スタッフブログ

究極の贅沢

昨日、お昼を食べた後、
本を読みつつ横になっていて、
ウトウトとまどろみながら、ふと、思ったんですが、
時間を無駄に使うって、
究極の贅沢なんじゃないかと思ったわけです。
時間は、24時間誰にも平等で、
みっちり仕事をしていても、
勉強していても、
飲んだくれていても、
昼寝をしていても、
均等に過ぎていくわけです。
でも、1時間をどう過ごしたかによって、
その後の1時間や、1日、
もしかしたら一生を変えるかもしれないわけで、
そう考えたら、時間つぶしなんて事は、
やすやすとできないし、
時間つぶしをすることって、
ものすごい贅沢じゃないかなと思ったのです。
だって、勝ちある時間を無駄につぶすんですから。
…と、いいつつも、時間を無駄に過ごすのが
心地よくもあるんですが…。
これってやっぱり贅沢なことなんでしょうかね。
意味不明なブログですね。
時間をつぶさせてしまって、すいませんでした。
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明日は吉村さんです。お楽しみに!

靴と腕時計

先日、友人からきいたのだが、
一流ホテルでは最初に靴と腕時計によって、
その人が判断され、対応が変わるのだそうだ。
実は女性も男性のどこを見て
その人の人となりを判断しているかといえば、
靴と腕時計らしい。
そういうように聞くようになってから、
ほかの人の靴と腕時計を見るようになった。
やはりきちんとした人は靴をピカピカに磨いている。
腕時計もかなりこだわっている。
最近はRBCの勉強会の時にお呼びする講師の方が
どのような靴をはいているのか、腕時計をつけているのかを
見るようになった。
これも以前に誰かから聞いたことだが、
おしゃれな社長ほど、会社をうまく経営しているらしい。
それは時代に敏感だからだそうだ。
私はまだ足元にも及ばないが、ぜひそうなりたい。
つぎは村上君です。
お楽しみに。
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恐るべし?六星占術

こんにちは。満木です。
ここ1,2ヶ月、仕事が忙しくて遊べないうえに、
あれこれと悪いことやびっくりすることが立て続けにおこるし、体調もすぐれず、
なんだか冴えない毎日を送っています。
ふと、「今年は六星占術ではかなりいい年のはずなのにどういうことだろう?」と
年初に買った細木数子さんの「金星人の運命」をひっぱりだしてみました。
あ、わたしは金星人(+)なのです。
どうやら年ではいい年(緑生)なのですが、
月では7?9月は大殺界だったようです。
で、書いてあることがあまりにも当たっていて、びっくりしました!
仕事はうまくいかず人間関係がギクシャクして、胃腸をこわし、
バカンスは計画どおり進まず・・・て、
ズバリまさにこの1ヶ月の状況が書いてありました。
占いは大好きだけどそんなにどっぷり信じることはない、
のですが、なんだか無視できないかんじです。
やはりあれだけメディアにとりあげられるのは
実績があるから、なのでしょうかね。。
信じるならば9月もまだ「運気は低調」、ということで
いろいろ注意事項が書いてある(これがまた当たってる)ので
慎重に過ごさねば、です。
早く10月にならないかしらー(涙)
自分はナニ星人?と気になった方はコチラで調べてみてください。
 →六星占術とは
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明日は大久保くんです。お楽しみに!

語学研修in中国

業務で1ヶ月間中国北京に行ってきました。
これまで、オーストラリア、イギリスと学生時代に行ったけれど、今回はまた違うものになった。
というのは、もちろん、年をとっているということ、
業務という形で着ているということ、
今までに学んだことのない中国語という言語であったことなどがある。
とくに、業務で来ている、
給料もらいながら学ぶということに義務感であったり、
責任感というものがのしかかっていたことは事実。
より積極的に、具体的な「成果」を作らなければいけないと考えていた。
授業はサボれなかったし、足らない部分は中国人を探してきて、
少しでも話す機会を見つけようとしていた。
社会人から学生、海外に行く学生までいろいろな日本人を含め友達と出会うこともできた。
年甲斐もなく?学生とかと一緒にはしゃぎまくりもした。1ヶ月かけて北京をいろいろ回ることもできた。
業務としていったことはもちろんであるが、言語という違う脳みそを使うし、
これまでとまったく違う環境にいれたことはいいリフレッシュとなったと思う。
さまざまな新しいことに出逢えるいい機会であった。

