スタッフブログ

プロダクトアウトとマーケットイン、どや?となんでやねん。

こんにちは、なかしーです。
最近、笑がとれる人にあこがれてます。
とくに、ツッコミが上手い人。
と言うのも、ツッコミと言うのは、ボケがいて初めて成り立つのかな、と。
つまり、ボケる人=お客様がいる前提です。
そう考えれば、基本的に、突っ込むだけでも、お客様と良い対話が
出来るのかな?という話になるわけです。
さらに、その突っ込みの精度をより高めて、すばらしいツッコミが出来て
お客様のお客様=エンドユーザーも大喜びとなったら万々歳。
逆に、ボケだったら、自分がどんなネタ=プロダクトを出すか、このセンスが
とても大事になる難しいお仕事です。
ネタを言いたいお客様はたくさんいらっしゃる。
そのネタにどうツッコんで、そのお客様の(困りごとの)お役に立てるか考える。
さらに、どうすればそのお客様のネタがキッカケで大きな笑が取れるか。
ネタを考えるよりも、ツッコミを考えるというのも、
ビジネスクリエーターとして一つの有り方かも知れませんね。
一緒にステキな笑いのステージを作っていきたいものです。
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明日は大久保さんです

コーヒーと神戸

スタッフの阪倉です。
先日、中国でコーヒーの消費量が増えているとの記事を読みました。
中国は人口も多く、今後もコーヒー好きが増える可能性大ですね!
貿易の仕事に携わっている私から問題です!
Q1. 日本における2大コーヒー輸入港はどこでしょう?
Q2. コーヒーの輸入第1位、第2位の国はどこでしょう?
Q1の答え:横浜港、神戸港
Q2の答え:ブラジル、コロンビア
ここで意外なのが、神戸です。
すき焼き、洋服、ゴルフ、サッカー等日本では神戸が発祥とされるものが数ある中、喫茶店も神戸発祥だと言われています。
元町のある茶商が、明治11年12月26日の読売新聞に「焦製飲料コフィー、弊店にて御飲用或は粉にて御求共に御自由」という広告を記載したことに由来します。
このように神戸はコーヒー文化に先駆的な土地柄であり、自家焙煎の喫茶店が多く、中には60年余の歴史を持つ店もあります。
ぜひ神戸に行った際はコーヒー屋に立ち寄ってはいかがでしょうか。
さまざまな知識が身につくRBCへの会員登録はこちらから。明日は、なかしまさんです。

生産性10倍UPの IT便利ツールその9 メール配信ソフト「Mail Distributor」

こんにちは。スタッフ八須です。
あなたの生産性を10倍にするツール、シリーズ9回目です。
◆過去の記事
その1 クリップボード履歴「CLCL」
その2 複数行grep&置換「Devas」
その3 「AVG Anti-Virus Free Edition」
その4 印刷のムダをなくす「FinePrint」
その5 簡単PDF作成「PrimoPDF」
その6 クラウドで自動バックアップ&同期「Dropbox」
その7 名刺・ラベル作成ソフト「ラベル屋さんHOME」
その8 名刺スキャン・管理「名刺ファイリングOCR」
それではパソコンオタク歴13年の八須が使っている
作業効率を劇的に上げる便利なツールをご紹介します。
今日のツールは・・・
   メール配信ソフト「Mail Distributor」
です。
前回は、「名刺ファイリングOCR」を使い、いただいた名刺を
データ化しました。今回はそのデータを活用するソフトを
ご紹介します。
Mail Distributorは、メールの一斉配信ソフトです。
お知らせメールやメルマガを送るために使います。
Mail Distributorが普通のメールソフトと違うところは
送信先リストのデータから、名前などの差し込みが
できるところです。
たとえば鈴木さんに送るときには「鈴木さんこんにちは」と
入れることができますし、佐藤さんには「佐藤さんこんにちは」と
送ることが自動でできます。
あとは条件を指定して、たとえば男性にだけ送るとか
社長さんにだけ送るといったこともできます。
これらの機能は、メール配信ソフトとしては基本的な
もので、特に珍しいものではありません。
ところがこのソフト、なんと無料で使えます。
そんなに凝った機能は必要ないとか、メルマガを
初めてやってみるとかいう方には、これくらいの機能で
十分です。
まずは無料のMail Distributorで、情報発信を始めてみては
いかがでしょうか。
Mail Distributor
勉強会のご参加には、RBCへの会員登録を。
明日は阪倉さんです。

生足の季節到来!してない?

