スタッフブログ

価値観の違う人との付き合い方

こんにちは!
コンサートラッシュがひと段落。
ホッと小休止中のこばめぐです♪
一生懸命にお仕事をしていると
「なんであの人は…」と、
ちょっとした言動であっても
なぜかイラッとしてしまうことはありませんか?
「これやっといて!」
急ぎで頼んだつもりのものが、
夕方になってもまだやっていないとか?!
人の性格はさまざまです。
世の中には本当にいろんなタイプの人がいると
頭ではわかっているつもりでも、
心で受け入れられないことが多々あります。
自分の心に余裕があれば、
そういう考え方もあるよねって
広い心で受け止められるものですが、
余裕がないと…
余計なストレスを抱えてしまいがちです。
自分の価値観と合わない人がいると
自分は正しい、間違っていないと信じたいがために
自分と違った人を否定的に見てしまいがちです。
考えるよりもまず行動!と考えている人は
人もそうするものだと思うし、
そうすることが正しいと考えています。
逆に、すぐに行動するよりも
まずは、ものごとを深く考えることが大切
と考えている人は、なかなか行動せずに
まず考えることに時間を使います。
こうした違いは、日常的に溢れていて
仕事の取り組み方への違いとして表れます。
価値観の違いで、ストレスをためたり
仕事が滞ったりしないために
客観的な視点を持つよう心掛けてみましょう♪
自分と考え方が違うなと思ったらチャンス☆
まずは、自分自身について振り返ってみましょう。
自分だったら、こう考えてこんな行動をするなと。
次に、この人は、どういう考え方で
こういう行動をとるんだろうか?と
一歩引いた状態で観察してみましょう。
自分の当たり前は、他の人からすると
全然当たり前じゃないことがあります。
人との違いを知ることを楽しみながら
お互いの良さを発見していきましょう(^^)
昔から、人との違いを知ることは
とても大切だと言われています。
孫子の兵法書の中の有名な一節をご紹介します。
「敵を知り、己れを知れば、百戦あやうからず。
敵を知らずして、己れを知れば、一勝一負す。
敵を知らず、己れを知らざれば、戦うごとに必ずあやうし。」

和訳をすると
「相手の事を知り、自分の事を知ることで決して負けることは無い。
相手の事を知らなくても自分の事を知れば引き分けることが出来る。
しかし、相手の事も自分の事も知らなければ必ず敗れる。」
まずは、自分のことを知る。
そして、相手のことも知る努力をしてみる。
そうすれば、価値観の違う人=イヤな奴ではなく
自分とは違った価値観を持った素晴らしい人
と思えるのではないでしょうか?
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副業というか複業がリスクヘッジになる4つの理由

