スタッフブログ

【近未来的喫茶店】話題のロボットと遊べるカフェに行ってみよう♪

こんにちは。
松葉佐です!
何回かブログに取り上げているロビ(組み立て式工作ロボット)
ですが、今年の1月から銀座に期間限定のカフェがオープン
しました!
http://deagostini.jp/company/image/release/rb3robicafe.pdf
 
猫カフェみたく、ロボットと気軽に、身近に遊べるカフェです☆
お客さんの中には、マイロビを持参して、カフェのロビと遊んで
いる人も(笑)
期間は当初2015年1月16日(金)~2月8日(日)までだったのが
好評につき、2月22日(日)まで延長されることになりました!!

Robi cafe – 『ロビ』公式サポート&コミュニティ|ロビクラブ

この機会に、ロボットと触れ合ってみては如何でしょうか♪
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明日は平さんです。
 
 
 
 
 

【ビジネスの出口】売上が無くても大儲け!?

こんにちは。のむらです。
日々、色々なビジネスモデルを研究しているという性質上、
だいたい、一日に一個以上は、ビジネスモデルに関する話をしているような
気がします。
今回は、昨年にとてもインパクトのあったサービスを紹介したいと思います。
昨年の重大ニュースというのを考えるに、
DeNA、キュレーションプラットフォームiemoとMERY買収
↑こちらのニュースは外せないように思います。
この出来事自体を、当事者でも無い我々がどうこう言ったところで、
背景にある考えなどは、推測の域を出ないところではありますが、
ただ、私としては、日本のビジネスシーンにとってはすごく価値のある出来事だったと思っています。
そもそも、ビジネスのタイプというのはざっくりと3つに分類できると思います。
1.IPO
2.バイアウト
3.スモールビジネス
1.IPO
IPO (initial public offering)というのは、新規公開ということですが、
いわゆる、上場するということです。
世界中のビジネスであり、そもそも株式会社の性質上、
これが出口になるように、というのが教科書通りの出口と言えるかも知れません。
ただ、現実的に、日本に限っていうと、
事業を創業してIPOをした場合の創業者利益というのは、
比較的小さいように思います。
(何を創業者利益と捉えるかにもよりますが、少なくとも、創業者が相応のキャッシュを手にする、
ということで考えると、あまり恵まれていないように思います)
2.バイアウト
バイアウトというのは、いわゆる事業売却です。
細かくは色々な方法に分かれますが、
少なくとも、日本で創業して創業者が相応のキャッシュを手にするには、
最も合理的な方法だと思います。
今回紹介したニュースの件も、
バイアウトという出口を迎えた話になりますね。
ちなみに、世界的に見ても、最近のスタートアップのトレンドは
IPOよりもバイアウトにシフトしてきているようです。
3.スモールビジネス
こちらは、1と2に対しての分類ということなので、
実際には規模はそれぞれですが、
利益を生み続ける事業として、運営し続ける、というものです。
出口のことを考えずに動き出したビジネスは、
こういう形態になることが多いように思います。
実は、この話、
第一回のビジネスクリエーターズLive(当時は立教ビジネスクリエーター塾の定例勉強会)
でも教えて頂いたことですね。
話が少し広がりすぎましたが、
なぜ件のニュースに注目したのか?
というと、
DeNAが買収したiemoというサービスは、
立ち上げから10ヶ月程度というタイミングでして、
傍から見ると、利益が出ているようには見えません。
(それどころか、売上も殆ど無いように見えていました)
ちなみに、iemoを立ち上げた村田マリさんは、
第49回、2008年6月21日にゲストで来て頂きましたね。
M&Aでスタートアップの事業が売れる(バイアウトする)パターンとして、
単純に考えた場合、
・立ち上げた新しい事業に一定のニーズがあってユーザーが増えてきた
  ↓
・もっと大手がセールスをすると事業の拡大スピードが何倍にも上がる
  ↓
・大手は事業拡大スピードを掛け算して新しい事業を評価し、買収する
という感じで、
放っておけば、例えば、1年で10社ずつ増えていく事業も、
セールス能力が50倍の会社が引き継げば500社ずつ増えていく、、と、
ということは、仮に、今の利益の100倍の値段で買ったとしても、
2年でペイする買い物になる、ということです。
これは合理的だと思いますが、
一方で、利益は出ていないけど、ユーザが喜んで集まっているようなサービスに対して、
これまではあまり、高い評価での買収のニュースは目立っていませんでした。
海外の話で言うと、
FacebookによるInstagramの買収なんかは目立っていました。
社員13人で売上ゼロ。その状態で日本円で約810億円での買収となりました。
こういう出口があると、
「良いサービスをつくろう」
とチャレンジする人も増えるかもしれませんし、
また、
サービスを立ち上げる人の気合も入るのではないでしょうか?
好きなんだかそうでもないのか分からない仕事を、
色んな言い訳を考えたり、様々な折り合いをつけたり妥協しつつ、
30年くらい働いて、せいぜい2億円ちょっとというのも人生ですが、
それを数ヶ月や数年でやって、しかもお釣りのほうが多いような、
そういう人生というのも、ビジネスの世界にいる人の醍醐味ではないでしょうか?
(この選択肢は、全ての人に用意されています。選ぶかどうかは本人次第ですが)
ただ、こうやって新しく「良いサービスをつくろう」という人が出てきて、
世の中がより明るく楽しく満足で豊かになるには、
こうやって、「良いサービス」という評価をして買ってくれる大手企業の
存在というのもとても大事だと思います。
その意味で、
DeNAが立ち上げ間もないサービスを高く評価し、買収したというのは、
少なからず、日本のスタートアップに対しては良い影響があると思います。
※もちろん、当事者の方々は、「この買収が良い話だった」と振返れるよう、
 尽力されていることとは思いますが。
また、iemoについても、
ユーザに受け入れられるサービスを素早く立ち上げて
バイアウトに至る運営をされていたということで、
このような事例がもっと増えてくるようになると、
「日本のビジネスシーンも面白いよね」
と、注目されるようになると思います。
そういう意味で、他の方々にとって、
ひとつの素晴らしいモデルになったようにも思います。
余談ですが、
東京という場所は、社会インフラや財政を考えるに、
スタートアップの拠点としてのポテンシャルをかなり備えています。
あとは、中の人の努力だと思います。
人口減になれば、人口増によって拡大したような事業は、
みんな曲がり角を迎えます。
有名大学に行って、大手企業で安心して定年まで、、、
というロールモデルも、
否定されるものではないでしょうが、
そういう選択肢が与えられる豊かな社会というのは、
結局は優れたスタートアップから始まります。
ということで、私たち自身も次年度はスタートアップを手がけていきますし、
また、そういう方をより支援して行きたいと思っています。
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【え?普通じゃね?】「変なホテル」開業予定。ハウステンボスに行きたくなったぞー!


