スタッフブログ

台湾料理「滷肉飯」の美味しいお店

茅場町駅の近くに、
台南茶寮」という台湾料理屋さんがあります。
オーナーは、台湾から来た陳さん(女性)で、
いつも美味しい料理を提供してくれます。
このお店、メニューを見るとあまりメニューがないのですが、
中華料理系なら、頼めば大体なんでも作ってくれます(笑)。
このゆるさが台湾的!すばらしい(笑)!!
僕の一番のお気に入りは、滷肉飯(750円)です。
20090308-Image105.jpg
うちの会社で働いている台湾人アルバイトさんも認めた美味しさ。
台湾で滷肉飯を食べるのと比べると、ちょっと高いのがちょっと難点ですが…。
値段も台湾と一緒だともっといいのに!!
でも、一度食べる価値ありの一品です。
しかも!おかわり自由ですよ?。
茅場町駅近辺にお勤めや御用の際は、ぜひ!!
明日は吉村君です。
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一事が万事

「一事が万事」
とあるRBCスタッフがよく使う言葉だが、
これは良くも悪くも本当にその通りだと思う。
あるところではマメだけれど、
別のところではザツということはない。
その人の財布の中身が整理されているならば、
その人のデスクワークも整理されているし、
その人の部屋もきれいなのだ。
ブログをコツコツ書いている人は
他人に見られている見られていないに限らず
他のことでもコツコツ努力をしているのだ。
異性に好かれる人は、同性からも好かれるのだ。
(これは一部例外あり!?)
隠すことができないからこそ、
不断の種まきが重要になってくるのだろう。
☆RBCの勉強会への参加はまず会員登録から☆
以上、大久保でした。
明日は村上君です。
お楽しみに!

婚活

こんばんは、樋口です。
「草食系男子」
って単語は現実的に今年の流行語大賞を狙えそうですね。
私も社会人3年目に突入して、
周囲が結婚ブームに突入しています。
会社の同期や大学の友人、先輩等目白押しです。
お金がどんどん無くなっていくという噂はリアルになりそうです。
ある一種の自己投資と思って結婚式を楽しみつつ、
マネジメントの勉強としても捉えていきたいと思っています。
私にもいろいろと具体的な話が舞い込んだりしてきている今日この頃ですが、
まぁもう少し成長してからでもよいかな、と勝手に満足している次第です。
性別を問わず魅力的といえる人間になってから、
最高の結婚をしたいな?と個人的には思っています。
まぁ行動も起こしていってもよいかもしれませんが。。
婚活に必要なスキルも磨けるかもしれません。
RBCへの会員登録をどうぞ。
明日は大久保さんです。

一月一曲

こんにちは、樋口です。
先日会員限定メルマガにも書いた話。
2009年、小さな目標をひとつ立てました。
  「ひと月一曲」です。
最低でも一ヶ月に一曲、
ピアノの曲を完成させるということ。
私にお会いしたことのあるかたは
想像もつかないかもしれませんが、
実はピアノが趣味なのです。
ただし、大学時代パイプオルガンばかり
弾いていた私にとって、ピアノは似て非なるもの。
打楽器のようなものです。
近所迷惑にならないような時間帯を捻出して、
集中した練習をするのはなかなか大変です。
1月・2月は序盤戦ということもあり、
アンジェラ・アキさんの”手紙”や、
木山裕策さんの”home”等、
ピアノの旋律が綺麗な曲を選んで練習しました。
いまはMr.Childrenの”GIFT”に挑戦中です。。
 
ふと、感じたのですが・・・
ピアノの練習ってビジネスに似ていますね。
ビジネスに必要な要素は、
ピアノに通じるものがあります。
・計画的にタイムマネジメントを行う。
・「曲の完成」というゴールに向かい、
 進捗管理を随時行う。
・全体から部分へ進む。
・曲を構成する論理をつかむ。
・プロセスを因数分解して考える。
・背景のリサーチがよい成果を生み出す。
・誰かに聴いてもらってPDCAサイクルを回す。
・小さな成功体験を自分への刺激にして次へ進む。
・インプットすればするほどアウトプットしたくなる。
・そしてアウトプットの質があがる。
ビジネスクリエーターとして必要なものを、
改めて感じさせてくれるのがピアノかもしれません。
・論理だけではなく、感性で伝える。
・「人に今まで味わったことのない感動」を与える。
ビジネスで学んでいることをピアノに活かしつつ、
ピアノで学んでいることをビジネスに活かして、
付加価値の相乗効果を楽しみたいと思います。
こういう発想のヨコ展開は面白いですね。
皆さんも自分自身の棚卸のなかで、
新しい価値を発見できたら楽しくなりますよ♪
ビジネス構造を見極める目を磨くには、RBCへの会員登録をどうぞ。
明日も私が投稿します。