こんにちは。のむらです。
日本の労働人口をみると、85%を超える人がサラリーマンであると言われます。
(ちなみに、1950年代は過半数が事業主であったそうです)
主に人口増によって経済成長が起こった日本ではありますが、
原点は高度経済成長以前、戦前戦後あたりのベンチャー企業の台頭だったりします。
ということは、昨今の低成長、じわりじわりと貧しくなっている日本の状況を打破するには、
原点回帰で事業主を増やすべきだ、という主張もあると思います。
とはいえ、学校教育、家庭での教育など、
「起業なんかしないで公務員になったり大企業のサラリーマンになれ」
と、教えられる機会も多いのが現実ではないでしょうか?
なので、みんなの意志でジリ貧な未来を選んでいるから自業自得だ
と言えなくも無いのですが、
少なくとも私は
楽しくて発展的で豊かな社会をつくることに貢献したいと考えています。
ですので、
高校生の将来の夢のトップが「公務員」(もはや何するかですらないんですよね。。。)
と言われようが、
合コンしたい会社ランキングで「公務員」がトップになっていようが、
就活生の多数派が、何するかは二の次で
大企業に就職して定年まで勤めてマイホームのローンを払いますなんて人生設計をしていようが、
声を出しにして「そんな世の中はごめんだ」と言いたいと思います。
とはいえ、「公務員になったり大企業で定年まで勤めるのは良い人生、
起業するのはどこかの変な人が選ぶ道で自分には関係ない」
と思っている人も多いでしょうから、もう少し安定志向の方々にも納得頂けるような、
ソフト・ランディングな話にします。
そもそも、どうして公務員や大企業に人気があるんでしょうか?
面接で言ったらダメだとは思いますが、
「勤め先が無くなる可能性が少ない気がするし安定的に給料がもらえる気がするから」
というのが本音ではないでしょうか?
よく、「大企業だってこの先どうなるか分かりませんから、、、」
みたいなことをなぜか謙遜っぽくボヤく大企業の人がいますが、
そんなことを言ったら、
中小企業はもっとどうなるか分かりませんから。笑
さらに、スタートアップなんかもはや霧の中ですよ。笑
という話があるわけでして、それを無意識的に思っているために
「大企業だって」と勝手に謙遜してくれるわけですね。
正直、この話はどんぐりの背比べというか、
あまり安定志向の方にとって本質的な問題では無いでしょう。
というのが、
A「大企業だって分かりませんよ」
B「いやいや中小企業なんかもっと分かりませんよ」
なんて会話をしている2人がいたところで、
これって何のリスクヘッジにも貢献してないんですよね。
こんな会話を繰り返していて両方の会社が潰れたり
リストラをしたとして、そういうリスクに対して、
自分のいる会社の規模がどうだという話は関係が無いです。
では、真にビジネスパーソンとしての安定を求めるには、
どうしたら良いでしょうか?
いくつか路線はあるのですが、
どうせならみんなが豊かになる方向性で考えたいので、
複業(副業とは言いたくないですね)をしたら良いと思います。
ということで、現状、サラリーマンですよ、
という方が複業することがリスクヘッジになる理由を挙げてみます。
【複業がどうリスクヘッジになるか?】
1.収入面でのリスクヘッジ
これは分かりやすいのですが、収入の入り口が増えれば、
いきなりゼロになるリスクが減ります。
学生の頃、就活をしている時に
ある大手ファーストフードチェーンの仕事だけをやっている会社がありました。
(ちなみに、資本関係はありません)
説明会からの帰り道に、同じ説明会に参加していた学生が、
「この会社って●●●から切られたらどうなるんだろう?」
と、不安気に話していました。
このリスクは学生ですら気が付くのですが、
「右も左もサラリーマン」
という環境にいたりすると、
「収入の口が1つである」
ということがリスクであることに気が付けなくなってくるのでしょうか。
ということで、安定志向の方こそ、複業をすべきです。
2.人脈面でのリスクヘッジ
私の場合は新卒で大手企業に入ったのですが、
その後、自分で会社をつくって独立した時に、
大手企業の人として名刺交換した相手とは、
今の今まで仕事をしたことがありません。
もちろん、業種や立場によって違うとは思いますが、
少なくとも、本体だけで8,000人以上いる会社の平社員の信用というのは、
そんなもんだと思います。
会社員の頃からご縁のある社長さんともお仕事をしていたりしますが、
自分の会社、すなわち、自分自身の信用でこういうお仕事になっています。
