スタッフブログ

幽霊の正体みたり。。

こんにちは。満木です。
霊感が強い、て言われたことがある、
もしくは自覚症状がある、という人いますか?
わたしはよく占い師さんに「アンタは修行したほうがいい」と言われます。
幸いなことに決定的なものを見たことはありませんし、
見たいとも思わないのですが。。
我が家の玄関には動くものに反応してライトがつくセンサーがついています。
ものだけではなくヤカンの湯気に反応したりもするので
なかなか感度が高いセンサーのようです。
このライトが、夜中に突然パッとつくのです。
我が家にはわたし以外動くもの、人はないのですが。。
入居して以来かれこれ1年くらいこの現象が続いていて
最近では慣れっこになってました。
「なんか通った?」くらいな(笑)
さて先日仕事から帰ってきて、ふと玄関の汚れが気になりマジマジと見ていました。
普段はあらためてしっかりと玄関を見ることなんて無いのですが、見ていると・・・
玄関のスコープのガラスが無い!のです。
指をつっこんでみるとずこっとはいるではないですか。
こりゃ風もとおってセンサーも反応するわけで・・・
もちろん外から中が覗けちゃうわけで・・・
しかしいったいいつからこんなことに?
我が家は新築ですぐに入居したので、壊れたとかはありえません。
最初っからいれ忘れられていたのか、
それとも誰か悪い人が・・・!
幽霊の正体みたり枯れ尾花、なんて言いますが、
幽霊じゃなかったのはよかったですが余計コワイです。
早く直してもらお・・・。
さ、明日は大久保くんです。
お楽しみに!
☆勉強の秋を満喫したい方はまずコチラよりご登録を!☆
11月10日に勉強会開催します!

帰納法

こんばんは、樋口です。
最近ルーティーンワーク以外の仕事が増えてきました。
締め切りがあって、計画をじっくり練って、
その上でスピードが要求されて、
同時並行で数々の業務をこなさなければならなくて、
優先順位のつけ方に四苦八苦する結果、
有休をとる余裕がなくなって追い込まれていく・・・
というデフレスパイラルに陥っています。残念ながら。
そういうときに常に考えさせられるのは、
「○○から考えろ」(※カラダの一部分が入ります)
ということです。
確かにゴールの青写真を描けていれば、
そこに至るまでの背骨と骨組み、
そして肉付けとスパイスを効かせていければよいわけです。
これって一個一個の小さな仕事に限らず、
ビジネスパーソンとして大成できるのかってことにも同じことが言えそうです。
夢はいくらでも見られますけれど、
日々学びを重ねに重ねてそこに至ることができる人は
本当に限られているようです。
そんなことに悩んでる人はベンチマークすべき人を見つけて、
徹底的にパクる(TTP)のがよいのではないでしょうか。
ゴールを見据えた上で毎日を描くことができれば、
ひとつひとつの苦難も喜びに変えられるのかもしれませんよね。
成功体験をTTPしたいひとは会員登録
を宜しくどうぞ。
ビジネスクリエーターとして有益な情報を提供する
メールマガジン配信開始!
明日は、満木さんです。
楽しみです。

