スタッフブログ

チラシ配りにおける一工夫

こんばんは、スタッフの大久保です。
先日、街頭で受け取ったチラシで
面白かったものがあったのでご紹介します。
20130125-20130124_235535.jpg
何気なく受け取ったら「大入袋」に入っていました。
ほんの一工夫、大入袋に入れてチラシを配るだけなのですが、
ティッシュと一緒に配るより受け取られる確率が高くなるし、
そのままゴミ箱に行くのではなく、開封率も高くなるのではないかと思いました。
なにしろ、こういうことができるお店ってどんなところだろうと興味がわき、
都合がつけば行ってみようと思います。
ほんの一工夫するだけで結果が変わるということを
あらためて気付かされたチラシでした。
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明日は野村君です。
よろしくお願いします。

『自分を自由自在に動かす』スキルは有るのか?

こんにちは、なかしーです。
先日スタッフブログで八須さんが
変えることをはじめよう
30年間朝寝坊だった自分が確実に起きられるようになった方法
という記事で、「スイッチ」という本を紹介していました。
私もこの本を読んでみたのですが、非常に良いと思っています。
・人間は、気合と根性じゃなくても、行動を変える事ができる(すごいエピソードのってます)
・人間の、自制(ある意味気合と根性)は、有限である。(これまたすごいエピソード有り)
という所で興味を惹かれ、読んでいくと
・自分というのは、「象」と「象使い」と「道筋」というもので構成されていて
・それぞれを動かすのに役立つちょっとしたコツが有る。(3×3のコツです)
という事が書いてあります。
これを読むと、「他人・自分を動かす事」というのには、ある程度の原理原則があって、それらに反したものは所謂
・三日坊主
・ダイエットは明日から
・思っても体が言うこと効かない
ということになりやすいのでしょう。
今度の2月から4月で開催する継続クレド講座では、これらのテクニックも紹介しながら、
・自分の軸を明確にするワークショップ
・自分を行動を加速する為の日々の習慣の作り方
・毎日そして2週間毎の報告とフィードバック
そして、
・変化を共に支えあう仲間
という環境で、『自分を自由自在に動かす』トレーニングを行います。
是非継続クレド講座にお申込み下さい!
参加が難しいよ!という方は、スイッチ!で独習してみては如何でしょうか?
では!!
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明日は小沢さんです。

衝撃的ゆるきゃら!

こんにちは。
スタッフ兼メルマガ編集長の阪倉です。
すごいゆるきゃらを発見しました。
最近のゆるきゃらブームはすごいですね!
「ゆるきゃらサミット」なるものも開催されて
その人気と言ったら(笑)
ニュースにもなるくらいです
今回は衝撃的なゆるきゃらを発見しました!!
私は埼玉出身なのですが、
最高気温で有名な熊谷のゆるきゃらが衝撃的なので
ぜひ見てほしいです。
それがこちら↓↓
熊谷のゆるきゃら 「ニャオざね」
一度見たら忘れられませんね(笑)
ねこの鳴き声に熊谷の武将「熊谷次郎直実」公をプラスしたとのこと。
初めてみたときは、爆笑してしまいました(笑)
それでは、おあとがよろしいようで。
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明日は中島さんです。

未来の自分と過去に自分に学ぶ

おはようございます、樋口です。
「自分で自分をほめたいと思います」
この発言が流行語大賞をとったことがありましたね。
私は毎日手書きの日記を書いて、ブログを書いているので、
過去の自分と対話することができています。
昔の自分のひたむきな姿に励まされたり、
強いマインドと勢いに刺激を受けたことは、一度や二度ではありません。
刺激を受けるたびに、これからも続けていきたいという思いを強くしています。
更に、最近気付いたこと。
未来の自分に励まされることがある。
それは、「セルフイメージ」のチカラ。
ありたいと思った自分の姿を、意志を込めて、
1日10個以上書くようになって10ヶ月。
ありたい自分に少しずつ近づいていることに気付かされている。
 ・ 「カッとしない」ことを思い描いていた自分
 ・ 小さいことにくよくよしないと思っていた自分
 ・ 現状に不満を言うのではなく、いまいる場所で咲き誇ろうと思っていた自分。
 ・ ストレスを感じることのない、強い自分。
 ・ 宣言して夢を叶えている自分。
念じて想いを込めて、書いたことは実現する。
そう確信してから、驚くべきペースで夢が叶い始めます。
過去の自分と対話しつつ、未来の自分を創り上げていく。
過去の記録と、未来へのセルフイメージは、
今後続けていきたいと改めて思いました。
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よろしくお願いします。

