スタッフブログ

衝撃の映像!

こんにちは。満木です。
かなり衝撃的な映像をみつけたので、
みなさまにもおススメさせていただきます。
    衝撃的な映像はコチラ!
衝撃的でしょう?
あれ?そうでもないですか?
いやいや、だって、アレがアレをアレするなんて。。。
そんなところでそんなことがされていたとは。。。
かなり衝撃的だと思うのですが。。
G.W.はがっつり仕事です、とか、
田舎もないしふつーに実家でのんびりしてますという方、
ちょっと脳みそをおでかけに連れて行ってあげてください♪
さ、明日ははちすくんです。
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今年ももう少しでおりかえしですよ。
気合いのいれなおしに定例勉強会をご活用くださいませ。

本のプレゼント

こんばんは、樋口です。
今日は読書の話。
学生時代によかったと思っていたことで
社会人になるからは自粛していたことのひとつに
「自分以外に投資する」ということがあります。
誕生日にドッキリをしたり、
突然サプライズ企画をしたりと
昔はテロリストと呼ばれたくらいですw
そんなドッキリに喜んでくれるひとがいて、
想定外な幸せというものが自分にとっても喜びでした。
最近この感覚を思い出しはじめました。
出る杭は打たれてしまうかもしれない、
という感覚から躊躇していた気持ち。
どこかそんな気持ちが吹っ切れてきたような気がします。
同僚の誕生日にケーキを仕掛けてみたり、
地域限定のキティちゃんを集めてきたりと、
自分以外に投資する頻度が増えてきています。
ひとつ注釈をつけておくと、
これは「何かしてあげることで対価を期待する」
という自己犠牲的な発想に基づくものではなくて、
「あげている瞬間の自分・あげたものを楽しんでいる雰囲気が好き」
という自発的な考えからきています。
そういった意味で、本をプレゼントするということを
今度は試してみようかと思っています。
例えば飲み会で仕事に対する悩みをきいたときに、
その悩みにピンポイントを解決してくれるような本や
解決性を示唆してくれるような本をプレゼントする。
そういう長期的な投資というものがじわじわと効いてくるはずです。
ドラマ『龍馬伝』の好きなひとに岩崎弥太郎の本をあげたり、
仕事の生産性に悩んでいるひとに定例勉強会講師の本を薦めたり、
学生に『ザ・プロフィット』を紹介したり。。。
誰にはどんなタイプの本が合うかってことをイメージすると
また新しい角度から読書できるということに気づきました。
この読書方法はオススメです。
是非、お試しください。
本を通じて人生を豊かにしたいかたも、RBCへの会員登録をどうぞ。
明日は満木さんです。

『小さなこだわりは何か?』

こんにちは。のむらです。
前回の続きを書こうと思っていましたが、
今日は違うことを書いてみます。
昨日、とある事業の関係で、ある美容室に行く機会がありました。
偶然ですが、その美容室には、2年ほど前まで高校時代の同級生が務めていたことを聞きました。
彼のことを思い出すと、色々の記憶が甦りました。
まだ若かったこともあり、喧嘩をすることもありましたが、
結果的には、喧嘩別れしてしまったような最後でした。
(高校時代、そういう人が2人だけいました)
今にして思えば、ほんの小さな、どうでも良いようなこだわりで、
彼とぶつかっていたわけですが、、、
そんな彼が、昨年に癌で亡くなったことを聞きました。
享年29歳
マッチョだった彼が、最後は転移した癌で、ガリガリに痩せ細って亡くなったそうです。
もう、仲直りするチャンスもありません。
他の同級生に伝えてみたら、様々なリアクションが返ってきました。
思えば、
どうでも良いような、小さなこだわりに縛られて、
本当にやるべきこと、本来やりたいこと、
というのが後回しになっていないだろうか?
ということを考えさせられるきっかけになりました。
誰にとっても死は突然にしかやってきません。
今日死ぬと思っている人はいません。
しかし、我々は100%死んでいかねばなりません。
体面や体裁を取り繕っている暇などないのだ、
と、思わされた次第です。
「あとでやります」と言う人は、結局何もしないまま死んでいく人です。今すぐRBCへの会員登録をどうぞ。
明日は友部くんです。

