スタッフブログ

「今日の目的:何にもしない」も良いじゃない?

こんにちはなかしーです。
ゴールデンウィーク最終日ですね。
みなさんはどんなすごし方をされましたか?
 
私は、とある島にやってきまして何にもやってません。性格上あんまり何にもしないのが続くと無理何ですが、今日はそういう日。
そういうのもたまにはまぁ、よかろーもんです。
 
さて、またGW明けから頑張りましょう!
 
明日は小沢さんです。
 
 

なぜ5月5日は「こどもの日」?

みなさん、こんにちは。
スタッフの阪倉です。
本日は「こどもの日」ですが、みなさんは何をイメージされますか?
こいのぼり?
五月人形?
どちらも正解ですね。
ふと気になったのですが、そもそもなぜ子どもの日になったのでしょうか。
祝日法2条によれば、
「こどもの人格を重んじ、こどもの幸福をはかるとともに、母に感謝する」
ことが趣旨とのこと。1948年に制定され、今はゴールデンウイークを構成する
日の一つになっています。
諸説ありますが、5月5日は古来から端午の節句として
男子の健やかな成長を願う行事が行われていたそうです。
■こいのぼり
こいのぼり」が一般に広まったのは江戸時代になってからで、関東の風習として一般的
となった。もともとは中国の故事にちなんでいる。
■五月人形
以前は菖蒲の髪飾りをしていたそうだが、鎌倉時代ごろから
「菖蒲」が「尚武」と同じ読みであること、また菖蒲の葉が剣を形を
連想させることなどから、端午は男の子の節句とされ、男の子の成長を
祝い健康を祈るようになった。
鎧、兜、刀、武者人形や金太郎・武蔵坊弁慶を模した五月人形などを
室内の飾り段に飾るのが一般的だが、鎧兜には「男子の身体を守る」
という意味合いが込められている。
休日一つとっても時代を感じますね。
新規会員登録は今すぐこちらから
明日は中島さんです。

1日1分でできる肩こり解消法

こんにちは。
スタッフの堀川です。
みなさんは、スマホやパソコンを毎日何時間も使っていると
日常的に肩こりになってしまいませんか?
私は高校生の時から肩こりもちで、特に社会人に
なってからは首まで凝ってきて、頭痛がしたり
気持ち悪くなったりしていました。
今までマッサージに通ったり、朝走ったり、自分で
揉んでみたり、いろいろな対処法をとってきましたが
どれもその時限りで続かず・・・。
でも、今やってる方法は『超』簡単なので毎日続いてます。
おかげで、以前のような頭痛や気持ち悪さからは解放され
姿勢もスッと伸びたので、そもそも肩が凝りづらくなったような
気さえします。
その方法とは、、
本当に『超』かんたんで普通のことですよ^_^;
両手で肩を触った状態で、前後に30回ずつぐりんぐりんと
回す。
これだけです。
1日のうち、朝でも夜でも思いだしたときに1回(30回)以上
やってます。
本当にこれだけのことなんですが、1ヶ月くらいしてから
なんだけ背筋が自然と伸びてきて、肩が凝りづらくなってきました。
1回1分もあればできるので、めんどくさがり屋さんでも
簡単ですよね。
コツは、手のひらで肩を触った状態で回すこと。
そのまま肩だけ回している人は多いと思いますが(私も以前はそうでした)
それだと、余計な力が入ってしまったりして、効率的に
健康骨のまわりをほぐせないみたいです。(整体師さん情報 )
仕事や勉強で万年肩こりの方は、ぜひやってみてくださいね。
ビジネスクリエーターズへの会員登録はこちらから。
明日は阪倉さんです。

ゲーマーはもっと経営者を目指すべき!?

こんにちは。八須です。
今日はちょっと変わった記事のご紹介。
会社経営はクソゲー過ぎる!――ユビキタスエンターテインメントの清水 亮氏がゲストの「ゲーマーはもっと経営者を目指すべき!」第9回
多分ですね、読むと仕事とか会社とかに対して持っている常識が崩壊すると思います。
一時期のドワンゴがぶっとんだ会社だったということなんですが、それでも上場できるということは、別にそれでいいってことですから。
ということは、自分で会社を作る人は、もう自分の好き勝手な会社を作っていいわけです。社員が楽しんでいて、お客さんにも喜んでもらえてお金が回れば誰にも迷惑をかけていないわけですから。
とは言っても、自分で会社をやっている八須は、世の一般常識からまったく自由になれていないのですが…。
とりあえず一読をおすすめします。
明日は阪倉さんです。

