する列車の情報を入力し終えると、購入内容の確認画面が出てきます。
確認画面で、購入内容に間違えがなければ、
「取票人資訊(チケットを購入する人の情報)」で
チケットを取りに行く人の情報を入力しましょう。
姓名→姓・名を入力します。
身分證字號→身分証明書の番号を入力します。
日本人観光客の場合は、パスポート番号を入力して下さい。
聯絡電話→連絡先の電話番号です。
宿泊先のホテルの電話番号か、携帯電話の番号を入れます。
電子郵件→メールアドレスを入力します。
下の赤字は、予約後にメールが送られますが、迷惑メールボックスに入ってしまうことがあるので、気をつけて下さいというような趣旨です。
最後に、乘客資訊(乗客情報)で、乗客の情報(姓名とパスポート番号)を入力し、
「下一歩」のボタンを押して下さい。
引き続き、再度情報確認の画面が出ます。
下の方の「我已詳? 台灣高鐵網路訂位交易約定事項 並且同意遵守所有規定」
(規約を確認して、規約を守ることに同意します)のチェックボックスにチェックをしましょう。
それから、その下にある安全のための文字を入力して、
「資訊確認正確!我要訂表!」のボタンを押して下さい。
次回は、支払いになります。お手元にクレジットカード(VISA又は MASTER)をご用意下さい。
役に立ったよ、という方は、
Facebookページにいいね!もして頂けると嬉しいです
受付中イベント情報はこちら
まだの方は、ビジネスクリエーターズへの会員登録をどうぞ。
会員登録は無料です。

忙しいビジネスパーソンの為の豆乳健康法

こんにちは、大久保です。
たまには健康法について書きます。
忙しいビジネスパーソンほど、
食事が夜遅くになりがちだったりします。
理想を言えば、夕食は18時?19時に摂るのがベストなので、
本来ならば仕事を一旦中断してでも食事の時間にするのがいい。
でも、なかなかそうもいきませんよね…。
帰りが22時・23時などになって、
それから夕食というときもあるでしょう。
ただ、この場合、食べてから寝るまでの時間が短いことから、
肥満や病気・翌日に疲れが残るもとになります(これは夜食にも通じます)。
そこで、オススメなのが豆乳。
豆乳はもともと健康にいいし、適度な満腹感もあるため、
夕食の時間が遅くなってしまった…という方は
試しに飲んでみてください。
豆乳以外は果物類もいいかもしれませんね。
よく言われますが、体が資本ですので、
健康にはお互いに気をつけましょう!
☆RBCの勉強会への参加はまず会員登録から☆
以上、大久保でした。
明日は村上君です。
お楽しみに!

8月14日読売新聞に掲載されました

こんにちは。満木です。
8月14日金曜日の読売新聞にRBC代表野村くんの
インタビュー第2段が掲載されました。
4面の「ハンドブック」というコーナーで
今回は
・自分にあった勉強会の選び方
・勉強会の探し方
についてお話させていただきました。
RBCの勉強会に参加しているみなさんはこの点については
ばっちりクリアーされていると思います。
まだ参加したことがない!という方は、まず会員登録を!
会員登録(無料)はこちら☆
/entry
RBCのスタッフはそれぞれいろんな知識や特技をもっています。
今月29日には八須くんが
『辞めずに始める個人事業』?独立起業へのワンステップ?
ということでアドバンスで講師をつとめますのでぜひいらしてください。
お申し込みはこちら
 http://www.rikkyo.biz/advanceform.html
また会員の方も第一線で活躍されている方ばかりで
懇親会まで味わいつくせるものとなっています。
参加してRBCのよさを実感してください!
あすは今月のアドバンス講師八須くんの登場です。お楽しみに♪

