スタッフブログ

『体脂肪率』

こんにちは。のむらです。
我が家には結構ちゃんとした体重&体脂肪計があるのですが、
久しくつかっておりませんでしたので、電池があることの確認も兼ねて(?)
久々に乗ってみました。
結果は、
体重が58.3kg
体脂肪率は10.3%
でした。
条件は夕食後すぐで、なおかつ洋服を着た状態でしたので、
その分の変動はありますが、まぁ、ボチボチといったところでしょう。
体重はベストの時(18歳)からしたら、ずっと下回っている状況です。
大体、60?63kgのレンジで変動しているのが自分としては
良い状態だと思います。
(ちゃんとトレーニングしたら65kgが理想だと思います)
体脂肪率は、昨年よりは微増というところでしょうかね。。
(昨年くらいに計った時は9.8%でした。)
体脂肪率については、我が家では「アスリートかよ」というツッコミが
ありましたが、(ある意味当然で、元々アスリート体質なので、、、)
脂肪を溜め込む時期でも14%?15%くらいが上限だと考えていました。
最近は、あっちこっちで体脂肪率の話題が出てきますが、
私の場合はネタ的に面白くならないので、あまり話さないようにしています。
(じゃあ、ブログで書くな!というお叱りも受けそうですが。。)
とはいいながらも、
せっかくなので、なぜ体脂肪率が上がっていないのかを
ちょっと考えてみます。
私の生活の傾向を振り返ってみると、
・間食をしない
ということがまず思い浮かびます。
オフィスで色々つまみ食いしている方をよく見かけますが、
私は食べません。
と書くと、少しストイックに感じるかもしれませんが、
単純に、歯磨きをするのが面倒だというのが主な理由だと思います(笑)
別に、私自身、お菓子が嫌いというわけでもないですし、かといって
我慢しているわけではなくて、その後、人と会ったりすることを考えると、
臭いの強いものを口に放り込んだら大変だと思ってしまうのです。
こういったことを考えているので、我慢しているという感覚は全くありません。。。
他に何か思いつくか?というと、
・同じものを食べ続けない
という特徴があります。
何となくですが、自分のカラダの言うことを聞いている感じです。
そういう意味では「食べたいものを食べる」という感じでもあります。
同じものを食べ続けると飽きるので(笑)
コッテリしたものを食べたらあっさりしたものを食べるとか、
チキンを食べたら、次の食事ではチキンは選ばないとか、
そんなことをいつも考えています。
2?3日くらいのスパンで何を食べたかを覚えていると、
頭にもよさそうなので、いつもそういうことを思い出すようにしています。
これは、学生時代の貧乏生活も一役買っているかも知れません。(苦笑)
お金が無い時に栄養を考えろと言われても、
1回の食事ではかなりムリな話なので、1週間レベルで
何となく栄養が網羅されるように考えたりしました。
(とはいえ、パンの耳にどの程度の栄養価があるか!?という疑問もありますが。。。)
ただ、食べたいものを食べてバランスを取るには、ひとつだけ条件があって、
「好き嫌いが少ないこと」が必要だと思います。
あと、もうひとつ、これは好みの問題なのですが、
・ビール嫌い
という特徴があります。
体脂肪の観点からは、幸いなのかも知れませんが、
ビールが苦手なので、殆ど飲みません。
また、そもそもの話として、お酒は弱いので、
外では1杯しか飲まないようにしています。
(酔っ払ったらしゃべれなくなるので。。)
なので、「とりあえずビール」
ということもなく、いきなり最も飲みたいものを頼みます。
なので、1杯目からウィスキーとか飲んでても、
最初で最後の1杯なので、見逃してくださいw
ただ、体脂肪率だけ見てると、少ないのが良いようにも思うかも知れませんが、
体脂肪が少ないと、代謝が良いので、暑いです。基本的に。
で、重要な約束なんかがあって、あんまり暑がっていると困る時などは、
食事を採らないこともあります。(食べると暑くなるので)
また、体重は減り続けています。
トレーニングしないと、どんどん痩せてしまうのです。
そういう意味では、10年前のカラダと比べると、無残な結果でもあります。。。
ということで、何とか、月一回のフットサルくらいはがんばろうと思うのです。
フットサルチームもあるRBCへの会員登録がお勧めです。
明日はRBCフットサルチームのキャプテンでもある友部くんです。