ひとつの看板だけで会える人というのは限定的な上に、偏りもあります。
複数の肩書があることで、出会いにも多様性が出てきます。
そうすると、異なる強みを持った方々と付き合えますので、
人と人の組み合わせでできることも増えていきます。
もし、今日突然失業したとして、
自分が今まで名刺交換した人に誰一人として連絡できないのであれば、
あなたの人脈はかなりリスキーだと思います。
肩書を複数にして様々な人に会うことがリスクヘッジになりますから、
安定志向の方は今すぐに肩書を複数にすべきです。
3.職能面でのリスクヘッジ
昨今はAIの進化があちこちで話題になっています。
それによって「無くなる仕事」なんかも予想が出たりします。
もし、ひとつの職能だけを身に着けているという場合に、
その仕事が世の中から必要とされなくなったとしたら、
キャリアが突然ゼロリセットされます。
毎日やっている仕事が無くなる、と言われてもピンと来ない人も多いでしょうが、
例えば、一世を風靡した「タイプライターを打つ仕事」は、今はほぼ需要がありません。
中長期的に振り返ってみれば、仕事は常に無くなる可能性を含んでいます。
石器を磨いている人だって殆どいません。
複数の職能を身に付けて経験を積んでおけば、
仕事のひとつやふたつが世の中から無くなっても、
別の職能を発揮することができます。
というわけで、安定志向の方であれば、
種類の異なる複数の仕事の経験を積んでおくべきです。
(それが掛け算されるとまた、自分特有の役割というのも生まれますから、
仮に既存の仕事をやる場合でも競争力がアップします)
4.精神面でのリスクヘッジ
恋愛なんかで、特定の相手にのめり込み過ぎると、
一喜一憂の振れ幅が大きくなります。
刺激民族の方にとってはそれも心地良い悩みかも知れませんが。。。
しかし、安定志向の方にとっては、それはかなりストレスフルではないでしょうか?
そもそも、「大手企業に入りたい」から会社選びをしているような方にとって、
「この会社が人生の全て」みたいな感じだったりすると、
それが失われた時の喪失感はそうとうなものでしょうし、
失われそうな気がしただけでもビクビクしてしまうかも知れません。
(そんなことでピクリともしない人はさっさと起業して豊かな社会をつくりましょう)
しかし、複数の立場があれば、
ひとつの立場が無くなっても、まだ次があります。
ですので、安定志向の方にとっては、
精神衛生上も複数の立場をつくっておくべきです。
さて、もし安定志向の方であれば、
既に、複業をしなければならないわけですが、
(逆に、安定志向でない方で複業をしないサラリーマンの方は
人生という掛け金で引き続きハイリスクローリターンのバクチを続けてください)
そもそも複業をしたことが無い人が複業をするにはどうすれば良いでしょうか?
最も簡単な方法は、スタートアップとか零細企業みたいなところの
お手伝いをするのが良いと思います。
そういうところだと色んな人手が足りていませんので、
自分がやりたいorできそうなところで手伝えば良いと思います。
(しかも、社長がすぐにOK/NGを決めてくれますので、面倒な手続きも要りません。
また、報酬の受け取り方なんかも交渉の余地が大きいので、そういう点でも楽です)
ただし、最初から申しているように
「複業」であって「副業」ではないのですね。
要は、自分の人生が主であって、仕事は従なわけです。
自分の人生が主であれば、
仕事に正も副も無いんです。
そもそも、どんな仕事にもお客様がいたりするわけで、
お客様から見たら「副業」なんてものは無いわけです。
どんな仕事もちゃんとやる と言えば当たり前過ぎるのですが、
いい加減にやった仕事でまともな職能を身に着けようというのは、
道理に反しています。
ただ、これまで全く会社以外の人脈が無いので、、、、
という人もいるでしょうから、
そういう人は私たちビジネスクリエーターズにご相談ください。
お問合せから、
いつでも相談をすることができます。
さらに、、、これは副産物ですが、
複業をすると定時に帰るキョーレツな理由がありますので、
(例えば、定時後に打合せを設定したら、「自分が行けない」なんて選択肢がありません)
最近話題の長時間残業なんかもしなくなります。
(というか、できなくなります)
というわけで、安定志向のあなたは、
いますぐ複業をしましょう!
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あなたのモヤモヤの正体は…?