キャッシュフローゲーム

こんばんは。スタフの庄司です。
先日、11月10日の勉強会のご案内を送付させていただきましたが、
次回勉強会は、「キャッシュフローゲーム」を行う予定です。
http://www.rikkyo.biz/news/
勉強会のご案内のメールにもちらりと書きましたが、
私がはじめてこのゲームを体験したときには、本当に「目からウロコ」だらけ、という状態でした。
昔は、新聞をあまり読まず、経済ニュースも知らない、お金の流れに興味を持たない、そんな子でした。
恥ずかしい話が、私は法学部出身なのですが、大学で商法や金融関連の法律の勉強をするまで、「株」とは何か、ということさえよくわかっていなかったのですから・・(苦笑)(今では、もう少しマシですよ!!おそらく・・)
初めてキャッシュフローゲームを体験したとき、そもそも私は「お金」というものに対して偏った考えしかもっていなかったんだ、ということに気付かされました。
私の頭の中では、「収入」といえば、毎月、会社で働いて入ってくる給料だけ。「支出」といえば、食事代、交際費、洋服代などなど・・・。毎月の給料を越える買い物をしないように気をつけ、あまったお金をちょっとずつ「銀行に預金」する、、そんな考え方です。
もちろん、それもひとつの考え方だとは思いますが、会社の給料は基本的には「時間給」で払われるので、寝ないで働き続けでもしない限り、給料は2倍には増えませんから、この考え方のもとで「お金を増やす」→「お金もちになる」というのはとても難しいことです。(ちなみに、当時は「預金」=「投資」であるという意識もまったくありませんでした)
そのことに気付かされ、「じゃあ、どうしたらいいのか」ということを考えることができるようになったのは、「金持ち父さん、貧乏父さん」という本と、その本の中で紹介されているこの『キャッシュフローゲーム』のおかげだと思っています。
キャッシュフローゲームは実にたくさんの「学び」「気付き」があるゲームだと思います。
私自身も、そもそも「投資」とは何なのか、そ凄さ・怖さ、また、投資のタイミング、リスクへの考え方、収入と支出についての考え方、お金の流れ、借入れへの考え方など、実にたくさんのことを「身をもって」知ることができました。
11月10日の勉強会は、20名という限られた人数での開催となりますが、ぜひご参加ください!
キャッシュフローゲームをやったことない!!という方は、ぜひ一度体験してみることをおススメします。
明日は友部くんです。
キャッシュフローゲームをやってみたい!という方で会員登録がまだの方はぜひ登録のうえ11月の勉強会にご参加ください。
会員登録はこちら
※登録された方には、毎月会員限定メルマガをお届け中。

『失敗の法則』

RBCの勉強会では、「成功事例」や「ある方の成功談」を扱うことが
少なくありません。
そして、特に「ある方の成功談」の場合、
そっくりそのままでは応用できない場合が多いです。
ですから、
「そっくりそのまま応用」といった、
あたかもファーストフード店に入る感覚で、
勉強会に参加されるのであれば、
そういう人にとっては、RBCの勉強会はあまり役に立たないかもしれません。
とはいえ、「自分と全く同じ状況」かつ、「勝ち方も全く同じ」で、
しかも「既に成功している」
という方を、探していて、
「そういう方から学びたい」ということであれば、
それは、失礼な言い方かもしれませんが、
「青い鳥症候群」でしかないと思います。
さて、そういう意味では、「ある方の成功談」は、
自分でどうやって応用するか、実行内容に落とし込むか、
を考える必要がありますので、成果の現れ方は、人それぞれな部分が大きいです。
一方で、「失敗のポイント」となると、
実は、かなりポイントが絞られてきます。
ビジネスにおける失敗というのは、かなり抽象化、パターン化、メソッド化がしやすい分野です。
ですから、汎用性という点では、「失敗法則」を学ぶ方が、効率的です。
とはいえ、「失敗の法則」となると、色々と課題がありまして、
1.講師探しが大変
 ⇒失敗した人にとっては、失敗経験をさらすことになり、恥ずかしい(かもしれない)
2.市場が小さい
 ⇒成功談の教材や出版物に比べ、失敗の法則を網羅したものや、失敗の経験を振り返ったものが少ない
3.(そもそも)受講者が自分の問題と思えない
 ⇒誰しも、「失敗する」と思っては行動していません。しかし、確率論的には、3年で7割のプレイヤーがコケるのが、ビジネスシーンのお約束です。
 ⇒ということは、そもそも、「失敗法則」の大切さが分かっていない人が多い。
ということが挙がります。
1はすぐに解決可能ですし、2も、RBCくらいの規模なら問題になりません。
とすると、3が対応課題でしょうが、これは、まず言ってみるしかないですね。
ということで、この場をつかってお話してみました。
>スタッフの皆さん
こういう視点の勉強会もしてみませんか?
ここに書くと問題になっちゃうのですが(笑)
事例はたくさんあるかと思います。
明日は名倉くんです。
失敗しないための会員登録はこちら
※登録された方には、毎月会員限定メルマガをお届け中。

あなたは右脳派?それとも左脳派?