こんにちは。満木です。
梅雨でじめじめした天気が続いていますね。
そんな中でも、たまにじりじりと太陽にあぶられると、
もうすぐ夏だ!という高揚感をちょっぴりかんじます。
夏といえば、生ビールとか、冷やし中華とか、
いろいろありますが、「生足の季節到来!」という文字が
脳みそにチカチカと踊る男性諸氏もいるのではないでしょうか?(笑)
しかーし、生足の季節が到来しているかんじがしません。よね?
2,3年前からレギンス(スパッツっていわないですよ)が流行って、
さらに去年あたりからトレンカ(わかってますか?)が流行って、
生足の女性がめっきり減りました。
ミニスカートの人だけでなく、そこそこひざ下丈くらいまであるスカートの人まで
レギンスかトレンカをはいています。
でもよくよく考えると、これって納得です。
夏は冬よりも足が冷えるんです。
薄着なのに、オフィスやお店に入ると冷房がガンガンで、
足が冷える冷える。。
そこでトレンカ!レギンス!なのですね。
生足を出すことに抵抗がある人だけではなく、
防寒にも使えるすぐれものなのです。
もし日本の女性の生足率を高めたい団体などあれば(?)、
ECO活動ってことで、空調の温度設定を高くする運動を
展開されることをおススメします。
ちなみにトレンカがわからない方はこちらをご覧ください。
生足の季節は到来していませんが、
日の出が早くなって早起きに適した季節は到来しています。
土曜の朝、早起きして自分磨きにつかってみてはいかがでしょう?
会員登録がまだの方は今すぐコチラからどうぞ!

クッキングパパ

おはようございます、樋口です。
RBCスタッフ村上さんのレベルには、はるかに及びませんが、
私も最近料理にハマっています。
朝ごはんにふた手間加えてカレートーストにしてみたり、
生クリームを買ってきてアイスクリームにしたり、
アボガドをごま油と塩で食べてみたり、
簡単で面白いことをいろいろとやってみています。
元々は珈琲にあうお菓子を作ろうという目論見から始まって、
会社のセミナーで浜内千波さんにお会いしたり、
料理漫画を読んだりするなかで没頭していきました。
次は秘伝のカルピスバターを使ってクッキーを作ってみたいです。
その背景にあるのは「笑顔」なんですよね。
どんなメンバーのなかで誰がきたときに、
どんな料理を振舞うことができるか。。。
なんてことを考えながら料理をすると面白いです。
なまじ「ホームパーティー宣言」なんかしたものだから
現実味を帯びてきていてなお楽しいですね。
前回会社同僚の家で、ねぎメンマが絶賛されたことが
小さな成功体験になったのかもしれないです。
ひとりで作っていたらこんなに手の込んだことはやりません。
料理を通じて少しでもスマイルが増えるように、
そして「意外にもあのひとが料理?!」みたいなサプライズを
巻き起こすことができれば本望です。
味覚や嗅覚、視覚をはじめとして感性を磨き、
同時並行して手際よくリズミカルに進めていく仕事感覚、
絶妙のタイミングと質量に裏打ちされたバランス感覚、
そしてテレビ番組や雑誌に目を行き届かせる情報察知力、
ビジネスに通ずる要素はいくらでもあるのではないでしょうか??
もっともっと楽しく料理をしていきたいと改めて思うのでした。
感性を磨きたいかたも、RBCの会員登録をお忘れなく。
明日は満木さんです。

ワールドカップ 日本 デンマーク オランダ カメルーン

友部です。
世の中がワールドカップで盛りあがっているので、
その関連で。
昨日の日本対オランダ戦は、
RBCを通じて知り合った方の家で、TV観戦をしました。
道すがらの、電車でもスーパーでも道端でも、
やけに賑わいがあり、その話題を基点に言動が行われていると
感じました。
サッカーというスポーツは、
それをするのに必要なものは、ボールだけです。
シューズが無くても、ボールは蹴れるし、
ゴールが無くても、石ころでゴールは作れるし、
コートスペースが無くても、練習ができるし、
ルールが無くても、見た目がわかりやすいし、
野球やゴルフやテニスなどの「道具」や「整備された環境」がそろう
必要のないスポーツで、ゆえに低所得国にも伝播し、
ゆえに国際規模の試合の催行が可能で、
ゆえに世界を感じられて盛り上がる日本がいるのでしょう。
応援Tシャツ
メガホン
パブリックヴューイングへの交通費
HUBの飲食費
ブログの閲覧
中食用のビール
etc…
よく、
スポーツイベントの開催国において
「経済効果・経済波及効果」などといわれる見方がありますが、
開催国自体以外に、液晶画面を通じた場合でもそ影響が
伝わるものだと改めて感じました。
影響力をつけたいかたはRBCへ。
明日は樋口くんです。

