スタッフブログ

官公庁のIT化

こんばんは 山田 です。
最近は会社の決算の関係で毎日残業続きです。
これから2週間が山です。気合を入れなければ・・・
私は会社でお客様への請求を担当するセクションに
います。私たちのお客様は主に企業さま、官公庁さま
です。
先日、自治体の電子入札について調べる機会がありました。
ただ、調べるのに一苦労。HPをみても親切に書いてない。
また、そのシステムの方式が各自治体ごとに異なった方式を
採用していたり、対応していたりいなかったりとユーザー側では
使いにくいなと感じました。
民間企業がデファクトスタンダードを競って対立するのは、仕方ない
側面があると思います。
ただ、官公庁は別ではないでしょうか。国民や企業が便利に
サービスを受けられることを優先してほしいと感じるこのごろ
です。

『伝説のフットボーラー』?その1?

こんにちは。のむらです。
さて、一部の人はご存知かも知れませんが、
私は18歳までサッカーをしていました。
結果的には芽が出ることも無く、プロにもなれませんでした。
とはいえ、多くの学びと感動をサッカーから得ました。
そんなこんなで、少しでも感動をお届けできるように、
好きなプレイヤーを振り返りたいと思います。
その昔、「Pixy」と呼ばれたこともあった私です、(笑)
なので、初回はこの方です。
ドラガン・ストイコビッチ(ユーゴスラビア)
動画?
動画?
おまけ
特に1990年のイタリアワールドカップ、スペイン戦は、強烈です。
↑の動画にもチラホラ登場していますが。。
彼の何がスゴイって、ひと言で言えば「正統派のテクニック」です。
あえて、「正統派」と言ってみた理由は、カラダのつくりが個性的であったりすると、
オンリーワンのプレーをしやすかったりもするのですが、そうではないところにあります。
身長が高いわけでもなく、スピードもパワーも、普通。
それで、このプレイなわけで、真似するのには非常に良い選手だと思います。
例えば、FKについては、こちらの動画がありますが、
蹴り方にも足のカタチにも際立った特徴がないので、お手本にするにはとても良いです。
ということで、今回は、「正統派」という視点で、Pixyことストイコビッチをご紹介しました。
それでは、また。
明日は、山田さんです。
お楽しみに。

カエルを食べてしまえ!

いきなりヘンなタイトルから始まったが、
これは「食用ガエルはおいしいよ」ということではない(念のため…)
これはこの本のタイトル。
ブライアン・トレーシーというアメリカのコンサルタントの方が書いた本。
「カエル」とは「最も重要な仕事」のこと。
そういうものは、「醜いカエル」のように見え、
後回しにしがちだが、これこそ最も先に手をつけなければならない。
人生の成功と幸せは、この「最も重要な仕事」をどう対処するか
にかかっている、と説く。
きわめてシンプルだし、
珍しいことは何一つ言っていない本だが、
当たり前のことが当たり前にできていない自分に反省…。
とりわけ、本書には成功する人が共通して持っている特性として、
「行動志向」があると書いてあり、
実際に本文で書いてあることを読者が実行できるよう、
具体的な行動レベルまでおとして記述してある文章もある。
自分も読みっぱなしではなく、
実際に行動して本に書かれてあることを
身につけるようにしたい。
次は、野村君です。
おたのしみに☆

パーティーに行ってきました

満木です。
今日、友人の会社の2周年記念パーティーに野村くんと行ってきました。
友人というのは、?キープレイヤーズ代表取締役高野さんです。
今の会社に転職する際に、当時インテリジェンスでコンサルタントをされていた高野さんに担当についていただき、とてもお世話になりました。
コントロールプラスの村田社長とドリコムの吉田社長が司会をされていて、丸ビル21クラブの開場は大盛況でした。
主催者も31歳と若ければ、参加者も20代?30代前半とおぼしい若い人がほとんどでしたが、みていてふと気づきました。
一昔前だと、気軽に声をかけあったりできずなんともビミョウな空気が流れたりして、
日本人はパーティー下手だなぁ、と感じたものですが、今日の参加者は世代的にも異業種交流会とかで
こういう場に慣れている人が多いらしく、各所でもりあがっていました。
わたし自身は今朝3時くらいまで飲んでいたせいか迎え酒状態で、
顔はニコニコしながらときどき意識がとんでいました。
パーティー上手になるには前日のコンディションから、ですね(汗)
さ、次は大久保くんです!

