スタッフブログ

アンドロイド携帯で中国語(簡体字・繁体字)を入力する方法

こんにちは、スタッフの村上です。
今日は、昨年の10月にスマートフォンにして以来、
きっとできるはずと思いながら、どうやったら使えるようになるのかわからなかった
中国語の入力方法のインストール方法がようやく昨日にわかり、
あまりにうれしかったので、ここでシェアさせていただきたいと思います。
1.アンドロイドマーケットに行く。
2.検索で「google pynyin」と入れてみる。
3.「google pynyin IME」なるものがでてくる
4.この「google pynyin IME」ソフトをインストールする。
5.携帯のホームからメニュー→端末設定を選ぶ
6.その中から「言語とキーボード」を選ぶ。
7.谷歌拼音輸入法をチェックする。
8.繁体字を入力したい場合は、谷歌拼音輸入法の下の設定をクリックし、
「繁体輸入」にチェックを入れる(簡体字の場合は不要です)。
9.実際に文字を入れる欄を長押しして、入力方法を選択。
10.入力方法の中から「谷歌拼音輸入法」を選択すれば、
ピンイン入力で、中国語が入力できるようになる。
ざっとこんな感じです。
もし、最近スマフォデビューした人がいて、
中国語の入力をしたがっていたら、ぜひこの記事を教えてあげてください。
少しでもお役に立てたなら幸いです。
これで台湾の友達ともWhat’s appやFBなどでお話ができそうです。
明日は、吉村君です。
役に立ったよ、という方は、
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講師との出会い

こんにちは、スタッフの大久保です。
今までRBCの定例勉強会を開催するにあたり、
いろいろな講師の方に講演を依頼させて頂きました。
ほとんどの方が自分で会社を経営されていて、
普段は絶対にお会いできないような方ばかりでした。
そして、そういう方に接するたびに
自分の人生がちょっとずつ良い方向に
変わっていっているように思います。
一緒にレストランで会食をさせていただいたり、
本にご紹介いただいたりして、貴重な経験をしました。
そして、今日もそのような出会いがありました。
来年度の勉強会に向けて、
講師の方と打ち合わせをさせて頂きましたが、
今の自分の思考の枠が吹っ飛ぶようなお話を
いろいろとお聞かせ頂きました。
詳細は後日ご案内いたしますので、
どうぞお楽しみに!
RBCの勉強会への参加はまず会員登録から。
明日は村上君です。
お楽しみに!

イベント企画をしてみる

こんにちは。小沢です。
大学はただいま春休み中です。
RBCでは毎度様々な勉強会、企画がありますが、
この春休みを利用して学生にもイベント企画をしてもらおうと、イベント企画勉強会をしてみました。
イベント運営の条件は
・法に触れないこと
・1円以上儲けること
・20名以上集客すること
です。
まずは自分や自分のコネを使ってできることを洗い出し
顧客ターゲットを決め、
顧客ターゲットのニーズを洗い出し、
自分のイベントと顧客ニーズのマッチングをします。
さらに具体的にイベントの日時、場所、当日までのスケジュール、当日の運営プロセスなどを決め、
告知文を書きます。
告知文を書く際は、自分達のイベントでしか味あわえない価値とは何かを認識してもらいます。
イベント当日は、当日の様子を写真、動画で記録してもらい、顧客アンケートをとってもらいます。
実際にイベント開催して、その結果をプレゼンするまでには1ヶ月ちょいしかないので、スケジュール的にはタイトなのですが、
彼らが何を考えて行動するのかとても楽しみです。
こうしたイベントを通して学生にも何かしらを得てもらえると嬉しいですね。
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明日は大久保さんです。

今更、しかも、iPhone4にしました。タダ?で。

みなさま
ながらくiPhone3GSをつかっていたなかしーです。
最近3GSのバッテリーの持ちとレスポンスがひどく気になりだし、そして、ずっと機械フェチ心を擽られていた4/4Sの外側金属部分のサンドブラスト加工風の輝きを傍観する事に耐えかねて、つい先日4にしてきました。
市場ではiPhone5が出るという噂がしばらく前から出ていましたので、わざわざお金を出してiPhone4Sにする気は更々なかったんですが、某電器屋さんの売り子さんがiPhone4の8Gならば端末代タダだというので、ついカッとなって変えてしまいました。
まぁ、細かいこと言うとタダではないんですが、実質タダ風。
カラクリはこうです。
・iPhone4 8G端末代は無料
・iPhone4を普通に買った場合に発生する月月割490円は残る。(つまり、この時点ではむしろお得?)
・iPhone4無料変わりに、月々端末代490円×24ヶ月+基本料無料の見守りケータイに加入必須。(ここでプラマイ0にバランス。)
となっているようです。
Softbankの大事な経営指標で加入者数があったとおもうので、こういうことで数を稼いでいるんでは無いかと推測。
まぁ、何れにせよ、iPhone3GSからするとiPhone4はすこぶる快適です。
ソフトバンクiPhone限定!地下鉄での電波復帰スピードアップテクニック☆のお陰でバッテリーも大分長持ち。
容量は、実質使用可能な領域が5Gくらいしかないんですが、使うアプリは最近10個くらいしか無いのと、音楽もビットレートを128kにするオプションつければ大分小さくなったので、特に困ること無しw
大きいデータはクラウド(SugarSyncとかDropboxとかGoogleDocs)からみえればOKです。
スマートなスマートフォンになったようです。バンザイ。
iPhone5、いつでも来い!
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明日は小沢さんです。