こんばんは、吉村です。
最近すっかり寒くなってきましたね。。今年も残りわずかとなりましたが・・・
みなさんはやり残したってありますか?
私は・・・・多々あります(爆)欲張りな性格なもので、あれもこれもと色んな事に手を出したら、、、収拾つかなくなってきました(泣)
ま、あと3ヶ月弱もあることだし、終わりよければすべてヨシ!!向けて全速力で行きます!
さて、この間Netサーフィン(もう死語?w)面白い物を見つけたのでご紹介します。
今巷では、右脳を鍛えろだの、脳トレとか色々はやってますが、、、
本当に自分は右脳を良く使うのか?それとも左脳を良く使うのかって分からない物ですよね?
そこで!ほんの3秒で判断できる物があります!!
本当にすごいですよ!?
このリンク先の画像を見てください!
このバレーダンサーはどっち回りに見えますか?
左回り?右回り?両方?さぁ?どっち!?(笑)
じつは、このダンサーの回る方向によって、あなたが普段良く使う脳が判明するんです!
左回りの方は・・・・・右脳派!
右回りの方は・・・・・左脳派!
両方の方は・・・・バランス派!
っと不思議ですが、、、見る人によって回る方向が違ってくるんです。
(ちなみに私は何回見ても右回りにしか見えません・・・超左脳派でしょうかねw)
詳細はこのURLに詳しく紹介されていますので、興味ある方は覗いてみてください☆
信憑性はともかく、この判別法で足りない部分を脳トレやイメージングで強化して、
日常に役立つ「脳力」を鍛えてください。
明日は野村さんです。お楽しみに!
ビジネスクリエーター能力の判別法が知りたい方はまず会員登録をお願いします。
会員の皆様には、
会員限定情報が得られるメールマガジンを配信中!!

赤福と白い恋人

先日、出張で夕張へ行ってきました。
帰りの新千歳空港で、お土産を買おうと思って、
今までと違う売り場に驚きました。
今まで当たり前にあった「白い恋人」が
そこにはありませんでした。
白い恋人があった場所に置かれていたのは、
ロイズチョコや、ホリのとうきびチョコ、
六花亭のバターサンドやチョコレートなどでした。
でも、何かが足りない、インパクトにかけるというか、
いかにもなんとか場所を埋めましたという感じがして、
そこにおかれていた商品に
私はそれほど魅力を感じませんでした。
僕と同じく、お土産を買おうと思っていた人も、
なんとなくそんな雰囲気の人が多かったです。
列ができていたのは、カルビーの「じゃがぼっくる」。
数量が限られているので、
店頭に並ぶと、3分で売り切れてしまいます。
たまたま私はその時間に遭遇したので、
運よく購入することができましたが…。
味は美味しいのですが、
コンビニで売っている「ジャガビー」との違いが、
僕にはあまりわかりませんでした。
台湾には白い恋人を模した
「北海道の恋人」というお菓子が売られていますが、
台湾にまで影響を与える「白い恋人」の
ブランドの強さと、影響力の大きさを改めて感じました。
そうこうしているうちに今度は、
赤福で騒動があったようで、驚いています。
個人的には、人のうわさも75日で、
5年後には何もなかったようにみんな買っているような
そんな気もしなくはないのですが…。
一度信頼を失った土産品がどうなっていくのか、
注目してみてみたいと思います。
明日は吉村さんです。
RBCの会員登録はこちら
会員の皆様には、
会員限定情報が得られるメールマガジンを配信中!!

排出権ビジネス

前日、NHKの『プロフェッショナル』で、
「排出権ビジネス」を知り、目からウロコでした。
ビジネスクリエーターたるもの、
いま自分がおかれている環境がどういう状態なのか、
考えるべきだと思います。
経済と環境は相反するものと思っていましたが、
こういうことで両立をさせるビジネスモデルというのは、
社会的に大変意義のあることだと思いました。
(ビジネスモデルの勉強にはまずRBCの会員登録を♪)
次は村上くんです。
お楽しみに☆

いい話

こんばんは。満木です。
定期購読しているメルマガにあまりにいい話があったので共有したいと思います。
—————————————–
もう一つの「境界」
ある宇宙飛行士が、次の言葉を残しています。
   宇宙から見る地球には、  
   地球儀に書いてあるような  
   国境はなかった。  
この言葉は、何を意味しているのか。   
我々の地球には、本来、国境はなかった。  
そこに我々が「国家」を生み出すことによって「境界」を作り上げ、
その境界によって「自国」と「敵国」という対立を生み出し、  
争いと苦しみを生み出している。  
それが、彼の述べたかったことなのでしょう。  
しかし、この言葉を静かに見つめるとき、 
我々は、この国境という境界の奥深くに、 
もう一つの境界が存在していることに気がつきます。  
我々の心には、本来、境界はなかった。  
そこに我々が「自我」を生み出すことによって「境界」を作り上げ、  
その境界によって「自己」と「他者」という対立を生み出し、  
争いと苦しみを生み出している。  
そのことに気がつくのです。
—————————————–
まさにそのとおり!ですね。
境界も限界も自分が決めているのだと改めて思いました。
これを書いているのはわたしの勤めている会社の社外取締役の
田坂広志さんです。
興味をもたれた方は定期購読をおススメします。
いい話がつまったメルマガです。
申込みはコチラ→「風の便り」
10月から配信を始めたRBCメルマガもこういう質の高いものに
磨いていきたいと思います。
感想などお寄せいただけましたら幸いです。
RBCメルマガを購読したい方、勉強会に参加したい方はまず会員登録を!
明日は大久保くんです。
お楽しみに!

