スタッフブログ

ウエストが細くなるダイエット

どうやらダイエットへの関心が高いようなので、
今回はダイエットについて。
私事だが、最近ウエストが細くなった。
ベルトの穴がどんどん奥になっていく。
なぜそうなるのかといえば、いろいろと原因を考えられるが、
ひとつだけ紹介すると、夜食を食べないようにしている。
それでもおなかがすいたらジュースなどの液体を飲む。
固体は消化に時間がかかるので、太るし疲れる。
特に野菜ジュースや豆乳などを飲むと健康にもいい。
ビジネスクリエーターたるもの、
これからもスリムでありたいし、健康に気を使いたい。
(もっと詳しく書きたいけれど、今日はこれでおしまい)
次は野村君です。
お楽しみに♪

おめざ

こんばんは、樋口です。
毎日避けては通れないものの話です。

海外レポ ーインドの不思議ー

RBCスタッフの中で一番の放浪グセのある、カモです。
GWにはインドに個人旅行で行ってきたのですが、
その中で気づいたこと。
インド旅行で気づいたことなのですが、インドにはとにかく
ゴミ箱がない。
みんな普通に道端、駅構内、どこにでも、なんでも捨てていく。
そして、それを拾う人がいる。
インドはいわゆるカースト制度がまだまだ残っていると言われており、
それゆえ、ゴミは身分の低い人が拾うものという考え方があるようです。
確かに、根強い身分制度が残っているのはわかります。
ただ、なぜゴミ箱がそこまでないのか?
デリーはかなり都会なのですが、まったく見たことはありません。
(ビジネス街はいっていないのでわかりませんが)
ただ、一つの推論として、
ゴミ箱がない
  ↓
ゴミが出る
  ↓
ゴミがたまる=ゴミをなくす必要がある。
  ↓
ゴミを回収する人が出てくる。=需要が生まれる
  ↓
ゴミ問題が解決する。
ゴミ箱がないことにより、人の雇用が生まれていると考えれば、
ゴミ箱が設置されると、どれだけの人が仕事を失うのか?
少なからず、雇用創出に役立っており、
あえて、設置していないのではないかとも思える。
はたして答えはどこにあるのか。
もし詳しい方がいましたら教えてください。
次は樋口くんです。

WOMOW通信3 SONY VAIO ロクロでオーナーメード

こんにちは 友部です。
今日紹介するサイトは、「あなたの創作意欲をかきたてる」サイトです。
SONY VAIO 『ロクロでオーナーメード』
マウスをつかって、焼き物を自由自在につくりだします。ロクロで回っているので、
ちょっと触ってびよーんと引き伸ばされます。
これは、そんなに難しくありません
その後の、色づけが難しい。
実際の焼き物と一緒で、仕上がりの色を選んで表面に塗っていくんですが、
焼くまでは本来の色が出ないので、塗っている最中は、
仕上がりイメージを創造するしかないのです。
釉薬(っていうんでしたっけ?)は、想像力をかきたてます。
見事焼きあがったら、ぜひご鑑賞ください。
気に入らなければ、「割る」こともできます、
このへん、ファミコンのリセットに近い感覚です。
それでは、また次回!

7年間変わらないゴールデンウィークの過ごし方

庄司です。
前回のブログ(「7年間変わらない日曜日の過ごし方」)で書きましたが、私は毎週日曜日は所属する吹奏楽団の練習に時間をあてています。
http://www.rikkyo.biz/staffblog/item_242.html
そして、実はゴールデンウィークの過ごし方もここ7年間変わっていません。
そう、楽団の合宿です。
『合宿』という響きは、ちょっとワクワクしますよね?。
社会人になってからも、「合宿」に行くとは思ってもみませんでした。
合宿では、とにかく朝から夜まで楽器を吹き続けるんです。
具体的なスケジュールを書くとこんな感じです↓
7時        起床
8時?9時    朝食
9時?12時   練習
12時?13時  昼食
13時?18時  練習
18時?19時  夕食
19時?21時  練習
21時?     入浴等→就寝
ロッジの中に二段ベッドの8人部屋がいくつかあり、そこで寝泊り。食事も給食風。
(すぐ目の前に蜘蛛がいても気にしません。)
ネット環境はもちろん、テレビもラジオもありません。コンビニも歩いていくのは至難の業?!
あるのは、広い空と木々の緑。 なんだか心おだやかになります。
楽器を吹きすぎて、かなり口唇は悲鳴をあげておりますが、思う存分楽器が吹けて幸せなゴールデンウィークでした♪
次は加茂くんです!