RBCインテグレート第5期がはじまりました。

こんにちは。スタッフの村上です。
今日からRBCインテグレートの第5期がはじまりました。
参加された方の半分以上が実際に起業をされ、
成功を収められていらっしゃいます。
残念ながら途中参加はできませんが、
次回は、今年の10月ごろに募集を行う予定です。
募集のご案内は、会員の皆さんにのみ行いますので、
ご案内をご希望の方は、まずは会員登録をお願いします。
今季参加された方が、
世界に今までに味わったことのない感動を与えられる人材として羽ばたけるよう、
私もスタッフとして何かのお力になれるよう頑張りたいと思います。
明日は、吉村君です。

iPhone × docomo vol.05

こんにちは、大久保です。
シリーズで「iPhone × docomo」を紹介しています。
     第1回目はこちら
     第2回目はこちら
     第3回目はこちら
     第4回目はこちら
今回はシリーズ最後・第5回目です。
今まではiPhoneとドコモの併用方法を紹介してきましたが、
今回はiPhoneを使うに当たって
自分が一番困ったことである「メール設定」について書きます。
iPhoneのメールはIMAP形式のGmailとは相性がいいのですが、
私がメインで使っているniftyメールのような
POP3形式のメールとは相性がいいとはいえません。
また、普通の携帯電話だと、フォルダの作成や自動割振機能などが
携帯電話本体に備わっていますが、
残念ながらiPhoneには備わっていません。
こういったことを解決するために、
一番いいのはGmailを使うことなのですが、
Gmailにはどうしても慣れない、という方には
次の2つをおすすめします。
 1.メインとなるメールアドレスを
   iPhone専用のアドレス(?@softbank.jp)に転送する
 2.MAP形式にも対応しているメーラーを使う
iPhone専用のアドレスに転送させる理由は、
このアドレスにメールが届くと即時にプッシュ通知が届くためです。
POP3形式はプルでメールをとりにいってからでないと
メールが届いているかどうかわからないため、
どうしても届いたメールに対する反応が遅くなります。
そうなると、わざわざiPhoneを持った意味がないため、
プッシュ通知があるアドレスに転送させます。
また、IMAP形式にも対応しているメーラー(Thunderbird等)を使うことで、
フォルダ管理や自動割振が行われ、とても便利になります。
さて、最後に先日とあるきっかけで
オーソドックスなiPhoneアプリをまとめましたので
ご紹介します。
 01.天気アプリ「weather news」(無料)
   iPhoneに標準で入っている天気アプリよりも高性能で、
   カスタマイズも出来ます。
 02.電車乗換アプリ「乗換案内」(無料)
 
   有料のものもありますが、個人的にはこれで充分です。
 03.便利アプリ「Google Mobile App」(無料)
   音声でGoogle検索できます。
   そのほかGoogle便利機能が詰まっています。
 04.カメラアプリ「Camera Plus」(無料)
   標準カメラでは出来ないズーム機能があり、
   またフラッシュがないiPhoneでも
   フラッシュで撮ったかのような仕上がりになる
   機能もあり。
 05.電話帳アプリ「GRcontact」(有料・350円)
   標準の電話帳だとグループ分けができない。
   これを使うとグループ分けができて、
   しかもグループごとにカラー分類できます。
 06.単語登録アプリ「MY辞書登録」(有料・115円) 
   iPhoneで単語登録ができます。
   (本来はiPhoneに標準でついているべきですが…)
 07.メールアプリ「スマイリーメール」(有料・230円)
   iPhoneでデコメールが送れます。
 08.QRコードアプリ「サクっと交換」(有料・115円)
   iPhoneでQRコードが読み取れます。
 09.目覚ましアプリ「Sleep Cycle alarm clock」(有料・115円)
  
   起きるに最適なとき(浅い眠りのとき)に
   アラームで起こしてくれます。
 10.フリック入力練習アプリ「Flick Master」(有料・230円)
   フリック入力を練習できるアプリ。
   iPhoneを使うのであれば、フリック入力に慣れておくと
   あとあと便利です。
最近はiPhone人口も増え、人それぞれの使い方や
おすすめiPhoneアプリがあるかと思います。
iPhoneに限らず、スマートフォンの使い方や工夫などをシェアできる場を
RBCで出来るといいなぁと思っています。
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明日は村上君です。
お楽しみに!