3月のアドバンスプレ告知

こんにちは、友部です。
今回は、3月アドバンスのプレ告知です。
正式な案内は、改めて載せさせて頂きますが、
以下の内容を予定しています。
ご参加希望の方は、お繰り合わせください。
【テーマ】
ケーススタディ(ロジカル・シンキング)
◆講師◆
外資系戦略コンサルタント某氏
◆形式◆
講義+グループワーク
◆日時◆
2009年3月28日(土) 13:00-16:00 を予定
◆場所◆
池袋某所
◆持参物◆
筆記用具
◆参加費◆
1000円/人 当日受付にてお支払いください。
※別途飲み物代のお支払いが必要です。ご了承ください。
【重要】◆参加◆
・人数制限:10名までを予定しています。
・コンテンツの都合上、コンサルティング会社及びそれに類する会社に
 所属をされている方のお申込はご遠慮ください。
 申込御礼メールはお送り致しますが、
 その後に、お申込不可のメールをお送りいたします。
 

『ビジネスの本質を端的に言い表せますか?』

こんにちは。のむらです。
RBCでは、年度末にプレゼン大会を行っています。
プレゼン大会では、ビジネスプランの発表を行います。
優勝すると、チャンピオンベルトを手にすることができますので、
あなたもベルト奪取に向けて、ぜひがんばってください。
今年は3月21日に開催します。
(現在、エントリーシート受付中です。)
そこで、私は新規ビジネス立ち上げのコンサルティングを
生業にしていることもありますので、年度末に向け、
ビジネス企画についての
カンタンなチェックポイントを書いてみたいと思います。
本番まで、以下のトピックでいきます。
1.ビジネスアイディアが当たる確率は?
2.BtoC信仰が生み出すリスクとは?
3.あなたがそのビジネスをやる必然性がありますか?
4.儲かりますか?
5.お客様にタダで来てもらいますか?(1)
6.お客様にタダで来てもらいますか?(2)
7.オチは?
8.やりますか?
9.ビジネスの本質を端的に言い表せますか?
10.キャッシュフローはどうなっていますか?
11.楽ですか?
今回は9回目です。
■ビジネスの本質を端的に言い表せますか?
よく、投資家へのプレゼンテーションはエレベーターに
乗っている間に出来なければならない、
という話があります。
実は私、投資家へのプレゼンテーションではないのですが、
実際にエレベーターで交渉をしたことがあります。
かつて、
どうしても勉強会の講師にお招きしたい、
ところが、アクセスする方法がない、、、
という方がいらっしゃいました。
そこで、とある表彰式に出席されるということだったので、
その会場に駆けつけました。
そして、いい歳して出待ちをして、
その方がエレベーターに乗り込むや、私も一緒に乗り込んで、
話しかけました。
そうやって実現した勉強会がありました。
最初のフレーズ、次のフレーズと、
何度もシミュレーションしたものです。
必要最低限のセリフで、しかしインパクトがあって、
話を聞いてもらえるようなフレーズを、、、と。
話がそれましたが、
自分のビジネス(やりたいこと)を端的に言えるかどうかで、
投資家に話を聞いてもらえるか、というのもそうなのですが、
それは、
ビジネスパートナーでも然り。
さらには、お客様においても同じです。
情報過多な現代において、1から10までじっくりと話を聞いてくれるほど
ヒマな方はそうそういません。
その中では、
・相手にとって
・印象が強く
・納得感のある
メッセージがとても重要です。
そのためには、自分のビジネスの本質は何なのか?
を端的に言い表せなくてはいけません。
企画なんかを見せて頂いた時にあるんですが、
差別化要因ばっかり説明したり、
ひらめいたポイントばかりを強調する方がいますが、
そもそも、ビジネスの構造がどうなっているのか?
とか、
端的に、どんなビジネスなのか?を後回しにされたりします。
好みや立ち位置の問題なのかも知れませんが、
少なくとも、当の本人がビジネスの本質を理解していなければ、
協力する方としても、ガッツリ信頼し難いところです。
「媒体ビジネス」とか
「コンサルフィーモデル」とか
「人身売買」とか
「物販」とか
「マージンビジネス」とか
構造は意外とシンプルです。(ちょっと露骨過ぎな表現ですが。。。)
あなたの考えているビジネスは、端的に言うと
どんな構造でしょうか??
ビジネス構造を見極める目を磨くには、RBCへの会員登録をどうぞ。
明日は友部くんです。