こんにちは、スタッフの大久保です。
既にご存じかと思いますが、
ハウステンボスに「変なホテル」という名のホテルが
開業予定であるとのニュースが報じられました。
どこが「変」か。
それは「究極の生産性」を追い求めたこと。
つまり「人件費の削減」であり、その答えが「ロボット化」でした。
フロント・ポーター・清掃など、いままで人が対応していたことをロボットが変わりにすることにより、効率的なホテル運営が実現。
そのほか、過剰なアメニティの排除や、先進技術による空調設備など、他のホテルには無いような工夫の結果、低価格ながらも高級ホテルと引けをとらないほどの客室を用意しています。
経営をするにあたり、人件費というのはコストの中でも大きなウェイトの占めるもの。
そこに目をつけて効率化を突き詰めたことは、ある意味「普通」なことかもしれません。
最新技術をつかい「変わり続けるホテル」。そんな思いから「変なホテル」と名づけたそうです。
個人的には、このホテルのコンセプトが面白いから、ホテル宿泊とともにハウステンボスにも行ってみたくなりました。
オープンは2015年7月予定とのこと。期待大ですね!
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【注目】具体的な安心が付いた住宅ローン

皆様おはようございます!
スタッフの小林恵です。こばめぐと呼んで下さい(^^)
 
将来の家族設計を思い描いたときに、
マイホームを持ちたい!と思う方は、もしかしたら少ないかもしれません。
でも、もしまだ若い世代であっても、これから住む家のことを考えたい方。
いつか家を買いたい!となることもあるかもしれません。
そんなアナタに耳より情報です。
 
今月、新生銀行さんより、新たな住宅ローンが登場したようです。
“住宅ローンに具体的な「安心」を”とのキャッチで、
病児保育や家事代行等のサービスが付いたローンです。
子育て世帯で、マイホームを!と思っている方は、特に要チェック。
詳細は、新生銀行さんのHPへ♪
 
特にマイホームは考えないよ~という方は、
セットになっているサービスをチェックするだけでも、
今後の働き方や、家族設計に役立つのでは?
 