毎日がスペシャル

こんばんは、樋口です。
会社に行くときの服をじっくり考える方も多いですよね。

4/1 代々木公園お花見  スペシャルゲスト カバディ日本代表

 こんにちは、友部です。
 ここ数日は寒いけれど、卒業・入学のシーズンですね。
 人が移り行く季節、人が新たな環境を纏う季節です。
 RBCでも、この春の大学卒業生、新入社員の方の参加を
 お待ちしています。(もちろん、既に社会人の方、やる気のある学生さんも!)
 とはいえ、いきなり勉強会への参加は
 気が引ける方もいると思います。
 そこで親睦の意を込めて、お花見をしたいと思います。
 RBCにはどんな人が来ているのか、直にその目で確かめてみませんか!?
 気軽な会なので、十分楽しんで頂けると思います。
 以下、概要です。
————————————————————————
 

代々木公園お花見大会

                   
 日時:2007年4/1(日)13:00?未定(as you as like)
 場所:代々木公園
 集合場所:原宿駅改札前(表参道に向かう時に使う改札)
 集合目印:オレンジのサッカーユニフォーム 
申込:必須ではないですが、買出しの関係上、事前に教えてもらえると助かります。                参加希望の方は、お名前と人数を 担当友部 
    までご連絡ください。  
    (メーリングリスト等で参加表明済みの方は結構です)
こんな方にぜひ参加してもらいたいと思っています。
▲大学の先輩に会いたい方
▲他業種・同業種の友人を作りたい方
▲ビジネスクリエイターを目指している方
▲組織運営に興味のある方
▲立教ビジネスクリエイター塾に興味のある方
▲立教ビジネスクリエイター塾に登録はしているけどご無沙汰の方
▲お酒やお祭りの好きな方
▲「人生あきらめたら、そこで試合終了ですよ」という言葉に共感する方。
▲フットサルに興味のある方
▲カバディ日本代表選手に会いたい方
当日、お待ちしています。
————————————————————————
次は加茂君です♪

こたつむり

こんにちは。庄司です。
(※ビジネスに役立つ法律知識!は本日はお休みです)
突然ですが、
私は「こたつ」が大好きです。 
自称「こたつむり」です。
こたつの中にうずくまって、ぬぼ?っとする。
その時間が大好きなんです。
でも、こたつ布団を肩のあたりまで引っ張ると、反対側から冷たい空気が入ってくるので要注意です。
そろそろ春の陽気を感じるようになってきましたが、こたつはまだまだ手放せないですね。
先日、第34回勉強会「プレゼンテーション大会」が行われましたが(詳細は「ニュース」をご覧ください!)、仕事に加えて、その準備等で色々と忙しくしていたら、ついついコタツで倒れてそのまま寝てしまうという生活を繰り返していたことに気付きました。
そりゃー風邪もひくはずですよね(苦笑)
(※昨日は、聞き苦しい鼻声での司会で失礼いたしました・・)
季節の変わり目で風邪が流行っているみたいです。
みなさまも健康には気をつけて、くれぐれもこたつで寝ないようにしましょう(笑)
次は友部くんです!