日本の季節こそ

こんにちは 友部です。
突然ですが、私は日本が好きです。
日本人としてうまれた事を、とても嬉しく思っています。
それは、日本の持つ四季と、その各々の刹那を楽しむ人々の
様子にこそ、感じられます。
春。出会いと別れの季節。
人々の門出を、桜が慈しみます。
花見というまさに刹那。
何かに共通項をもった皆が、桜の本に平等に杯を交わします。
文京の地にわづかにその名を留める染井が色づく頃の、
あはれさと言ったら、いつまでも顔をなぜてもらいたい気で一杯になります。
夏。躍動の季節。
暑さが背中を押して、皆を応援します。
街から山や海へ。
何事にも挑戦したくなる時です。
水の漱ぐ竹の上の麺をすすり、西瓜を食み、昼下がりを縁側で涼む。
風鈴の音が居間を抜き、金魚の赤と仮面の原色が祭りを彩り、
誰かと誰かの仲を忍ばせます。
秋。深きを味わう季節。
食卓も、グラウンドも、机も、窓の景色も
色とその裏に広がる深みに、愛しさを興じる。
雨に冷たさを感じ、全てを流す大らかさも感じる。
香りを焦がす煙に、恵みと豊かさを味わい、
自分の歩んだ路を振り返るひと休みも、心地よさを感じます。
冬。人やものの有難きを感謝する季節。
温度も、色も、息吹も失う季節。
日々の何気ない存在が、ひっそりと身を潜め、
だからこそ、何かに満ちていた有難さを反芻する季節。
年の終わりと始まりを区切る、未来を見据えられる好機です。
自分をかたちづくるあらゆるものへの感謝を
実感できます。
ふと、角館の春の風情をテレビで見て、
思いました。
次は庄司さんです。

思い込みからの開放

こんにちは。みつきです。
なんとなくとらわれている思い込みってありませんか?
小さいものから大きいものまで誰にでもあると思います。
とたえば・・・
・1日6時間は寝ないと体に悪い
・コーヒーを飲むとシャキっとする
とか。
周りを見わたすと、1日3時間とか4時間の睡眠で精力的に
活動してる人っていっぱいいます。
もって生まれた体力にもよるので一概には言えませんが、
実は6時間寝なくても元気に動けたりしませんか?
楽しいイベントのある日だと、前日夜遅くてもパチっと朝目が覚めて
元気だったりしますよね?
ということは、6時間寝ないと睡眠不足で調子が悪い、というのは思い込みなのでは?
(わたしは毎日10時間くらい寝たいと思っちゃってますが・・・)
コーヒーを飲むとシャキっとする、て思って飲んでる人、
けしてまちがいではありませんが、カフェインが効いてくるのは
摂取後30分くらいたってからなのだそうです。
というように、思い込んでいるものっていっぱいあると思います。
※思い込みで効果を発揮する、という暗示効果もある
(顕著な例としては偽薬とか
 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%81%BD%E8%96%AC#.E5.81.BD.E8.96.AC.E5.8A.B9.E6.9E.9C)ので、
効果が無いということではありません。
わたし自身の思い込みはもっとつまらないもので、
金曜と土曜の夜は遊ばねば、というものです。
(ほんとくだらなくてスミマセン)
平日の夜になかなか遊びに行けなかったりするせいもあり、
金曜と土曜の夜は遊びたい⇒遊ばねば、と
長い社会人生活の中で思い込みを形成したようです。
たまに予定がキャンセルになったり、具合が悪くて家にいることもありますが、
そうするととてもさびしい気持ちになります。
(マイナスの思い込み効果ですね)
G.W.の初日2日間、実家に帰る日程がずれたこともあり
昼は友人とゴージャスランチ(ほんとに高かった・・・)にでかけ、
夜はたまった用事(名刺整理やら家の片づけやら)を
夕方から深夜にかけて納得いくまでやる、
というすごし方をしました。
夢中になって家の片づけをしていて気がついたら夜中の1時半で、
さすがにびっくりしました。
いやあ、時間を気にせず自分の用事をするって、すっきりするもんですね。
別に夜に出かけなくても、昼にがっつり遊んで夜は勉強だの読書だの
自分の用事に費やすってなんか有意義で「アリだなー♪」とちょっとるんるんしちゃいました。
何を言っとるんじゃ?
と思いながら読んでいる人っていっぱいいる(ほとんど?)と思います。
けど、人の思い込みってそういうものなんです。
大人になるとなかなか味わえない目からウロコ体験ですよ。
Freeーーーー!てかんじです。
ま、今週末からまたがんがん予定入れちゃってますけど。(これもまた人のサガですな・・・)
みなさんにもぜひ味わっていただきたいな、と思います。
次は大久保くんです。
お楽しみに☆