鉄人とプロ意識

こんにちは。
スタッフの阪倉です。
先日、プロ野球で衝撃的なニュースが。
阪神 金本知憲選手(42)が試合の先発から外れ、自身の持つ世界記録、
連続フルイニング出場の記録(1492試合)が途絶えたのです。
ちなみに第2位の記録は大リーグ カル・リプケン選手(オリオールズ)の持つ904試合となっており、
金本選手の記録がいかにすごいかが分かります。
野球は9回制となっていますが、フルイニング出場記録というのはスタメンで出場してから9回を一回も交替することなく、プレイするというものです。
ケガをしないことはもちろん、プロの中でも一流の力を持っている人でなければレギュラーで出続けることはできません。
金本選手はフル出場記録を断念する日、監督に自ら自分をスタメンから外してくれるよう頼んだとのことです。
理由は「このままではチームに迷惑をかけてしまい、勝つことに貢献できない」と判断したから。
プロの意識を見た瞬間でした。
自分も「妥協せずに日々過ごさなくては」と実感した一日でした。
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明日は中島さんです。

Twitterの使い方

こんにちは。満木です。
広告の世界でも広報の世界でも、
Twitterをどう活用するか、とかく話題となるので、
SM系はmixiはじめ正直もひとつ苦手なのですが
ついにTwitterはじめました。
自らやってみることによって、はまる人の気持ちや
どう使われているのか、どう使うといいのかなど理解できるかな、と。
わたしのコミュニケーションは1toto1が基本なので
不特定多数の人につぶやきたい衝動がないのですが。。
とりあえずつぶやきながら、自分のコミュニケーションにおける
Twitterのポジショニングを探り中です。
Twitterの使い方で気になったことがいくつかあるので、
この場でつぶやいてみます(笑)
たとえば、同日にいくつかお誘いがあって、
中には仕事上のお付き合いもあったりなんかして、
それをお断りしてプライベートの重要な会(楽しい会)を優先させて、
それを自らつぶやいた、もしくは同席した人がつぶやいてばれて
気まずい思いをしたとかありえると思うのですが。。
それこそ政治家さんの一件のように、
なんで閣議に遅刻してつぶやいてんの?みたいな・・。
とか、メールにも電話にもレスポンスがなくどんだけ忙しいんだ?と
思っていた仕事先の人が「六本木なう。飲んでます♪」みたいな
つぶやきをしていて嫌味のひとこともいいたくなるとか、
逆に嫌味をいわれたとか・・。
自分の行動をオープンにするリスクってあるような気がするんですよねぇ。。
こんな心配をする人ってあんまりいないのかしら?
でもでも、そのうち、
『税務署員、Twitterから架空の交際費計上をみぬき摘発!』
とか、出てきちゃうんじゃないかと。。
ちょっぴりドキドキしながら、つぶやいております。
明日は、そんな心配はしていなそうなハチスくんです。
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珈琲生活(その2)

