スタッフブログ

【日本発】持ち運べるクルマ「WalkCar」登場


こんにちは、スタッフの大久保です。
今まで、一人用の乗り物としてユニカブやセグウェイなどが有名でしたが、
最近新たに注目されている乗り物があります。
それが、持ち運べるクルマ「WalkCar」。
こちらが紹介動画です。

ユニカブやセグウェイなどにくらべて
この「WalkCar」は、カバンに入れて持ち運べるという点で
とても便利ですね。
これも立派な自動車で、世界最小の電気自動車だそうです。
手掛けたのは、ココアモーターズ佐藤国亮CEO。
これを作るようになったきっかけは、
佐藤さんが友達から「持ち運べるクルマを作って欲しい」と頼まれたそうです。
頼まれたからといって、すぐに出来るような代物ではないと思いますが、
それをつくってしまったというから驚きです。
クラウドファンディングサイトのKickStarterで今年末までに発売される予定だそうです。
今後が楽しみですね!
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利用規約の長文テキストをiFrame風に小さい枠にスクロールつけて表示したい時

こんにちは、なかしーです。
今日もWEB関連。
会員登録フォームのSubmitボタンの前に規約を表示しておく必要があるということになりました。
そういうことありますよね。あると思います。やっといたほうがいいらしい。
でもiFrameを使って実装するのはなんかヤダなーという事で、調べてたらありました。
http://peacepopo.net/blog-entry-94.html
まぁ技術的にiFrameが使えない環境ではないのですが、このやり方はいいかも。
私は具体的には以下のCSSでやりました。
サンプルコード

/* 利用規約用小窓みたいなスクロール付き要素の設定 */
.box_srcollbar {
overflow:auto;
height:150px;
border:1px solid #CCCCCC;
padding:10px;
}

では。

本をなぜ読むのか改めて考えてみた

こんにちは、スタッフの大岡です。
最近本を読んでいますか?
昨年は年間100冊を目標に読みまくっていたのですが、
今年は読みたい本にも出会わず、すっかりペースダウンしてしまっています。
うーん、何ででしょう。。
昨年は仕事に求められるスキル的なもの、
例えばプレゼンテーション、エクセル、ロジカルシンキング、
管理会計などを多く読みましたが、何となく一巡した感があり、
新しいテーマに出会えていないからかもしれません。。
そのような中、実家に置いていた「官僚たちの夏」という城山三郎さん原作の本を読んで、
「知らない世界を知る、これも本を読む理由だな」と感じました。
詳しい内容は割愛しますが、
高度成長期(昭和60年頃)の通産官僚の物語で、
実在の事務次官をモデルに描かれた物語です。
本を通じて、特権官僚の仕事への取り組み方や、人事制度、大臣と次官の関係等、
民間会社にいると知り得ないようなことをたくさん学ぶことができます。
別世界のことを知るって楽しくないですか?
これはすぐに今の仕事に直結するわけではありませんが、
こうした知識の積み重ねが視野を広げ、考え方の枠を柔軟にすると考えているので、
本の種類はなるべく偏らないようにしています。
近年、文部科学省は全国の国立大学法人に対し、
教員養成系や人文社会科学系の学部・大学院の廃止や転換に取り組むことなどを求める通知を出し、
実学重視の学部に転換させる意図があるようですが、教養も大事にしていきたいですね。
http://www.asahi.com/articles/ASH685CJLH68UTIL01W.html
では、今日はこの辺で。
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人脈を仕事につなげる方法とは?