『サッカーワールドカップ 日本代表 カメルーンに勝利!』

こんにちは。のむらです。
いつものシリーズはさておき、しかし、
サッカーのお話です。
ここのところ、ワールドカップの試合をスゴイ勢いで観ています。
さて、日本代表はカメルーンに勝利して貴重な勝点3をゲットしました。
メディアの論調は、負ければ監督の責任、勝てば選手のおかげ、、、と、
とても理不尽な扱いですが、、せっかくなので、まずは岡田監督について書いてみます。
日本は、連動性に欠けるカメルーンに対して、
「走り勝ち」
した一戦だったと思います。
特に、松井選手と大久保選手を両サイドに配置し、
両サイドバックの駒野選手、長友選手の位置まで下がってのディフェンスを
していました。
攻守にわたり、この両サイドの運動量で勝負する、という戦い方により、
前半、いくつかの攻撃のかたちがありましたし、
守備面では、相手が両サイドから好機をつくられることは殆どありませんでした。
今大会は全般的に、選手を下げてスペースを埋めて、
カウンターで攻撃する、というサッカーをするチームが健闘しています。
これは、08年のユーロでロシアがオランダに勝った試合が象徴的でしたが、
近年のトレンドになっています。
特に、ポテンシャルを足し算した場合に不利になるチームが闘う方法として。
その意味では、時流に乗った戦い方ではないかと思います。
ヒディンク監督がやれば絶賛されるのに、岡田監督がやっても、
選手ばかりがクローズアップされるのは、ちょっと理不尽な気がします。
元々私は、岡田監督はよく勉強されているし、妥当な選択をされている、
ということで、世間の批判の殆どは的外れだと言い続けていました。
そして、3連敗してもおかしくない組み合わせの中で、既に勝点3を挙げています。
上場企業の経営者であれば、悪くても良くても評価されるわけですから、
良かった時も正当に評価すべきではないかと思います。
もう少し細かい話をすると、
カメルーン戦のポイントは、上述の松井選手と大久保選手を引っ込めるタイミングが絶妙でした。
歴代の監督も、ここでのミスは多かったですが、素晴らしいタイミングだったと思います。
後半、駒野選手が1対2の局面をつくられて、それを中澤選手のカバーで逃れる
というシーンがありました。
先ほど書いた通りで、このシーンは本来、松井選手がいなければなりませんでした。
つまり、ここでついに松井選手が走りきれなくなったわけです。
そうしたら、このシーンの直後にさっさと松井選手を引っ込めて、岡崎選手を投入しました。
しばらくしたら、同じく走り切れなくなった大久保選手を下げて、矢野選手をチョイスしました。
岡崎選手も矢野選手もハードワークが出来るのがポイントでした。
特に、矢野選手のメンバー入りは、多くの人が誤解しているようでしたが、
岡田監督は、従来も、矢野選手を基本的にサイドで起用してきました。
つまり、矢野選手の身長ではなく、スピードと運動量を評価していたわけです。
こういうところは、監督が選手をどういう起用をするのか?というのをちゃんと見ていれば、
何を考えているのかが分かるはずです。
世界に出たら、日本は「走り勝ち」するしかない、と、
冷静に判断していたことが分かるはずなのですが。。。
しかし、メディアはそういうことを伝えない、、
分かっていないから伝えないなら力量不足、
単に盛り上げるために監督いびりをしていたのであれば、悲しいことです。
さて、今日はオランダ戦です。
順当に考えれば、オランダの圧勝なのですが、
それに対して岡田監督がどういう対応をするか?
注目したいと思います。
まだの方は、RBCの会員登録をお忘れなく。タイミングは何度もありません。
明日は友部くんです。