お料理道場

こんばんは、樋口です。
最近とみに感じること。
「料理は芸術」
この発想と感覚は仕事に活かせます。
例えば・・・
・食事にテーマを決める
・三食のバランスを考える
・食材を選ぶ
・買い物に行く
・残り物の賞味期限を考える
・予算を考える
・栄養素の計算をする
・食事開始時間を考える
・調理時間を考える
・ミスはその場でリカバリーかける
・並行してできる作業を考える
・隠し味を加える
・一部作り置きしておく
・美しい盛り付けを考える
・段取りよく片付ける
このように普段何気なく行っている家事などの仕事も、
意識を高めて違うアンテナを発生させることで、
いくらでも自己成長に繋げられるのではないでしょうか。
こういった体系化って面白くもあり奥が深いですね。
センスと段取り力を磨きたい方は、【会員登録】をどうぞ。
明日は、満木さんです。

おばあちゃんとFAX

こんばんは。RBCスタッフの庄司です。
メールが発達して、最近はFAXを使う人も減ってきてしまいましたが、今日のブログでは、FAXもいいもんだ!ということを伝えたい!と思います。
私の祖母は長崎県の五島列島(長崎の佐世保からフェリーで2時間半くらい)に一人で暮らしています。
祖母は昔から文章を書くのが好きで、祖母が書いた詩や俳句が新聞に載ったこともあります。
そんな祖母は私たちの誕生日はもちろん、何かある度にハガキに素敵な文章をつづって孫たちに送ってきてくれます。
しかし、せっかくもらったハガキにお返事をしようと思いながらも、机に向かってペンを取り出しハガキに文章を書いて切手をはってポストに入れる、これだけのことが意外とできない。
Eメールなら電車に乗っている間に打って返せるけれど、もちろん祖母にはパソコンやEメールなんて理解できない。
また、祖母はよく家に電話をしてきてくれるのですが、平日は仕事で帰りが遅く、休日も外出することが多いので、祖母の声はいつも留守電の録音から聞こえてくるだけ・・。
「今日も誰もいないのですが、忙しいのですか?」というちょっと寂しそうなメッセージが残されていたりします。
そこで、私と母が考えたのが祖母の家にFAXを設置すること。
ハガキや手紙となるとついちゃんとした文章を書いておくらなくっちゃ!という気持ちになるけれど、FAXならEメール感覚でちょっとしたメッセージを送れる。
しかも、相手の時間を気にしなくてもいい。
「これから仕事に行ってきます。」
「今日の夕飯は、家族で中華を食べにいきました。」
「いま家に帰りました。今日も寒かったですね。」
こんなちょっとしたメッセージでも祖母のもとに届けば、なんだか一緒の時間をすごしているような気持ちになってくれるのではないか、と思う。祖母がFAXの送り方がわからないのなら、祖母はいままで通りにハガキを書いて返してくれればいい。
紙切れとインク切れになったときだけ、近くの電気屋さんに取替えをお願いしておいた。
だから、祖母はメッセージを受け取るだけでいい。
こうしてFAXを設置してから、私たち家族はこまめに祖母にFAXを送るようにした。
内容は1行や2行だけれども・・。
思った以上に祖母は喜んでくれた。そして、いつしかFAXの送り方を覚えたようで、
「FAXって便利ね。」
と筆ペンで綺麗に書かれたメッセージが送られてきた。なんだか嬉しい。
やはり「手書き」世代の方にはEメールはなじまないところが大きいと思うので、そんな場合はFAXを使ったコミュニケーションが結構いいんじゃないかと思いますね。
◆世代を超えて世界をよりよくしたい!と思う方はぜひRBCに会員登録を♪
明日は友部くんです!