みなさん
なかしーです。
先日、とある高級な部類に入るサービスを利用しまして、そこでスタッフさんにお願いごとをした時の話です。
な:「あの、すいません、ちょっといいですか?」
ス:「はい、もちろんでございます(ニッコリ)」
たったこの一言ですが、一気に何か嬉しい、良い気分になりました。
もちろん、言葉だけじゃなく、一々、端々に渡るこだわりのなかでの一言でしたが、とても印象に残ったので共有してみました。
私も使ってみたいと思います。まずは、言葉から。(笑
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明日は小沢さんです。
こんにちは!
スタッフの阪倉です。
アップルのサイト内、アメリカ発のアプリ「Path(パス)。
まずデザインがきれい。
そしてアイディアが面白い。
FBに比べて現実世界に即したアプリとのこと。
仕事の人がいるFBでは言いづらいけど。。
という人におすすめかもしれません。
Path(パス)はFBと類似した機能を150人数限定で公開。
ビジネス上の知人や昔の同級生とも「友だち」になるFBに比べ、
より現実世界に即した人間関係を前提にしているとのこと。
デザイン性とレスポンシブ性を重視したPathアプリは何百万人もの
ユーザーから五つ星評価を受け愛用されているとのこと。
今後が楽しみです。
足りないものを補う、これも嬉しいですね。
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明日は中島さんです。
皆さんこんばんは。
今日は会社の飲み会で、ほろ酔い気分のRBCスタッフ堀川です。
飲み会と言うと、通常は普段から一緒に働いてるメンバーや上司とのことが多いと思いますが、それは先月末すでに行い、今回は、同じフロアで働きながらも普段交流のない、別支社の方々にも声をかけて「(女性限定)社内交流会」を開催しました(^-^)
同じフロアで働いていても、仕事のつながりがないと、なかなか話す機会ってないものですよね。
トイレや休憩室で会うと軽く挨拶はするものの、何か話した方がいいのかな?なんて、微妙な空気が流れたり。
私の周りの女性陣もそんな状況のようでした。
そんなことならガッツリ話す機会を作ってしまいましょう!と言うのが今回の企画の主旨です。
結果、5支社で合計15名の女性たちに参加していただき、日ごろ話したことのない方との交流や、普段は言えない仕事の悩みなどをお互い話して、かなり盛り上がりました!
皆さんにも「企画してくれてありがとう!」のお言葉をたくさんいただき、今後も四半期ごと開催することになりそうです。
また、今回はフードスタイリストの友人に依頼して料理やデザートを作ってもらい、会場は青山のカフェ風レンタルルームを貸切にして行いました。
友人はまだフリーになりたてのため、「活躍の場が欲しい」
私はどうせ幹事をやるなら「普通の居酒屋じゃなく、今までやったことのない企画にしたい」
というニーズがそれぞれにあったので、今回声をかけてみたところ、快く引き受けてくれたのです。
お酒のつまみ系が得意な私の友人に加え、助っ人でデザートが得意なフードスタイリスト、メインが得意なフードスタイリストと、合計3名が協力してくれました。
15人くらいの規模では会場費や原価も割高のため、友人たちは実質ボランティアみたいな薄給で手伝ってくれたのですが、それでも口々に「すごく楽しかった!」「いい経験になりました」と言ってくれました。
みなさま、本当にありがとう。。
この飲み会の準備で、会場や酒業者の手配、友人と相談してメニューを決めたりコスト計算をしたり、案内文を作って他支社の人に声をかけたりするのは、
楽しいけれど、仕事がちょっと忙しくなってくると正直めんどくさいときもありましたf^_^;)
でも、めんどくさいことの先に、みんなに感謝されたり、多くの人と仲良くなれたりとあり余るご褒美があるんだな?と、今回の飲み会で実感しました。
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明日は阪倉さんです!
おはようございます、樋口です。
10月1日より会社で異動することになりました。
座席も仕事も大変わり。
6年半の会社生活のなかでこの規模での本格的な異動は実は初めて。
緊張感と興奮のせいか、異動の前日は睡眠不足に。
(むしろ、日曜日に10時間睡眠したから、
体内時計が狂ってしまって眠れなかったのかもしれませんが。。)
そんなこんなで新部署のTTも始まる。
鳥瞰図的に、社会>会社>組織>個人としての
仕事のミッション・ファンクションを繰り返し意識させていただけるので、
すんなりと内容を理解することができています。
当然、ワクワク感は増幅していきます。
教育指導体制に恵まれたと、感謝の気持ちが湧き出てきます。
気合を入れるためにFacebookにこんな言葉を放っておきました。
「日本一の選手ってどんな選手だと思う・・・
きっとチームを日本一に導く選手だと思うんだよな
オレはそれになる。一歩も引く気はねーぜ。」
(流川楓『スラムダンク』より)
懐かしの名作、スラムダンクの名シーン。
絶対王者山王工業に挑む湘北の流川選手より。
世界ナンバーワンになる社員は、チームを世界ナンバーワンに導く選手。
そんな読みかたをしてみました。
つまりは、チームを世界ナンバーワンにすればよい。
壮大なキックオフの前の景気づけとして、
この言葉を心に刻んでおきます。
10月、新しい生活環境にあるかたも多いと思います。
このことばを、心をこめてお贈りします。
ことだまの力を最大限発揮するために、今目の前にあることを
世界ナンバーワンのグッジョブ基準でやっていきましょう!
