スタッフブログ

懐かしさに包まれたなら

こんばんは、樋口です。
ビジネスクリエーターズもひとつのキッカケになっていますが、
いろいろな人たちと触れる機会が多いことに感謝を捧げたい。
経営者、サラリーマン、クリエーター、芸能人、
投資家、栄養士、アスリート、整体師、音楽家・・・
チャンネルの数は相当なものになりました。
私はどちらかというと表面的な会話も大好きだけれども、
深いレベルでハラを割って話したりするのも大好き。
特定の誰かと、というわけではなくて、
広汎にそのような関係を持っていたいと思ってやまないタイプ。
現代日本には珍しいほうかもしれない。
いや、自分の視野と交遊範囲が狭過ぎるだけなのかもしれませんが。
最近特に意識しているのは、
懐かしさを引き出してくれるような人間でありたいということ。
お話をしていると急に昔に戻ったかのような感覚に陥ったり、
昔大好きだったモノやヒトを思い出してくれるような、
そんな話題提供をしていきたいと思っている。
そうそうカンタンなことでもないし、
古今東西の知識と経験が必要になってくるものではある。
老若男女に通じる話題の幅と深さ。並大抵の知識ボリュームでは難しい。
だからこそ、好奇心のアンテナを更に広げるには絶好のチャンス。
こんだけチャンスに溢れているならば、
活かさなきゃ人生ソンだと思ってます。本気で。
全ての人に価値を与えられるように。
そんな思いを極めていけば、容易いことなのかもしれませんけどね。
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明日は八須さんです。

『足あとの価値』

こんにちは。のむらです。
今度、とある就活支援系の団体の集まりで、
少しだけ喋ることになりました。
だいたい、お酒のある会の最後なんか、
誰も他人の話なんか聞いていないだろう、、ということと、
そもそも、
自分自身が酔っ払っていて話すどころじゃない可能性もあるので、(笑)
とりあえず、話そうと思ったことを書いておきます。
とはいえ、フタを開けると全然違う話をしているかも知れませんが。。。
さて、私は大学4年生の就職活動後に、
大学配下の就活支援の団体の立上げに参画しました。
私の代が1期で、今は10期になっているそうです。
当時はそこそこ就職氷河期の代であったことと、
(統計上は2000年卒がここ最近では最も氷河期で、
その後、03卒、04卒あたりにも落ち込みがあって、
05年度から09年度までは右肩上がりの新卒バブル。
それからまた少し落ち着いてきている、という近年かと思います。)
たまたま、私が新卒入社を決めた会社が、
当時の学生の入りたい企業ランキングで上位にいたこともあり、
下の代の就活生が色々と聞きに来ました。
所詮は学生。
しかも、私は就活開始までは文学部で真面目に勉強というか、
自分のやりたいことに専念していたので、
業界も会社も、全然知りませんでした。
就活しながら業界や会社を見聞きし、
就活そのもののルールもやりながら覚えた感じです。
そうやって入社する会社を決めてみたら、
下の学年の就活生が、色々と話を聞きに来る。
名誉欲がくすぐられるこの構図は、
なかなか気持ち良いものです。
会社に入った後も、メールや電話、対面で色々と相談がきました。
私自身、公式には1人、非公式というか偶然なものを含めれば
2名の方にOB訪問をしました。
今にして考えても、この方々は超絶的に優秀な方でした。
実際、私は初期にたまたまOB訪問した方が優秀すぎて、
他にOB訪問をする必要がなくなってしまいました。
そういうご縁に感謝する意味も含めて、
下の代の就活生に一定以上の時間を割くこと
ということで、実は、今まで毎年訪ねてくる就活生には
時間を取っています。
おかげで、年度毎の定点観測のようなことができていて、
例えば、同じ時期に同じ質問をした時のリアクション等を
見ていたりもしています。
そういう意味では、私自身にとっては、世の中を観察するという時間でもあります。
とはいえ、社会に出てみて、
就活の武勇伝を偉そうに語るとか、
会社の自慢をするだとか、
仕事内容を大げさに言うとか、
なんだか、そういうことはイタいんじゃないかと感じるようになりました。
では、そのイタさというのはどうして感じたのでしょう?
就活生が先輩内定者の話を一生懸命聞くのは、
自分にとってはよく見えない世界の話だからでしょう。
先輩がその世界を歩いた自分の足あとを喋ると、
自分からはよく見えないが故に、就活生はがんばって聞こうとします。
つまり、そこにある価値というのは、
相手からはよく見えない足あとを語ることにあったわけです。
とはいえ、情報の流通量はどんどん増え、
情報の流通速度はどんどんアップしています。
ということは、就活のように、実際には個体差の小さい足あとというのは、
時間の経過とともに価値が小さくなることでしょう。
日本が国家として情報の流通を遮断するようなことでもしない限り、
この変化は不可逆な変化でしょう。
となると、いつまでも同じ足あとを偉そうに語っていれば、
知らず知らずのうちに、ものすごいスピードで実は自分が後退している。
それでも嬉しそうに話を聞きに来る就活生が毎年いるというのは、
ある意味、薬物依存に近い状態です。
もし本当に、自分の足あとを人に見せることの価値を理解したのであれば、
どんどん、前人未到のチャレンジをしていくのが、
就活支援をしよう、と思い立った人の、真に活かされる道なのではないかと思います。
少なくとも、名誉欲をくすぐられる気持ち良さはありつつも、
どこかに、自分の足あとを通して、後から来る人の役に立ちたい、
という思いはあったことでしょうから。
どんどん新しいことに取り組んでいきましょう。
他人がやらなかったことにチャレンジしましょう。
新雪に足あとをつけましょう。
少なくとも、私はそうやって死ぬまでスイッチONの人生を選びたいと思います。
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明日は樋口くんです。

