スタッフブログ

新年の運試しに!旅行券5万円があたる(かもしれない)サイト

新年の運試しに、
↓のサイトでアンケートにお答えいただくと、
抽選で旅行券が当たります。
http://www.tabi-cam.jp/present/
一等は、旅行券5万円。
新年の運試しにいかがでしょうか?
アンケートのご意見欄に「RBC会員」と書くと、
いいことがあるかも…。
(あくまで、あるかもなので、期待しないで下さいね・笑)
今年の私のブログは今日で最後です。
今年一年めぐりあえた人、仕事、出来事全てに感謝したいと思います。
2008年もどうぞ宜しくお願いいたします。
明日は吉村さんです。
新年を迎えて、心新たにビジネスの勉強を始めてみませんか?
RBCは年会費無料で参加できます。
会員登録は、こちらまで!

良好は偉大の敵

先日RBCで行われた津吹さんの勉強会のなかで
紹介された『ビジョナリー・カンパニー2』
再度読み直したら、冒頭のこの言葉に心を打たれた。
「良好は偉大の敵である」
悪い状態のときは必死に「良好」を目指すが、
「良好」までいってしまうと、そこに落ち着いてしまう。
だからこそ「偉大」な人や会社はほんのわずかなのだ。
この言葉を肝に銘じて、来年の計画をたてたいと思う。
☆RBCにご興味のある方・勉強会に参加されたい方はまず会員登録をお願いします☆
次は村上くんです。
お楽しみに☆

このお正月こそは。。

こんにちは。満木です。
今日は仕事納めでした。
あと3時間で冬休み?あと2時間で冬休み?と
るんるん心の中でカウントダウンしながら仕事をしていると
げほげほっとかコンコンとあちらこちらから聞こえてきます。
気が抜けて疲れが出たんでしょうかね?(もしくは忘年会疲れ?)
わたしはここ2年連続で年末か年始に入院しているので
カーオブザイヤーでもなし、3年連続でもなんのいいこともないので
このお正月こそは健康に乗り切りたいと思います。
とりあえず実家でごろごろしつつ野菜の摂取に努めようと固く決意した矢先に
「お正月はすきやき食べる?」と母からの誘惑が・・
固く決意をしたところです。
そんな簡単にゆらいでいいはずはありません。
「食べる食べる♪」と返事をしてしまいました。。
まあ、白菜とお葱もいっしょにいっぱい食べるということで・・。
来年は勉強するぞ、と決意している人、会員登録がまだでしたら
決意が揺らぐ前にどうぞ会員登録を。
明日は大久保くんです。お楽しみに!

棚卸資産

こんばんは、樋口です。
12月ももう終わりですね。
皆さんあと実働何日かカウントダウンに入って折られるかと思います。
私も社会人2年目が終わろうとしております。
社会人になって頻出すると感じる単語が以下の2つです。
?現場 ?棚卸
私なりに解釈してみますと・・・
?現場
とりあえず現場現場とよく言われます。
織田裕二が叫んでいた単語です。
私は製造業で働いておりますので、
生産の現場、販売の現場、在庫の現場と、
数々の現場を持っています。
どちらかというと請負業者を経由して現場オペレーションを行う立場にいるわけで、
なかなか現場の気持ちがわかりづらいのが正直なところです。
実際に現場に出かけ、現認し、現物に触れ、現実を見つめる。
そういった泥臭いリアルな作業の積み重ねが仕事を創り出す。
もちろん別途勉強することは必要なのですが。
?棚卸
会社の商品棚卸に携わっているという点もあり、
この単語には非常に敏感になっています。
棚卸とか誤差といった単語には過剰に反応しますのでご注意くださいw
最近はデータだけではなく資産価値として倉庫で管理している資産がどういう位置づけなのか、というバランスシート的な発想が身についてきました。
日々の業務に落とし込んで考察できるようにしたいですね。
棚卸って結構日常でも使う単語ですし、使い勝手も結構よいですね。人脈棚卸、業務棚卸、
そして自分自身が今までやってきたことを棚から卸して考察を加える・・・
これって就職活動のときに繰り返しやった自己分析ってものと同義なのでしょう。
自分自身の資産価値ってなんなのか・・・
そういった生活レベルにも落としこめる単語、奥が深いですね。
皆さんも年の瀬の今日、少し立ち止まって今年一年間の行動を棚卸してみてはいかがでしょう。
今後に向けて大きなステップとなること間違いないでしょう。
学生時代なかなか触れることのできなかったこれらのキーワードが今自分のテーマとなっている。
これっていわゆる成長なんですかね。
そんなことを考えつつ今年もカウントダウン、
皆さんあと一息頑張りましょう♪
自分自身棚卸してみたい方は、RBCへの会員登録をどうぞ。
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明日は、満木さんです。