Good&News

おはようございます、樋口です。
平日は毎朝、「今日のことば」と題して、
古今東西の名言をコメントを添えて、
Facebook上に綴らせていただいている。
朝食の写真を公開するのに合わせて、
そこに添えておくことにした。
このへんは北原照久さんの習慣を真似しました。
毎日毎日続けていくことが価値になると信じて続けていくと、
自分のなかのリーダーズメッセージというか、
教養や価値観が大きく広がっていく気がしてならない。
これは感覚だけでなくリアルな話なのでしょう。
自分のアンテナが名言を見つけようと、
嗅覚を発揮し始めます。
そして、ことばにすることで、自分のものになっていく。
そんな感覚を楽しんでいます。
引き続き継続することで価値を見出していきたいと思います。
ふと、友人から聴いたハナシ。
タレントのベッキーもブログに「今日のGood!」なるものを
記載しているとのこと。
確かに、読んでみると共感させられる部分が非常に多い。
詳細なネタは日々に紡いでいきますが、
例えば、これ。
「私のライバルは、昨日の自分です。」
「自分にとっては10万回のうちの1回の出来事でも
その人からしたら大切な、人生の中のたった1回かもしれない。
1つ1つ、一回一回を大切に。」
ベッキーが誰からも好かれる理由というものが
このプロ意識、ささやかな気配りとポジティブな姿勢から
にじみ出ている気がします。
自分の口から出ることば、書き綴ることばに負けないように、
そして自分自身が思い描いたセルフイメージに負けないように、
自分のなかの切磋琢磨のサイクルを回していきたいと思う。
そんなことに気付かされた加圧トレーニングなのでした。
無理だと思ったら、無理になっちゃうんですよね(^^)!!

ビジネスクリエーターズ
への会員登録は、こちらから。
明日は、八須さんです。

『個人をブランド化してビジネスとして展開する方法(2/2)』

こんにちは。のむらです。
前回の記事の続きのお話です。
個人をブランド化してビジネスとして展開することについて、
2つのポイントを挙げています。
今回は、
2.ビジネスの切り口を考える順番
という話です。
ビジネスアイディアを出したりという場は、
私も色々とこれまでに居合わせたことがあります。
そういう場では、様々なアイディアが出てきますし、
私自身、出せと言われればいくらでもビジネスアイディアは
出すことができますので、本当に数え切れないほどの
アイディアを見てきました。
また、既に何らかの事業をやっていたり、
何らかのサービスを提供していたり、
という状況でのアイディア出しなんかも、あります。
そして、アイディアは出したものの、
場合によっては、既に売り始めたものの、
今ひとつブランド化することができない、、、、、
なんていう事例もあります。
そういうご相談はけっこうありまして、
「難しい話を難しいままするのは知恵が足りない」
とも言われますから、アカデミックな言葉とかはつかわずに、
3つの質問を順番にしたりします。
実は、それこそが今回のテーマである、
ビジネスの切り口を考える順番
の話だったりします。
順番が大事ですので、そのままの順番で書きます。
(1)あなたの顧客は誰ですか?
あなたは誰の、どんな問題や悩みを解決しますか?
(2)顧客の問題や悩みを解決できる方法は?それとあなたの違いは?
既に何かの事業を始めている場合であれば、
あなた以外にその問題を解決できるのは誰か?
他の解決方法はどんなものがあるか?
ゼロベースで考える場合であれば、
既にある商品やサービスでどんなものがあるか?
それを踏まえた上で、自分自身の提供する方法は、何が違うのか?
(3)あなたがやりたいことは?あなたはどうなりたい?
これは、ざっくりでOKですが、思いついたことを言語化してみます。
往々にして、ビジネスアイディアを出す、というと、
(3)でやれそうなこと、できそうなことを選んで、
(2)で差別化を考えて、
(1)でどうやってセールスするか考える、
という流れになってることが多くて、
結果としてどこにでもある商品を苦労して売った挙句、
あまり喜ばれない、なんていう流れになることがあります。
この話、実は、
ビジネスのお勉強をすれば出てくる超有名なフレームワークである
3Cというやつをつかってるだけです。
3Cというのは、
Company:自社
Competitor:競合
Customer:顧客
というビジネスの環境を捉える時の有名なやつです。
今回挙げた順番が重要で、
顧客、もっと言うと、解決する問題というのが全ての出発点です。
顧客志向と言ったりしますが、顧客の問題や悩みから出発しているかどうか?
というのがアイディアの質であったり、
それを実行した時のやりやすさに大きく影響します。
そんなこと考えたことありません、
ということもあるかも知れませんが、
これは考えてみたほうが良いですし、
また、
この順番で考えるのが良いです。
もっというと、あなたが新しいビジネスのアイディアを出すかどうかに限らず、
職種が何であれ、これを考え抜き、理解していることによって、
自分のやりたいこと、やっていることとの関係も、
その本質的な価値も自覚できるようになります。
ぜひ、3枚の紙を用意して書いてみてください。
まだの方は、ビジネスクリエーターズへの会員登録をどうぞ。
会員登録は無料です。
明日は樋口くんです。