Anywhere Anytime Anycall

みなさんこんにちは、吉村です。
最近久しぶりにテクノロジーの凄さに驚きました。
みなさんは【Skype】というソフトウェアをご存知でしょうか?
Wikipedia参照
Skype(スカイプ)とは、ルクセンブルクに籍を置く
skype Technologies社が提供するインターネット電話サービス。
インターネット電話の事実上の標準とみなされている。
P2P技術を利用しており、比較的低速な回線でも高音質の安定した
通話を実現できることを特徴としている。
簡単に言うと【ネット回線とパソコン(※1)】さえあれば、世界中のどこにでも
電話がかけられるというすばらしい技術なのです!しかもタダで!
繰り返します・・・電話料金タダ!無料ですよ?!
P2Pと聞くと、最近巷で騒がれている情報漏えいとかに反応しがちですが、
正しく利用すれば、もしろ社会に利便性を与えてくれるのではないでしょうか?
さて、これだけでもすごい【Skype】ですが、
先日またとんでもないプレスリリースを出しました!!
なんと固定電話に対して【定額制通話プラン】を提供開始したそうです!
もうびっくりです!!何がびっくりって?
全世界(※2)に対して【月額約1500円】でかけ放題ですよ!!
【1500円】ですよ!?
これだけで世界中の人々と会話し放題です!
(某通信会社の経営陣たちは、きっとこの発表で泡を吹いているでしょう 笑)
外国語の勉強、海外の友人との会話や意見交換・・・・etc
利用方法や目的などいっぱいあるかと思いますが、是非活用してこの
すばらしいテクノロジーの恩恵を受けましょう!
そういえば、オーストラリアに滞在中のいとこがもうすぐ誕生日だったな?
今夜早速【Skype】使って、誕生日メッセージでも贈ろうかな☆
※1:正確にはヘッドセットなど周辺機器も必要です
※2:現時点では世界34ヶ国にサービス提供中です
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明日は野村さんです。お楽しみ!

健康の大切さ

先週の土曜日、
スタッフでありながら勉強会を休んで、
大腸内視鏡検査を受けてきました。
この検査は、大腸の中に異常がないか、
肛門から小さいカメラを入れて、
大腸の中をのぞくというかなりマニアック(?)な検査です。
前日は検査食で、美味しくもないおかゆや、
クッキーを食べました。
周りのみんなが美味しそうにご飯を食べている姿を見ると、
はっきりいって、むかつきます(笑)。
夜に下剤を飲んで、人工的にお腹を下します。
寝て、朝になると、お腹がピーゴロロ。
さらに検査の4時間前に病院に入り、
1時間かけて、今度は液状の下剤を1.8リットル飲みます。
下剤は、ポカリスエット風味でした(笑)。
出すものもなくなった頃、午後になってから、
ついにカメラを体の中に入れます。
ものすごく痛いだろうと思っていたら、
それほど痛くはなかったです。
でも、お腹の中で得体の知れない何かが
動いている感触があり、不思議な感覚です。
自分の腸の中を自分で見るというのは初めての体験でした(当たり前)。
生命の神秘というか、自分の体の中を自分で見るという
日常では考えられない体験に、ちょっと興奮しました。
検査の結果、無事、ポリープやガンは発見されませんでした。
やってる最中は余命3ヶ月とか宣告されるのではないかと、
生きた心地がしませんでしたが・・・。
貴重な時間もとられるし(勉強会にも出られなかったし)、
余計なお金はかさむし(今回の検査、約13,000円)、
大好きな食べ物も食べられなくなるし…。
でも、やはりビジネスクリエーターたる者、
健康には十分気をつけなくてはならないなと
そんなことを感じたこの週末、プライスレス…。
…といってみたかったブログでした。
落ちがいまいちですいません…。
明日は、吉村君です。
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決断

先日、ある方に
「決断がなかなかできないのですが…」
という話をしたら、
「それは決断だと思っているからだ」
という禅問答みたいな答えがかえってきた。
今までいろいろな人を見てきたが、
結果を出している人は決断を何回も行うことで、
トライアル&エラーをくりかえしている。
要するに失敗が多いからこそ、
人よりも成長が早いのだろう。
わかっていることだが、
実際に実行して結果を出している人を目の当たりにして、
まだまだ自分も努力の余地があると思った。
☆結果につながるRBCの勉強会への参加はまず会員登録から☆
明日は村上君です。
お楽しみに!