意外と役に立つwebサイト2 10 Minute Mail

みなさん、こんにちは吉村です。
いよいよ梅雨に入り、毎日ジメジメしてますね。
早く本格的な夏が到来し、精力的に色々チャレンジして行きたいです!!
では、第2回は・・・・
ちょっとした用事の際にきっと役に立つ!10分間のみ使えるメールアドレス!
10 Minute Mail
またまた詳細はHPに任せるとして(笑)
仕組みを簡単に説明すると・・・
1:HPへアクセスし、専用のメールアドレスをGET!
2:シチュエーションにこのアドレスを送付し、HP上で確認する
3:必要ならば、さらに10分延長することも可能
これも非常に便利でかつ簡単です。そして、私も良く利用します!
確かにWebメールなども活用することが可能ですが、それよりもプライバシーに重点を置く時に
このメールアドレスは必ず効果を発揮します!
一時的に使い捨てのメールアドレスが欲しい場合には最適ですね☆
いざ!っていう時に是非ご活用ください!
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明日は野村さんです。お楽しみ!

いいまつがい

こんにちは。
最近までAKB48をAKBよんじゅうはちだと思っていたスタッフの村上です。
今日は最近冷や汗をかいた話をしたいと思います。
つい先日のことですが、とある表彰式会場で、
受賞者の皆さんに移動をお願いするときに
「功労者表彰受賞者の皆様ご移動をお願いいたします」
というべきところ、
「高齢者表彰受賞者の皆様…」といってしまい、
大いに冷や汗をかきました。
実際にご高齢の方ばかりだったので、
余計気まずかったのは言うまでもありません。
でも、世の中にはもっと色々な言い間違いを経験されている方がいらっしゃるらしく、
こんなページを発見しました。
お仕事の合間の息抜きにでも見てみてください。
あしたは吉村君です。
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iPad × iPhone vol.05 (iPadケース編)

こんにちは、大久保です。
さて、第1回目第2回目第3回目第4回目に続き、
iPad × iPhoneについて書きます。
今回はオススメiPadケースを紹介します。
1.Apple iPad純正ケース
 iPad純正ケース
 こちらは完売状態が続く人気商品。
 純正ケースとだけあって、使い勝手がとても良いです。
 ・むき出しの画面を保護する持ち運びスタイル
 ・電子書籍ビュアーとして利用できる平型スタイル
 ・ソフトウェアキーボードを打つ用の傾斜スタイル
 ・フォトスタンドとして部屋にディスプレイしておくことも可能な直立スタイル
 などなど、とにかくカバーに折り目がついているのですが、
 これが惚れ惚れするほど計算しつくされています。
 デメリットは、若干重いということですね。
2.TUNEFOLIO for iPad
TUNEFOLIO
こちらは純正ではデザイン的に物足りない方にオススメです。
純正ほど多様なスタイルにはならないものの、
用途に応じて傾斜を自分で変えることができます。
カラーバリエーションもあり、好みに合わせてお選び頂けます。
3.Simplism iPad用フリップレザーケース
simplism
こちらはシステム手帳のようにiPadを持ち運びたい方に向いています。
単純な二つ折のため、多様なスタイルへの変化はできないのですが、
シンプルなデザインにより、大きなiPadも周りの環境に溶け込みます。
4.buzzhouse ハンドメイドレザーケース for iPad
BUZZHOUSE
機能やコストよりも
デザインを最優先にしたい方にオススメです。
ここの会社はiPhoneケースもデザインにこだわってつくっていましたが、
iPadケースもかなりこだわっていることが分かります。
5.ICEWEAR for iPad
ICEWEAR for iPad
純粋にiPadを楽しみたいという方はシリコンケースがオススメです。
比較的安価のため、購入しやすいところも魅力的です。
その他.フリースタンド
フリースタンド
コストはかけたくないけれど、
iPadを立てかけたい方にはこれがオススメです。
自分も持っていますが、意外と便利。
iPad × iPhoneのシリーズについては、今回で最後で、
次回以降また新しいシリーズを企画しています。
☆RBCの勉強会への参加はまず会員登録から☆
6月の定例勉強会は、6月19日(土)
成功するための『失敗哲学』
-30代で3年連続高額納税者になった経営者のビジネスマインド-

講師はTHE CLINIC 総院長・山川雅之さんです。
お申込みがまだの方は今すぐお申し込みを♪
明日は村上君です。
お楽しみに!