ではまた♪  megumi
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バレンシアオレンジの飲み方

おはようございます、BCスタッフの平田です。
バレンシア地方ではオレンジジュースに砂糖を入れて飲みます。
それはオレンジジュースの酸っぱさを抑えるためです。
対岸のモロッコでも同じように飲むらしいです。
確かにマイルドになります。
調べてみると結構海外だと緑茶に砂糖やシロップを入れたりして苦味を抑えたりすることもあるようで
苦かったり、酸っぱかったりする飲み物には砂糖やシロップを入れる事があるみたいですね。
日本でも地方にいけばオレンジジュースに砂糖がついてきたりする場所もあるらしいです。
まだの方はお試しあれ。
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明日はこばめぐです。

製品と保守サービスについて

こんばんは、スタッフの平です。
先日、GoogleがWebブラウザの修正パッチをAndroid4.3以前については提供しないことを認めました。
これは多くの人、特にIT業界の人に対しては衝撃だったのではないでしょうか。
Google、古いAndroid向けWebViewパッチ打ち切りについて説明
ただブラウザと言ってもプリインストールされているブラウザのことで、
GhromeやFirefoxを使用することで脆弱性を回避することは可能ですので
対象の方はご注意ください。
さて、BtoBビジネスをする上で重要なのが保守サービスです。
何かあった際に交換、修理の対応がない物は日本ではほぼ扱ってくれません。
逆に製品が多少劣っていてもサービスが優れているため
購入してもらえるといったことはよくあります。
それは顧客にとっては、製品がもたらす利点も重要だが、
それに加えて何かあった際に保証があるといった安心・安全も重要だということです。
顧客が求めているのは
本当に製品がもたらすモノだけなのか、
それ以外にもあるのではないか
ビジネスをする上でしっかり考えていきたいです。
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【紙名手配】これであなたも高級ブランドのエルメスオーナーに!?

こんにちは。
松葉佐です!
自分には縁が無いものと思っていましたが、高級ブランド
で知られるエルメスを気軽に所有することができるサービス
がありました!
それがこちら↓
http://www.maisonhermes.jp/feature/584/

エルメスの公式サイトに掲載しているので、偽物ではありません(笑)
そして、時期によって掲載しているペーパークラフトが
変わるみたいなので、気になる人は要チェックです♪
高級ブランドは敷居が高いと感じがちですが、マーケティング
戦略の一環でしょうか?
こういう風に遊び心があり、気軽に接することができると
身近に感じられるようになりますね。
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【複数のカードを集約!】カード型デバイスのお話

こんにちは。のむらです。
日々、色々なビジネスモデルを研究しているという性質上、
だいたい、一日に一個以上は、ビジネスモデルに関する話をしているような
気がします。
今回は、昨年から注目していた件が競争する段階に入ってきたので、
紹介したいと思います。
カード型デバイスというのがあります。
銀行のカードやクレジットカード等、
複数のカードを持ち歩く人も多いと思います。
これは日本に限ったことではありません。
というわけで、世界を見渡すと、
カード型デバイスなるものの開発がされているわけです。
要は、カードのカタチをしたデバイスに、
自分のカード情報を登録すると、
例えば、ATMを使う時には銀行のカードにするとか、
飲食店で支払いをする時にはクレジットカードにするとか、
そうやってつかうものです。
カード型のデバイスであることによって、
既存のATMやクレジットカード端末で利用することができるわけです。
さらに、このカード型デバイスを
スマートフォンのアプリと連動させることで、
家計簿がつけられたり、ということもあります。
Plasticというサービスを最近知りましたが、
実は、昨年にすごく研究していたサービスがありまして、
それが、
Coinというものです。
実際、これ、私も製造の見積まで出してたんですよねぇ。。汗
便利か不便か?で考えれば、
まぁ、間違いなく便利です。
このサービス、日本に来て!という声もあるのですが、
いや、日本でも既に製造できるエンジニアもいたりするので、
この事業をやるのに相性の良い会社さんがいたら、
すぐにでもご連絡を頂ければとも思います。笑
私が研究していたのは、あるお客様の新規事業にどうか、
というところだったのですが、
別の案で行くことになりましたので、
検討しただけになってしまいましたから。
自分で事業をつくるのも楽しいですが、
私の普段考えていることは先を行き過ぎていると言われることもけっこうありまして、、、汗
そういう意味では、クライアントワークもけっこう、
世の中との接点を維持しながら新しいものを生み出せるので、
大事な場だと思っています。
とはいえ、ちょっと先を行くくらいのアイディアだと、
すぐに競争になる、というのも必然でして、
厳しい競争を避けたいのであれば、
二歩くらい先を考えて、それを具現化しているうちに、
一歩先くらいになる、というほうが良いのですが、
二歩くらい先を考えると、
「成功事例は?」
という質問で、話が消えてしまうことも多いですね。
大概のアイディアというのは、
自分が思いついた時点で、何人かの人が思いついているわけでして、
私の場合、最初にやることは、
Googleで自分のアイディアを検索することだったりします。
で、たまたままだ無かったとしても、
既に同じことを考えている人はいると考えたほうが良いので、
それを実現するまでにかかる時間であったり、
その事業の出口だったりというのを考えて、
それから動くという感じですかね。
タイミングは大事だと思います。
カード型デバイスは、今年辺りに投入できれば、
面白いかな、とも思います。
5年後にあるサービスなのかどうかというのは、
電子マネーとクレジットカードだけに注目すると謎ですが、
日本のメガバンクのATMが5年くらいで今よりも
劇的にスマートな方法を採用するとは考えにくいので、
そこに注目すれば、けっこうアリだと思います。
現金決済の寿命と日本円の寿命という話は、
これとは別に影響のありそうなところですが、
5年後にお年玉やご祝儀をアマゾンギフト券にするとかは
無さそうな気がしますので、
それなりの寿命はあるんじゃないかと予想します。
あとは、これをFacebookの時みたいに、指を加えて高みの見物といくのか?
というのが、日本の体力のある企業や投資家への重要な問いかも知れません。
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【便利】洋服が借り放題!?定額制ファッションレンタルサービスッッ