クリスマスコンサート

こんばんは。立教ビジネスクリエーター塾スタッフの庄司です。
本日、12月23日。
ちょっとした縁で、お呼ばれした逗子の楽団のクリスマスコンサートにお手伝いで出演しました。
地元の小さなホールで開かれたこのコンサート。
本当にアットホームな温かい雰囲気のコンサートになりました。
お客さんの歌と一緒に演奏した「きよしこの夜」
ホールの中に響いた楽器の音とお客さんの声は、なんとも言えない感動がありました。
音楽の力というのは本当に偉大ですね。
音楽を通して、その場の空気が一体になる。
こういう機会をいただいたのも、今の楽団の方からの紹介による「縁」。
これからも「縁」を紡いで、たくさんの出会いと経験をしていきたいですね。
「縁」を紡ぎたい方はぜひRBCに会員登録ください♪

『残業』

こんにちは。のむらです。
最近、「残業」について考えてみました。
巷では、「不払い残業」なる言葉が話題になり、問題視されていました。
とはいえ、これは問題の本質ではないと思うのは私だけでしょうか?
そもそも、「残業」が生まれること自体が問題なのだと思います。
それはなぜか?
■個人レベルで見た場合
予定していた時間までに、やるべきことが終わっていないので、
作業の進め方(もしくは、作業を進める力)に問題がある可能性がある。
とはいえ、「どうやったって間に合いません」と言い張る人もいるでしょう。
■作業チームレベルで見た場合
どうやっても納期に間に合わないタスク振り分けになっているとすれば、
タスクの振り分け方に問題がある可能性がある。
とはいえ、「そんなこといっても、そもそも人数が足りないから」という人もいるでしょう。
■体制づくりの観点で見た場合
カンタンに人を連れて来れないということは、
その場には「採用力」(細かく言えば、交渉力)が足りないという問題を抱えている可能性がある。
※人の調達は事業拡大の命綱とも言えます。
とはいえ、「採用力は申し分無いが、人を増やす予算が無いのです」という人もいるでしょう。
■営業的な観点で見た場合
予算内で採用する力・体制の適切さ・作業の進め方ともに問題が無いと仮定した場合、
予算規模が間違っていることになる。
つまり、適切な価格で販売が出来ていないという問題を抱えている可能性がある。
とはいえ、「この値段じゃないと売れないから」という人もいるでしょう。
■ビジネスモデルから見た場合
適切な価格で販売することが出来ないのであれば、
それは、そもそもサービス/商品自体のポテンシャルが足りない可能性がある。
つまり、やっているビジネス自体に問題がある可能性がある。
とはいえ、「ウチは○○屋だから」と、会社の事業ドメインを盾に、ビジネスモデルの修正/再考をしない人もいるかも知れません。
また、「どのプレイヤーも儲からない市場(もしくは時期)なんですよ」と諦めている人もいるかも知れません。
■事業ドメインから見た場合
もし、市場が絶対に縮小し、その中で得られる利益も100%縮小するのであれば、
そんな市場に居続けるという経営判断しかできない、という問題がある可能性がある。
※ちなみに、上記のような市場だと断言できないのであれば、前項の言い訳はウソになります。
 必ず工夫の余地があるはずです。
と、以上のことを考えてみると、
「残業」というのは、発生した時点で、事業のどこかに問題があることを示唆していることになります。
そして、この問題をそもそも「問題だ」と認識していないと話しにならないのですが、
「問題である」と認識した上でなお、関連する全てのプレイヤーが他責で考えていたら、
全く良くならないわけです。
大体、全てのプレイヤーの「他責の声」を組み合わせると、見事なまでに話が矛盾します。
ビジネスクリエーターたる者、残業代がどうだとかいう表面的な話ではなく、
何が問題なのか?を本質的に見ていきたいものです。
問題の本質を見極めるために、RBCへの会員登録をどうぞ。
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お酒のトリビア

みなさんこんばんは、吉村です。
今年も残りわずかとなりましたね。。。
巷では忘年会シーズンで、私もほぼ毎日アルコールを摂取してます。
(そろそろ限界かも・・・・)
そんなわけて、今日は【お酒】にまつわるトリビアをご紹介します!
1.ビール生産量世界一!! 中国!!
 最近何かと話題な中国ですが、ついにビール生産量も1位取っちゃいました!
 ちなみに、中国語で、乾杯は日本同様、「干杯」(カンペイ)と書きます。
 意味はもちろん・・・【飲み干して杯を空にする】なので、酒の弱い方は
 彼らと飲む時は注意してくださいね。
2.【天使の分け前】
 ウイスキーなど樽で酒を熟成させる際に蒸発してなくなる分のことを指すそうです。
 お酒好きな天使たちがいるのかもしれませんね(笑)
3.不味いワインから生まれた【ブランデー】
 ブランデーで有名なコニャック地方は、他の地域と同じようにワインを
 作ってみたが・・・完成品がとてもじゃないがワインとは言えなかったので、
 試しに蒸留してみたら・・・・今や世界で格好たる地位を確立している
 ブランデーが生まれたのです。
4.カクテルの王様
 といえば・・・・そう!【マティーニ】です!なんと200以上のレシピがあるそうです。
5.カクテルの女王様
 といえば・・・・【マンハッタン】です!名前の由来として・・アメリカ生まれの故
 チャーチル 英首相の母親であるジェニー・ジェロームが、1876年に ニューヨーク の
 マンハッタン・クラブで大統領選を応援する会の場で、即興で作ったそうです。。
 ちなみに、マンハッタンとは、 ニューヨーク 島を指す名前ですが、インディアンの
 言葉で「酔っぱらう」という意味もあります。
いかがでしょうか?これらのネタを忘年会で披露して、人気者になりましょう!
明日は野村さんです!お楽しみに!
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台湾から日本へのインバウンド観光事情