OJT

おはようございます、樋口です。
新入社員の皆様は研修→夏期休暇を経て、
そろそろリバウンドが来始めるころなのではないでしょうか。
現在はストレス社会、新入社員の面倒まで気が回らないものです。
これじゃ会社から気持ちが離れてしまうかもしれませんね。
私自身現在OJTをやっている身として、
気をつけていることを列挙します。
・自分で考えさせるレベルまでは手取り足取り教える
・基本を他の人に教えられるレベルまでは叩き込む
・課題を与えて問題解決能力を作成する
・自分で考えて失敗させてPDCA
・有効な具体例を使う
・恥ずかしがらずに自分の失敗体験を伝える
・マニュアルを作らせる
・気持ちをごり押ししない
・非言語の部分でも伝える
・理不尽にキレない
・課の雰囲気を読んで役割分担を明確にする
・仕事以外でも魅力的な人間である
・飲みに連れていく
・自分がしてほしかったことをしてあげる
まぁ当然と言えば当然のことですが、
当然のことを当然にやるのが難しいということは
なかなかわからないものです。
後輩に投資した分は自分に跳ね返ってくると思いつつ、
過保護にならずに教えていきたいですね。
エクセレントなビジネスパーソンになりたい方、
どうぞ会員登録を♪
明日は満木さんです。

WOMOW通信7 ハドソンのWEBで連射ゲーム

こんにちは、友部です。
今日は、懐かしさを感じるかもしれません。
私たちの少年時代、カリスマとよばれた男がいました。
高橋名人」です。
ファミコンブーム全盛の頃、特にアクションゲーム・シューティングゲームが
盛んであったころ、入力ボタンの「連打」「連射」が早いことが、
男のステータスでした。
高橋名人は16連打/秒という神業をほこる、至上のカリスマでした。
彼のプロデュースにより、連射測定機「シュウォッチ」まで発売され
一世を風靡しました。
そのシュウォッチがWEBでFLASHゲームになっているのです!
「連打」するのはPCの「SPACE」です。
それでは、「一人前」目指してSTART!

風水とガラクタ

こんにちは。RBCスタッフのしょうじです。
突然ですが、、
皆さんは物を捨てられる人ですか?
それとも、ついつい取って置いてしまう人ですか?
私は3歳のときから今の家にずっと住んでいて、引越しというものをしたことがありません。
小学校のときの文集・・
中学校の中間テストの回答用紙・・
高校の吹奏楽部で使ったパート譜面・・
大学のレポートを書くためにかき集めた資料の束・・・
そう、いろいろなものがベッドの下、机の引き出しの奥、棚の裏なんかにたまっていました。
あるとき読んだのが
「ガラクタ捨てれば自分が見える」(カレン・キングストン著、小学館文庫)という風水整理術の本。
その本によると、「ガラクタ」というのは、空間のエネルギーがスムーズに流れるのを妨げるもの。
また、著者はこの「ガラクタ」を4つのカテゴリに分類しています。
1.あなたが使わないもの、好きではないもの
2.整理されていないもの、乱雑なもの
3.狭いスペースに無理やり押し込まれたもの
4.未完成のもの、全て
これらをみているだけでも、いかにも「よくなさそう」な印象は受けますね。
では、なぜ人は「ガラクタ」を溜め込んでしまうのでしょうか。
著者によると、その理由のひとつは「自己存在価値という執着心」、つまり今まで積み上げてきた「過去の自分」へのこだわり、なんだそうです。
人はモノがあることに「安心感」を覚えます。そのモノが自分が慣れ親しんだものであればなおさらです。
でも、家の中のスペースは限られており、ガラクタがある限りは新しいものを買うことができません。もし買ったとしてもそれを十分に活かせないかもしれません。
これを自分の内面に置き換えてみると、「過去への執着心」がある限りは、「新しいもの」は入ってこない、ということになります。
なるほどな、と思いました。
不思議なもので、人の内面は外見に表れます。また逆に、外見は内面にも影響を及ぼします。
これは誰でも一度は実感したことがある相関関係なのではないかと思います。
ということは、自分の身の回りにある「ガラクタ」を整理することが、まさに自分の内面の「掃除・整理整頓」に繋がる!
ということがわかりますよね。
そこで、私は早速ベッドの下、机の奥などに眠っている、上記の4つの基準に当てはまる「ガラクタ」をとことん捨てまくりました。
一度にごみ袋5袋分以上出したと思います。
片付け終わった後はずいぶん爽快な気分になったのを覚えています。
心の中もなんだかすっきりして、新たなことにチャレンジしたい意欲がわいてきたのを覚えています。
風水の基本は、まず捨てること。そして整理すること。だそうです。
あなたの周りにはガラクタがたまっていませんか?
それはきっと、今のあなたの心の中を写しているのかもしれませんよ!!
ガラクタを捨てて、新しいものを取り込む準備ができた方→ぜひ会員登録を♪
明日は友部くんです!