こんにちは、樋口です。
シリーズ化した記事をいくつ配信できるか判りませんが、
続けさせていただきます。
実は現在こっそりと、
珈琲コーディネーターという資格の勉強をしています。
取得すると、開業ができるようになるようです。
趣味の世界にプロフェッショナルなエッセンスを。
そんな知的好奇心が受講に踏み切らせてくれました。
進捗は、といいますと・・・
学科試験は終了。
実技試験があと3つ残っているのですが、
これがまた飲み比べばかりで大変です。
味覚を研ぎ澄まして挑まなければなりません。汗。
珈琲は産地・豆の種類・精製方法等、
多岐に渡る内容を楽しむことができます。
また、イタリアではバールでエスプレッソ&パニーニ、
フランスではカフェオレ&クロワッサンと
文化圏によっても楽しみかたが変わってきます。
こういう異文化背景を学ぶこともできますし、
最高の贅沢かもしれませんね。
朝のおめざに使うもよし、
昼のブレイクに使うもよし、
夜のクールダウンに使うもよし。
カップを満たす褐色の液体。たかが一杯、されど一杯。
今日も珈琲生活を楽しんでいきたいと思います。
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明日は、満木さんです。

伝える方法

最近仕事で思います。
自分の意志を相手に伝えることには、
気にしなければならないポイントが幾つかあること。
・目的
—伝えること自体か
—その人を変えることか
・言い方
—じんわりいくか
—畳み掛けるか
・言う場
—アジェンダに載せて伝えるか
—予定外の場で切り出すか
・言った後の影響
—想定しているか
—想像していないか
・カウンター
—用意してるか
—用意していないか
これらは人によって、結構ことなり、
その人らしさが出ます。
人力向上は、すべからく
ビジネスマンが追求するものかと思いました。

『ビジネスクリエーターとして大切なことは全てサッカーから学んだ』-その41-

こんにちは。のむらです。
引き続き、このシリーズです。
全国のサッカー経験者の方、また、サッカー小僧のご家族、ご友人の方に、
サッカーに打ち込むことで、ビジネスパーソンとしても一流になるための素養
が身につく、というご理解を頂ければ幸いです。
↓過去の記事↓
その1
その2
その3
その4
その5
その6
その7
その8
その9
その10
その11
その12
その13
その14
その15
その16
その17
その18
その19
その20
その21
その22
その23
その24
その25
その26
その27
その28
その29
その30
その31
その32
その33
その34
その35
その36
その37
その38
その39
その40
↑過去の記事↑
■人をつかう■
私が現役の頃、ゲーム中には、
「つかえ」
という表現がよく出てきました。
これは、どういうことかと言うと、
「味方を積極的に利用しなさい」
ということです。
最も多いケースは「オーバーラップした味方がいた時」です。
オーバーラップとは、
前の選手を追い越す動きのことです。
つまり、自分を後ろから追い越す選手がいたら、
積極的に利用しましょう
ということになります。
そう言われる所以は?
というと、
自分を追い越していった選手というのは、
・自分よりもスピードに乗っている
・後ろから出てきているので、マークが外れていることが多い
・(そもそも)スペースがあるから前に出てきた
という特徴があるわけで、
相手チームの守備が十分ではないエリアに向かって、
スピーディに攻め込む動きです。
しかし、そうやって走り込んだ選手を利用しない、
すなわち、そういう選手にボールを預けないと、
・走った選手がガッカリする(笑)
というのは序の口で、
オーバーラップというのは、リスクを取っているわけで、、、
その選手までボールが渡らずに相手チームにボールを奪われた場合、今度は
・自分たちが相手にスペースを与える
・後ろの人数が足りなくなる
という結果になります。
さらに、攻撃の面で考えても、
・せっかく見つけたチャンスを全然生かそうとしていない
ということになります。
これは、ビジネスにおいてもそうです。
ただ漠然と被らないように役割分担を決めれば良いというものではなく、
関る人の状態を考慮する必要があります。
理想は、
「より良い状態の人に主導権を与える」
ということだと思います。
基本的な能力や実績、さらには当人の自己満足という要素も絡みますが、
そこをあえて、仕事を振る側としては、
「相手の状態」
を考えられれば、チーム全体は効率的にチャレンジができると思います。
このような視点で、積極的に味方をつかいたいものです。
これは、仕事を振る側のお話ですが、
同じくオーバーラップを通して、仕事を受ける側のお話もあるのですが、
長くなるので、今度にします。
あなたのために既に6年間もオーバーラップしているRBCをつかうべく会員登録をどうぞ。
明日は友部くんです。