こんにちは!
絶賛コンサートラッシュ中なこばめぐです♪
毎週何かしらのコンサート出演しております。
目の前のことをなんとかかんとか乗り越え
今に至るわけですが…
滞っていること(未完了のもの)があると
どうにも心が落ち着かないものです。
なんとなくモヤモヤするな~というあなた!
もしかして未完了のものを抱えていませんか??
そういえば、
あれもやっていないな…
これもやっていないな…
未完了のものを抱えていると
いつも後回しにしていることが
ことあるごとに思い出されます。
いつだって「即断即決!」で
未完了のものは抱えたくないものですが…
もし、「未完了」にしているものがあれば
今すぐに一つ完了させませんか?
取り掛かってみると
案外すぐに終わるものもあるはずです。
かくいうわたくしも
スタッフブログをさぼってしまっていましたが(^^;)
今まさに完了させています。
書いてしまえばほんの数分の出来事です。
書き終わると同時にモヤモヤもスッキリ☆
後回しにすればするほど面倒になるものは、
今すぐ!少しでも取り掛かってしまいましょう♪
少しはモヤモヤがスッキリしますよ(^^)
 
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海外に進出したりして外貨を稼ぐ意義を考えようとしたら出てきた村人の話

こんにちは。のむらです。
ある小さな村の話です。
荒れ果てた土地に少数の家族がいました。
とりあえず、土地が荒れているので、
作物が育つようにせっせと畑作りに没頭しました。
人手が必要だということで、子作りにも精を出しまして、
働き手を増やしました。
そうしているうちに、土地は随分と作物を生むようになりました。
ところが、30年も経ってくると、生まれてから死ぬまで畑仕事?
そんな人生にどんな意味があるのか?
と、遥か遠くにある海を目指して漁に出る人や、
山に入って動物を捕まえる、そうして貴重な肉や魚を持ってくる人も
出てきました。(そのまま移住しちゃう人もいました)
他にも、畑仕事を楽にするために農具を開発する人なんかも出てきました。
徐々に、村にある仕事は種類が増えてきました。
また、年寄りになった村人は、昔の開墾の苦労話を若者に説き、
自分たちのおかげで村が豊かになったことを分かってもらおうとします。
(しかし、その苦労話の多くは、開墾そのものではなくて、開梱された畑に
呼ばれて行った小作農の話だったりもします)
便利な農具があるにも関わらず、
昔ながらの農法のほうが良い作物ができるんだ!と言い張って、
なかなか若い人のつくった農具を認めようとしません。
仕事が複雑になったおかげで、村人の生活も1パターンではなくなりまして、
複雑になった仕事を監視するために村長さんの下働きである監視員が増えました。
監視員は作物もつくりませんし、動物や魚もつかまえないので、
監視員が増えると彼らを食わせるためにはより多くの年貢が必要になりました。
また、昔子供をつくりすぎたので、
村の中ではお年寄りの割合が増えまして、
お年寄り達も年貢としておさめられた作物を食べて生活するようになりました。
なんでも、自分たちはもう年寄りだから畑に出なくても良いんだ、
という決まりをつくったそうです。
若い人は昔のようにどんどん子供を増やす
という生活はしていませんので、
この仕組はずっとは続かないのですが、、、、、
若い人は若い人で、
「監視員になれば農作業をしなくても死ぬまでごはんが食べられる」
と考えて、監視員になるために村長さんに一生懸命認められようと、
子供の頃から競争をしています。
監視員になれない子供でも、
親に「開墾とかはたいへんだから辞めなさい」
と言われるのを真に受けて、
なるべく大きな畑で小作人になろうと一生懸命です。
子どもたちは本当に親の言いなりになる良い子供ばかりです。
たまに、自分が農作業に向いてないなんてことも知らずに、
自分にはとても面倒見られない畑の担当になって、
毎日毎日たいへんな思いをしていたところ、
高いところから飛び降りて死んでしまう若者も出てきました。
こんな調子で、村長さんの蔵の中に貯蔵している年貢の品も、
年々減っていっているんですが、
誰もそんなことをどうにかしようとは思いません。
なぜなら、
年貢の仕組みであったり、
親の言うことであったり、
そういうのを一旦否定してまで、
もっと効率的な農具をつくろうだとか、
もっと良い土地を探そうだとか、
そんなことに挑戦しても、誰も褒めてくれませんし、
(それどころか親にも年寄りにも村長にもボロカスに言われます)
そもそも、挑戦が成功するかどうかはやってみないと分からないからです。
そして、今日も蔵の中身は確実に少しずつ少なくなっていっています。
さて、この村の人たちはどのくらいヤバいでしょうか?
この村の話は、このままいけば村が随分とひもじい感じになるのが予想できますが、
感情を抜きにして考えると、
・より効率的な農具をつくる
・もっと肥沃な土地に進出する
みたいな挑戦をするのがひもじくならない対策だと思います。
ここまで読んだ方であれば、あぁ、この村って日本の話じゃん、
と思っていたと思いますが、
まぁ、それでも公務員になりたい若者は多いですし、
大企業に入りたい学生も多いです。
おそらく、読み書きができれば理屈は分かると思いますが、
人間は理屈で分かったからといってその通りに行動できるほど高等には
進化していないと思います。
(それによるメリットもあるのですが今日は触れません)
ただ、上記のような流れというのは、
「新しい価値を生み出さないで、既存の価値を奪い合う」
という、まさに修羅の国の様相でもあります。
国境に意味があるかどうかというもう一段上の話もありますが、
それを抜きに考えるのであれば、
「新しい価値を生み出す人の割合が増えないとマジでヤバいです」
という話です。
国内であれば、
新しい仕事、新しいサービス、新しい事業、新しい市場
といったものをつくるのもアリでしょう。
もう一方で、
別の国にある富を日本に持ってくる
というのも蔵の中身を増やす方法なわけですね。
つまり、国外で事業をやるとか、
インバウンドマーケティングをやるとか、
そういう手もあります。
と、こういう話をしても、
「でも、それはどこかのすごい人がやることで、
 自分はそんなことはできません」
と、言う人もいます。
そういう人に、
「じゃあ、あなたではできないという証明をしてください」
と、聞くことは無いですが、
これに回答するためには、
ご本人が全力でやってみないと証明のしようが無いのですね。。
ということは、
実は「できない」のではなくて、
「やったことがない」のを「できない」と、
間違った日本語で表現しているに過ぎません。
言葉というのは思考のアウトプットですから、
もっと大胆に言えば、
「間違った思考をしている」
ということにもなりかねません。
もう一段分解すると、
思考の素材は情報ですから、
間違った情報を元に正しく思考している場合と、
正確な情報を元に間違って思考している場合とがあります。
件の、「挑戦する人」「挑戦しない人」の話でいうと、
少なくとも、今の時点で「挑戦する側の人」のことであり、
そういう人が「どんな情報を元に何を考えているか?」
を知ることで、ヤバい村人ではなくなるきっかけになるように思います。
もちろん、人生はどう生きても自由ですし、
国が貧しくなったり破綻したりするのも究極的には自由です。
事実としては、みんなそうしたくてそうなるだけなので。
ただ、私はビジネスパーソンでありますから、
やっぱりそれは問題だと思うのです。
豊かで楽しい社会を形成するのに貢献したいと思います。
ということで、
「テルアビブ」と聞いてピンと来ない方はは、
大いに向上の余地がありますから、
受付中イベント情報
をチェックしてみてください。
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超小型衣類圧縮機「VAGO」