歴史

こんにちは!
RBC学生スタッフの名倉です!
賢者は歴史に学び愚者は経験に学ぶ。
という言葉をご存じでしょうか?
かなり有名な言葉なのでご存じの方も多いと思います。
この言葉はいろいろな解釈があるとおもいます。
僕はこの言葉を最初に考えた人は可能性の違いを表したのだと思います。
歴史と経験を人の数にすると、
経験は一人に対し歴史は無限だということだとおもいます。
では歴史はどうやって学べばいいのでしょうか?
たぶん今の時代は本が一番だと思います。
僕は僕は最近あった人にはお薦めの本をきくようにしています。
たまに本をほとんど読まないと言う人には理由を聞くのですが、
答えはおもに時間がない、でした。
現在の情報社会の世の中わかる気はします。
しかしそんな時は前述の言葉を思います。
経験にばかり学んでいるから時間がないのでは?
と。
だから僕は本をどんどん読んでいこうと思います。
次は庄司さんです☆
興味を持った方、ぜひ会員登録をどうぞ。

『ビジネスクリエーターのアウトプットとは?』

こんにちは。のむらです。
今日は、RBCが輩出を目指している「ビジネスクリエーター」の
「アウトプットとは?」
について、書いておこうと思います。
最初におさらいしておきますと、
立教ビジネスクリエーター塾が輩出を目指している
「ビジネスクリエーター」とは、
「世界のビジネスシーンにおいて、人に今まで味わったことの無い感動を与える人財」
のことです。
簡単に解説しますと、
◆世界のビジネスシーンにおいて
⇒我々がまず見るべきフィールドは「ビジネス」というフィールドであること
⇒二次的に他のフィールドに影響のあることであっても、それはあくまで二次的なもの
◆人に
⇒自己完結・自己満足ではないということ
⇒他者が関わらない話では不十分であり、未完成
◆今まで味わったことの無い感動
⇒「新たな価値を生み出す」ことであり、大まかには以下の2パターン
 ?新しい価値をゼロからつくりだす
 ?未知の価値を伝え、届ける
◆与える人財
⇒「与えさせられる」のではなく「与える」
⇒主体的かつ能動的に上記の価値を生み出す人
ということです。
(なので実は、言い回しも変えられないわけです)
次に、なぜそういった目的の集団であるRBCが勉強会をするのかといえば、、、ということを書いておきます。
いつも、「年度単位でマインドの向上・知識の増加・スキルアップという流れで毎月の勉強会テーマを設定する」というご案内をしています。
これはどんな意味があるのかと言いますと、
?マインドの向上
「いわゆる成功者と言われる方をお招きし、その方の考え方を聞く」という機会が多いですが、
これは、そもそも今の時点で思い描いている目標や夢が、
本当に「ビジネスシーンにおいて新たな価値を生み出す」という域に達しているのか?
もっと大きな可能性があるのではないか?と、
言ってみれば、自分自身の価値基準が十分なレベルにあるかを検証する場であります。
また、いわゆる成功者と言われる方を目の当たりにすることで、半ば強制的に思考法や基準値を成功者のレベルに近づけてしまおう、という場でもあります。
なので、大きな成果を出された方と同じ空間に身を置き、その方を「体感」することが最重要ポイントです。
(そういう意味では、「その場にいること」がまずは重要です)
そして、その方のステージが十分であれば、単純に自分の価値基準を検証するだけでなく、対等に商談をすることも可能でしょう。
(逆に言えば、自身がゲストの方と対等に商談できるレベルに達していなければ、学びの必要があるということです)
そもそもの話として、ある人が生む価値は何によって決まるか?といえば、
その人が持っている視野の広さであり、その人の考える基準値によって決まります。
「マインドを向上させる」というのは、いうなれば、「基準値のアップデート」ということです。
なので、継続的に自身の基準値を見直す場として、勉強会を行っているのです。
?知識を増やす
「ビジネス知識を増やす」ということにどんな意味があるのか?
実は、知識そのものは多岐に解説されていますが、ビジネス知識を増やすことが、ビジネスパーソンにとってどんな意味があるかについては、あまり真面目に語られません。
最も大きく、重要な効果は
「戦略/戦術/実際の行動における選択肢が増えること」
にあります。
以前、ある方と「発想力」というテーマでお話をさせて頂いたことがありますが、「発想」及び「行動」が十分にできない人は「圧倒的にインプット不足」という結論になりました。
例えば、世の中で言われる「ベンチャー企業」も、実は、何ひとつ「真新しいものの創造」はしていなかったりします。
「元ネタや発想自体はどこかにあったものであって、それを最初に実践しただけ」
とか、
「既存のあるものとあるものを合わせただけ」
であったりします。
つまり、「いわゆるイノベーション」であり、「新たな発想」も、そのほぼ全ては「既存のものを知っているか否か?」で殆ど勝負がついています。
ですから、「斬新で効果的なアイディアが出ない」とか、「有効な行動が出来ていない」という場合は、「その方のインプットの総量」に問題があると見て、まず間違いありません。
そうならないためにも、継続的に知識を増やすことが重要で、RBCはその視点から「知識」を重視しているのです。
?スキルをアップさせる
これは、ビジネス系のセミナー等では、最も分かりやすいと思われてるからかも知れませんが、売り文句としても多いですし、実際、セミナービジネスの分野ではお金になりやすいです。
何より、参加者がセミナーの場で問題を実感しやすいテーマが多いので、「その場でのお得感」を刺激しやすいです(笑)
それは事象としてはそうなっていますが、
実は「その方の価値を最大化する」という観点で見ているのであれば、あまり意味がありません。
なぜなら、多くの場合、スキルというのは体系化が済んでいて、コモディティ化の道を既に辿っています。
もしスキルで勝負しようとしたら、自分より高いレベルの人がいれば、極端な話、その人は必要ありません。もっと出来る人がいるわけですから。
例えば、「日本で一番高い山」は良く知られていますが、「世界で90番目くらいに高い山」は殆ど知られていません(笑)
それと同じ話です。
と、これだけ言っておきながら、RBCでもスキルアップを取り上げるのはなぜか?
といえば、スキルアップとは、ひと言で言えば「習慣的に出来るようになった」ということです。
スキルに自分の価値を賭けるのは、あまり賢い方法でないことはお分かりだと思いますが、
そうは言っても、「カラダに染み付いていた方がいいこと」もあります。
ですから、「これはビジネスクリエーターたるもの、カラダに染み付いているべきです」というものに関して、扱うわけです。
さて、これらの「勉強」を通して、何を成果物と考えるか?(やっと今日の本題です!?)
「勉強」は、二分法的に言えば「インプット」です。
「ビジネスクリエーターとしてのアウトプット」は、実は単純明快で、
基本的には「利益」以外に有り得ません。
凄く当たり前の話なのですが、
「ビジネスシーン」における「他者の感動」は、「利益」によって、可視化できます。
そして、その際のプロセス目標として「新しさ」があります。
「新しさ」というのは、「アウトプット」というよりは、「スタンス」であり、「ビジネスクリエーターらしさ」を支える要素となります。
ここで勘違いすると、「新しい」を「アウトプット」であり「目的」と考えてしまい、
「利益出ないけど、新しいからOK」みたいになってしまいます。
しかし、ビジネスシーンにおいて「利益が出ない」というのは、
「皆さんの迷惑なので、続けてはいけません」という結果です。
(「感動」どころか、「迷惑」なのです。)
ですから、繰り返しになりますが、
「ビジネスクリエーターのアウトプットとは?」と問われれば、
「利益です」という以外には答えがありません。
ここは、絶対に甘えてはいけない部分だと思っています。
こんな考えに基づいて行われる勉強会に参加希望の方は、まず会員登録です♪
明日は名倉くんです。

