スタッフブログ

タダより安いものはない!

こんばんは、吉村です。
最近私・・・「タダ○○」にハマッテいます。
タダ食い、タダ飲み、タダ乗り・・・・etc
そんな夢のような事を実現してくれる場所があります!
その名は・・・・「サンプル・ラボ
「サンプル・ラボ」とは
店内の中がすべて商品サンプル
(コスメ・ドリンク・フードや通販商品・最新家電製品)で埋め尽くされいる所です!
中のサンプルはなんでも試せる事が出来、しかも貰うことも出来ちゃいます!(数量制限あり)
今まで買ってみた商品で、いざ使ってみると失敗したな?という経験があるとおもいますが、一度こちらで試してから購入するほうがいいのかもしれません♪
仕事帰りでふらっと立ち寄って、「タダ○○」を味わってみませんか?
※今後、このようなビジネスの戦略・マーケティング手法などについて触れて行きたいので、お楽しみに♪
ビジネスクリエーターをサンプリングしてみた方はまず会員登録からどうぞ!
明日は野村さんです!お楽しみに!

肩こり

こんばんは。
私はここのところ肩がこってしょうがありません。
電車に乗っては肩がこり、
会社でデスクに向かっているとさらに肩がこり、
しまいには頭痛までするようになってきました。
一応、ストレッチなんかをやってはみるものの、
あまり効果がなく、辛さは改善されません。
外国人には肩こりがないっていう話を
聞いたことがあるんですが、あれは本当でしょうか。
もし、うまい解消法があったら、
コメントで、ぜひ教えてください。
誰か、助けて!!
RBCへの会員登録はこちら

ジャズタクシー

先日、とあるセミナーに参加したときに
オンリーワンのブランドの例として紹介されたのが、
ジャズタクシーでした。
タクシーに真空管のアンプを積み、
こだわりのジャズをかけながら、
都内の隠れた名所をまわってくれるそうです。
平均年収280万円といわれるタクシー業界ですが、
たった一工夫をするだけで、収入もかなり潤うことでしょう。
ビジネスの大きなヒントをもらえた気がしました♪
こちらにもビジネスのヒントあります(まずは会員登録から)☆
明日は村上君です。
お楽しみに!

ブタクサの季節

こんにちは。満木です。
ここしばらく目がムズムズかゆくて真っ赤になります。
パソコンでデータを処理する仕事が続いていたので、
目の使いすぎかしら・・・なんて思っていたのですが、違いました。
原因はブタクサです!
ブタクサってごぞんじですか?
名前からしてろくなものではなさそうだ、という感じはしますよね。
ブタクサはキク科の植物で、8月9月が飛散期のアレルゲンです。
春の花粉症ほどメジャーではありませんが、
アレルギーの人はけっこうこの時期苦しむ人が多いようです。
わたしも目を取り出して洗えたらいいのに・・・と思う日が
かれこれ2週間くらい続いています(涙)
まあわたしの場合は春のスギと秋のブタクサくらいですが
調べてみるとおそろしいことに花粉症は年中あるようです。
※時期別花粉症情報  
 →http://www.santen.co.jp/al/al_list2.html
やれやれですね。
とりあえず早く10月になりますように。。
花粉症ではなく、勉強したくてムズムズしている人はまず会員登録をどうぞ!
さ、明日は大久保くんです。
お楽しみに!

自己投資のありかた

こんばんは、樋口です。
節約家だったはずの私も徐々に価値観が変わってきております。
これは幸か不幸かは定かではありませんが。。
最近大きくお金を割いているのは【美容】です。
ご存知の方も多いかもしれませんが、
私は【美容】からはかけ離れたような容姿です(笑
ただ、ちょっとしたコツを。
・週1回は整骨院で電気+マッサージ
・月に2回は台湾式マッサージ
・そして2ヶ所のジム
・食事は日本食中心
そして最近チャレンジしてみたいこと。
・エステサロン
・加圧式トレーニング
私は膝に大きなバクダンを抱えています。
高校のとき右は手術していますし、
最近左も故障しました。
おそらく年をとってから痛みが出てくるでしょうし、
今のうちからメンテナンスしていて損はないのかなと思っております。
最近思うのはテーマを持ってお金を使うということ。
目的もなくただ浪費するのはつまらないですもんね。
節約するところはキッチリ節約して、
使うところは使っていきたいですね。
自分の成長のために自己投資したい方は会員登録をどうぞ。
明日は、満木さんです。