ハーレム

こんにちは。満木です。
「若い男の子を周りにはべらしてハーレムでも作ればいいんだよ」
という言葉がにわかにフラッシュバックしてきました。
いきなりなんのこっちゃという感じですが、2年くらい前に小田原の占い師に
言われた言葉です。
ひたすら「起業するといい」とか仕事ネタの話が続くので
「あのぉ・・・恋愛とか、結婚とかそっちのほうは・・・?」と聞くと
「あんたはどういう人がいいとかいつ結婚するとかそんなこと考えずに
会社起こして稼ぎなさい。
それで若い男の子を周りにはべらしてハーレムでも作ればいいんだよ」
「えーとー・・・」(汗)
言われたときはかなりのインパクトでしたがここしばらくすっかりコロっと忘れていました。
勉強会後のスタッフMTGを終え乗った電車の中でふと思い出しました。
RBCの会員もそうですがスタッフはみんな若い男(の子?)で、いい子ばかりです。
そして現在女子スタッフはわたしだけです。
も、もしやこれって・・・これが・・・ハーレム?
まあ、春の日の戯言です。
<おまけ>
先週のブログに自分史上最上の日を迎えたと書いたところ
「期待してるよ」と温かいプレッシャーをみなさまからいただきました。
期待にこ、こたえねば・・・と早起きをして挑みました。
が・・・集合時間を間違えていたことに気づき、6割がたの仕上がりで家を出ることに。
ご期待いただいたみなさまほんとスミマセン。
でも、次回は、期待しないでください。。。朝早いときは、むり。。
さ、明日は大久保くんです。お楽しみに!
満木史上最上をみたい方・・・もとい、次回の勉強会には参加したい方は
会員登録をどうぞ!

英語勉強法

こんにちは、樋口です。
最近思うところがあって英語の勉強を再び始めました。
学生の頃は英語ディベートをやっていたこともあり
結構勉強していたのですが、
仕事で幸か不幸か殆ど英語を使わない職場に配属されて、
なかなかキッカケをつかめずにいました。
TOEICなどの勉強をするときは、
「LとRを鍛えろ」とよくいわれます。
ListeningとReading・・・
聞き取ることと論理で文章を把握すること。
日本人にはなかなか難しいといわれる勉強です。
よくシャワーを浴びるように英語を聞き続けると、
どこかふとした瞬間に覚醒することがある、とは
聞きますが、それはあまりオススメしません。
いきなり冷たい水に入れば風邪を引きます。
私もいろいろと試してみたのですが、
?「精聴」
?文章丸暗記
をオススメします。
?短いarticleでもよいので文章を追いながら、
nativeの読みを聞きつつ話してみる。
余裕があるようだったら声に出してつぶやいてみる。
i-PodやMP3プレーヤーが活躍しますね。
慣れてきたら次はShadowing。
記事を見ない状態で後をついて話す。
こうすることによって発音も修正することができます。
更にランクアップしてきたら、
雑音のなかでも精聴できるかどうか試してみるのも
いいかもしれません。
英会話も閑静な空間で行うとは限らないでしょうし。
?よく電車のなかで単語カードなどを使って暗記をしている人も多いですが、実戦で使えなければあまり効果はありません。
やはり文章を塊で覚えることが効果的かと思います。
いざというときに名詞や語順を変えれば使えますし。
具体例を伴った抽象的文法を理解できますしね。
中学・高校生は学校で使っているテキストの例文を
丸暗記すればテストの点もあがること間違いないのではないでしょうか。
そして何よりも継続することが重要です。
「一日のなかで英語を話さない時間があったら気持ち悪い」
くらい生活の一部として密着させれば、
それは理想の状態なのでしょうね。
何を学ぶにせよ自分なりのパターン・得意分野があると便利かもしれませんね。
努力することが習慣として結びつくように、
今日も勉強するとしましょう。
絶えず勉強していたい方、
RBCへの会員登録を。
明日は、満木さんです。