来年の桜

こんにちは、スタッフの大久保です。
季節外れではありますが、桜の画像をのせたのは、
先日参加した勉強会で、このようなワークがあったからです。
—————————————
来年の桜を見る前にこの世を去るとしたら、、、
・あなたは誰の笑顔を見たいですか?
・その人に何と言って欲しいですか?
・そのために、あなたしかできないことは何でしょうか?
—————————————
忙しさのあまり大切なことを忘れがちではありますが、
自分の人生で大事なことは何か?を常に忘れず
仕事も生活も充実させたいですね。
自分の価値観を大切にした人生を送れるようになる
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明日は野村君です。
【おまけ】鉄拳『振り子』 まだご覧になっていない方はぜひ。

美術館のマーケティングを考えてみる

こんにちは。小沢です。
シカゴ美術館に行ってきました。
シカゴでは有名な場所なので、開館前からえらい行列をしてました。
入館料は$23。
一見聞くと安くはないですが、ゆっくり見ていると半日以上は余裕でかかるくらいの広さなので、
CPとしては悪くないですね。
作品の充実度ももちろんですが、びっくりしたのは
写真が撮り放題であること(フラッシュは禁止)
一般人が館内でスケッチできること
休憩スペースがあちこちにあること。
レストランが充実していること。
館内イベントがあること。
お土産ショップが大きいところですかね。
有名な作品と記念撮影をすることが当たり前にできるというのはいいですね。
学校の実習で美術館の館外でスケッチをしたことはありますが、館内ではないですね。
おばちゃんたちがスケッチしている間を普通に来館客が行きかう。面白い光景ですね。
当日は甲冑を着ることができるイベントや、素人でもモデルさんをデッサンするイベントなどが開催されていて、
にぎわっていました。
美術館のマーケティングを考えてみると、やはり日本より工夫されている気がします。
こちらの美術館は総じて日本の美術館より色々オープンです。
各部屋に来館してもらってなんぼの世界ですから、
来館したお客さんに楽しんでもらえる工夫、
様々に告知してもらえる工夫
リピーターを増やす工夫をしています。
館内はフリーwi-fiですし、館内をツアーしてくれるアプリもとれます。
twitter,Facebook、youtube,flickr,e-newsletter、ブログはもちろん完備。
美術を学べる様々なツアーやセミナーもあります。
メンバーシップ制ももちろんありディスカウントしてくれます。
さらに、来館者アンケートもネットでとっており、来館者の意見をフィードバックする工夫をしています。
日本にも素敵な美術館、博物館がたくさんありますし、
特に地方の美術館ももっともっとできることはありそうですね。
明日は大久保さんです。

リゴレットの価値とは?

画像:http://trendy.nikkeibp.co.jp/lc/cover2/080709_tns_03/index4.html


 
こんにちは、なかしーです
この週末、会食で丸の内と六本木のリゴレットにそれぞれ行って来ました。
厳密に言うと、行こうとしました。しかし、予約が取れなかったので当日枠で行ったのですが、これがすごい人気で入れません。リゴレットはカウンターで飲み食いしながら席を待てるシステムがあるので、それで毎回はいってたのですが、それも丸の内ではイッパイイッパイとのこと。
人気の理由は何なんでしょうか。私なりに考えてみました。
「人気のエリアにある、賑やかだけど素敵な雰囲気のお店なのに、料理ちゃんと美味しく、ワインも安く、カクテルも豊富(なので、見栄はらずに、オシャレな店を知ってる都会人ぶれる(笑)」
とかどうでしょうか?人をお連れした時に、「おぉ!いい店じゃん!教えてくれてありがとう!」と言われる気がするわけです。
(田舎出身なので、オシャレな都会人へのコンプレックスが有るわけです。^^;)
 