『優れた人物を生み出す環境とは?』

こんにちは。のむらです。
今日は、いつものシリーズではありません。
RBCの話シリーズでもありません。
優れた人物を生み出す環境とは?
私たちにとっては常に頭を離れない問いです。
ただ、ここ半年強、ずっと考えていることは、
「混沌とした状況が面白い人材を生み出す」
ということです。
洗練された研修プログラム、
体系的な学習教材、
しっかりと管理された教育、、、
面白い人材が出てこない、
どこか閉塞感がある、勢いが無い、
というと、
すぐに、「教育が良くないんだ」
といって、教育批判が始まったりします。
ただ、
そうすると次に出てくるのは、
教育プログラムの内容に関する話ですが、
私は、それはもちろん大事ではありますが、
しかし、環境の影響はそれ以上に大きいんじゃないかと思っています。
この手の人材の話になると、
幕末、明治維新あたりの有名人の話が出てくることが多いですが、
そういう人の性格や能力を分析してそれをプログラムにして、、、、、
というのは、殆ど意味が無いと思っています。
それよりも私が注目しているのは、江戸時代末期の
ええじゃないか騒動です。
あらゆる秩序が否定された状態が全国的に伝播していきました。
そういう混沌とした場が、
自然発生的に突出した人物を生み出したのではないかと思っています。
ええじゃないか騒動自体を再現するというのも面白い試みなのですが、
そこまでしなくとも、少なくとも、私たちと関係のある方に対しては、
そのような機会がつくれないか?
局所的なええじゃないか騒動というか、
人為的につくった混沌とした場
ということを大事にしたいと思っています。
そうやって続けているのがビジネスクリエーターナイトです。
最初は形式自体も手探りでしたが、
今は、徹夜で合宿形式のイベントにしています。
集まって騒ぐようなオールナイトのイベントではなくて、
ビジネス系夜活としてのオールナイトイベントです。
まだまだ皆さんにその価値が十分に伝わってはいない気がするのですが、
しかし、会場であるHinodeSalonさんをはじめ、その価値を理解してくださる方を中心に、
少しずつ輪がひろがっているところです。
多分、これだけ多くの人が閉塞感がどうだと言いながら、
状況を変えられていないわけですから、
その解は、なかなか多くの人が理解するには時間のかかるものであっても、
それは当たり前だと思います。
しかし、だからといって諦めるわけにはいきません。
私たちはビジネスクリエーターを輩出するために、
優れた人材を生み出すために、
歩みを止めるわけにはいかないのです。
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明日は樋口くんです。

うれしいのが、

こんにちは、スタッフの大久保です。
今回も気になった広告をご紹介します。
20130117-うれしいのが.jpg
ご存じ、金麦の広告です。
電車のつり革広告で見たのですが、
シンプルな分、他の広告に比べてとても目立っていました。
個人的にコピーがスゴイと思っていまして、
「うれしいのが、」という一言だけです。
「うれしい」でもなく
「うれしい。」でもなく
「うれしいのが、」ということで読点で終わっており、
その先に金麦のロゴがあり、よく考えられた広告だと思いました。
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明日は野村君です。
よろしくお願いします。

リアル脱出ゲームから学ぶもの

こんにちは。小沢です。
ようやく先日、リアル脱出ゲームに初参戦してきました。
ちまたでは流行っておりリピーターも多いようなので、とりあえず何が面白いかは体験してみないとわからないなぁということで友人6人で参加。
「リアル脱出」なんて聞くと、迷路みたいなところであちこち動きながら課題をこなして外に脱出、なんて想像しますが、
残念ながら実際に動くことは少なく、ひとつの部屋のなかで行う謎解きゲームです。
会議室でもマンションの一室でもカフェでもできます。
それでも人が集まるのは、ゲーム性があり、考えられている謎が面白いことや、主催者が言うように脱出ゲームのタイトルがなんだかとても「おもしろそう」であることなどでしょう。
詳しくはこちら。
http://japan.internet.com/busnews/20120918/4.html
http://japan.internet.com/busnews/20120920/2.html
ただよく考えると、このような課題コンプリート型のゲームは、ゲーミフィケーションであれ、ただの参加型ゲームであれ、すでにあちこちで取り入れられています。
入社面接、社内研修などでも体験している方も多いでしょう。
学校教育にも多く取り入れられ、うちのゼミ合宿も「リアル金儲けゲーム」という態で毎年開催されています。笑
RBCの合宿もゲーム性がちりばめられワクワクする内容となっております。
これまた最近はやりのボードゲームもそうですし、テーマパークのアトラクションにもそういうものはありますし、レベルがだいぶ低くなりますが合コンのゲームとかも課題コンプリートゲームが多くあります。
しかし、上記のものと違って、このリアル脱出ゲームがすごいのは、
広くどこでも誰でも参加できるようにしたこと
だと思います。
ある程度の広さの部屋さえあればいいので、どこでも開催できます。
自前で会場を建設する必要もなく、既存のものを借りて使えばいいのです。
また、社内とか、RBCに参加した人だけ、などのクローズドな会ではなく、老若男女誰でも参加できるようにしています。
今や有名になったので、誰でも参加できるように全国各地のあらゆる施設で開催しており、開催回数も多くしており、チケットもぴあなどで誰でも購入可能です。
いえいえ、RBCだって老若男女どなたでも参加していただいてよいですが、
残念ながらビジネスクリエーターを輩出することを目的にした勉強会ですから
ターゲットが絞られますし、老若男女のなかには参加したくないという方もたくさんいます。
その点、リアル脱出ゲームにはそういうものがなくて、ただ純粋にゲームや謎解きをしたい、という人すべてを対象にしています。
そして、そういう人々にすぐ参加してもらえるような流通網を作っているだけです。
この「誰でも参加できるようにする」というのは、今までできているようでできていなかったことではないでしょうか。
そういう意味で、リアル脱出ゲームは、セミナーとかではなく広く消費者にひらかれた映画や演劇公演に近いですね。
とはいえ、実際に参加されている方はまだ圧倒的に若者が多いので、
謎解き好きの大人や高齢者に参加してもらいやすい工夫をする余地はありそうですね。
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明日は大久保さんです。