こんにちは、スタッフの大久保です。
旅行に行くとき、荷物の中でかさばりがちな衣類。
衣類がかさばり、バッグやスーツケースの余りのスペースがないために、泣く泣くお土産を買うのをセーブしなければならないという経験も私にはあります。。
そんな悩みを解決してくれるのが、超小型衣類圧縮機「VAGO(ヴァーゴ)」。
VAGOは縦7㎝×横3.6㎝でわずか86gなので手軽に携帯することができ、モバイルバッテリーがあれば、どこでも使用することができます。
これを使うことで、容量が約50%になるので、荷物をコンパクトにできて、他のモノを入れるスペースを確保することができます。

現在、クラウドファンディングサイトMAKUAKEにてにて支援が募られています。
一般発売に先駆けてVAGOを手に入れられるチャンスですので、よろしければご確認ください!
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明日は野村君です。お楽しみに!

セミナーでより多くを学ぶために必要なこと

こんにちは!
絶賛コンサートラッシュ中なこばめぐです♪
毎週何かしらのコンサート出演しております。
日頃から勉強熱心な皆様にとっては
当たり前のことかもしれませんが…
予習がとっても大事!というお話です。
セミナーに出かけるということは
何かしらの興味があって出かけますよね?
セミナーに参加すれば、
何かしらの刺激や学びが得られます。
ただ参加すればそれだけで良いでしょうか?
セミナーに出かけるために時間を作ったのであれば…
ぜひもう一歩踏み込んで、
準備をしてみてはいかがでしょうか?
☑今回のセミナーのテーマは何ですか?
☑あなたはどこに興味を持ちましたか?
☑講師はどういう方ですか?
☑講師の出版物やインタビュー記事はありませんか?
☑どういう方々が参加すると思いますか?
…etc
セミナーに出かける前に、自分への宿題として
準備できることは準備してみましょう♪
準備=予習をすればするほど
セミナーで得られるものが増えますよ(^^)
例え駆け込み参加だったとしても
スマホでちゃちゃっと調べられることは調べてみる。
それだけでもだいぶ違います☆
セミナ―前に予習♪
ぜひ習慣にしてみてくださいね(^^)
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イスラエルと日本の天皇家にはつながりがある?