先日、台湾で行われた旅行博覧会に行ってきました。
すごい熱気!すごい人!だったのですが、
行って驚いたのが、台湾人って下手な日本人より、
日本を旅しているということです。
ブースで立ってて聞かれたことです。
「名古屋から飛騨高山はどれくらい?」
「飛騨高山と南木曽と妻籠宿は1日でまわれる?」
「今年はスキー場の雪の量はどう?」
「屋久島に行きたいんだけど、どうやって行くの?」
…と、こんな具合です。
屋久島は有名だけど、南木曽あたりは
日本人でも地名を聞いたことがないというか
「なぎそ」と読めない人もいるのではないでしょうか?
実は私自身、観光を飯の種にしているのに、
南木曽も妻籠も屋久島も行ったことありません。
(最低限の知識は持っていますが)
そういったところにも台湾の方が
訪れているということにびっくりしたのと同時に、
日本人がいいなと感じる場所は、
彼らもいいなと感じているような気がしました。
現状700万人あまりの訪日外客のうち
130万人の人は台湾からのお客様です。
国は2010年までに1000万人の外客を目指しており、
これからも日本を訪れる人が増えていくことでしょう。
われわれ日本人ももっと日本をよく知らなくては!
なんとなくそんなことを感じた4日間でした。
明日は吉村君です。
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成功法則

最近、『成功法則』を売りにした本やセミナーがやたらとある。
本屋に行けば、
読者の購買をあおるかのようなキャッチーな
タイトルがたくさん並んでいる。
しかし、最近読んだ『夢をかなえるゾウ』という本は
それらの風潮を危険視している。
この本は『ウケる技術』の著者で有名な水野敬也さんが
書かれた本だ。
そこで言われていることを簡単にまとめると、こういうことだ。
——————————————-
成功法則の本を読むと、
「この本なら自分を変えてくれる」と期待する。
まだ何も苦労していないのに、
成功するかもしれないという「高揚感」を
前借りして気持ちよくなる。
でも、そのうち、そんなに簡単に成功できない
という現実にぶちあたる。
そして、ヘコむ。
これを繰り返すことでどんどんやる気がなくなる。
そうやって人は夢を失くしていく。
————————————————-
では、どうすればいいのか。
それは、身近なところからの
具体的な実行を紹介している。
たとえば、靴を磨くことやトイレ掃除をするなど、
身の回りのできることからの実践を促している。
結局、本を読んだり、セミナーを聞いたりしても
そのときに行動していることといえば、
「読んでいるだけ」「座っているだけ」。
それよりも、何よりもまず実践をすることを
すすめている。
思い当たるフシのある方には
ぜひオススメしたい一冊だ。
★RBCは実践も含めたセミナー開催などを行い、
 ビジネスクリエーターの輩出を目的として活動しています。
 まだ会員登録をされていない方は、コチラからどうぞ。
明日は村上くんです。
お楽しみに☆

そうじゃなくて・・・

こんにちは。満木です。
わたしの視力はかなり悪いです。
左目が0.5の遠乱視、右目が0.05の近乱視です。
パソコンを使うときや映画を観るときなど、くっきりはっきりものを見たいときだけ
メガネをかける習慣のため、ふだんはふんわりした世界に生きています。
たまにメガネをかけて歩いてみると、木の葉が一枚一枚で動いていたり
犬の毛並みがわかったりして面白くもありつつ、
あまりにもはっきりと主張するように情報がいっぱい押し寄せる感じで
疲れたりもします。
世の中そこまではっきり見たいものばかりではないので不自由は感じないのですが
困るのが電車の中吊り広告が見えないことです。
電車に乗ると消費者金融から転職支援イベントまでさまざまな広告が掲載されていて
それを見ているだけでもちょっとした情報収集ができます。
ああ、今こういうものが流行ってるんだなー、とか
面白いので見ようとするのですが、よく見えないのです。
特に文字は一番大きな特集の見出しくらいしか見えません。
なんて書いてあるんだろー・・・と目を細めてじーっと見ていると
目の前に立っている中年男性が不審な目でちらりちらりとこちらを見ています。
しかし字が小さくてぼやぼやで見えないのでさらに目をこらしていると
ようやく読めました。
ちょっとここで書くには忍びない過激な特集でした。
きっと周りからは過激な特集に食いついているように見えたのでしょうね。。
そうじゃなくて。。まあ、いいんですけど、恥ずかしかったです。
さ、今年もあと少し。会員登録をまだしていない、というあなた、
ぜひ年内にご登録を!
明日は大久保くんです。お楽しみに!