起業家スピリッツ

こんにちは山田です。
先日、「ドリームゲート 挑戦者祭」に行ってきました。
そこで、中国NO.1検索サイトの「百度」の代表取締役のお話
を聞く事ができました。
海外起業家のスピリッツを聞く事ができました。
「百度」は中国市場で「ヤフー」「グーグル」を抜いてシェア
NO.1の検索サイトです。
今後は日本市場にも進出するようです。
お話の中で一番印象に残っている事は
「約束以上の結果を出す」という考えです。
自分ができる最大限のレベルのパフォーマンスを約束した上で、
それ以上の結果を残す事で大きな信頼や評価を得られるという
事を語っていました。
相手の予想以上の結果を残すこと。大変難しい事ですが
私も見習えるよう頑張ろうと思いました。
次は庄司さんです。よろしく?

伊勢丹

先日、ホワイトデーのプレゼントを買いに、
新宿の伊勢丹に行ったのだが、とても驚いたことがあった。
1階のアクセサリー売場の店員が
皆、黒い服を着ているのだ。
売り場全体が白を基調にしており、
黒い服がさらに際立っていたが、
暗いイメージはなく、
むしろ高級感が出ている。
圧巻だ。
通常はブランドによって、
店員が着る服も変わり、
それぞれのフランドの個性を主張するのだが、
伊勢丹は違う。
ブランド同士が協力しあって、
シナジー効果を作っているように思えた。
さすが伊勢丹!
女性に聞いても、
数あるデパートや百貨店の中でも
伊勢丹が好きという人が結構多い。
それは伊勢丹のたゆまぬブランド戦略のたまものだと思う。
伊勢丹のブランドについては
本も何冊か出ていると思うので、
ブランド戦略の一例として、
今後もっと研究・分析していきたい。
次は野村君です。
お楽しみに☆

『代表のつぶやき(その7)』

皆さんこんにちは。RBC代表の野村です。
長らくお付き合い頂きました行動指針のお話も
最後の6つ目になりました。
初めての方は、まずこちらをご覧下さい。
1つ目の行動指針は、こちらにあります。
2つ目の行動指針は、こちらにあります。
3つ目の行動指針は、こちらです。
4つ目の行動指針は、こちらです。
5つ目の行動指針は、こちらです。
今回は、
◆声を出して人を巻き込む。一人で出来ることは限られる。
についてです。
人間は、ひとりでは生きていけません。
「何をいまさら」という感もありますが、全くその通りです。
今、こうしてキーボードを叩けばディスプレイに文字が出力されます。
しかし、誰の力も借りずに目の前の光景をつくろうと思えば、
OSやアプリケーションの開発どころか、
「液晶ディスプレイ」を思いつく必要がありますし、
発想のみならず、設計も製造もしなければいけません。
また、キーボードもPCの筐体もCPUのチップどころか、
細かい回路に基盤まで。。。。。
そもそも、電気の発見や発電・蓄電の仕組み、
プラスチックや各種金属の製造も
全て自分で何とかしなければなりません。
こんなのは、私たちの生活のほんの一部でしかありませんが、
ほんの一部であっても、ひとりで実現しようと思えば、
私の一生が何百回も何千回も必要でしょう。
こんなに小さなことでも、ひとりだけでやるというのは、
とても、無理なことです。
なればこそ、「人を巻き込む」ということは、
新しい価値を生み出す時には当然、
自分自身が夢を叶える上で、絶対に必要なことだと思います。
その時に、「黙っていては何も伝わらない」のです。
ですから、
「声を出して人を巻き込む」ということが習慣的に出来るのは、
とても大事なことです。
自分自身、実現できることが、全くもって変わってしまいます。
「世界のビジネスシーンにおいて、
 人に今まで味わったことの無い感動を与える人財」
として、大いに声を出していきましょう!
これで、全ての行動指針について説明をしました。
説明して終わりではなく、身についていることが大切ですが、
最後に、、、
前回少し触れました、
この6つの行動指針にある「しかけ」について紹介します。
それは、、、
「自分に最も合うものに本気で取り組めば、
 他の5つも自動的に実行することになる」

ということを考えてつくられています。
ですから、まずは6つを眺めてみて、
自分の好きな行動指針
をまず意識してみるのがオススメです。
気がついていましたか??