スタッフブログ

大学生とゼミ合宿

こんにちは。小沢です。
本日、山中湖にて大学生達と合宿をしてまいりました。
元気と若さがうりの学生たちですが、いまだ人前で改まって自分の考えを表現するのは苦手です。
それを少しでも克服してもらおうと、プレゼン姿をカメラで撮影して、自分を客観視してもらいました。
以前、私も勉強会にて自分のプレゼン姿をカメラにとって後で見たのですが…厳しいものがありすぎますね。笑
しかし、客観的に自分を見つめる良い機会になりました。
自分の視線の使い方、声の出し方、変な癖など発見したり、改めて見つめることができます。
学生たちも自分の姿が映し出されると、もだえ苦しみながらも直視し、自分の姿を見つめることができたようです。
これを継続的に続けて、人前で表現することを好きになっていってほしいですね。
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明日は大久保さんです。

PC買い替えの巻

みなさん
こんにちは、なかしーです。
先日、我が家のメインPCバイオ君がご機嫌斜めになり、仕事にならない状況に悪化してしまいました。
ということで、、、かっちゃいました。iMac。
え?Airじゃないのかって?
まー、そこら辺は気にせずに。
いやしかし、Core i5 クワッドで2.5Gとか。
Crerelonの1Gでヒーヒー言ってたので、スンバらしすぎるスペック。。。
ヒーハー。
とにかく人生初Macですね。
まぁ、iPadとそんなに操作感かわらないので全然平気っぽいです。
なんにしても新しいものってのは、まぁ面白いですねぇ。
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明日は小沢さんです。

ZED!!は今年まで。

こんにちは。
スタッフの阪倉です。
シルク・ドゥ・ソレイユの舞台が
舞浜で見られる、それが「ZED」です。
専用劇場で行われ、ディズニーが手掛けることでも
話題になりました。
そのZEDがこの度12月で終了となるとのこと。
シルク・ドゥ・ソレイユといえば、
「アレグリア」「クーザ」なども有名ですが、
このZEDのプログラムは舞浜でしか見れないとの
ことで有名です。
自分も最近見に行ったのですが、
改めてその世界観に感動しました。
シルク・ドゥ・ソレイユの舞台はサーカスという
言葉では表せないものだと思います。
今年一杯で終わってしまうのはざんねんですが、
一見の価値ありです!
まだ見に行ったことのない方は、
ぜひ今年中に見に行ってみてください!
オススメです!
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明日は中島さんです。

RBCのHPに新コンテンツがお目見えします

こんばんは、八須です。
もうすぐ、RBCのHPに新コンテンツがお目見えします。
RBCも設立から7年が経ちますが、メルマガやスタッフブログなど
定期的に発行し続けている情報もかなりの量になりました。
情報の発信力という点において、なかなかの力を持っているのではないかと思います。
その中でスタッフブログはずっと公開されていますが、メルマガは
会員の方にだけ送られているものです。もちろん会員であることのメリットですので
このやり方を変えるつもりはないのですが、過去のメルマガについては
埋もれたままになってしまっていますし、現状、新しく会員になった方が
過去のメルマガを読む機会もありませんので、これをHP上で公開していこうと
いうことになりました。
というわけで、メルマガの記事の中から「今月のおすすめ情報ソース」と
「ビジネス知識・耳寄りなネタ」の2つを、古いものから順に公開していきます。
残りの2つのコンテンツのうち、「勉強会おすそわけ」=勉強会レポートは
現在もHP上で読めますが、「ビジネスクリエーター紹介」はメルマガでしか
読めませんので、ぜひ会員登録をしてくださいね!
現在進行形で活躍しているビジネスクリエーターの姿は、きっとあなたの
モチベーションもアップさせてくれることと思います。
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明日は阪倉さんです。