周辺的大阪。

私は大阪(正確には兵庫)に住んでいるわけですが、
今回初めて?関西に来て異業種交流会に参加できました。
というのも、こっちに大学の地盤がないせいなのかもしれないが、
あまり交流会といわれるものが活発ではないようなのです。
というのは東京と比較してのこと。
これまで10回以上は参加しましたが、
合コン的なものであったり、単なる名刺交換会であったり、
ひどいものでは、悪徳商法のようなものさえありました。
やっぱり東京とは違う。
そこで思い出したのは、
政治学にある「世界システム論」という考え方。
「世界全体を単一の社会システムとみなし,その内部構造を,
国際分業・中心・周辺といった分析概念を用いて把握しようとする立場」
すごく乱暴に言うと、世界を「中心」と「周辺」という考え方で区別し、
「中心」が「周辺」に影響を与えているということ。
難しい話は以下参照ください。
http://note.masm.jp/%C0%A4%B3%A6%A5%B7%A5%B9%A5%C6%A5%E0%CF%C0/#wc156ae2
長くなったがつまり、
東京は「中心」であり、大阪は「周辺」であるということ。
大阪は東京から作用をうけるものなのだ。
正確には大阪は「周辺の中心」なのだ。
対抗すべき「中心」とはなりえない。
情報、知識、人が集まるのはやはり、東京という中心なのである。
それに対して、西日本という周辺の中心である大阪と東京は違うのだ。
インターネットなど情報は物理的な距離をなくしてボーダレス社会と言われて
長年が立っている。地方自立ということでそれぞれの自治体が
より活発に活動できるようになっているのも確か。
だから決して卑下することではない。
ただまたまだ大阪は中央にはなりえてはいないのだと思う。
だから人にもよるがまだまだ不便を感じることは多々続くだろう。
東京は世界の中心?周辺?
自分の置かれている環境を客観的に見直してみると、
ひとつのマーケッティングみたいで
面白いかもしれませんね。

WOMOW通信8 AXEのめちゃもてゲーム

こんにちは友部です。
今回はデオドラントスプレーのAXEです。
この商品は日本上陸後のブランド展開に非常に力を入れているように感じます。
特にWEBには力を入れていて、よくこういったリッチコンテンツや面白い広告をうったりしています。
今回は、モテ男の気分に浸れるゲームです。
普通に面白いです。
あと、ビリーズブートキャンプならぬ「THE AXERCISE」
お姉さんが丁寧に、モテるためのレッスンしてくれます。熱心に教えてくれます。
流行を取り入れるのがうまいですね。
知力でモテたいあなたはこちら

センスの磨き方

こんばんは。スタフの庄司です。
「センスがいいね」
と言われるのは、どんなジャンルの「センス」であれ嬉しいことですよね、きっと。
服のセンスがいい!
音楽のセンスがある!
料理のセンスが抜群!などなど。
■ところで、「sense」というのを辞書で引いてみると、
【ジーニアス英和辞典】 sense : 認識力、判断力、自覚、観念、感触、価値・・・
とあり、
【OXFORD英英辞典】 sense: the ability to think or act in a reasonable way or sensible way, the ability to recognize what its value is
とあります。
他にも色々な意味があるようなのですが、この”the ability to recognize what its value is“というのが自分の中ではずいぶんとしっくりきました。
「センス(sense)」というと、なんとなく「天性のもの」「直感的なもの」といったイメージがあり、生まれ持っものだから自分の力ではどうしようもできない、といったような勝手なイメージを持っていました。
しかし、、゛sense” =”ability”であると考えると、自分の努力でどうにでも磨けそうな気がしてきます。
■次に”recognize” とは?と考えて、これまた辞書を引いてみると、
recognize: to know again somebody/something that you have senn or heard before
とあります。 
おぉ?!と思いました。
recognize とは以前自分が見聞きしたものを再び知ること・・・・それと一致させること・・
だとすると、
■センスを磨くには、、
→value を recognize する ability を身に付ければよい
→そのためには、ある”value” が過去に自分が経験したものと同じであると認識(recognize)することができるようになればよい
→”value”をまずは知り、そのvalue について「過去に自分も経験した」と瞬時にわかるくらいに繰り返せばいい
ということ、つまり、
「経験の反復」 = 「センス向上」 なんだな、と。
ところで、なんでこんなブログを書こうと思ったかというと・・・
今日、冷蔵庫のあまりものをみて自分で夕食を作ったのですが、「自分ってセンスないな・・」と心から思う代物ができあがったので・・(苦笑)
料理センスも経験から!!
というわけで、忙しいながらもできるだけ自分で料理を作るようにしたいと思います。
■□■□ビジネスクリエーター的”sense”を磨きたいかたは、ぜひ会員登録を■□■□
明日は友部君です!