LOVE展

こんにちは、スタッフの大久保です。
先日知ったのですが、いま六本木ヒルズ森美術館でLOVE展を開催しているそうです。
六本木ヒルズ・森美術館10周年記念展
LOVE展:アートにみる愛のかたち―シャガールから草間彌生、初音ミクまで
ONE PIECE展やJOJO展など、最近はいろいろな展示があって面白いですが、
LOVEを切り口とした展示というのは、ありそうで無かったですね。
GWは近場で遊びたいという方はどうぞ〜
ビジネスクリエーターズへの会員登録はこちらから。
明日は野村君です。

幸せを感じる食べ物

こんにちは。小沢です。
日経消費ウォッチャーに幸せを強く感じる食物というデータが載っていました。
真面目にそんなこと考えたことなかったので、ちょっと面白いなと思って一部をご紹介。
幸せを強く感じる食物は
第1位は寿司
第2位は焼肉
第3位はステーキ
第4位は刺身
第5位はすき焼き
だそうです。
男女ともだいたい同じです。
牛肉と鮮魚が幸福を強く感じさせるようですね。
私も最後の晩餐は寿司に決めていますから。笑
ちなみに幸せを強く感じる飲料は
男性は
第1位はビール
第2位はコーヒー飲料
第3位は日本酒
女性は
第1位はコーヒー飲料
第2位はビール
第3位はワイン
だそうです。
飲料は男女で差がでていますね。
私は美味しい日本酒を飲むととても贅沢で幸せな気分になるのですが、女性では日本酒はかなり順位が低いようです。
認知度の問題か、趣向の問題かはわかりませんが、日本酒の特に冷酒は時に美味しい白ワインにも似ていますし、贅沢感、幸福感を感じさせる飲み物としての売り出せる余地は十分あると思うのですがねぇ。
飲み放題などで提供される大変まずい日本酒を飲まされると、残念至極な気分になりますがw
そういう意味では、ワインも日本酒もクオリティのふり幅が大きすぎる飲料ですね。
だからこそ、いいものに出あった時の贅沢感、幸福感は他の飲料より大きくできそうな気がします。
みなさんは何を食べると飲むと幸せを感じますか?
明日は大久保さんです。

人間は動物だから、動かないとダメなんだ。

Photo by Angell Williams
 
こんにちは、なかしーです。
 
4月 27日のBusinessCreator/Live、参加しました?
http://businesscreators.jp/event/event_close/1139.html
 
さすがの1800億円企業の社長です。(と言いつつ出雲さんの年齢は、私の一つ上なんですが。。)
非常に惹きつけられる(というか、ユーグレナに入社したいと後半本気で思うほど)そんなプレゼンテーションでした。
詳しくは会員限定配信のおすそ分けメルマガご覧頂きたいのでそちらに譲りますが、ぐっと来た部分をシェアします。
 

植物は、葉緑素を持っていて自分でエネルギーを生産できるから動かなくてもいいんだ。
動物は、自分でエネルギーを生産出来ないから動かなきゃいけない。

(確かそんな意味でした)
 
なるほど、我々人間も動物です。自分でエネルギーを生産出来ないから、自ら動いて取りに行かなければいけない。
立ち止まってもいいのは、植物(とユーグレナ)だけ。
あとはみんな動き続け、前に進み続けるしかありません。
当たり前の事かもしれませんが、改めて自分を動かし続けていきたいと思いました。
 
歩み続けるビジネスクリエーターのあなたへ、新規会員登録は今すぐこちらから
 
明日は小沢さんです。
 

ゴールデンウィークですね!

みなさん、こんにちは。
スタッフの阪倉です。
GWがいよいよ始まりますね!
間をぶち抜き9連休という方もいらっしゃるのではないでしょうか。
今年のGWは天気もよさそうで、楽しみです!
ところで、ゴールデンウィークってなぜ言うかご存知ですか?
本来は5月3日から5月5日までの3日間を指しますが、直前・直後に休日がある場合、
それらを含めて呼ぶようになりました。
以前は休日が飛び飛びになることが多かったことから「飛石連休」という
言い方がなされたが1985年(昭和60年)の「国民の祝日に関する法律」
(以下「祝日法」という。)の改正で5月4日が日曜日や振替休日でなくても
「国民の休日」になってからは、この言い回しは少なくなった
「ゴールデンウィーク」の名称は、実は宣伝用語だったのです!!
映画会社の大映が松竹と競作して1951年
(昭和26年)に同時上映となった獅子文六原作の『自由学校』が大映創設以来
(当時)最高の売上を記録し、正月映画やお盆映画以上の興行成績を残したことで、
映画界でこの時期に多数の動員を生み出すことや活性化を目的として当時の大映常務取締役
であった松山英夫によって作成された宣伝用語であり、1952年(昭和27年) – 1953年
(昭和28年)頃から一般にも使用されるようになり、他の業界にも広まったそうです。
ゴールデンウィーク、楽しみましょう!!
新規会員登録は今すぐこちらから
明日は中島さんです。