Psy 江南styleのパロティー@米大統領選

こんにちはなかしーです。
世界中で大人気の韓国アーティスト”Psy”さんのGangnam Styleを先日見ていました。
私のYoutubeの楽しみ方は、気に入った動画があればその関連動画も漁ります。
同じアーティストのものや同じテーマのもの、パロディーもの等など。
このGangnam Styleについてもパロディーを見ていたんですが、(大統領選当時)オバマ候補と、ロムニー候補の風刺動画が有りました。
Mitt Romney Style (Gangnam Style Parody)

Obama Style (Psy Gangnam Style Parody)

お互いの陣営であらゆるメディアを使ってイメージ戦略を考えているんでしょうが、パロディー作品を作ってYoutubeで動画流すとは、、日本じゃ中々考えられない状況ですね。(各陣営のオフィシャルじゃなくてもきっと裏で。。)
Youtubeは音楽も映像もあるので、潜在意識に刷り込みやすいメディアですから確かに使わない手は無いでしょう。
中々興味深かったので紹介致しました。
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正月太りを解消する方法

こんにちは。
スタッフの阪倉です。
年が明け、仕事が始まりましたね。
スタートダッシュはできましたか?
さて、「正月太りを解消する方法」とタイトルに書きましたが
私は「そんなに簡単に解消できる方法はない!」と思います。
「そんなぁ、ズルい!」と思われる方もいるかもしれませんが、
私が言いたいのは「継続性」なのです。
マラソン、食事制限、ピラティス、ロングブレス、など
さまざまなダイエット法が世の中には出ていますが、
やはり継続しないと効果がでません。
逆に継続すれば、どれでも一定の効果は出るはずです。
最近特に感じますが、
だいたいの失敗は継続ができないことが原因だと思います。
やはり継続できるかどうかは
「自分が本気がどうか」に繋っていますね。
私も今年は痩せるのを目標にしてますので頑張ります!!
ダイエット中の方は一緒に頑張りましょう^^
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明日は中島さんです。

60秒サービス

こんにちは。RBCスタッフの堀川です。
最近マクドナルドで、すべての商品を60秒で提供する
サービスをやっていますね。
60秒で砂が落ちる砂時計をレジ横に置いて、
お会計から提供まで、60秒を過ぎてしまったら
次回ハンバーガー無料券を渡すというサービスです。
私も一度頼んでみましたが、残念ながら
サービス時間外だったようで、砂時計は使われませんでした。
(ちなみに自分で計った実測値は62秒です。)
さて、この60秒サービスがFacebookなどで話題になっているんですが
「60秒で出してくれるのはいいけど、仕上がりが汚い!」
「レタスがぐちゃぐちゃ、形がずれている!」
など、あまり評判は良くないようです。
確かに、せっかくの「サービス」なのに
かえって品質を落とすようなことをやってしまっては
手段を目的にすり替えてしまった悪い例になってしまいますね。
当然本部は、そんなクレームが起こることも想定した上で
話題性や集客力アップによって、充分帳尻が合うと判断して
やっていると思いますが、
個人的にはやはり、食べ物なので品質は落とさないで
丁寧に作ってもらいたいなぁと思いました。
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明日は阪倉さんです。