ビジネスとトイレ

こんにちは。
スタッフの村上です。
先週に引き続き、トイレつながりの話題です。
機内トイレの有料化を検討
いやぁ?、意外なところにビジネスのチャンスってあるんですね。
地下鉄の駅でトイレの小便器の前に広告があったときもなるほどなぁ?と思いましたが、
世の中思いもよらないところにビジネスのチャンスがあるもんですね。
3月の勉強会は、プレゼン大会です。
みなさんの考えたアイデアを発表してみませんか?
それが、新しいビジネスの素になるかもしれませんよ!!
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明日は吉村君です。

デザインのチカラ

トネリコというユニットがデザインした建物。
hanakikyo
菓匠 花桔梗
看板が無いので、パッと見では何屋なのか分からないが、
このデザインが話題となって、
看板もいらないほど、お客さんが来るそうだ。
デザインもここまで追及すれば、
ブランドとなるのだろう。
☆RBCの勉強会への参加はまず会員登録から☆
以上、大久保でした。
明日は村上君です。
お楽しみに!

日本一

おはようございます、樋口です。
入社したての頃に酔っ払った先輩社員が一言。
  「いま与えられた仕事で日本一になること」
机磨きであろうともトイレ掃除であろうとも、
与えられた環境でベストを尽くすだけではなく、
常に一番を目指し続けて努力し続けるスタンス。
そして常にIPOし続けることが、
サラリーマンをビジネスクリエーターに変化させるキッカケなのでしょう。
伊藤真先生も新人弁護士の頃は、
ひたすらにコピーをとり続けたそうです。
・・・どこかで聞いたことのある話だと思ったところ、
『サラリーマン金太郎』一巻でした。
大和会長のコネで竜太をおぶって入社した金太郎。
工業高校中退の金太郎に与えられた仕事は鉛筆削り。
普通の新入社員ならば腐ってしまうような内容にも関わらず、
淡々と愛情を込めて鉛筆を削り続ける金太郎。
それを使おうとした前田や田中が一言。
  「この鉛筆、書きやすい。」
・・・皆さんは日本一の鉛筆を削れますか?
私は【立教発日本一】を目指します。
日本一になりたいかた、RBCへの会員登録をお願いします。
明日は、大久保さんです。

立教生の歩む道

こんばんは、樋口です。
突然ですが、皆さんの夢は何でしょう?
仕事で3年目という分岐点を迎えていままでの人生の棚卸を行ったとき、
全ての行動がこの夢に帰結していました。
     「立教に恩返しをする」
周囲の強い要望を振り切って立教大学に推薦入学したこと。
他の大学に負けじと4年間頑張り続けた英語ディベート。
世界に誇れる人間として立教大学を代表して参加した日米学生会議。
世界中で強いブランド力を発揮している企業に入社したこと。
日本に留まらずに世界のビジネスシーンにおいて、
人に今まで味わったことのない感動を与える人財を輩出する
立教ビジネスクリエーター塾の運営を行っていること。
些細なことですが、負けそうなときやくじけそうなときも、
立教の名前に傷をつけてはいけないという思いを胸に秘めて、
樋口宏は行動し続けてきました。
紫に十字の旗がひるがえる立教。
立教の社会的ステータスをいかに向上させるか。
そして立教発のビジネスクリエーターをいかに輩出し続けていくか。
立教の可能性にかけるべく、まずは自分自身が感動を与え続ける、
ビジネスクリエーターにならなければならないと強く感じています。
そんな想いを礎にして今日もまた活動していきたいと思います。
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どうぞお楽しみに。
明日も私が担当させていただきます。