東京ゲートブリッジって知ってますか?

こんにちは。
スタッフの阪倉です。
みなさんは東京ゲートブリッジってご存知ですか?
実は2月12日、午前10時に開通した長さが2618メートルもある
巨大なゲートブリッジ「東京ゲートブリッジ」が開通したのです。
あまり大きくとりあげられなかったので、
知らない方もいるかもしれません。
しかし、このブリッジはすごい!!
海上面からの高さは最大87.8メートルで25階建てビルに相当。
海上部分の長さは1618メートルと、横浜ベイブリッジ(960メートル)の1.7倍もあります
【ニュース】
http://www.nikkei.com/video/?bclid=67421386001&bctid=112321092002&scrl=1
一般道で通行は無料(自転車通行禁止)とのことなので
ぜひ週末に訪れてみませんか??
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明日は中島さんです。

東京青年会議所に加入しました

こんばんは、八須です。
昨年末から、東京青年会議所に入りました。
青年会議所はJCと略され、国際組織から日本、都道府県レベルまでが
独立した組織(日本では公益社団法人)としてあり、その中にさらに
市区町村レベルの委員会があります。
やっていることは、簡単に言えばボランティアです。
たとえば幼児?小学生が対象のわんぱく相撲の運営を手伝ったり
子育てを考えるシンポジウムを開いたり、地域のひとたちが交流できる
イベントを開いたり、被災地支援に出かけたり、色々な活動をしています。
RBCはビジネスのフィールドを軸としたつながりですが
そうではない場に行ってみるのも面白いかと思い参加してみました。
まだ入ったばかりでよくわかっていませんが、どんなことをしているか
少しずつ報告できればと思います。
明日は阪倉さんです。

モチベートする

こんにちは、樋口です。
最近、あとからチームに入ってきたひとに教育をする機会が多いのですが、
人のやる気を掻き立てるというのはなかなか難しいものです。
自分のやる気のスイッチの入れ方がわかったとしても、
他の人のやる気のスイッチは、徹底的に捜すところから始まります。
しかも、やる気というものを相対的に評価するのは困難なため、
どうしても主観が入った分析になりがちになってしまう。
そして、「やる気ないでしょ?」「そんなことない」の泥仕合が始まる。
あまり生産的ではないやり取りに終始することになるとLOSE-LOSEの関係になる。
では、やる気を出してもらうにはどうしたらよいか?
普遍的なノウハウがあるかというとそうでもなく、
ただ単に厳しくすればよいというわけでもなく、
甘い蜜を与え続ければよいわけでもない。
そのひとのキャラクターと業務上の傾向を見据えたうえで、
TPOに応じた適切な判断をすることが必要になる。かなり高度な技術です。
こんなこと教職課程取っているときには考えてなかったな。。
社会に出て、会社に入ったからこそ学べる生きた教科書のような感覚、
これだから現場はたまらない。給料もらって授業に出ている気分です♪
それはさておきコンセプトとしては「楽しんでやる気を出してもらう」
というところなのではなかろうか。楽しくなきゃ苦痛になっちゃうしね。
本当に人に影響を与えることのできる人財というのは、
この辺をザ・リッツカールトンレベルまで昇華させている人でしょう。
相手を知って、相手に対して興味を持つところがボトルネック。
興味あってこそのコミュニケーション、奥が深いですね。
このへんはマネジメント層向けの書籍や雑誌等を分析する必要がありそうですね。
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明日は八須さんです。

本の価値

友部です。
最近、本を読んでいます。
自分の知らない知識を入れるために、
自分の知っている知識を深めるために、
知り合いの記している文字を味わうために。
読みタイミングは、
・入浴中
・就寝前
です。
電車の中で読むことはありません。
インターネットの一般インフラ化により、
知りたいことは、ブラウザから読めるようになりましたが、
・情報の良しあしが分別されていない
・情報の量を、担保していない
・情報の価値を、担保していない
という特徴があります。
いっぽうで、有形な書籍や雑誌には、
それらがあります。
「編集行為」を、通過しているからです。
有形本が有料なのは、材料費や運送費以外に、
人件費があるからで、そこに価値はあるのでしょう。
費用こそ気にすると、インターネットですが、
時間や質をきにすれば、有形本である。
そこに、半身浴の友になる、という価値がくわわるならなおさらだ。
明日は樋口くんです。