『売れる会社のすごい仕組み』

おはようございます、樋口です。
5月定例勉強会の講師としてお呼びした佐藤義典さんが、
著作を出版されました。
□『売れる会社のすごい仕組み?明日から使えるマーケティング戦略』
  http://tinyurl.com/njx8u5
※冒頭のみPDFファイルで紹介されています。
  http://tinyurl.com/ncz5rg
イタリアンレストランを題材に、
マーケティングのフレームワークを用いて
問題を解決させていくストーリーです。
物語のなかに戦略を盛り込んでいく方式は、
日本のビジネス書のなかは珍しい流れかもしれません。
読み物としても楽しめる一冊。
具体的なサンプルのなかに流れる戦略を
体系的に理解するうえで大きなヒントとなることでしょう。
理論と実践の繰り返し、自らのビジネスに繋いでの展開など、
明日からの実践で使える内容が盛りだくさんです。
マーケティング脳のトレーニングのためにも、
自分自身を戦略的にレベルアップしたいためにも、
よき一冊です。
ちなみに、5月の定例勉強会は、
『人生にマーケティング戦略を!』と題し、
商品のマーケティングと自分自身のマーケティングを重ねて、
戦略的に分析する場を設けました。
自分自身が活躍していく戦場(Battlefield)、
自分自身にしかない独自資源(Asset)、
常に考えさせられるテーマです。
7月の定例勉強会で学んだランチェスターNo.1戦略と併せて、
大きな財産となる思考プロセスになりそうです。
定例勉強会で良質のビジネスモデルに触れて、
自分自身のなかで革命を起こしてください。
RBCへの会員登録はこちらから。
明日は、満木さんです。

フォーメーションの割合

友部です。
社会に出ると、当たり前ですが、
いろいろなコミュニティとかかわりをもつことになります。
「会社」というのは、もっとも身近なコミュニティです。
その会社や自分の担当する業務の内容にもよりますが、
なにかにとりくむときには、他の誰かとチームをくみます。
○○を顧客に提供することを目的とした場合、
・○○を売る人
・○○を創る人
・○○のもとを仕入れる人
など、様々な役回りが発生します。
大事なのは、売る人や造る人やそれらの管理をする人の
存在割合だと、日々感じます。
仮にサッカーで例えるなら、
5バックでゼロトップ、3TOPの2バック、
TPOこそあれ、どちらもいびつな体制に感じます。
前めな人と後ろめな人の適正割合は、
常々考えないといけないと思います。
明日は樋口くんです。
会員登録はこちらから。

『ビジネスクリエーターとして大切なことは全てサッカーから学んだ』?その17?