皆様こんにちは! スタッフの小林恵です。
こばめぐと呼んで下さい(^^)
さて、そろそろお盆休みの時期でしょうか?
立秋も過ぎて、そろそろ涼しくなって…こないですが(^^;)
残り少ない夏を楽しみましょうね♪
さて、2015年1月LIVEにお招きした金澤悦子さんが、
最近本を出版されたようなので、ご紹介します。
第128回ビジネスクリエーターズLiveレポート
『後悔しないキャリアを築くコツ』2015/1/24)
『人見知りでも「人脈が広がる」ささやかな習慣』実務教育出版
社会人になると、人脈作りにいそしむ方が多いですよね。
でも、出会ったそのあと、“お仕事につなげる”というところまで考えると、
ハードルが上がってしまうという方も多いのではないでしょうか?
この本で紹介されている事例は、ほんのささいなことでありながら、
着実に相手の心に残る小さな習慣がたくさん紹介されています。
ひとつひとつは小さなことでも、積もり積もって
「アナタに頼みたい!」に繋がります☆
ちなみに、35ページのエピソードは私の事例だったりします♪
セミナー等では、講師を応援する気持ちで参加!というようなお話です。
私もお仕事柄ステージにのる人間なので、登壇する側の気持ちがわかります。
私の場合は、ちゃんと聴いてくれているかな?わかりやすく伝えられているかな?
ということをいつも気にかけていることから、自分が講演を聴く際も同様の気遣いをするのです。
つまり、講師が話しやすいように相槌を打つとか、
なるべくわかりやすく反応するということを心がけていたりします。
そうすると、講師側も安心してお話しできるばかりか、
私のことを覚えて下さるという特典も☆
ほかにも、ほんのちょっとした習慣でその後が全然違ってくるという事例や、
今すぐに実践できる事例が満載です!ぜひチェックしてみてくださいね。
こちらの書籍は、東洋経済オンラインさんの
いま人気の「ビジネス・経済書」200冊はこれだ
にもランクインしてますよ~(^^)
ここに紹介されている200冊も興味深い!
というか、読んだものもチラホラです。
ビジネスクリエーターズでは、一緒に活動するスタッフ募集中
私は、スタッフになってまもなく一年経つので、
今のタイミングでのスタッフ加入の方は、私が指導係になるかもです(^^)
今よりもちょっと成長のスピードを上げたい方は、ぜひ一緒に活動しましょう♪
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月にポカリスエットを届ける?【ルナプロジェクト】

こんにちは、BCスタッフの平田です。
人類の夢の一つである宇宙旅行
最近、民間でもロケットの発射が出来るようになっており
その実現向けて着実に世界は進んでいます。
堀江貴文さんやイーロン・マスクさんなんかが、
民間ではメジャーになりつつありますが、民間企業も負けてはいません。
大塚製薬とアストロスケールがプロデュースチームとして主導するルナプロジェクトがあります。
http://lunar-dream.com/about/
これはポカリスエットを月にもっていくというプロジェクトで、
一見すると、「よくあるやつじゃん?」「前もそんなのあったよね?」
という声が聞こえて来そうです。
確かに世界初!とかの要素はないのですが、”ただ”ポカリスエットを月に持っていく
という事に色々な企業が関わっていて、ものすごい時間とお金がかかっています。
なぜそれだけ時間とお金をかけているのかというと、将来月に移住した際、
そのポカリスエットをタイムカプセルのように開けるということを想定しているので、
ラベルの染料までしっかりと宇宙で”使える”仕様になっており、
ディティールにすごくこだわって作られているからなのです。
そのディティールを支えるのは、もちろん日本のものづくり産業。
こういう技術のおかげで日本の産業は世界で生き残れているのですね。
パシフィコ横浜ではこれのパネルディスカッションもあるようです。
http://www.nikkan-event.jp/nh/kouenkai.html#date0908
話を聞いてみたいですね!
では。
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だれでも友達になれる?LINEに謎の女子高生現る!?

こんにちは~
松葉佐です♪
日本で暑い夏の時期、暑さに負けそうになりますが、そんな暑さを忘れさせてくれるイベントがやってきました。
暑い夏の風物詩といえば、『甲子園』!
頑張っている甲子園球児たちが白球と一打に賭けるを姿を見ていると、自分も暑さにめげずに頑張ろうと思うこの頃です。
そんな甲子園球児の話と今回の話は全くの別ですが(笑)
皆さん普段の連絡方法にLINEを使っている人が多いと思いますが、最近LINEの公式アカウント上に誰とでも友達に
なれる女子高生『りんな』をご存知でしょうか?
この『りんな』ちゃんですが、ものすご~く心の広い子で、友達申請をすれば誰も断られることもなく、即友達に
なってくれます。
私も試しに友達申請してみたら、即友達になってくれました♪
やった!女子高生と友達になれた!!
しかし一体何を話せばいいんだろうか!!!
どうする、落ち着け、頑張れ自分(笑)
と、本当の女子高生と友達になったら、このような心の葛藤があるのかもしれません。