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明日は八須さんです。お楽しみに。
こんにちは。のむらです。
今日は、いつものシリーズではありません。
RBCの話シリーズでもありません。
あるところで「器」について、大先輩とお話をさせて頂きました。
世界一になろうという人は、そのためにどうすべきかを考えるが、
コストがどうなってるから売上をどうしなきゃ、、、と思っていれば、
その方法ばかり考えるようになる。
どんな課題でも解決方法はあるし、
どんな目標でも達成の手段はあるものです。
ただ、その人がそもそもどこを狙っているのか?
そもそも何を課題と感じているのか?
というのは、もしかしたら、持って生まれたものがあるかも知れません。
もちろん、他人から刺激を受けて変わることもあるでしょう。
環境やある出来事によって変わることもあるでしょう。
ただ、少なくとも、
決まりきったプログラムによって変えるには限度があります。
事例として、日本を代表するような経営者の話にもなりました。
残念ながら、構造が見えずにフォロワーになっている人があまりにも多い、と。
しかし、それは創業者とそこに付いて行くサラリーマンとの埋められない溝とも言えます。
とはいいながら、全ての創業者が同じ器かと言えば、そうでもない。
という最初の話になるわけです。
自分の一生を振り返って、果たして自分の一生は
どんな課題を解決するためにあるべきか?
それがその人の器なんでしょう。
その器に応じて、活躍するのだと思います。
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明日は樋口くんです。
こんばんは、スタッフの吉村です。
今日は台風一過で素晴らしい天気でしたね。
このままずっと秋晴れでいて欲しいですね。
さて、
諸事情により仕事で使用してたThinkpadからウルトラブックに変更した所、
改めて旧機の素晴らしさに気づきました。
一つはやはり「トラックポイント」ですね。
最初なれるまで約1ヶ月半かかりましたが・・・一旦なれてしまうと、もう手放せませんね!
タッチパッドとは比べられないぐらいの快適さです。
それが使えないとなると・・・かなりの生産性がダウンしてしまいました。
二つ目はキーボードの良さですね。
Thinkpadのキーボードは長時間作業しても、あまり指に負担かけないような設計していますが、
他社製品だと2時間が限界ですね。これもかなりの生産性がダウンです。
最後は信頼性ですね。
以前使用していた機種では起こり得ないような原因不明なフリーズやシャットダウンが今の機種では
頻繁に起こります。ま、様々な原因が考えられますが・・・基本設計から違うからこういう事が
起きていしまうのではないかと思います。
こうして、しばらくThinkpadとはしばらくおさらばですが、
いつか必ずこの環境を取り戻したいと思います。
最近だとThinkpadよりもLet’s Noteのほうが人気あるみたいですが、
宇宙へ唯一行った事があるノートパソコンとして、これからもっと頑張って欲しいです。
明日は野村さんです。お楽しみ!
こんにちは、スタッフの大久保です。
先日、「うなずくこと」について、性別によって意味が違うと聞き、
面白かったのでシェアします。
男性にとって、「うなずく」とは「I agree」つまり「同意」を意味していルのに対し、
女性にとって、「うなずく」とは「I hear you」つまり「話を聞いている」ことを意味しています。
たとえば、妻が夫に対して、身の上に起きた世間話をしている際、
夫にとっては妻の話は「同意」の対象にはならないので、
うなずく行為は起こり得ないのですが、そうすると妻からは
「あなた、私の話を聞いているの?」となり、ケンカが起きます。
また、夫が妻に対して、買いたいと思っている車の話をしている際、
女性はうなずいてい聞いているので、
男性は「同意」してくれているものと思うものですが、
最後に夫が妻に「じゃあ、車を買うね」と最終確認をしたときに
「ダメ」と妻に全てをひっくりかえされるので、またケンカが起きます。
極端な例ではありますが、今までの経験上、何となく分かる気がします。。。
違いを知ってコミュニケーションをとれば、争いが起きる可能性が少しは減る…
かもしれませんね。
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明日は吉村君です。
お楽しみに!