ラ・ボエムなんかもお料理・お店の雰囲気は割と近い気がするんですが、若干高いような気がします。なので、「まぁ、値段的にも普通だよね。」という「教えてくれてありがとう」感は無いなぁ、、と。
 
私の感覚ではありますが、そういった、何に本質的な価値を感じているか、を今後も気にして行きたいと思います。
間違いないお店なので、是非一度使ってみて下さい。
 
 
 

「コーヒー戦争勃発!!」

みなさん、こんにちは。
スタッフの阪倉です。
最近、コンビニでもコーヒーが販売される
ようになりましたね。
セブンイレブンはいれたてコーヒーの本格販売を
今年から始め、レギュラーサイズを1杯100円
で提供しています。(安い!!)
全店導入で先行したサークルKサンクスは
6月に「オリジナルテイスト」と「アイスコーヒー」を
130円から100円に値下げ。
マクドナルドも2012年4月にSサイズを100円に
値下げした「プレミアムローストコーヒー」で対抗して
います。
「コンビニコーヒー」はセブン-イレブン・ジャパンやローソン
が2013年3~5月期に過去最高の営業利益を稼ぎ出すのに
貢献ししており、その影響力は大きいです。
セブンイレブンはブラジル産やグアテマラ産などの豆を商社経由で調達し、
コーヒー飲料メーカーの工場で焙煎(ばいせん)しており、
カフェチェーンに負けない味を手軽に楽しめます。
コンビニの攻勢により、専業カフェチェーンも動きを見せているようです
◆主な動き
ドトールコーヒー:
5年後をメドに全店を居心地をよくした新タイプの店に切り替える方針。
座り心地のよいソファ席を増やしたり、通路も広く取ったりして
ゆったりできるよう工夫。
スターバックスコーヒージャパン:
2013年度に全店の3分の1を改装。オフィス街の店を中心に
パソコン用電源を備えた1人掛け席を多く用意し、コーヒーを
飲みながら仕事をしたい人の需要に対応。
まさに「コーヒー戦争」が勃発していますね。
今後の展開が楽しみです。
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明日は中島さんです。
 

気になる政治家の発言が調べられる「ポリタス」

こんにちは。八須です。
明日は参院選ですね。自分は期日前投票をしてきました。
さて今日は、投票する候補を選ぶのに役立ちそうなサイトのご紹介。
政治家のオフラインの発言をDB化 津田大介さんの“政治メディア”「ポリタス」β版公開
このサイトでは、国会会議録やTV・新聞・雑誌に掲載された政治家の発言をデータベース化し、簡単に検索できるようにしています。
検索は氏名、政策分類、話題のキーワードで行うことができます。
自分の住んでいる地域の政治家であっても、常日頃からその発言を追いかけるというのは相当大変ですよね。
ポリタスを使えば、いつでも過去の発言を見ることができ、どういう立ち位置なのかを知ることができます。
現在は参院選の比例候補に限って公開しているようですが、今後はもっと範囲を広げていってほしいものです。
明日は阪倉さんです。

自分との会話を仕組み化する

こんばんは、樋口です。
毎日を気持ちよく始めて、気持ちよく終わる。
充実させるために欠かせないエッセンスは何なのか、
ふと振り返ってみると、
それは、自分と向き合う時間を設けていること。
ビジネスクリエーターズ主催のクレド講座でもメインにしているのですが、
自分と向き合う時間を設けるというのはなかなか有意義なことです。
どんなに慌ただしくても、
自分と向き合う時間というものは必ず毎日とるようにしている。
この習慣が身に付いたのは自然と・・・
だったのかもしれませんが、
毎日無意識のうちにやっていることとしては、
思いの丈を五年日記に綴る。
対外的に発信できる情報としてブログを書く。
そして、ありたい自分の姿をセルフイメージにして起こす。
また、仏壇に手を合わせていまはなき家族に祈りを捧げる
日によってある程度変化はあるものの、
平日朝は、朝食に添えて名言集を配信する。
毎週金曜日は、ブログリレーを配信する。
毎週月曜日朝は、メルマガを配信する。
時々は、定期入れのなかに入れた
パーソナルクレドや、マインドホームを眺める。
そして、カラダの面からは、
日々の腹筋、週2回の加圧トレーニング、
そして週に2回程度のボディメンテナンスで、
カラダとも向き合うことができる。
そんな仕組みが自分のなかでできていて、
苦も無くできるような習慣づけができている。
何よりもアウトプットの質量が上昇しているのが凄く楽しいです。
これが価値形成に繋がって行くと、もっともっと楽しくなりそうです。
だからこそ、明日もビジネスを楽しんでいきましょう。