量は質に転化する・・・

こんばんは、樋口です。
最近マンガにハマっています。
今年の目標として、「年間500冊」を掲げていたのですが、
余裕で突破したので、年間1,000冊に情報修正することにしました。
量は質に転化するとはいえ、多過ぎますよね。
コンセプトにしているのは、「映像化された/される作品」が多いということ。
今更ながらるろうに剣心を読んだり、昔アニメを観ていた幽幽白書を読み返したり。
登場人物の心境の推移、時代背景、視聴者層を描くことによって、
奥行きの深い読書をすることができます。
女子高校生が読んでいて感動するマンガには女子高校生の言語や生活習慣があり、
昭和の名作にはメッセージが奥にある。
会社を舞台にしたマンガ、歴史マンガ・・・
擬似体験をすることができるのも実に興味深い。
そんな背景を勉強しながら読むのも楽しみです。
10年ほど前、空手の日本チャンピオンに話を伺ったことがあります。
価値観を磨きあげて、名作に対して感動することができるようになると、
一流に一歩近づくことができる。だからこそ暇な時間は名作に触れるようにしている。
ただ楽しそうだから、というのがキッカケでも問題はないはず。
楽しさを嗅ぎ分ける嗅覚、養っていきたいと思います。
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明日は八須さんです。

サービスの変更。食べログの改悪

こんにちは、友部です。
最近、感じたことを一言。
去る、8月29日に食べログのスマートフォンサイトが公開されたようです。
私が使っているのはAndroidですので、されでアクセスした結果ですが、
改悪された、印象をもちました。
まず、
おそらくユーザーエージェントで判別されていて、
PCサイトの閲覧は、スマートフォンからはできません。
そして
レストランの検索結果はアクセス数順で表示され、
クチコミ点数順による並べ替え表示は、プレミアム会員限定の提供となっています。
ユーザーがもっとも知りたい、「評判の良いレストラン」は、
会員登録をしないと見ることができません。
つまり、会員登録をしなければ、本サイトをスマートフォンで
見る意味がないわけです。
店舗を探す局面においては、移動中であったり、
要するにスマートフォンでの利用がメインになっていきますが、
そこに、いきなり会員登録の条件を課したわけです。
サービスの切り替えは、良くも悪くも、変化を生みます。
投資を続けて、そのサービスの価値があがったと判断した状態においての
判断でしょう。ただ、本件に関しては、少なくともユーザー心理においては、
マイナスに働くものと、予想します。
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明日はひぐちくんです。

『大掃除・片付け モノを捨てる方法』

こんにちは。のむらです。
今日は、いつものシリーズではありません。
RBCの話シリーズでもありません。
前回、私の禁煙法がけっこう反響を呼びました。
またまた、生活ネタなんですが、
モノを捨てる方法について、書いてみたいと思います。
よく、「モノを捨てられません」と悩んでいる方がいらっしゃいますが、
そんな悩みを解決する発想があります。
それは、
「空間の価値を知る」
ということです。
モノがあるということは、
見方を変えれば、
空間を占拠すること
です。
そして、空間には意識するしないに関わらず、
空間そのものの価値があります。
例えば単純に、
賃貸の部屋に住んでいる場合は、
家賃から1月あたりのスペース価値というのがざっくり割り出せますね。
椅子が置いてあるとして、
「この椅子があるだけで、1ヶ月あたり500円かかってるんだ」
とか。
空間を占拠することによるコストを計算すると、
「はたしてこのコストを負担するだけの価値があるのか?」
という思考になり、
これだと、けっこう色々と捨てることができます。
掃除している時に、
「これには年間○○円のランニングコストをかける価値があるのか?」
と問いかけるわけです。
私は、モノを捨てる時には、そういう問いかけをしています。
そうすると、特に躊躇いもなく捨てることができます。
ぜひ、お試しください。
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明日は友部くんです。

アフター7に行くシチュエーション別グルメリスト 9:アシエンダ デル シエロ

こんばんは、こんなに暑くても・・・夏が好きでたまらない吉村です。
9月入っても衰えないこの暑さ・・・最高です!爆
先日ちょこっとダウンしかけましたが、即回復しました♪これも夏の効力ですかね。
さて・・・しばらく放置してたこの企画を久々に復活させます!
先日発見したばっかりの店ですが、自分だけ知ってるのは勿体無いと思いましたので、
ご紹介したいと思います。
テーマはずばり!!
【テラスでテキーラ!?】
その名も・・・・【アシエンダ デル シエロ
ここは代官山にあるメキシカン料理店ですが、隠れ家な感じで意外と知られてません。
しかし、店はいつも満員になるほど大盛況な状態です。
最大な特徴はなんといっても、海外のリゾートを地をイメージしたテラス席ですね!
東京タワーから六本木ヒルズまで一望できる所はなかなかありません。
料理も美味しくかつ低価格なので、これは行くしか有りませんね!
会社帰りのデートや友人との飲み会とかにはピッタリな場所かと思います。
因みに、今度会社の懇親会でここを利用する予定です。
如何ですか?
夏バテ予防にテキーラでアルコール消毒しながら、夜景を眺めるのも良いのかもしれませんね♪
なお、テラス席はかなり人気ありますので、早めの予約をお勧めします。
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明日は野村さんです。お楽しみ!