天体観測

こんばんは、吉村です。
8月もそろそろ終わりですね。
学生だった頃、いつもこの時期に溜まりに溜まった宿題を
毎日コツコツやればよかった!!と嘆きながらやってました(笑)
さて、ちょっとタイムリーな話題ですが、
今月の終わり、そう!8月28日に「皆既月食」が見れます!
一般的に、月が地球の影にかくされる事を「月食」と呼び、
それが完全に隠される事を「皆既月食」と呼びます。
つまり!!その時間帯では月が・・・・消えます!!
イリュージョンです!
(いやいや、、、マ○ックでもセ○でもありませんw)
ちなみに、前回日本で皆既月食が見られたのは2004年5月5日でしたが、
全国で見られるのは2001年1月10日以来、実に6年半ぶりとのことです。
詳細な時間帯は:
皆既食の始め    18時52.0分
皆既食の最大    19時37.3分
皆既食の終わり   20時22.7分
との事なので、夏の終わりに相応しい風情でも眺めて、日ごろストレスから
解放されて、宇宙の神秘に癒されてはいかがでしょうか?
ついでに、BUMP OF CHICKENの「天体観測」でも聞けたら最高ですね!
見えないモノを見ようとして?♪ 望遠鏡を覗き込んだ?♪
明日は野村さんです!お楽しみ!
知らない事を知ろうとして?♪ RBCに登録してみた♪