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明日は八須さんです。

『企画系の会議をうまくやる方法(2/2)』

こんにちは。のむらです。
前回のお話の続きです。
企画系の会議をうまくやる方法について、
2回に分けて書いています。
2つのことというのは、
1.基本動作編:情報収集
2.スキル編:アイディア発想
です。
前回は基本動作編として情報収集のお話をしました。
今回はスキル編として、アイディア発想についてです。
優れたアイディアには、その要素として情報が必要です。
しかし、情報さえあれば良いのか、というと、
実際には時間あたりでアイディアを出すということについては、
個人差があると思います。
その個人差こそがスキルの差です。
そもそもスキルとは何か?
知っているだけなら知識や情報を持っているという状態です。
それを元に、実行できる、継続できるようになっている状態が、
スキルが身に付いているという状態です。
アイディア発想についても、最終的にはスキルですから、
実行できる、継続できる、という状態を目指す必要があります。
特に、企画系の会議ともなると、開催までの期限は決まっていますし、
会議が始まったら終わりの時間も決まっています。
ですから、限られた時間の中でスピーディにアイディアを出せると、
より質の高い企画が出てきます。
実行できる、継続できる、という状態になるには、量稽古が必要です。
変な薬を飲めば一瞬にしてスピーディにアイディア発想ができるわけではありませんから、
最初は決して得意とは言えない状態でも、スピーディにアイディア発想をする、
ということに着手しなければなりません。
実は、個人差を生んでいる最初にして最大のポイントがここだと思います。
誰しも、生まれたばかりの時には表現する言葉すら持たないわけですから、
他人にアイディアをぶつけるというのは、後天的な要素が大きいと思います。
しなしながら、得意ではないこととなると、つい後回しにしてしまったり、
他人任せにしてしまうのが、私たちの成長を妨げる癖でもあります。
ですから、アイディア発想が得意だという方は良いのですが、
そうでないと感じている方は、
まずは、「得意じゃないからやる」ということを意識しなければなりません。
では、どういうところでアイディア発想をすれば良いのか?
いきなり、影響が大きくてプレッシャーのかかるところで実践すると、
大きな痛みを伴いますので、、、笑
日常の何気ない会話の中でやってみると良いでしょう。
例えば、略語なんかは身の回りに溢れていますので、
それをつかってみたらカンタンだと思います。
この間、試しにLINEでBCの役員グループに、
某企業のスタンプにMKという略語が入っていたので、
「MKはホントは何の略?」
という問いを出してみました。
そうしたら、たくさんの回答が出て来ました。
傍目には、ただの雑談なんですが、
実際には、アイディア発想を実践するために、
この問いを投下していたりします。
この場合、回答は何でも良いんです。
「もう恋なんてしない」とか
「もう恋なんてしないなんて言わないよ絶対」とか(笑)
「漫画貸して」とか
「まぁまぁ快調」とか
「もしかして来る?」とか
一応、これは今、制限時間2分で書いてみた内容です。
これを例えば、最寄り駅まで歩く間にやってみて、
到着までに何個出すことができたか?
というのを振り返ってみたりであれば、
本もセミナーもいりませんね。タダです。笑
何より、トレーニングにわざわざ時間を取る必要がありません。
だいたい、私たちは面倒なこと、得意ではないことのために、
積極的に時間を取ろうというほど立派な精神は持っていないものです。
少なくとも私はそうです。
(なので、私は筋トレも5分位内でできる方法を考えたわけです。。。笑)
そういう日々のトレーニングをしておくことで、
ここぞという会議の中で、良いアイディアが出るようになるものです。
また、たくさんのアイディアを短時間で出せるようになっていれば、
100個のアイディアが仮にNGだと言われても、
じゃあ、あと100個出せば良いのか、と、なります。
アイディア発想のスキルが高く無いことで、最もキツいのは、
1つか2つしかアイディアが出ていないから、
それがNGになった途端に、絶望的になってしまうことです。
これでは、良い企画をつくる前に、
会議が馴れ合いの場のようになってしまって、
何のために時間をつくっているのか、目的がぼやけてしまいます。
ですから、今は得意ではない、という方も、
ぜひ、短時間でアイディアを出す、という頭の使い方を
日々、磨いてみて下さい。
これは、筋肉のようなものですから、
続ければ成長しますし、
サボれば退化します。
基本動作とスキルを併せて、素晴らしい企画をたくさん生み出しましょう。
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明日は樋口くんです。

久々に立教大学に行ってみました

こんにちは、スタッフの大久保です。
先日、久々に立教大学に行って来ました。
図書館に用事があったのですが、
テスト期間中のため卒業生は入れないとのことで、
立教大学内にあるタリーズコーヒーにてPC作業をしていました。
立教大学は、こじんまりとしたキャンパスの中に
レンガ造りを基調とした校舎が立っているところが気に入っており、
卒業してからも、ときどき行っています。
池袋にお越しの際には、外から眺めるだけでも構わないので、
お立ち寄りいただくことをオススメします。
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明日は野村君です。