こんにちは、スタッフの大久保です。
年が明けて、今月はSALEの時期。
デパートや百貨店では早いところでは元旦からSALEを開催していて、ここぞとばかりに私も何着か洋服を購入しました。
ただ、考えてみれば、日本は四季があり、四季に合わせて洋服を買うと、次第に持っている洋服が多くなります。
また、洋服はかさばるので、自宅の収納スペースは洋服でいっぱいになりがちです。
しかし、そんな悩みから解放される(かもしれない)サービスが出てきました。
男性向けのサービス女性向けのサービス、どちらもあります。
基本的には毎月定額の会費を支払うことにより、自分の好きなファッションアイテムを何点かレンタルできて、そのレンタルしたアイテムを返送すれば、また新たなアイテムをレンタルできる仕組みです。
まだまだレンタルできる数が少ないのですが、今後サービスが発展すれば、会費のレンジが増えて、レンタルできる数も多くなるでしょう。そうすれば、本当に自分の洋服を買う必要がなくなる時代がくるかもしれませんね!
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防災に足りなかったのはデザインの視点?!

皆様おはようございます!
スタッフの小林恵です。こばめぐと呼んで下さい(^^)
 
阪神大震災から20年。
どんなに月日が経っても、忘れてはいけないことがあります。
防災というと、実際に災害が起きてみないことには、あまり意識しない方も多いですよね。
でも、いつ起きるかわからないのが災害です。
日ごろから、できる限りの対策を取りたいものです。
 
東京では、オリンピック開催に向けて、土地の整備が行われたり、
英語習得への熱が上がったりしておりますが、世界の皆様をお迎えするあたっては、
“防災”についても、十分に考える必要があると思います。
 
さて、昨年、デザイナーたち100人による
もしもの時のデザイン 災害時に役に立つ物と心のデザイン展
というものが行われていたのをご存知でしょうか?
災害が起きたときに、必要になることやものについて、
デザインの視点から考え、作られた作品がズラリ。
すぐに実用化されてもおかしくない商品ばかり。
 
日経ビジネスオンラインさんの記事
企業も必見!次の防災ヒット商品はここにある
の中では、若きデザイナーたちの想いが語られております。
今、身近にある防災グッズを想像してみても、おしゃれでカッコイイ!
というものは、あまり想像できないのでは?
ダサイものって、日常の中に置こうとは思わないものです。
防災商品が日常に溶け込んで、心を明るくするデザインであれば、
いざという時に役立つばかりでなく、
長期の避難所生活の苦痛を和らげる一助になるのではないでしょうか??
これらの作品が、商品化されることを願って☆
ではまた♪  megumi
 
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