台湾でタピオカミルクティーを頼むときの注意と頼み方

こんにちは。村上です。
台湾の名物の一つにタピオカミルクティーがありますが、
事前に基礎知識がないと、やたら甘ったるくて、
美味しくないものを飲むことになります。
そこで、注文の方法をまとめてみましたので、
よろしければ参考にしてみてください。
お店について、自分の順番が来ると、
まず、「你要什麼(にーやおしゃま?)」と聞かれます。
タピオカミルクティーなら、「珍珠奶茶(ぜんじゅーないちゃー)」と答えましょう。
次に、大体「中杯大杯?(ぞんべいだーべい)?」と、サイズを聞かれます。
大杯を飲むとこれだけでお腹がいっぱいになりますので、
普通は中杯(ぞんべい)でよいでしょう。
次に、大体「糖度呢(たんどぅーな)?」と聞かれます。
ここでは、ミルクティーの甘さを聞かれます。
個人的には「微糖(うぇいたん)」をお勧めします。
間違って全糖を頼んでしまうと、甘ったるくて飲めたもんじゃありません。
最後に、大体「要不要冰塊?(やおぶーやおびんくゎい)」、
つまり「氷はいる?」と聞かれます。
氷がほしければ「我要冰塊(うぉーやおびんくゎい)」「普通(ぷーとん)」と言ってください。
氷が少なめなら、「少冰」(さおびん)、
氷なしなら、不用冰塊(ぶーよんびんくゎい)または去冰(ちゅーびん)と言いましょう。
タピオカの種類が複数ある店(飲料チェーン店「50嵐」など)
お店によっては、タピオカの種類を聞かれることもあります。
その場合は、「綜合」(ぞんふー)といえば、大粒と小粒を両方入れてくれるので、
両方の食感を味わうことができます。
20110907-110907.jpg
さぁ、これであなたの手元にタピオカミルクティーが届きます。
次回は、お勧めのお店を紹介したいと思います。(正確には黒糖タピオカミルクですが…)
明日は、吉村君です。
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阿佐ヶ谷商店街にみる変化

こんにちは、スタッフの大久保です。
私が住んでいる阿佐ヶ谷にはパールセンターという商店街があるのですが、
いつも人が絶えることなく、活気を呈しています。
原因は、立地の良さもありますが、お店の新陳代謝が激しいことが挙げられます。
たとえ新規開店したとしても、人気のないお店は容赦なく閉店となります。
人気のないお店に共通しているのは変化に対応できていないこと。
そういった意味で、古くからあるお店だからといって閉店に追い込まれることがよくあります。
新しいお店でも、最初は人気があっても、しばらくするとお客さんが入らなくなるので、
それからどう対処するかによって継続できるか、閉店になるかに別れます。
変化して残ったお店の例として、パン屋が売り場と調理場の2つのスペースのうち、
調理場を潰してカフェにした例がありました。
テイクアウトだけだったところを、店内でのイートインを可能にし、
ドリンクとセットでパンを食べることができるようにしたことで、客単価を上げていました。
そのほか、有機野菜や無農薬米を売っているお店が
1階・2階の売り場だったところを、売り場は1階のみにして、
2階はヨガスタジオにしていました。
ヨガのトレーナーはヨガのレッスンが終わると売り場スペースで店員として働いており、
うまく変化させたなぁと感心しました。
商店街の変化を見るだけでも、いろいろとビジネスのヒントが転がっている。
消費者としてではなく、ビジネスクリエーターとしての視点で日々行動するように心がけたいものです、
RBCの勉強会への参加はまず会員登録から。
明日は村上君です。
お楽しみに!