『食事のメニュー』

こんにちは。のむらです。
誰かと食事をする時に、メニューを選ぶことがありますが、
大抵の場合、「食べたいかどうか?」だけでは選んでいなかったりします。
まずは、そもそも「時間をかけない」ということ。
たいていの場合、「メニューを見る」のは目的ではないので、
大前提として、このことを意識しています。
私の場合、嫌いな食べ物はそんなにありませんので、
そういう意味では絞込み効率は悪いです。
(あえて言えば、温かいトマトがあまり好きではないですが。。)
次に、スケジュールを考えます。
腸が弱いので、大事な予定の前であれば、生ものは避けます。
(ちなみに、カニアレルギーなので、カニは残念ながらいつも頼めません。。。)
そして、誰かと一緒のときに最も重視しているのは、
「キレイに食べられるのか?」です。
これは、かなり昔からの傾向で、
例えば、ハンバーガーショップでさえも、
ソースがたくさん使われているものは頼みません。
(そうすると、自動的にチーズバーガーに決まりますw)
私の場合、いつもこんなことを考えています。
あまり聞いたことがないのですが、
食べる人がキレイに食べられるか?
ということにとことんこだわったレストランとかってあるんでしょうかね??
ということで、いつも人前で食べる時には、
「見た目」を逆算してメニューを決めています。
ビジネスパーソンとしての評価を逆算するためには、まず会員登録を!
明日は、名倉くんです。

仕事の捨て方

こんにちは、吉村です。
みなさんは効率的に仕事をしていますか?
例えば、
・仕事を重要度、緊急度などに分け、もっとも大事な所から着手する
・日々のリーチンワークを自動化する
・同じメールをテンプレートにして保存し、必要な時に活用する
など、色々ありますよね。
では、究極的に効率良く仕事をする方法はなんでしょうか?
それは・・・・
そう、仕事量を減らすことです。
100ある仕事を2倍速で作業するより、100から50に減らし、1.5倍速で作業した方が断然早いわけです。
しかし、一般的に上司から命じられた仕事は必ずやらなくてはいけません。
いったいどうすれば良いのでしょう?
ここで一つ例を挙げましょう。
ある日、上司から「○○に関連する専門家のリストを作ってくれ!」と言われたとしよう。
この時言われたとおりにリストを作成すると、どうしても膨大な時間を費やしてしまう事になる。
そこで、上司に「これは何のためのリストですか?」と聞いてみると・・・
じつはこのリストは「来週のミーティングで××案件に対するものだ」という答えが返ってきた。
ならば、網羅的にリストアップするのではなく、
その条件に合う専門家だけピックアップすればいい。
もし自分の周りにそのような専門家がいれば、
リストなんて作らずに上司に推薦する方法もある。
このように、「漠然とリストを作る」という作業を捨てることにより、
自分のリソースを他の仕事にあてる、
そして他の仕事でも「捨てる(効率化)」することにより、
仕事のスピードが断然早くなる。
フローすると、
作業を捨てる(本質を見極める)

効率的に仕事が出来る

余ったりソースを他の仕事にあてる

と良いサイクルが回りだす。
逆に悪いサイクルは、
とりあえず作業に取り掛かる

膨大な作業に埋もれる

成果でない

焦る

とりあえず・・・
となる。
みなさんは今どっちのサイクルで回っていますか?
今度から一度自分の仕事を見直し、チューニングをして、
余った時間を自分のために使いましょう!
RBCにご興味のある方・勉強会に参加されたい方はまず会員登録をお願いします
明日は野村さんです。お楽しみに!