みなさんこんばんは、吉村です。夏の暑さに連動して、テンションも急上昇してます?♪
この季節が一番好きです!!
先日、「アクティブ・コミュニケーション」という会社の研修を受けてきました。
最初にある分析を実施して、自分がどのタイプに属するかを知る事から始まります。
そして、自分のタイプ特性を把握した上で、
異なるタイプの人たちとどのようにすれば、コミュニケーションがうまく取れるかについて学ぶ研修でした。
そこで利用されていたメソッドが・・・・「DiSC理論」でした。(知っている方いますか?)
(引用)
DiSC理論とは:
*DiSC理論は、1920年代に心理学者ウィリアム・M・マーストン博士
 により提唱され、1963年、行動科学者ジョン・ガ イヤー博士により、
 自己分析のツールに応用されたものです。
 この理論を用いた人材育成ツールは、全世界84カ国で3000万人
 以上の利用実績がある、「行動特性分析」のグローバルスタンダードというべき存在です。
ちょっとだけ解説:
人を4つのタイプに分け、そのタイプの特性を知る事により、自分自身の「強み」や「気をつけるべき点」などを理解する理論です。
ちなみにDISCとは・・
   D=Dominannce
   I =Influence of others
   S=Steadiness
   C=Cautiousnes
の訳です。
「StrengthsFinder」とちょっと似てますが、こちらの方がもっとジェネラルですね。
因みに、私は[i]タイプでした。。。(当たってるいるかな??)
教材を貰ってきましたので、今度、RBCスタッフにも実施してみようかな(笑)
意外な点が見えてくるかも知れません?
あ、アドバンスにも応用できるかも!?興味ある方は是非ご連絡を?☆
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明日は野村さんです。お楽しみ!