こんにちは。のむらです。

前回に引き続き、Windowsのお話です。

基本的に、OSを初期状態にするにあたって、
バックアップ作業もいらないような感じでしたが、
そんな便利でタフな環境をつくるには、
入れるソフトは重要ですね。

というわけで、
私がWindows7にOSを変えた際に
どんなソフトを入れたのかを紹介してみます。

まず、最初に入れるのは、
ウイルス対策ソフトです。

これは、最初に入れます。
私は動作の軽さから、ESETを入れてます。

それから入れたものは、こんな感じです。

1.Google Chrome
2.Google日本語入力
3.dropbox
4.Microsoft Office
5.TeraPad
6.Paint.net
7.Lhaplus
8.Foxit Reader
9.cubePDF
10.LINE
11.QMAIL3

といったところでしょうか?

その他にもちょこちょこつかっているうちに
ありそうですが、細かいので端折ります。

あと、dropboxに置くようにしていたファイルのうち、

a.Google日本語入力の単語登録のバックアップファイル
b.フォント

も入れます。

とりあえず、だいたいこれだけ入っていれば、
当面は困ることなく仕事ができそうなので、
オッケーですね。

ちなみに、基本的には、
いかに仕事が捗るか、
もっというと、
いかに仕事の邪魔をしない環境にするか、
ということを重視していたりします。

そういうわけで、いかにして高速化するか、
ということも意識しています。

こちらのサイト
参考になるかと思います。

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明日は八須くんです。