こんばんは、樋口です。
大学のときの先輩から電話がかかってきました。
彼女とはチャペルで一緒に歌ったりオルガンを弾いたりしていて
ついつい2時間長電話してしまいました。
リズム感が合う相手だと弾んでしまいますね。
アイデアマラソンノートもネタが増えるわけです。
そのなかで出たのが標記のお話。
  「一流のひとは自分が一流と思っていない。」
スポーツ選手、音楽家、芸術家・・・
イチローさんなんか見ていると顕著ですね。
高いレベルの人間にあるひとは自然に向上心をもってレベルアップしている。
その姿勢そのものは簡単に真似できるものではありません。
何かひとつのことを極めるということ。
それはすなわち際限のないものなのでしょう。
ビジネスクリエーターとしても「一流を一流と思わない」レベルの
人財でありたいと思うのでした。
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