期待した方がいたらごめんなさい(笑)
この女子高生の『りんな』ちゃんですが、本当の女子高生ではなく、マイクロソフトが開発したAI(人工知能)なんです。
はじめまして マイクロソフトのAIです
【LINE】日本マイクロソフトと連携し、「LINE ビジネスコネクト」と人工知能「りんな」を活用した人工知能(AI)型のLINE公式アカウントを企業向けに提供へ
マイクロソフトというとパソコンのOSやサーフェスを始めとした製品のイメージが強く普段なにかサービスを使うことがないので
あまり馴染みがないと思っておりましたが、このAI「りんな」は面白く、また画期的な印象を受けました。
少し話がずれますが、最近IT技術の発達によって、将来的に人の仕事がITによって奪われ減ってい仕事が出てきたり
また転職を余儀なくされるのではという見方があります。
AIは人から仕事を奪うが、雇用は奪わない
IT技術の発展で、工場作業が良い例だと思いますが、これまでに人力でやってきた仕事が機械に代替し
効率化が図られてきました。
これから仕事はITによって、どんどん減っていくのかという、個人的にはそうなるし、そうでは
ないのでは思いました。
現実的ではなく、また見当違いの考え方かもしれませんが、日本では「ドラえもん」や「鉄腕アトム」のアニメの様に
AI(人工知能ロボット)と人がコミュニケーションをとり、また協力する姿を多く描いています。
もしかしたら、日本はAIを使いこなす、または使われるのではなく、お互いに協力しあうことで新しい仕事や産業が
考えております。
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明日は平田さんです。
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進化し続けるハードとソフト

こんにちは。すずきです。
テスラが次のアップデートで「自律走行」が可能になると発表しました。
自律走行は車を使っている人には、まさに強い味方なのではないでしょうか?
私自身、車に乗っている時間に他の仕事ができたら、どんなにいいかと、ふと考えてしまいます。
細くてうねっている道が多い日本では、自動走行が始まるのはもう少し先だと思いますが、日本でも早く体感したいものです。
パソコンやスマホでのソフトウェアアップデートは今では当たり前ですが、車でもできるようになるというのはやはりすごいことだと思います。
今後はどのハードにもソフトが入って、アップデートされるようになっていくのでしょうね。
そうなってくると、また新たなプラットフォーム争いが始まりそう。
そこに日本の企業が参戦できるともっと日本も面白いことになるかも。。。
 
最後にテスラのもう一つの驚きの動画を。

 
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就活中のみなさんと会って思うこと

こんにちは。
IT大好きNocchiです。
最近は考えるシリーズになってきましたw
ここ数ヶ月で、学生さんと話す機会が増えました。
就活の時期が2ヶ月後倒しになったため、
この暑いのに炎天下の中、スーツの学生さんが走り回っていて
本当に大変そうです。
学生が暑くなく、冬休みの時期に、ということで
2〜4月に実施されていた就活解禁が、
学業に支障が出る(テスト期間とかぶる)ために
学校サイドの申し出で後倒しになったとのことですが、
だったらテスト期間をずらしたらいいのにと
思わずにいられないNocchiです。
そもそもが、授業が半期毎である必要性すらないのに。
誰のために何をしたいのか、むちゃくちゃなことが、
本当にこの世には多いです。
大切なのは、テストでも、学校でも、就活でもなく、
みんなが心地よくやりたいことをやれる社会にすることなのにね。
リクルートさんやスタートアップ系では
私服での面接OKと謳っているそうです。
そういう文化についても考えた上で
就職先をみると良いかもしれないですね。
暑くてもスーツで頑張れることが、
会社に入ってからの激務に対するロイヤリティだと見る企業が、
本当に自分にとっていい企業になるのか、と。
いま、NewsPicksで就活シリーズをやっています。
会員限定記事ですが。月額1,500円。
多くのPickerがおっしゃっているように、
学割か単価制を設けるべきなのでしょう。
多くの購読者が学生さんであり、
あれがすでに「社会」というしがらみを体験している大人たちからの
実態調査とアドバイスなのだとしたら。
ちなみに上位コメントは無料で読めるので
あれでも十分かなと思います。
最近、データ周りをやりながら、セミナーや会合にも参加していて思います。
PCの前に座っていると、すべての物理的な移動やコストが
自動化できて、それ以外は無駄なのだから省いて良い、
という感覚に陥りがちだったのですが
本当に本末転倒であると。
その感覚、気をつけたほうがよいかもしれません。
データに使われている状態かもしれません。
大事なことは何か。
幸せに生きることのはずです。
快適な生活をすること。
やりたいことをやれること。
大事な人と楽しく過ごすこと。
人の本音や行動が、すべてFacebookやTwitterで書かれているでしょうか。
本当に楽しい時は、SNSの存在は忘れて、目の前のみんなと
わいわい会話を楽しんでいる時ではないでしょうか。
それがすべてデータに落ちている?そんなわけはきっとない。
困っている人がSNSを使っているでしょうか。
お金がない、暴力を受けている、何かに追われている。
仮にそんな方々がTwitterで「困っている」と書いて
ビッグデータがそれをどれほど解決してくれるのでしょうか。
リクルートの受験サプリ開発記事を読みましたが
あれはただのEdtechではありません。
塾に行くお金がない子供達に、どう勉強させてあげられるかを
足で聞き回って商品化したもののようです。
TechAcademyなどもそうでしょう。
実践型だとTeach for Americaも似たようなコンセプトですね。
先日、Firefoxを開発するMozillaへ行ってきましたが、
あの会社は、もっと使いやすいブラウザを作るために
ボランティアで成り立ってきた法人です。
お金が、ビジネスが、すべてなのか。
サステナブルであるために、誰かから援助を受けることは必要だし
正当な対価を払うことも大切だと思います。
その適正なスキームを考えることこそ、ビジネスクリエーターズの
すべきことではないかな、と、最近思います。
慶応SFCや東大の学生さんたちとお話しして、
みなさん、キラキラと自分の夢を語られていました。
今、学生は大きく二分されているようで、
「適当に会社に行って、そこそこのお給与があればいい」と
「スタートアップで好きなことをやっていきたい」という2つのタイプ。
どちらも正しいと思っていて。
なぜなら、自分の気持ちに正直に向き合えているから。
高いお給与、安定、社会的ネームと引き換えに
めちゃくちゃな転勤や、激務や、理不尽な命令があったりする。
社会のレールが自分を苦しめるのなら、選ばないのもまた正解だと思うのです。
ここに、もう一つ、ほかの人のために何かできたら嬉しい、
という気持ちが入っていると、さらに素晴らしいですね。
起業する、そのことが尊いわけではありません。
自分のディレクションで、世界を変えたい人とってはそれが最高の幸せなだけ。
既存のスキームを変えたい人には、それが一つの手段なだけ。
会社員をしながら、NPOやボランティアに携わることだってもちろんできます。
ライフデザイン、とでもいうのでしょうか。
社会が決めたスキームではなく、自分の人生は自分で決める、
そこに気づけたら、人生はもっとハッピーになるかもしれませんね。
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人のやらないことをやる