『想像力』

こんにちは。のむらです。
イマジネーションや想像力というと、
とっても奇抜な作品をつくるアーティストや、
他人が考え付かなかったようなパフォーマンスを見せるアスリート
そういった人々にのみ重要な要素でしょうか?
そうでは無いと思います。
そもそも、想像力の体とは何でしょうか?
像というのはカタチ
想というのは意識領域の営み
と、解釈できると思います。
とすると、想像力とは、「カタチに対する意識領域の営みの力」
ということになり、
また、意識領域という分類はこの場合、
・無意識領域
・五感領域
と区別されたものでしょう。
さらに、ここで言われる「カタチ」というのは、
・五感領域を通過せずに認識されるもの
と考えられます。
(じゃないと、意識領域の出る幕がないので)
さて、ここまでの話をまとめると、
想像力とは、
「五感領域を通過せずに認識されるものに対する、意識領域の営み」
です。
この前提で、やっと本題に戻ってきた感じがします(笑)
具体的にはどんなことか?
例えば、ケータイにメールを貰った時。
目に入ったメールのテキスト情報は五感を通過した認識なので、
想像力の出る幕ではありません。
また、テキスト情報の配列と、脳内にある記憶とを連結する作業
(つまり、そこにある言葉の意味を解釈する作業)
も、想像力の出る幕とは言いにくいでしょう。
(厳密に言えば、意識領域の営みが無いと成り立ちませんが、
意識領域だけでは成り立っていません)
ところが、
「今、メールをもらった」
という事実を皮切りに、
・相手がどういう気持ちでメールを送ってきたのか?
・このメールはどんな状況下で作成したのか?
・そもそも、(メール本文には書いていないとして)なぜメールという手段なのか?
などなど、
ひとつの事実における相手側の5W2Hを埋めようとすれば、
殆どの場合、想像力を必要とします。
もちろん、全部テキスト情報に落とすべく、確認を行うという方法もありますが、
正直、そういうことを真面目にやり始めたら、たったひとつの言葉のキャッチボールでも、
1日くらい確認作業が必要だと思います。
そんな時間は、とてもじゃないけどありません。
ですから、他者を理解しようと生きていくのであれば、
誰しも想像力を必要とします。
では、さらに翻って、他者を理解しようとすることが重要かどうか?
という話ですが、これは、間違いなく重要でしょう。
というのも、人間は、ひとりじゃ何もできません。
ひとりで地球に佇んでいたら、ご飯を食べるのも一苦労でしょう。
これは、極論と言われるかも知れませんので、
もうちょっと身近なことを考えてみると、
皆さんのお仕事がそうだと思います。
どんなビジネスでも、完全にひとりでは、
そもそも、ステークホルダーがいないので、
ビジネスとして成り立ちません。
・顧客はどう考えているか?
という時にも、出来る限りは言葉に落とし込んで確認すべきですが、
どう考えても確認ができない部分や、
確認することがどう考えても不必要な部分もあるはずです。
(そもそも、相手側が100%自己分析をしているという前提に無理があります)
なので、
想像力を働かせること、
また、
その想像の精度を高めること、
は、我々ビジネスパーソンにとって、非常に大切なことだと思います。
では、どうしたら想像力がよく働き、精度が高まるか?
この点については、
意識的な学習と実践が有効だと思います。
そういう視点から、RBCの定例勉強会を通して、一人でも多くの方が、
色々な方の目線で物事を考えるきっかけを手に入れて頂ければうれしいです。
(そのために、色々な講師の方をお招きしている、という面もあるのですから)
意識的な学習と実践は、RBCへの会員登録からはじまります。
明日は友部くんです。

プロとアマの違い

みなさんこんばんは、吉村です。
プロとアマの違いについて、最近研修や文献などでよく聞きますが、
特に印象に残った言葉はこれです。
【プロはいかなる時も言い訳をしない】
日々の生活において、例えば何か仕事でミスを犯した時、人は何かしら
言い訳をしたくなります。
タイミングが悪かった、連絡が遅かった、そもそもやるべきではなかった・・・etc
しかし、こういう愚痴をいくら羅列しても何も解決方法は見つかりません。
真摯にこの結果を受け止めて、次は絶対に同じ過ちを犯さないよう最善を尽くす!
っという事がプロフェショナリズムなのではないでしょうか。
簡単そうに見えて、実は難しい。
ゆっくりで良いから着実にプロに近づきたいですね。
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明日は野村さんです。お楽しみ!

登記申請

ブログでも、以前「印鑑を作りました」という
ご報告をさせていただいたことがありましたが、
私たち立教ビジネスクリエーター塾は、
4月14日をもって、合同会社となりました。
これも、皆様のご協力の賜物だと思っております。
この場をお借りして御礼申し上げます。
出資者は、スタッフ有志7名。
それぞれが、それぞれの思いを抱き、
ちょっとずつではありますが、お金を出し合い、
設立されたちっぽけな会社です。
4年前、まだ社会人1年目だった私は、
まさか自分が「起業」ということをするとは思ってもみませんでした。
思ったより、「起業」ということは、とっても身近で、
簡単にできるものだなぁと今回の登記の手続きを通じて感じました。
問題はこれから。
やることはたくさん。課題も山積みです。
でも、愛すべき「自分たちの会社」ができたわけです。
自分たちが作った会社の中で、
いかに皆さんに面白いことを提供できるか、
そして自分たちもそれを楽しむか、
スタッフ改め社員一同頑張っていきたいと思います。
今後のRBCにぜひご期待ください!
明日は吉村君です。
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「ビジネス」と「格闘技」

最近、わけあって格闘技の指導者へインタビューをしによく行くのだが、
驚くほど格闘技で大事な事とビジネスで大事なことがリンクする。
一例を挙げると以下の話を
とある先生から先日うかがった。
「格闘技は、先生が生徒に技を教えても、
 それだけでは結果につながらない。
 結局その生徒自身が鍛錬を重ね、
 自分の体になじませて自然に体が動くようになって
 はじめて『あのとき先生が言っていたのはこれのことだったのか』と気づき
 技を体得する」
格闘技だと強いか弱いかが顕著に出やすい。
自分の成長も分かりやすいから努力もする。
ひるがえってビジネスはどうか。
本を読んだふり、勉強会に参加したふり、ではなく、
実践して身につけるようにしていかなければならない。
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明日は村上君です。
お楽しみに!