こんばんは、平田です。
竹田 恒泰さんという方をご存知でしょうか。
テレビでは天皇の玄孫ということで有名かもしれません。
憲法学者ということで衆議院憲法審査会で参考人として出席したこともあります。
実は私、関西ローカル番組の「そこまで言って委員会」が好きでよく見ていた時期があり、
そこで出ていた竹田さんをみて、「すごく弁の立つ人だなぁ」と関心していたら、
東京で定期的に講演会をやっているということで一度参加したことがあります。
その講演会自体は、、、「なんか間違ったところに来ちゃったかなぁ」という感じでしたが(笑)
さて、11月のライブではイスラエルで起業をされた寺田さんをお呼びしイスラエルの話や起業の話、
海外生活などについて話していただく予定です。
申込みはこちら:http://businesscreators.jp/event/11367.html
そこで色々とイスラエルについて調べていると、どうもイスラエルと日本の天皇家にはつながりがある
という記事を見つけました。
それによると北イスラエル王国の10支族が国を追われ、日本に来たのではないか?という説があるようです。
例えばものすごく系譜が似ている、というのがこれです。
系譜
他にも
相撲は古代イスラエルの神事ではないか? とか
カタカナとヘブライ語の類似点があるぞ! とか
イスラエルは色々日本に共通点があるみたいです。
意外ですよね。
普段あまりニュースにならないイスラエルについて興味を持たれた方はぜひ一度調べてみてください。
11月のライブでもイスラエルの紹介をするので興味を持たれた方はぜひ!
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人は環境の影響を受けて変化する

こんにちは。のむらです。
東大の合格者の統計を調べていて、「無理な努力はするもんじゃない」と思った話という記事を読みました。
いわゆる進学校の知人の話を聞いていると、
「あんなバカだった先輩も東大に受かったから自分もいけるはず」
みたいなことがザラにあって、それは影響があった、
といった話を聞きます。
逆に、私の通っていた高校であれば、当時は
現役でセンター試験を受ける人が数えるほどしかいませんでした。
そもそも勉強しに来てないわけでもあるので、
(私の場合はサッカーをしに行ってました)
違う面での影響はありました。
私もそうでしたが、県外から来ている選手もけっこういまして、
しかも、私の学年だと1学年で80人くらいいました。
たぶん、その半分くらいの選手は、地元に変えればなんらかの選抜に選ばれていて、
(市選抜とか県選抜とか)出身チームでは主力選手であったケースが大半です。
そういう環境に放り込まれると、
まぁ、たいがいのことはできる人がいるわけですね。
ボールを止めるとかリフティングの技術だとか、
そういうのはだいたいのことは誰かができますし、
ちょっと練習すればできるようになります。
百聞は一見に如かずとも言われますが、
周囲にあるサンプルが、自分の「できる(はずの)こと」を
増やしたり減らしたりするように思います。
よく、起業家の身内は起業家になりやすい、という話もありますが、
それも身近にサンプルがあるということが背景だと思われます。
ビジネスクリエーターズの活動目的は
「ビジネスクリエーターズを増やすこと」
です。
ビジネスを通して新たな感動を生み出せる人を世の中に増やすことです。
そのための企画であり、プログラムでありということを考えてはいますが、
実際には、企画やプログラムがもたらす影響というのはそこまで大きくないです。
もちろん、企画やプログラムを考え抜くことは大事なのですが、
それ以上に、「とりあえずその場に行く」という参加する方の姿勢のほうが
参加した方に大きな影響を及ぼしていると思います。
近い関心事であり、近い方向性の方が集まることによって、
お互いが影響し合う場が出来上がります。
また、自分より少し先行く人と出会うことによる影響もあります。
これは「昨日までの自分の当たり前」という壁をぶち破るのには、
とても有用なことです。
成長とは昨日までの自分の当たり前を壊すことですから、
「昨日まではやらなかった」という行動を
「エイヤ」と起こして、そういう行動を起こした先での出会いというのが、
結果的には自分を成長させることでしょう。
とすると、私たちの役割は、
ビジネスクリエーターズLiveに来たことが無い方に、
もっと言うと、そういう場に行くのが面倒だと感じているような方に、
どうにかこうにか来て頂くようにすることとも言えるわけですね。
ちなみに、現在受付中のイベントはこちら
正直なところ、
新しい市場、新しい事業、新しい仕事
といったものを創造するために、日々チャレンジしているような方は、
もはや、ほっといても良いんですね。
そういう人の割合が増えれば世の中は楽しく豊かで進歩的になります。
逆に、そうじゃない人の割合が多いと、
窮屈でジリ貧で保守的な世の中になります。
「日本死ね」だとか他人の家庭の事情に勝手に物申したりとか、
先進国のラーメンの値段を見て高い!と言ってゆるやかに貧しくなっていることから
目を背けていながらもまだまだ先進国に住んでいると信じているのは、
どちらかと言うと後者の社会をつくるのに貢献している人の世界観じゃないかと思います。
というわけで、ラーメン1杯2000円を「高い」と感じるような方は、
是非とも
現在受付中のイベント
に来てみてください。
昨日と違うチャレンジを!
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Facebookメッセンジャー新機能「Conversation Topics」