こんにちは。のむらです。
引き続き、このシリーズです。
全国のサッカー経験者の方、また、サッカー小僧のご家族、ご友人の方に、
サッカーに打ち込むことで、ビジネスパーソンとしても一流になるための素養
が身につく、というご理解を頂ければ幸いです。
↓過去の記事↓
その1
その2
その3
その4
その5
その6
その7
その8
その9
その10
その11
その12
その13
その14
その15
その16
↑過去の記事↑
■看板を背負う■
現在は、賛否両論ある場合、否定する側の論理の方が、優先されやすいです。
それが良いか悪いかはおいておいて、ともかく、
子供のうちから世の中の現実を知るのはカンタンではありません。
しかし、いつかは世の中の現実を知るのであれば、
単純に有利/不利で言うと、早く知るに越したことはありません。
その点で、サッカーというスポーツが世界的に普及していて、
なおかつ、チームスポーツであることは、非常に有益だと思います。
多くのビジネスパーソンが自分ブランドについて考えるようになってきました。
商売的には、棚卸しとか過去の振り返り、自己分析、なんかを可視化して、
当人を肯定してあげると、ウケが良いです。
この方法であれば、最大公約数的に、満足度を上げることができます。
ただ、身も蓋もないことですが、
その「自分ブランドの影響力」には、大きな、そして明らかな個人差があります。
残念ながら、ブランドの影響力までを扱うと、自己満足をさせてあげることは
できないです。(というか、それは詐欺に近いです)
さらに耳障りのよくない話を続けますが、
自分ブランドの影響力は、当人の能力に依存します。
自己満足までは、解釈の問題で乗り切れますが、
ブランドの影響力は他者の満足に関ってきますので、
ちょっと解釈を変えるだけで乗り切ることはできません。
もちろん、
「全ての人が素晴らしい影響力を持つこと」を強要することは出来ませんから、
自己満足だけを考えている人がいても、それはそれで構いません。
ただし、全員がそうなってしまうと、経済圏がまとめて沈没しますので、
世の為、人の為に、素晴らしい影響力を持つ人はたいへん重要です。
そういう人が輩出され続けなければなりません。
ビジネスクリエーターたる我々は、そのように考えます。
しかしながら、影響力のある自分ブランドと能力とが紐付いているのを
中長期的に実感するには、社会に出て実際に活躍するのを待たなければ
ならないようにも見えます。
そういうことを考えた時、サッカーはその仮想的な場として最適でしょう。
まず、小さなところから考えると
⇒11人までしかピッチには立てない
ということがあります。
ピッチに立つためには、自己の能力を高め、チームの方向性を理解し、
しかるべき機会でキッチリと成果を出して、信頼を得る必要があります。
そして、信頼を築くのと崩すのでは、圧倒的に後者の方が早いことを知り、
普段の行動が他者との関係の中でどのような影響を及ぼすか?
について、考える機会が増えます。
これは、「チーム(という社会)における自分ブランドの影響力」を考える機会です。
また、選手としてのレベルが上がり、チームとしてのレベルが上がると、
もう少し大きくブランドを意識し、さらに色々な現実を知ることができます。
例えば、私が高校時代に所属していたチームが夏の大会で全国優勝をした時、
Kくんという同級生が、唯一の1年生選手として活躍していました。
技術的に優れていたのは当然ですが、よく走り、早さも強さもあり、闘える選手でした。
また、人間的にもフレンドリーで、とても良い選手でした。
全国優勝し、しかも1年生にしてピッチに立てたとなると、
広範囲の人に注目されることになります。
色々な見ず知らずの人が自分のことを知っている。
ここまでは、想像に難くないでしょう。
しかし、俗に言う「有名税」ではないですが、妬み、僻みも受けることになります。
全国優勝の後のことですが、平日のトレーニングを終え、チームメイトと一緒に
最寄り駅まで歩いていた時のことです。
突然、Kくんの肩をたたく人がありました。
振り返ってみると、同世代の高校生がビール瓶で思いっきり顔面を殴って逃げました。
幸いにして、瓶がキレイに砕けたので、少し歯が欠けた以外に影響はありませんでしたが、
「そこで相手を追い回して仕返しする」
というのは、チームのブランドが持つ影響力から「してはいけないこと」でした。
他にも、「退学」という制度が無いのを良いことに、我々のチームメイトを取り囲んで襲撃してきた
中学生もいましたが、そういう時も、我々の選択肢は「逃げる」なのです。
歯の一本くらい失ってでも「逃げる」です。
(ここで闘った場合、後で叩かれるのは、残念ながら我々の方なのです)
これが現実ですし、これがブランドを背負うことの一面でした。
だからといって、上記のような卑劣な行為は許されるものではありません。
上記のような卑怯な人が、実際にはいることを、ちゃんと知っておかねばなりません。
ただ、きっと、妬みや僻みの背景には、少年たちの「夢破れた」という
思いも関っているように思います。
サッカーとまるで縁の無い人には妬む理由が無いのです。
(そのような人たちにこそ、サッカーをしたことの価値をちゃんと分かって欲しい。
そして、別の世界で応用し、しっかり活躍して欲しい、と願って、このシリーズを書いています。)
能力の高い人材、レベルの高い場にいる者になるほどに、
自分の行動に乗っているブランドの重さは重くなります。
周囲の期待に始まり、羨望、はたまた嫉妬。
様々なものを意識した行動が求められます。
このような経験を若くして積むことができれば、
他者を常に意識した行動をし、そのように自分ブランドを構築していく、
というのは、スタンスの上ではそんなに難しいことではありません。
他者を常に意識できる、
(立ち位置によって差はあるものの、)
ブランドを、看板を背負って行動する経験ができるのは、
サッカーが人の成長に貢献する重要なポイントでしょう。
自分自身の看板をより良く描くには、
RBCへの会員登録をどうぞ。
明日は友部くんです。

テド

こんばんは、吉村です。
最近、会社の先輩に薦められて、ちょくちょく見に行くサイトがあります。
そのサイトの名前は・・・「TED Conference」という所です。
詳細はここに任せといて(笑)、個人的に良かったポイントをお伝えしようと思います。
その1:最新の世界情勢やテクノロジーを詳細かつ簡単に説明してくれるので、非常にわかりやすい
その2:プレゼンの天才Jobsにはかなわないが、相当クオリティの高いプレゼン手法を学ぶことができる
その3:すべて英語で行われるので、英語力向上にも役に立つ
その4:長くても20分なので、大学の講義みたいに退屈にはならない
おまけ:テーマが面白い!!
因みに、英語が苦手な方用に字幕入りのサイトもありますので、自信ない方こちらへGO
英語と知識を両方から習得できるかなり画期的なサイトだと思いますので、
是非一度立ち寄ってみてください。
RBCにご興味のある方・勉強会に参加されたい方はまず会員登録をお願いします
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明日は野村さんです!お楽しみ!