『文系MBAの終焉と人材のパワーバランスの変化』

こんにちは。のむらです。
今日は、いつものシリーズではありません。
RBCの話シリーズでもありません。
ちょっと前に、ある方とお話していたところ、
「文系MBAの使い道が無い」
という近況を伺いました。
資格として考えた場合には、戦略コンサルタントや投資銀行、はたまた、企業の経営層に行くのに
必要じゃないか?と思えてしまうような状況があります。
が、それらの職の数に対して、その資格のいわゆるブランド力は問わずに考えると、
あきらかに供給過多になっています。
一部の有名大学のMBAホルダーが世の中にある限られたポストを取ってしまっている感があります。
既存のポストはさておき、
最近注目を集めるスタートアップには、大きく2つの傾向があるように思います。
ひとつは、ハッカー集団というか、つまり、エンジニアを中心としたスタートアップ。
もうひとつは、投資家の入念な構想から、必要な資本をしかるべき場所に投下するスタートアップ。
このところ話題になっている事業は、このいずれかになっている傾向が見られます。
(前者のケースでは、しかるべきタイミングで後者とうまく重なることも多いです)
前者の場合、考えてすぐ作って、市場からの声をまたすぐ修正に活かす、という
ムダの少ないサイクルが生れます。
もちろん、最初の考えの精度はマチマチなのですが、作る部分を外注しない分、
スタートアップメンバーが市場に対して負うリスクは少ないと言えます。
後者の場合、最近話題になったニュースから「あそこのことかな?」と、
想像できる方もいらっしゃると思います。
人によってそのように見えている場合と、別の夢を見ている場合があるので、
企業名を出すのは避けます。
影響力のある投資家が狙いどころとなる市場を設定する。
そこで勝てる戦略も見えたら、必要な人とお金を投下する。
あとは実行部隊となる優秀な人材が戦略の精度を上げつつ実践する。
このような流れを見つつ、
日本に目をやると、新卒採用に臨む学生は、
→大企業の総合職
という志向が今年もメジャーです。
転職市場で人材を売っている企業の担当者と話せば分かると思いますが、
この傾向が示す通り、
「ITエンジニアの枯渇」
というのがだいたいどこでも聞く話です。
世の中はITエンジニアを求めているのですが、
どうも大衆の志向はその逆に向いていると。
実際問題、技術的なハードルをクリアせざるを得ないことは多くあるために、
人材のパワーバランスが明らかに変わってきています。
優れたアイディアを実装するために、どうしても優れたエンジニアの存在が
不可欠になってきています。
実は、ITエンジニアの仕事が優れていれば優れているほど、
人間の単純労働というポストは減ることになります。
これにより、ますます、
「大企業の総合職」
といった、ポストが減ることになります。
この傾向は逆回転させることが困難です。
※歴史上は、これを、戦争によってリセットさせてきました。
さて、これらのことを考えるに、成熟化した市場では
単純な労働力というポストは徐々に減っていき、
相対的には、
→優れたテクノロジーによって生み出されたシステム
→優れた構想と戦略的な投資
のほうに、機会や成果が集まることになります。
この傾向は一方通行です。
そうすると、少し古いところで同じことをするか、
今の傾向の先に向けて動くか。
もし、自分の人生を大切にしようと思うのであれば、
このどちらかの選択になるかと思います。
こうして変わり続けるパワーバランスを見据えると、
個々人が準備すべきことというのは、
必ずしも先人と同じにはならない部分もあります。
抽象度を上げれば「勝ち続ける準備」ということで共通するのですが、
具体的な学習項目やスキルは少しずつ変わっていくわけです。
そういうことをよくよく考えて、皆さんと一緒に成長していきたいです。
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明日は友部くんです。

電子書籍のキラー端末「キンドル」日本でついに発売されるかも

こんばんは、スタッフの吉村です。
今日は非常に暖かったですね!
明日からまた真冬の温度に戻ってしまいますので、
風邪引かないように気をつけてくださいね。
さて、海外では大ヒットしている端末であるAmazonの「Kindle」が
ついに日本で発売されるかもしれません。
まだ報道レベルですが、早ければ今年の4月に購入出来る可能性があります。
日本ではipadや他のメーカーから電子書籍の端末も発売されていますが、
デファクトスタンダードと言っても過言ではない「Kindle」がどんなインパクトを
与えてくれるか楽しみですね!
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明日は野村さんです。お楽しみ!