百貨店の新サービスに注目してます。

こんにちは山田です。
百貨店の高島屋は一部店舗で、静かに買い物を楽しみたい
客には声をかけることを控えるというサービスを始めたらしいです。
店内に用意された「S.E.E.(シー)カード」というカードを
首にかけることで店員から話し掛けられないですむ。
確かに店員に話し掛けられることがわずらわしいと思うことはある。
色々な商品を見て吟味してから購入したいのに、店員に強い薦めを
受けたため仕方なく購入してしまった経験が多々ある。
「買わされる」と思うとあまり良い気分にはならない人が多いと思う。
お客の立場では結構嬉しいサービスだと思うが、一方の百貨店としては
販売高にマイナス影響ではないのだろうかと心配にもなる。
ただ、自身の経験では商品をゆっくり見て検討している途中で店員に話
かけられたために店を出てしまった事もある。
もう少し悩ませてくれたら購入したのになと思ったこともある。
一回の来店では購入には至らないかも知れないが、じっくり商品を見て
もらえれば、次回の来店で購入してもらえるかも知れない。
結果として店にはプラスに働く可能性もあると思います。
「S.E.E.(シー)カード」サービスの運用は高島屋でもほんの一部
に限られているので、試験的な運用のようです。
ただ、競争が激しい百貨店業界において、今までに考えられなかった取り組み
のようですし、動向を追ってみたいです。

『伝説のフットボーラー』?その2?

こんにちは。のむらです。
『伝説のフットボーラー』?その1?に続いて、今日は?その2?をお届けします。
私がまず思い浮かぶひとりが、
ゲオルゲ・ハジ(ルーマニア)
です。
説明動画(なぜか、ロッキーのテーマが。。。w)
彼の何が素晴らしいかと言うと、
強烈で正確で器用なキック。
サッカーを語る時に、最も大事な要素は、やはり「キック」だと思います。
なぜなら、走る・飛ぶ・考える等の要素ももちろん大事ではありますが、
それだけでは、そもそもサッカーにならないからです。
やはり、蹴ること。これです。
となると、キックには注目してしまうわけです。
また、良いキックをする人たちは、まず間違いなく努力家です。
世界的なフリーキッカーがたくさんいますが、ほぼ例外なく、
かなりの時間をキックの練習につかっています。
(逆に、キックを鍛えていない人の蹴るボールは、ちょっと見ればすぐ分かります。
球が死んでいるのです!w)
話は戻って、ハジと言えば、
バルセロナにいた時代に、ハーフライン付近から超ロングシュートを決めたことでも
有名ですが、長く、「東欧のマラドーナ」と呼ばれていました。
左利きで背が低いのでそう言われたのでしょうが、
どう見てもマラドーナとはコアコンピタンスが違うと思います。
マラドーナの武器は前を向いてスピードのあるドリブルであり、また、かなり通な視点だと、
球際の強さが圧倒的です。
対して、ハジはキック。どちらかと言えば、長距離で凄みを発揮します。
彼が絶頂だったのは、1994年のワールドカップアメリカ大会でした。
そんなわけで、是非とも実際に確認してもらいたいのが、以下の動画です。
?ルーマニアVSコロンビア
⇒1得点2アシストですが、特に、得点シーンが注目です。
?ワールドカップのゴール集
⇒00:26?ハジのゴールシーン。
⇒01:19?ハジのアシストシーン。(←このシーンを探してネットサーフィンしまくりました。。。)
?おまけ
⇒日本代表にもぜひ見習ってもらいたいカウンターアタック♪
⇒チャンスと思ったら、全力で走る。この姿勢自体は、サッカーに限ったことではありません。
 そうするとどうなるか?ぜひ、確認してみてください。
明日は、山田さんです。
 

フォトリーディング

先日、フォトリーディングのコツを
友達から少しだけ教えてもらった。
「不要なものは読まない」という姿勢が大事らしい。
とかく、全部読まなければ
1500円なら1500円分の本代がもったいない、
と感じるかもしれないが、
どうせ一字一字読んでも、一週間後には忘れているのである。
読んだ内容を覚えていないのならば、
極論をいえば本を読んだ意味がないことになる。
「それならいっそ、自分にとって大事なところだけ読めばいい」
と考えるのがフォトリーディングの考え。
これはひとつのパラダイムシフトだ。
実践して早く身につけたい。