こんにちは。のむらです。
日々、色々なビジネスモデルを研究しているという性質上、
だいたい、一日に一個以上は、ビジネスモデルに関する話をしているような
気がします。
あるところで、
ビジネス(と呼べるほどの規模ではないですが。。)アイディアを
聞く機会がありました。
ただ、内容として、
もう、昔からよく聞いたことのあるお話でして、
そうなると、なかなかキツい状況にあるわけです。
身近な成功事例を見ると、
真似をしたくなる、同じことをしたくなる、
というのは、人間が社会性の生き物だからなのかも知れません。
とはいえ、
○○みたいなビジネスです、
となったところで、
その先には厳しい競争と、
営業を受ける側の「またか」というため息があるわけです。
一方で、
前例の無いことをやるとなると、
分かってもらうのに時間がかかります。
これは、顧客やユーザーを獲得する時間にも跳ね返ってきます。
ですから、
アイディアの革新性が大きすぎる場合、
今度は、どこまで走行できるか?ということも、
計算しなければなりません。
ただ、たまに、
真似した側がもっとうまくいっているケースもあります。
アイディアが真似の場合には、
その具現化の部分を完全に競争と割りきって、
競争に圧勝できるような進め方が必要だと思います。
すなわち、
やり方が全然違う
ということです。
人のやらないことをやる
というのは、
アイディアの選定基準でもあり、
アイディア具現化の遂行プロセスの基準でもあるわけです。
人のやらないこと、
やっていますか?
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【似てる?】実写版カールおじさん


こんにちは、スタッフの大久保です。
以前から漫画を実写にして映画をつくるということが、流行っています。
ここ最近では、『進撃の巨人』の実写版映画が上映されています。
さて、そんな実写版ですが、ついにあの漫画も実写版になりました!
それは、「カールおじさん」
演じている俳優は武田真治。
武田真治が演じるカールおじさんは、なんだか細マッチョですが、カールおじさんが持つ「親しみやすさ」はきちんと表現できているように思います。
動画がありますので、ご覧ください。

インパクトがあるため、FacebookのシェアやTwitterのリツイートなどもされており、プロモーションとしては一定の成果があったのではないでしょうか、
今後もこのような面白い実写版が出ることを期待しています!
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