こんにちは、スタッフの大久保です。
最近、スマートフォンのアプリとしては、LINEと同じくらい
私が利用しているのが「Facebookメッセンジャー」。
そのFacebookメッセンジャーに新機能が追加されました。
その名も「Conversation Topics」。
要はFacebookがタイムライン等から会話のネタになるような情報を拾ってきて、
それをFacebookメッセンジャーに表示させる機能です。
例えば、最近どこに行ったか・どんなイベントに興味を持ったか、ストリーミングサービスでどんな曲を聴いたかなどが表示されるそうです。
これが「余計なお世話」かどうかは意見が別れると思います。
Facebookとしては競合のメッセンジャーアプリとの差別化をはかるために、今回の機能を入れたのでしょうが、利用者増につながるのか。
まだ一部のユーザーにしか公開されていない機能なのですが、すべてのユーザーに公開された場合には、利用してみたいと思います。

自分の仕事に自信を持つ方法

こんにちは!芸術の秋ですね~
絶賛コンサートラッシュ中なこばめぐです♪
あなたは、自分の仕事に自信を持てていますか?
いまいち自信ないな…
どうも結果が出ていないんだよな…
そんな風に考えてしまうあなたへ。
仕事に自信を持つためのヒントをお伝えします。
そもそも自信ってどこから出てくるの?
「自信」とは、自分を信じると書きます。
読んで字のごとく…
自分を信じられる人が、自信を持っていると言えます。
自分に自信を持つにはどうしたらよいか?
まずは、自分自身を認めてあげることです。
「私の仕事は素晴らしい」から考えてみる
思考は言語で行われるものです。
「自信がないんだよな…」
という考えがベースにある状態では、
自信のなさを裏付けるようなことに着目してしまいます。
それを防ぐためにも
思考のスタートを良い方向から設定してみましょう。
「私の仕事は素晴らしい。なぜならば…」
という文章で、自分の仕事について語ってみましょう!
私の仕事は素晴らしい。なぜならば…
人に話すのは恥ずかしいなという方は、
ぜひ文章に書き起こしてみてくださいね♪
書いているうちに、人に話したくなってくるかも?!
書き出して表現することで認知できる
自信とは、成果の積み重ね。
頭の中でしっかり考えているつもりでも
文章に書き起こそうとするとうまくまとまらない…
そんな経験はありませんか?
考えているつもりでも、言語化できていないことは
認知することができないものです。
面倒ではありますが、
自分が考えていることを書き起こしてみると
気付くことはたくさんあります。
ぜひそのひと手間を惜しまずに
取り組む習慣をつけてみてくださいね♪
「私の仕事は素晴らしい。なぜならば…」
ちょっと自信が持てる気がしませんか?
ではまた♪
明日は中島さんです!
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