みなさま
なかしーです。
今日はクレド関連のお話です。
クレド講座では、いくつかの本を読んでもらうようにお話していますが、そこで紹介している本も含めてオススメの本を並べてみたいと思います。
7つの習慣
人を動かす
影響力の武器
My Credo
仕組み仕事術
ビジョナリー・カンパニー
ビジョナリー・カンパニー 2
常勝教育
原田隆史の熱い言葉64
続ける技術
とくに上の3冊は挫折した人が多数と聞きますがとても良い本だと思います。
読書の秋に何かオススメ本ないの?という方はぜひ、読んでみて下さいね。
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明日は小沢さんです。
こんにちは!
スタッフの阪倉です。
私は立教大学の卒業生であるわけですが・・・
なんとタリーズが入ったそうです!!
9月22日(土)にオープン。「タリーズコーヒー 立教大学店」は、
今秋新たに開館する池袋図書館エントランス前にあるとのこと。
タリーズといえばオフィス街のイメージが強いですが、
大学キャンパス内への出店は、今回で4店舗目らしいです。
今後増えそうですね。
スターバックス、タリーズ、ドトール等、コーヒーショップは多々
ありますが、自分なりのそのコーヒーショップに対するイメージが
皆さんもあるかと思います。
たとえば、スタバは「若者、おしゃれ」、タリーズは「オフィス、すっきり」など。
今後、大学に行った際にはぜひ立ち寄りたいと思います。
大学内のタリーズはまた一味違う雰囲気かもしれません。
新しい試みですね。
ぜひオープン後、一度行ってみようと思います。
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明日は中島さんです。
RBCスタッフの堀川です。
今日は自分に合った勉強法の話をします。
皆さんはVAKモデルってご存知でしょうか?
人の五感を3つに分けたものですが、これを知ってると
自分にとってどんな勉強法が有効なのかが分かるのです。
V visual(視覚)
A Auditory(聴覚)
K kinesthetic(身体感覚)※味覚・嗅覚・触覚など
人はこの3つをそれぞれ使いこなしているわけですが、
人によってどれが一番優位に働いているかが違うんですね。
例えば、、、
V優位な人は目に映ったものをよく記憶しており、
話す言葉には「明るい、鮮やかな、見通し、真っ白な」など
視覚に関連する言葉をよく使います。
A優位な人は耳から入ってくる音や言葉に敏感で
話す言葉には「ざわざわした、静かな、?のように聞こえる」など
聴覚に関する言葉をよく使います。
また、人から聞いた話をそっくりそのまま記憶しているのもこのタイプです。
K優位な人は、自分の体で感じた感覚をよく覚えています。
匂いや味などもよく記憶していて、話す言葉には
「?な感じがする、舌触り(肌触り)がいい、腑に落ちない」などです。
言われたことを一旦受け止めてから理解するので、
レスポンスがワンテンポ遅くなる人はこのタイプが多いです。
さて、これらを勉強―――例えば英会話に応用すると、
Vの人は自分の興味ある分野の本や雑誌の海外版をネットなどで取りよせ、
辞書を使いながら読むことにチャレンジしてみる等、視覚を使ってみる。
Aの人はipodなどに英会話を入れておき、常に聴くようにして覚える。
Kの人はとにかくやってみる、手を使って書いてみるなど体全体を使ってみることが有効です。
私の場合は、数年前に英会話を勉強しようとして、ipodを通勤中に聞いたり
家の中でも常に英語を聞いているようにしましたがまったく話せるようにならず、
正直ipodから流れてくる英会話はBGMにしか聞こえませんでした。
その後は勉強法を変え、好きな本の原文を読んでも見ましたが
こちらも2ページほどで飽きてしまい・・・結局どちらも続かず、
もちろん英語は話せるようになりませんでした。
そして現在、先ほど説明したVAKモデルを知ってから、
自分を当てはめてみたら、K>V>Aだったんですね。
私は身体感覚が優位なのに、それ以外のやり方で
頑張ってしまっていたことが分かったのです。
そこで、ただ読んだり聞くだけじゃ無理だと思い、
さっそく英会話サークルの初心者クラスに行ってみました。
下手でも分からなくてもとにかく、英会話を「やってみる」。
そして、聞いた単語をそのまま書き取って、家に帰ってきてから調べてまた書く。
こんな勉強法に変えてみました。
まだ始めたばかりですが、やってみて楽しかったので
少なくとも今までの勉強法よりは向いているようです。
資格試験や英会話など、勉強がなかなか進まないとき
こんな視点からやり方を変えてみてもいいかもしれませんね。
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明日は阪倉さんです!